2010-04-29 マンゴー!
2010-04-25 ほったらかし温泉
2010-04-24 十谷上湯温泉
山梨の山奥にある秘湯、
十谷温泉で一泊する。
晴天。
山間から広がる青空と薫風。
絶好のお出かけ日和である。
町を抜け、
集落を抜けると、
ようやく一軒宿が見えてくる。
「源氏の湯」である。
宿の前には悠々と川が流れており、
宿からつり橋を渡って
露天風呂へ行く。
源泉は31度と、
たいへんぬるい温泉。
加温した露天と二つあり、
交互に入ることで、
より効果が高まるそうだ。
着いてすぐ、
夕方の光が緑を照らす中、
露天風呂に浸かりながら、
一緒に入ったおばちゃんたちと
くっちゃべり、
山のもてなし料理をいただいた後も、
露天風呂につかった。
他の人がいなかったので、
ぷかぷか温泉に浮かびながら、
星と月を仰ぎ見た。
耳に入るのは
滝と風の音だけ、
たまに目を閉じて、
心休めた。
生まれる前は、
こんな感じだったんかなと。
2010-04-18 レンピッカ
休日の渋谷は疲れる。
それでも見たかった
タマラ・ド・レンピッカ展である。
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マドンナも愛したという
彼女の画は、
華やかで、
攻撃的で、
ビビッドで、
セクシーで、
描かれている女性の
細く切れた強い眼が
とても印象的だった。
女性が強くあることが、
男性的な変化としてあるのではなく、
女性の色っぽさを増す形で存在していて、
とても魅力的に見えるのだ。
映画ジャンヌダルクを思い出す。
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さらに面白かったのは、
その後、画の雰囲気が
変化していること。
華やかさから一転、
宗教的なモチーフを描くようになり、
画のトーンも静寂へと変わっていくのだ。
それは、
彼女の私生活の変化の表れであり、
女性の一生は、
常に、周囲の何ものかに、
感受性高く影響を受けながら、
取り込みながら、
しなやかに進むのだなあと、
思った。
















パフェおいしそう。。。食べたい。。。
赤坂は変わりありませんでしょうか?笑
まぁ良くも悪くも変わってないと思うけど。。。
身体壊さないようにね!!