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アラッポ・カーロの備忘録 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2010-08-08(日) はれのち曇り

WORLD HAPPINESS 2010 行って来ました #WH2010

初めての夏フェス行ってまいりました。貧乏性な私は全てのアーティストを楽しみたいと思ってしまい朝から並んで入場でした。それでも、家を出る前のTwiiter上のTLでは8時ころでもう既に100人以上並んでいるとの情報を得てあせり少し早めに出ました。結果的にその入場を待っている間の時間が炎天下一番つらかったかもしれません。

今日は本当に疲れたの各アーティスト感想はまた別の機会にします。(そもままになってしまうかも・・)でも自分の記憶の補助の為にも公式に出ているセットリスト転記はしておくつもりです。

全体感想としては大雑把にまとめると「Grooveの初期衝動」って感じでしょうか。YMOが多く語られるのは当たり前として、彼らを含めてベテラン組はみな過去に頼るわけでもなくごく自然体で今を生きているのですね。過去に自分たちが追い求めていたテーマを同じ楽曲で今のテーマに合わせて昇華していっているようです。

で、なぜ「Grooveの初期衝動」かというと、今回自分自身驚いたのはライムスターですね。正直YMOはこれまでライブ、80年代にもライブ観たことなかったですし、過去との比較は出来ません。そういう意味では、口ロロスカパラこの辺は、自分の中で一番ライブにハマっていたころの衝動を呼び起こしてくれたのはライムスターでした。もちろん彼らのライブは初めてなのですが、彼らのヒップホップな感覚が当時の私の想いを目覚めさせてくれました。そして口ロロ、ここに近田さんのビブラや完ちゃんやヒロシが出てきたらなんて思っちゃいました。とにかく客を楽しませるライブ感たまらなかったです。そういう意味では、ほぼ同時期にライブへ通っていたスカパラも久しぶりでしたが、良い意味でワンパターン。でもカッコよかったっす。最後はスカパラフォーンセクションとYMOの競演などという夢の組み合わせにも参りました。

疲れているのに、書き出したら止まらなくなったぞ。もう少し頭を冷やして書こうかな。本日エントリは公式のセットリスト転記とともに明日改修いたします。まずはここまで。

WORLD HAPPINESSスタート!

ハッシュタグ「#WH2010」のまとめ

http://togetter.com/li/40829

WORLD HAPPINESS 2010 セットリスト

公式がまとめては見づらいので、自分のコメント追記しながら転記しました。まさにWebLogですね。

にほんのうた楽団

予習にも書いたとおり、唱歌や童謡に関して追い求めている私としては、非常に嬉しい出演決定でした。

01.浜辺の歌

02.赤とんぼ

03.椰子の実

04.からたちの花

05.かもめの水兵さん

このシリーズのアルバムも手に入れなければいけません。今回の楽団とは関係ないですがヤン富田さんの「やぎさんゆうびん」いいんですよね。

にほんのうた 第一集
アーチスト: 童謡・唱歌
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おすすめ度 4.0

LOVE PSYCHEDELICO

いきなり予習しておいた「Freedom」でガツンと来てしまいスタンディング。やっぱり骨太感あります。

01.Freedom

02.Shadow Behind

03.Abbot Kinney

04.Your Song

05.LADY MADONNA

清 竜人

もうしわけありません、カレーを買いに行ってました。でも音はもちろん雰囲気も伝わってきてましたよ〜。予習からは2曲当たりました。

01.ワールド

02.ぼくらつながっているんだな *新曲

03.ジョンLフライの嘘

04.痛いよ

MONGOL800

曲からいって、盛り上がり確実なかれら、カレーが混んでいて戻ってきたら少し始まってしまってましたが、大好きな「小さな恋のうた」にはなんとか間に合いました。しかし、カレーを食べる間が無いwなんと忙しいのでしょう。時間が短いということもあり大体予習のようなヒット曲を中心ですね。

01.あなたに

02.Don't Worry be Happy

03.小さな恋のうた

04.神様

05.矛盾の上に咲く花

06.PARTY

大橋トリオ

彼の曲は殆ど知らない曲ばかりなのですが、基本的にアレンジがどの曲も素晴らしいので一元の曲でもライブ楽しめました。少しでもこの手の曲の時にまったりしなければという気持ちでした、まだここからが長いでしたからね。

01.MUSIC AROUND ME

02.はだかの王様

03.そんなことがすてきです

04.Happy Trail

Cocco

予習で当たったの1曲のみだし、ほとんど知らない曲ばかりなのですが、最初の曲から何かボーカルに凄いものを感じました。情念というか怨念(じゃないか)みたいな、彼女何かに取り憑かれていなければよいのですが。

01.強く儚い者たち

02.樹海の糸

03.ニライカナイ

04.蝶の舞う

05.絹ずれ

カヒミ・カリィ

相変わらずのウイスパーボイスで癒されます。若松孝二監督系の話で知っていた親日アーティストであるジム・オルークを引き連れての演奏でした。これが嵐の前の静けさだったとは。

01.Nouveau Paradis

02.Time Travelers

03.I come here

04.Love is the fruits

RHYMESTER

私はライムスを見くびっていた、すみません。ヒップホップはビブラストーンズのライブを行かなくなったときから終わっていたと思い込んでいました。たまにメディアから聴くヒップホップ系に音は妙にオシャレすぎるか、説教くさい感じなものばかり興味がモテなかったのですが、知らなかっただけなのですね。予習でもうすうす感じていましたが、日本のヒップホップのオールドスクールの良いところをちゃんと受け継いでくれている人がいたのですね。客のノセ方も実にうまい。おかげで、まだ中盤なのにかなりぶち切れました。

あっ、そうだこれからは宇田丸くんのラジオ聴くようにしようっと。

01.スタンバイ・チューン

02.ONCE AGAIN

03.ライムスターイズインザハウス(YMO ver.)

MC

04.ちょうどいい

MC

05.WACK WACK RHYTHM ISLAND

□□□

予習での言及通り、ライムスからの流れが最高でした。せいこうさんの生ラップ泣けました。

01.everyday

02.Everyday is a Symphony

03.ヒップホップの初期衝動

04.0:00:00


pupa

ワーハピといえばpupaですね。メンバーの一人ひとりがビックネームであるため、ある意味ワーハピ用のユニットって感じもしてしまいます。pupaといえは知世ちゃん。TLでの反応も凄かったですけど。彼女を間近に観られて幸せを感じているオヤジがかなりいたに違い有りません。彼女を紅一点に置いている幸宏さんのセンスがいいです。昨今、サディステックミカバンドもプラスティックスも再結成時に女性を若返らせているけどいかがなものかと。アラフォーでも素敵な方は多いです。特に今回は知世ちゃんとカヒミ・カリィさんには参りました。知世ちゃんギターまで弾いちゃうし。

あそうそう、pupa聴いて高野寛くんのソロをまた聴きたくなりました。

01.dreaming pupa

02.Changing Skies

03.Azalea

04.Anywhere

05.Mr. Epigone

06.Meta

安藤裕子

すみません、前半離籍していました。この後、本格的に離籍できないであろうと思いトイレへ行ってました。また、そこで、T-シャツをプラスティックスに備えてピテカンT-シャツへ着替えてくるなど。でも最初から曲は聞いてましたよ。最初から予習で気に入った「のうぜんかつら」でしたね。あとは、この後の展開に備え最後のまったりモードでした。

01.のうぜんかつら

02.私は雨の日の夕暮れみたいだ

03.黒い車

04.歩く

ムーンライダーズ guest 小島麻由美

ちょどこの日最も雨が降ってきた時間帯に「くれない埠頭」で「いつかは雨に打たれるさ」ですからね。ここで往年のファンは釘付け。新曲「ゲゲゲの女房のうた」の披露ですが、てっきりほぼ小島麻由美さんのソロぽい曲なのかなと思い込んでましたが、慶一さんパートも結構多い曲なんですね。ゲゲゲの亭主というフレイズが耳に残りました。「マスカットココナツバナナメロン」偶然にも前日聞いていたところでしたのでビックリ。やはりこの曲は女性ボーカルがゲストの時だからですね。あと、私も大好きな「日曜はダメよ」って彼らのお気に入りなのでしょうか、先日のUstream でのライブでも演ってましたね。

01.くれない埠頭

02.タブラ・ラサ 〜when rock was young〜

03.I hate you and I love you  

04.ゲゲゲの女房のうた

05.日曜はダメよ

06.マスカットココナツバナナメロン

サカナクション

予習でかなり気になっていた通り、凄いバンドでした。盛り上げ方のコツを知っているというか、ライディーンを取り上げたり、MCでの楽屋での緊張の話などかなり好感が持てました。今後も気にしてゆきたいバンドになりそうです。個人的にちょっと気になったのはキーボードのメガネっ子岡崎英美さんでした。なかなかいい感じです。

01.21.1

02.アルクアラウンド

03.アイデンティティ

MC

04.ナイトフィッシングイズグッド

東京スカパラダイスオーケストラ

罪な方々です。おじさんの退職は基本的に彼らで尽きました。スカパラで踊りまくった昔の記憶が自然と呼び起こされて反応しまくりです。YMOのカバー曲までとは、この「アブソリュート・エゴ・ダンス」の選曲は極めてスカパラ的ですね。この歌謡曲メロディがたまりません、スカアレンジで。最後の「愛の讃歌」も良かったですよ。

01.Like Jazz On Fire

02.DOWN BEAT STOMP

MC

03.WORLD SKA CRUISE

04.Absolute Ego Dance

05.STORM RIDER

06.Pride Of Lions

07.愛の讃歌

PLASTICS

今回参加動機の大きな部分を占めるPLASTICSですが、もちろん当時のライブは行ったこと有りませんので、当時との比較は出来ないのですけどね。以前Ustream で配信されたライブの時も思ったのですが、チカちゃんは今どうされているのでしょうかね。今回チカちゃんパートはトシちゃんの実の娘さんが担当。彼らのプライベート情報に疎いのですが、おそらくチカちゃんとの娘さんですよね。現在イギリス在住だそうです。キュートな感じで可愛かったです。彼らは基本的には熟練バントでは無いですが、変に継続して活動を行って熟練してゆくようなタイプじゃありませんからね。そういう意味では30年前の「Grooveの初期衝動」そのままの復活ではないでしょうか。

01.COPY

02.DELICIOUS

03.PEACE

04.DIAMOND HEAD

05.CARDS

06.TOP SECRET MAN

Yellow Magic Orchestra with 小山田圭吾・高田漣・権藤知彦 guest. Crystal Kay

テクノのアイコンからとてつもなくはみ出している。それは結成以前をも内包している。それが今のYMOの良さだ。昨夜感じた。k1

http://twitter.com/keiichi_suzuki/status/20684793500

ムーンライダーズ鈴木慶一さんのこの一言に尽きるのでは無いでしょうか。NHKで放送されたscholaで語られた、彼ら自身の音楽の歴史からも分かるように、テクノとかいう以前にロックミュージックとしての「Grooveの初期衝動」に自然に現在の興味を照らし合わせた結果のステージであったように思います。もちろんあの80年前後に聴いたテクノの衝撃は大きかったけど、いまの若い子などは、そのYMOと同じレベルではっぴいえんどや細野さんソロ時代の曲も聴いているでしょうし、YMO以降の曲もですね。

スカパラ ホーンズ隊とのRydeen盛り上がりました、が、あとからこのツイート見てからそのイメージが思い出されて思わず笑っちゃいました。イメージ重要。

ライディーンスカパラのホーンセクションが入ったのだが、途中からドリフの盆回りにしか聞こえなくなってしまい、笑いがこらえられなかった #WH2010

http://twitter.com/maswo/status/20622200261

まあ、楽しいことには変わらんな。

01.LOTUS LOVE

02.Day Tripper

03.音楽

04.体操

05.千のナイフ

06.BEHIND THE MASK

07.Tibetan Dance

08.Thank You For Talkin' To Me Africa

09.Rydeen

10.Fire Cracker

11.Hello Good-By

早くも掟破りの隠し撮りアップされている方がいます。

D

D

2010-08-07(土) はれ

WORLD HAPPINESS 2010 予習最終回「ムーンライダーズ guest 小島麻由美」「東京スカパラダイスオーケストラ」「プラスチックス」「Yellow Magic Orchestra with 小山田圭吾・高田漣・権藤知彦」 #WH2010

いよいよ明日であります。最後に残ったこの方たちの予習の必要はないですよね。でも、基本的に若い頃からライブとかってあまり行っていな人なので、プラスチックスはもちろんYMOも今回初めてのライブなのです。20代の頃ひたすら聞き込んだムーンライダーズでさえもほとんど無かったので、この年になってから何かが壊れたって感じです。それでもまだまだ行きたいライブの数%ほどですけどね。この残った大御所の中では比較的よくライブに行ったのは実はスカパラなんですよね。学生の時はお金無かったし、就職してから数年は長期出張が多くて数カ月前からチケット購入なんて考えられませんでした。いまは、まあ年に数回ならば行けるかなといった感じです。そういった意味でも、一日で沢山のアーティストを体験できるワーハピのようなイベントは貴重ですね。ほんとうはフジロックとかも行きたかったのですけどね。問題は体力がそれに伴うかです。今日は早めに寝て明日に備えねば。初めてづくしで食事や暑さ対策とかなにかと心配です。

とりあえず、帽子も購入、当日は今のところ雨の心配はなさそうですね。備忘録としての日記は出演者多数のためきっとまともなことが書けなさそうな予感。

あっ、まだなんか準備しなくてはいけなさそうな事があったようななかったような、落ち着かない感じです。


ムーンライダーズ guest 小島麻由美

今回、以前からネットの動画等で非常に興味のあった 小島麻由美さんがゲストで2、3曲の参加が非常に楽しみです。古い曲ならどんどん出てくるのですが最近の曲をいくつか。

  • 笑門来福?
    こんな自主制作アニメあったとは、
    D
  • むすんでひらいて手を打とう
    良明さんの曲なら何が来ても無条件に盛り上がれるでしょう。
    D
  • 小島麻由美 大阪ライブ 「ポルターガイスト」〜「パレード」
    かねてから一度観てみたいと思っていたアーティスなので楽しみ。映画版「ゲゲゲの女房」のテーマソング発表ですね。この映画も期待しています。今のTV版も面白いですね。
    D

東京スカパラダイスオーケストラ

一番ライブ行っているとは書きましたが最近どのような曲なのかさっぱり分っていません。まあ、彼らのことですからどのような曲が来てももりあがれますよ〜。体力がもんだいですね。最後までHPを確保しておかないと大変な事になりそう。

プラスチックス

数カ月前のUstreame中継といい、個人的には私が20年ぶりくらいの音楽ふぁん復帰を祝福してくれるような再結成。ほんとうにありがたい。

  • DELICIOUCIOUSS??? → PLASTICS LIVE !!!!

    D
  • PLASTICS プラスチックス DESOLATE 1980
    当時、プラスチックスは貸しレコードで済ませてしまっているので、アナログを含めて音源がないのは問題ですね。近日入手します。ライブまでに間に合わせれば良かった残念。
    D

Yellow Magic Orchestra with 小山田圭吾高田漣権藤知彦

当時もその後各方面影響も含めて非常に自分の中でも重要なグループなのに意外と音源をもっていないのです。当時友だちに借りて済ませていました。数年後CDで購入したのは「YMO Selfservice」という全曲MP3での音質悪い版しかないのですよね。


  • YMO -HELLO, GOODBYE-
    去年がこれですからね、期待が高まります。
    D
  • Thank You For Talkin' To Me Africa (Live in Studio 2010) : Yellow Magic Orchestra+Keigo Oyamada
    これはやるんでしょうね。
    D

2010-08-05(木)

WORLD HAPPINESS 2010 予習「にほんのうた楽団」「カヒミ・カリィ」 #WH2010

タイムテーブルによると、「にほんのうた楽団」からの始まりです。また、「カヒミ・カリィ」中盤でのベテランといったところでしょうか

「にほんのうた楽団」

このグループ最近チョット興味ありなのです。このグループというより「にっぽんのうた」になのですけどね。このグループ自体は、小池光子高田漣ASA-CHANG鈴木正人の4人によるワーハピ限りの限定ユニットですけどね。この人達は、童謡や唱歌などをカバーした「にっぽんのうた」に参加しているアーティストの方々ですね。最近、童謡とか唱歌に非常に興味があるので楽しみです。開始の時間帯、童謡で子供連れでも楽しめます。

  • ASA-CHANG&巡礼『花』ライブバージョン

    D
  • TAKAKO MINEKAWA & REI HARAKAMI / Pechika
    今回のユニットに参加している人の曲じゃないけど。埋め込み禁止
    D

なかなか予習用の動画が見つからないけど、歌う曲は童謡や唱歌でしょうから問題ないですね。彼らのアレンジやライブパフォーマンスを楽しみましょう。


カヒミ・カリィ

彼女ももうかなりキャリアが長いですが、意外と知らなかったりしてます。まあ、一番有名なのはこの曲。今回調べてわかったのですが、一時大瀧師匠のダブルオーレコードに所属していたのですね。「ハミングが聞こえる」のころですね。それだけで評価ポイントアップ(なんというミーハーな)。

  • ハミングが聞こえる
    この曲好きなんですよね。その割にはその後音楽を聞かない時代に突入してしまったのでよく知らないわけです。
    D

  • 風来坊 (Live)
    このカバーもいいですね。
    D


  • good morning world
    かっこいい
    D
  • Nouveau Paradis
    ライブで歌うかも知れない最新のアルバムから。相変わらずのウイスパーヴォイスなのね
    D

2010-08-04(水)

WORLD HAPPINESS 2010 予習「MONGOL800」「大橋トリオ」「Cocco」 #WH2010

中盤前半ヒップホップ系繋がるまえの、メロディック系なこの3組も楽しみですね。一番熱い時間帯にまったりきけるでしょうか。

MONGOL800

モンパチといえばこの曲

  • 小さな恋のうた
    この曲ストレートな感じが大好きです。また、この曲を挿入歌にそたドラマ「プロポーズ大作戦」大好きでした。またこのドラマみたくなってきました。息子たちが「月9」的なドラマを観ていたごく僅かな時期に一緒に観ていました。(今じゃ彼らは、テレビドラマほとんど観ていません)
    D
  • Happy Birthday
    この曲もライブでは盛り上がるかな
    D
  • あなたに
    公式ライブ映像。こんな感じなのか、楽しみですね。
    D
  • Don't worry be happy
    これも楽しい曲
    D


大橋トリオ

この人も最近ちょっと気になりな人。ジャズを感じるセンス良い音楽ですね。

  • そんなことがすてきです

    D
  • A BIRD

    D
  • Winnie the Pooh
    こ、この曲をカバーしていたとは、しかもこんなボッサで。「ディズニー・ロックス!!」気になり。風の谷のナウシカのカバーもあるようです。
    D


Cocco

彼女も名前でだけでほとんど聴いたことなかった人です。沖縄出身の方なのですね。

  • カウントダウン
    これは、歌詞といいいPVといいかなり衝撃的な曲ですね。これがデビュー曲とは凄いですね。ちょっと怖い
    D
  • ニライカナイ
    最近のリリースだからこの辺の曲は唄うのかな。沖縄ぽい感じです。
    D
  • ジュゴンの見える丘
    ライブ音源でこんな感じのライブなのでしょうか。
    D

2010-08-02(月) はれ

WORLD HAPPINESS 2010 予習「RHYMESTER」「□□□」 #WH2010

予習も1日2組くらい扱っていかないと、本番8月8日までに消化できないかも。タイムテーブル上でも、RHYMESTERから□□□の流れも中盤も盛り上がりポイントであることは間違いありません。

RHYMESTER

まずは、「RHYMESTER」です。彼らはヒップホップ系ということもあり、私の中ではけっこう認知していたアーティストです。やぱり一番インパクトあるのはこの曲ですね。

  • 肉体関係Part 2
    これやられたら盛り上がるな、当日横山剣ゲストは無理だろうけどね。
    D

宇多丸のキャラが好きですね。彼の影響を受けた人(近田春夫&いとうせいこ)というところが非常に近しい物を感じます。

  • RHYMESTER - ONCE AGAIN
    日本語ラップって好き嫌いははっきり分かれるような気がする。RHYMESTERはもちろん好きなほう。体育会系の説教臭いラップは勘弁して欲しい。
    D

口ロロ

日本におけるラップ先駆者いとうせいこ氏が参加してから注目しております。

目処が付き作業停止。8/8のクチロロは、完全に20分全曲ワーハピ2010オンリーremixだぜ。二度と出来ないんだぜ。皆の顔が見物だぜ。 #kuchiroro

http://twitter.com/ughhellabikini/status/20095106651

だそうで楽しみです。

  • □□□(クチロロ)/ヒップホップの初期衝動
    なんか懐かしさを感じるな
    D