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June 05 (Wed) 2013 このエントリーを含むブックマーク

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March 01 (Fri) 2013

[]Projection Mapping Projection Mappingを含むブックマーク

サグラダ・ファミリアへのプロジェクション・マッピング

D

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August 01 (Wed) 2012

[]Blind Spot vol.3 ―写真未来Blind Spot vol.3 ―写真の未来―を含むブックマーク

いよいよ、さしあたりの最終回です。今回は、これまでの議論――写真現在写真過去――を踏まえた上で、写真未来へと思いを巡らせてみたいと思います。

Blind Spot vol.3 ―写真未来

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July 18 (Wed) 2012

[]日本初期映画プラクティス――興行・観客・都市―― 日本初期映画のプラクティス――興行・観客・都市――を含むブックマーク

上田学『日本映画草創期の興行と観客―東京京都を中心に』刊行記念トーク・ショー

日本初期映画プラクティス―興行・観客・都市

日本映画草創期の興行と観客 ― 東京と京都を中心に

日本映画草創期の興行と観客 ― 東京と京都を中心に

現代日本において、私たち映画館に向かい、映画作品を楽しんでいます。けれども、一〇〇年前の東京京都でも、同じように人びとは、映画を受容していたのでしょうか?一九〇〇年代日本映画の草創期については、古くから歴史化の作業が行われてきた。そうした作業は、同時代日露戦争(一九〇四〜〇五)や国家の発展を重要視し、それらと映画産業の拡大とを重ね合わせ、日々直線的に進歩する発達史の描出であった。

上田学氏の近著『日本映画草創期の興行と観客――東京京都を中心に』は、そうした単線的な歴史描写に疑問を投げかけ、誕生期の日本映画における映画、興行、観客、都市東京京都)の複雑なダイナミズムを同時代の膨大な資料から明らかにしていく。そのとき日本映画草創期とは、映画製作流通、受容のプラクティス、言い換えれば、それらの実践の反復を通じた慣習化とその変容として描かれる。ではその慣習化と変容は具体的にどのようなものであったのか?また現代私たち映画経験とどのような関係にあるのか?本レクチャーでは著者である上田学氏をお迎えし、聞き手・参加者の皆様とともにこうした問題を議論していきたいと思います。

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July 03 (Tue) 2012

[]トーク・イベント「Blind Spot」Vol. 2 トーク・イベント「Blind Spot」Vol. 2を含むブックマーク

少し間が空いてしまいましたが、写真について語り、考えるイベント「Blind Spot」第二回を行ないます。今回は、前回の「写真現在」を踏まえ、現在へと至る写真歴史を、特にアメリカ日本の文脈を中心に議論していこうと考えています。前回の話を聞かれていない方でも、会の最初にこれまでのあらすじを紹介しますので、是非ご参加ください。

Blind Spot vol.2 ―写真過去

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