ちょっと環境を刷新してみました。
前にテキトーに、homebrewも入れてみたりとかも
してたので、両方とも削除する
使用しているディレクトとかを削除
sudo port -f uninstall installed sudo rm -rf /opt/local sudo rm -rf /usr/local
ruby -e "$(curl -fsSLk https://gist.github.com/raw/323731/install_homebrew.rb)"
だいぶ、強引だけど、これでキレイなbrewの出来あがり。
brew install readline brew link readline brew install mysql brew install mongo brew install git brew install wget brew install w3m brew install tree
mysql,mongo は最後に出てくる
後必要な物も入れる。
次に、rubyを入れる
git clone git://github.com/sstephenson/rbenv.git ~/.rbenv echo 'export PATH="$HOME/.rbenv/bin:$PATH"' >> ~/.zprofile echo 'eval "$(rbenv init -)"' >> ~/.zprofile git clone git://github.com/sstephenson/ruby-build.git cd ruby-build ./install.sh CONFIGURE_OPTS="--with-readline-dir=/usr/local" rbenv install 1.9.3-p0 rbenv global 1.9.3-p0 rbenv rehash
一寸強引だけど
とりあえずruby on rails で
瞬殺で出来あがります。
取っている手法としては、
Configure - Resource - Process と言った形に分ていて
Configureが各処理を、HTTPとバインディングをしていて
あるURLリソースに関して、何がしかの処理を行うっと言った形で
Webアプリケーションを表現している。
bind(IndexResource).method(GET).uri('/index')
.process(Init)
.process(html.path('index.html'))
リダイレクト等の、遷移を表現したりする。
リソースが必要な情報に関しては、DIにて解決する
そっから先の、責務の分割については普通のオブジェクト指向的な
解法にて何とかする。
シンプルに綺麗に解決したければ
シンプルな仕組みで全てが解決される用にする。
レイヤが増えれば増える程に難しく。
Webって言うメモリライフサイクル
処理のライフサイクルを忠実に表現する方が
見通しは良くなると思う。