2009-08-29
■三度の飯より罵倒が好きなオレが来ましたよんw
これは「その暇つぶしを3年続けてるのはすごいですね!」の解説でもある。
ぷw 結局、これをやりたかったのはお見通しであるw 「『なんで3年なんだよ!』みたいな反応を予想していたんだけど、全然違っていて驚いた。」って悔しげに書いてたからなあw 先にhygienicに言われちまってたみたいだけどよw
ホリエモンは、ソニーを使えば、ネット端末、今で言えばiPhoneみたいな端末が作れると思ったので、ソニーを買収しようと思ったという発言だから、
ハイ、大間違い〜w ホリエモンは「今で言えばiPhoneみたいな端末が作れると思ったので、ソニーを買収しようと思った」のではありませ〜んw 「ソニーのブランドと技術力を活用して,いかにネット時代の流れに則した企業に変革させる」ことであったと本人が言ってマースw 「ソニーが魅力的だったのは,音楽と映像のコンテンツを保有して」いたからであり、それを生かす具体的施策が「今で言うところの『iPhone』を軸にした会社に変革させること」であったに過ぎず、「端末が作れる」かどうかなんてことは二次的な問題デースw これはNagiseと同じ誤謬w つーかこれ、どう見てもiPhoneではなくiPodを真似していようといたとしか思えないよなw
iPhoneが世に出てないから「iPhoneのような事業を展開」したかったのは嘘だというのは、ええと発言の意味を理解しているんでしょうか…?としか思えない。
それはこっちの台詞だwww 果たして「発言の意味を理解してい」るのだろーかw iPhoneという言葉に釣られて、それが当時「世に出て」いたか否かを問題にし出したのは、オレではなくNagiseである。彼奴の言う「当時に存在もしなかったiPhoneを作ろうなどとは考えていなかった」をそのまま踏襲して話を進めるなら、「考えていなかった」以上は「『iPhoneのような事業を展開』したかったってことが嘘」になっちまうのは当然じゃねえかwww
そもそも、Nagiseの言っていることなんて滅茶苦茶なんだよw 村長と同じ部分を引用しようw
iPhoneが発表されたのが2007年1月9日であるということである!!!
ということは、もちろんソニー買収計画があった2005年当時にはiPhoneはなかったのである。ホリエモンが「今で言うところのiPhone」と言っている様に、構想していたものに近いものというと「今で言うところのiPhone」なのであって、当時に存在もしなかったiPhoneを作ろうなどとは考えていなかったのである。
要するにホリエモンは、「iPhoneを作ろうなどとは考えていなかった」けど、「今で言うところのiPhone」は作ろうと思ってたんだってさwww これ、なんか意味あんの? Jobsらが考えたものと寸分違わぬものを構想していたわけではない、って言っているに過ぎないじゃんw 当たり前だろ、そんなことw エスパーじゃないんだからさwww
ホリエモンがしていたのは「経営資源の選択と集中を」するという経営の話。それを踏まえた上で、「iPhoneのような事業を展開できれば」などと佐藤藍子の後出しじゃんけんのようなことを言うなら、いっそのこと「SONYじゃなくてApple買えばいいじゃねえか」と揶揄したのがオレ。これに対して「ソニー買収計画があった2005年当時にはiPhoneはなかった」だの「端末が作れる」かどうかだのと瑣末な話をしたところで、何の意味もないのは明々白々だあwww
もちろん、ホリエモンのソニーを買収してiPhoneのような事業を展開したかったという発言は、後付けである可能性も否定はできないのだが、かといって後付けであると断言できる理由もない話だ。
そんなことを言うなら先ずNagiseの方に「先付け」であったことを証明せえと要求しろよw 「後付けであると断言できる理由もない」のは当たり前で、過去に人が何を考えていたかを証明する手段などないw あいつが無見識にもホリエモンの言い分を鵜呑みにしていたから、オレは「あくまでホリエモンを評価しないという立場から」disってみたってだけの話じゃねえかwww 当時既にPen ComputingもありゃあザウルスもありゃあiModeもあったんだから、「ネット端末」くらい誰にだって思いつくことは出来たのであって、そのうちそんなもんも出て来たりするだろう程度のことは皆思っていた。それを態々「今で言うところの『iPhone』」なんて言い出すから話が嘘臭くなるのであり、インタビュアーにも即座に「そんなことは後付けで何とでも言えますね」と言われちまっているわけだw
そのあとのiPhone向けパーツを生産している企業を買収すればいいじゃないか!にいたっては、もう何とも言えない。iPhoneを作るのに重要なのは、生産受託企業ではなく、アップルの「こういう端末」を作りたいという構想であるという話は、かなり指摘されていることだ。日本の企業だって、生産受託企業にコンタクトすることは可能なのに、アップルと同じような製品を作れないということに対する問題提起はよくされている。
ぎゃはははwww 「アップルの『こういう端末』を作りたいという構想」力が「重要」であるなら、やっぱり「SONYじゃなくてApple買えばいい」ということになっちまうじゃねえかよwww disってるつもりでオレの揶揄を裏付けてんだから、まさしく「何とも言え」ねえよwww ホリエモンはJobsらに匹敵する「構想」力を持っていたのだからAppleを買う必要はないと言いたいんだろうが、だったら尚更「アップルと同じような製品を作れない」ような「日本の企業」、すなわちSONYなんかには目もくれずに、さっさと「iPhone向けパーツを生産している企業を買収すればいい」ということにしかならねえじゃねえかよwww その方が貧弱な「構想」力しかない連中も付いて来ねえし、必要のない部門を売り払う手間も省けるじゃねえかよwww なあーにを言ってんだ、こりゃあwww
生産受託企業を買収しても、当時のホリエモンのライブドアでは、「今でいうところのiPhone」みたいな大まかな構想はできても、細部まで詰めることは無理だっただろう。ホリエモンがソニーを買収したかったのは、そういった大まかなビジョンを細部まで詰めることができるのは日本の企業ではソニーだったということだ。
そんなこたあ、ねえよwww 別にSONYでなくとも、様々な要素技術をもった優秀な会社がこの世にはいっぱいあるだろwww それは「生産受託企業」の協力を得てiPhoneを作ったAppleが既に証明してるじゃねえかwww だからこそオレは、「ホリエモンの言うことが本当であるなら、『iPhoneのような事業を展開』するのに、何故AppleはSONYを買収しなかったんだ」と書いたんだよw 「何の根拠もない印象」で「そういった大まかなビジョンを細部まで詰めることができるのは日本の企業ではソニーだった」と断言する「に至ってはもうお気の毒で涙なしには見られ」ねえよwww AppleはiPhoneを作るにあたってPA Semiは$278millionで買ったけどBaldaやSamsungは買ってねえじゃねえかw 別に大型買収なんかしなくともiPhoneは作れたってことじゃねえかw これはどう説明すんだよwww わざわざSONYを丸ごと買ってから「いらないと思っていた」「大型テレビなどの家電製品」部門を「中国の家電メーカーに売却」したり「ゲーム機事業」を「マイクロソフトに売却してしま」うような80年代米国の乗っ取り屋の真似なんかせずとも、「大まかなビジョンを細部まで詰めることができる」事業部だけ営業譲渡で手に入れるとか、それが無理なら、そういうことの出来る連中を引っこ抜くとかしたって良かった筈じゃねえかwww
自分の反論に対する突っ込みがあると「それは細かい話で本質的な問いは違う」と言う。
はああ!? これのどこが悪いんだあ!? 相手が瑣末な点に拘って「本質的な問い」から逃げまくってりゃ、話を本筋に戻そうとするのは当然だろうがよwww Nagiseがやっていたのがまさしくそれで、詰まらない嘘ばかりついた挙句、終いにゃ「眠れねえ」なんて泣き言を垂れ始めたから解放してやったんだよwww
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