2012-02-22
亜紀書房翻訳ノンフィクションシリーズ最新刊『キレイならいいのか ビューティ・バイアス』
2月22日、本日配本です。
圧倒的存在感! 亜紀書房の翻訳ノンフィクション | 亜紀書房ZERO事業部
2月26日、朝日新聞に広告を出しました。
3月25日、読売新聞・日経新聞に書評掲載です。
読売・星野博美氏評「こだわりの病理、分析」
女性たちよ!目を覚まそう!
『キレイならいいのか』 デボラL.ロード : 書評 : 本よみうり堂 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
日経・水無田気流氏評『女性の健康を蝕む「美の弊害」』
合理的には解決できないのが、女性の「美」の問題である
不条理な、あまりに不条理な問題である
キレイならいいのか デボラ・L・ロード著 女性の健康を蝕む「美の弊害」 :日本経済新聞
4月29日の朝日新聞にデボラ・L・ロード著『キレイならいいのか』の書評が掲載されました。「男性ならスーツさえ着ておけば文句は言われないのに、女性はなぜ化粧や髪型など、男性以上に外見に気をつかわなければいけないのか?」
キレイならいいのか ビューティ・バイアス [著]デボラ・L・ロード - 松永美穂(早稲田大学教授・ドイツ文学) - 書評 - 書評・コラムを読む - BOOK.asahi.com:朝日新聞社の書評サイト
クレヨンハウスの月刊クーヨン6月号に亜紀書房翻訳ノンフィクションシリーズ『キレイならいいのか』が紹介されました。
「雇用、健康、消費・・・あらゆる問題にひそむ容姿差別の実態を明らかにし、その解決策を探る」
5月6日の北海道新聞に亜紀書房翻訳ノンフィクションシリーズ『キレイならいいのか』の書評が掲載されました。全国紙3紙・ブロック紙1紙制覇です。「外見に基づく差別は、人種や性別に基づく差別と同じように、許されるべきではない」


