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田邉祐司ゼミ 常時英心:言葉の森から

2016-02-06

サスクェハナ通信 Asker

春期留学の報告です。

アメリカに来てもうすぐ1週間が経ちます。徐々にこちらでの生活に慣れてきました。

今回は大学の正規授業について書きたいと思います。

サスクェハナ大学のレギュラークラスは、ひとクラス30人ほどの少人数制で、先生と学生の距離がとても近いです。

先生が講義で「意見や質問はありますか?」と言われると指されなくても自発的に手を上げて質問をする学生が多いのが日本とは違います。

学生は先生に比べて早口で話すので、何と言っているか聞き取れないことが多いのですが、講義の内容と先生の返答と照らし合せて理解していきたいと思います。

話が変わりますが、馬などを飼育しているサスクェハナならではの物を通学路で見かけます。

それが silo(牛の牧草などの貯蔵庫)です。高い建物が周りにない所に立っているのでとても目を引きます。(Asker)

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写真の高い建物がsiloです。

silo - 田邉祐司ゼミ 常時英心:言葉の森から

live in silos - 田邉祐司ゼミ 常時英心:言葉の森から

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