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1001-02-28 (Sat) 1334年火の季

ステータス

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  • 資産
    • 牛:659頭
    • 商品:31
    • 食料:538
  • 人口:911
    • 農夫:427人、病人3人
    • 子供:420人
    • 戦近侍:10人
    • 貴人:24人、怪我人2人
    • 職人:10
    • 狩人:15人
    • 奴隷:0人
  • 魔力:3

行動

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 まずはヴィンガの社を建設っと。

小イベント

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 フェダルコス:「4人の農夫がやってきました。彼らは6人の子供をつれております」

 んー、少ないなぁ。やっぱ近隣からも寄せ集めないと辛いかねい。次はまあ探検をするとしても、その次はもっと広範囲に寄せ集めるか。

行動

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 んじゃあ探検だ。山賊が出てもじっくり対処できるように護衛をつけて、近場にゆっくりと探検して来ておくれ。

小イベント

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 アズボーン:「急な丘の斜面で奇妙な光を見つけました。登っていってみますと、青赤黄色とさまざまな輝く宝石が」

大イベント

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 遠く離れた南方、聖王国の氏族のリード・ブリーカー氏族から派遣団が友情を求めてやってきました。「私たちは魔法の品「アイアン・スパイク」を持っていますが、これを保護してもらえないでしょうか? そうしていただけるなら、タペストリと銀の首輪を差し上げます。もし我々がスパイクを返してもらうときが来たなら、さらに余分にタペストリと銀の首輪を差し上げましょう」

 ロバサート王:「連中は我々が自由を求めて逃げ出してきた土地で満足している。連中は我らの敵ファラオ側の者だろう。送り返せばよいさ」

 カグラダス:「アイアン・スパイク。聞いたことがあります。確かトロウルに対する武器であったとか」

 フェレナ&ヴィニンナ&アズボーン:「引き受けましょう」

 ん。まあ引き受けるか。

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1001-02-27 (Fri) 1334年海の季

ステータス

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  • 資産
    • 牛:656頭
    • 商品:9
    • 食料:696
  • 人口:910人
    • 農夫:429人、病人3人
    • 子供:417人
    • 戦近侍:10人
    • 貴人:24人、怪我人2人
    • 職人:10
    • 狩人:15人
    • 奴隷:0人
  • 魔力:3

小イベント

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 フェダルコス:「先日襲い掛かってきた馬に乗った連中を見たことがあるかどうか、他の氏族のものたちに聞いてみたのですが、どうにも悪しき異邦人のようですな。連中は決して馬から下りようとせず、他の氏族の者たちは『馬の子』と呼んでるようで、オーランスの敵、悪しき皇帝イェルムを信仰しているようです」

小イベント

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 アズボーン:「ゴリンド氏族はルート構築に同意してくれました。彼らは我々と同じくらい馬を持っているようですね」

小イベント

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 デリク:「ロリコーンが老衰で死にました」

行動

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 いや、ロリコーンの穴を埋めるしかないでしょが。えーと、ユールマル信者はもういないのか。んじゃあ、ウラルダ信者の若い方、ヴィニンナを選ぶか。

行動

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 それで生産力強化のために農夫を雇い入れるか。まあ近隣の氏族からとか部族からとか招いたんじゃあ、喧嘩売ってる気もするし、ヒョルトランドから呼べるかどうか見てみるか。土地と羊つきでな。

大イベント

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 アンザーニ氏族が部族内の氏族に対し料理大会を持ち掛けた。連中は自分たちがドラゴンパスで最高だと言う。って、まあ祭りだしなぁ、楽しめればいいか。

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1001-02-26 (Thu) 1333年聖祝期

去年

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 32人の赤子が生まれた。20人の子供が成人となった。

 去年の聖祝期と比べると、氏族の人口は1人増え、家畜は172頭減り、馬は27頭、羊は11頭増えた。

 800ブッシェル生産し、887ブッシェルを食した。123ブッシェルは腐らせてしまった。

 我らの職人は牛24頭の分の商品を作った。我らの市場は牛5頭分の商品の利益を上げた。

ステータス

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  • 資産
  • 人口:889人
    • 戦近侍:8人
  • 魔力:11

行動

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  • 予言
    • 次の収穫は平均的なものだろう
    • 狩りに良い年となりそうだ
  • 氏族の輪からの重要そうな助言

 まあ例年通りなコースで、《子供》2点、《穀物》2点、《健康》2点、《家畜》1点、《交易》1点で。

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1001-02-25 (Wed) 1333年嵐の季

ステータス

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  • 資産
    • 牛:653頭
    • 商品:25
    • 食料:943
  • 人口:908人
    • 農夫:420人、病人3人
    • 子供:427人
    • 戦近侍:10人
    • 貴人:26人、怪我人1人
    • 職人:10
    • 狩人:11人
    • 奴隷:0人
  • 魔力:5

行動

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 内需拡大政策を推し進めるのだけれども、それにはまず自分の足元をしっかりと固めるか。エンフリュー、近場の探検をお願いね。

略奪!

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 騎馬遊牧民が略奪にきた。連中は153人、みな馬に乗っている。我々はヘラニ氏族から警告を受け、戦近侍10人と民兵139人をあつめた。

 まずは魔力を3点消費な。これで行くか。

 アズボーン:「連中が神に供物を捧げている間に攻撃し、騎馬遊牧民を追い払いました。35頭の馬を捕らえました。我が方の被害は民兵4人死亡、5人負傷に対して、連中は上級戦士が3人死亡の3人負傷、兵士が21人死亡の34人負傷です」

行動

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 あー、交易ルート構築でヴァーマンディと結べないってあわてていたけど、なんだ既に結んでいたから結べなかったのか。とほほ。なんだよそれは。仕方が無いから、こんどはゴリンド氏族とルートを結びに行きますか。

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1001-02-24 (Tue) 1333年闇の季

ステータス

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  • 資産
    • 牛:650頭
    • 商品:23
    • 食料:1115
  • 人口:901人
    • 農夫:423人、病人2人
    • 子供:418人
    • 戦近侍:10人
    • 貴人:26人、怪我人1人
    • 職人:10
    • 狩人:10人、病人1人
    • 奴隷:0人
  • 魔力:5

小イベント

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 フェダルコス:「収穫は酷いものです。ただまあ来年を過ごす分には問題ないと思われます」

小イベント

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 アズボーン:「ヴァーマンディから戻ってきたキャラヴァンは、牛50頭と食料114ブッシェルを交換してきました。あとヴァーマンディは我々以上に馬を持っているようですね」

部族構成行動結果

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 使者は山賊や無法者に二度目のチャンスを与えている小さな氏族、グレイドッグ氏族を訪れた。連中は略奪の利を知っていて、なぜわざわざ部族に入らなくてはならないか、それを尋ねてきた。

 ふむ。最初はおだてておくか。

「議席だってよういせきるんだが? でもな、部族に入らないって言うなら、我々に最初につぶされる氏族はお前たちなんだぞ? そこんとこ解ってる?」

 これで仲間入り確定っと。

部族構成行動

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 そして今こそ部族創設の時!

部族構成行動結果

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 誘いをかけたすべての氏族が集まった。ただ交渉の時にした取引が問題となっている。勝手に同意したことが、その相手以外の氏族を怒らせているのだ。

 まずは納得できてる氏族に譲歩を求めて、納得できない氏族を和らげますか。そしてまあ納得できないなら何時でも離れていいからなんて言っておいて、牛をプレゼントっと。

 今や他の氏族を部族になりたがるように仕向けることに成功した。次は王を選ばなくてはならない。まずは候補者を選び出そう。

 って、当然、自分の氏族から部族王候補を出すに決まってますわな。んじゃなきゃ、何のために頑張って来たのだか。そして選ぶ候補者は当然、氏族長のロバサートだよな。他の氏族には牛19頭をくれてやって、戦近侍を10人ばかしつれて選挙に参加っと。なるべきは王の候補よ。

 ロバサートはよく演説し、エスタンヴァリを収めるべく選ばれた。

 さてロバサートが最初の王となるべきときが来た。王となるべき儀式の時だ。この儀式に失敗すると彼は王位を失うだろう。

 で、余っている魔術を消費して、ロバサートの儀式を援助!

 ロバサートは無事儀式を終え、そして王となった。

行動

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 ふひー、部族王になるにあたって、かなりの牛をばら撒きまくり。やっぱ政治ってのは金がかかるものなんだなぁ。これからは内政拡大を重要視しないといけないのは確実で、例えばイサリーズの祝福にしたって、今の《銀の舌》ではなくって他にもらうべきものがあるだろう。

 で、生贄の結果、《市場》の祝福をもらいました。

行動

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 あーあと、ヴィンガから《道案内》な祝福も欲しかったんだ。忘れていたよ。こいつも供物を捧げておくか。

大イベント

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 野を耕していたら、農夫が変なものを発見した。それは巨大な頭蓋骨で、ドラゴンのもののように思われる。

 ロバサート王:「このドラゴニュートの先祖の骨を飾ったりして、連中に攻撃されたらどうするんだ」

 うわっ! ロバサート、弱っ!

 カグラダス:「我らの氏族はドラゴンの類を信頼できませんからには、埋め戻しましょう」
 フェレナ:ドラゴンがこの地を支配していたことを思い出してください。まだ戻ってくるかも知れないんですから、壊してしまいましょう」
 フェダルコス:「心配することはないんでは? 壊しても寺院に飾っても、広間に飾ってもいいと思いますよ」
 アズボーン:「売りましょうかね?」

 んー、悩むなぁ。イラストがもろトリケラトプスなんだよなぁ。売りたいところではあるんだが、この絵じゃあなぁ。恐竜は大地の神殿系の生物だけれども、道を誤ったドラゴニュートの可能性もあるわけだし、またイラストレータが物を知らなかっただけかも知れんしなぁ。

 エルマルの神殿に飾っておくかね。

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1001-02-23 (Mon) 1333年地の季

ステータス

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  • 資産
    • 牛:819頭
    • 商品:32
    • 食料:862
  • 人口:899人
    • 農夫:425人、病人2人
    • 子供:412人
    • 戦近侍:12人
    • 貴人:25人、病人1人、怪我人1人
    • 職人:10
    • 狩人:11人
    • 奴隷:0人
  • 魔力:7

行動

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 戦近侍の数を増やしておくか。氏族の外から雇うことにして、あと通常牛3頭必要なところ、さらに1頭追加と。

部族構成行動結果

| 部族構成行動結果を含むブックマーク

 使者は古来よりトロウルと敵対しているオーレヴィング氏族を訪れた。オーレヴィング氏族はフマクトと雷鳴の兄弟の席を部族の議会に求め、また自分たちの戦士の装備を整えるために幾ばくか支払うよう求めた。また部族による略奪の際には、王ではなく彼らが率いることを要求し、トロウルと仲が良いエルケンヴァル氏族を部族に加えてはならないと主張した。

 ふむん。まずは装備品を整えるため、各氏族は年牛12頭を提供することにして、略奪の指導者も同意だ。そして逆に連中の戦近侍には他の氏族の縄張りの巡回として各氏族に対し2人要求しといて、フマクトと雷鳴の兄弟に議席を確保。

「集会には必ず参加しよう」

部族構成行動

| 部族構成行動を含むブックマーク

 次にどの氏族を訪れる?

 家畜の群の大きさで有名なヘラン氏族に行こうか。

行動

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 さてともう充分に根回しもし尽くしてると思うことだし、外交はなれりということで、そろそろいい加減内政に力を入れ始めようかな。まずは部族(予定)内に交易ルートを構築しまくって、氏族に金を落とすように仕向けるか。

 ヴァーマンディ氏族なら、交易ルートの重要さを理解してるだろ。って、ヴァーマンディとはルートを結べない? へ? なんで? (急いでルールブックを確認) あー、何度か交易をしていないとルートを構築できないのか。まあ、自然っちゃあ自然だわな。んじゃあ中っくらいのキャラヴァンで、こっちは牛売りの食料買いでよろしくー。

大イベント

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 小さな農場を持っているヨーサーがオーラドナスト氏族のモスドールを告発した。彼らの牧場の間に置いていた境界石を動かしたと言うのだ。モスドールはこれを否定し、ヨーサーは土地を盗むために氏族長を利用しようとしてるのだ、と主張した。

 族長ロバサート:「難しいな。だがヨーサーの主張の方が正しく思える。モスドールに主張を無理やりにでも取り下げさせるか」
 フェレナ:「腕相撲で決着をつけさせたらどうですか?
 リコーン:「エルマルとバーンターが境界線で揉めた時、ユールマルが解決したんですけど、そのときは境界石をぜんぶ谷底に放り捨てたりしましたよ」

 ふむ。腕相撲としますかね。

 二人とも拒否した。って、えー。折角オーランスらしい行動をしてみたのに拒否かいね。まったく。ならモスドール、お前の主張を退けようか。所詮、よそ者だしさ。

 彼はしぶしぶ同意した。

部族構成行動結果

| 部族構成行動結果を含むブックマーク

 使者は家畜の群で有名なヘラン氏族を訪れた。族長のマーレスタは部族に加わるよう説得する使者を疑わしげにみつめてる。「我らは既に富んでおり、他の氏族は貧しいものだ。ということは我らの富を分け合おうということになるのではないか?」

 まあ富って儚いものだと思うのですよ。その点、部族創設に加われば歴史に残りますよ。それと影響力なくして富はないでしょ? それで各氏族から戦士2人が巡回につくっていうのはどう? 

 「そっちの申し出は考慮しましょう。集会には参加させてもらいます」

[KoDP][Glorantha]部族構成行動

 次にどの氏族を訪れる?

 最後は無法者と山賊からなるグレイドッグ氏族っと。

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1001-02-22 (Sun) 1333年火の季

ステータス

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  • 資産
    • 牛:821頭
    • 商品:40
    • 食料:711
  • 人口:890人
    • 農夫:422人、病人3人
    • 子供:405人
    • 戦近侍:12人
    • 貴人:26人、怪我人1人
    • 職人:10
    • 狩人:11人
    • 奴隷:0人
  • 魔力:7

行動

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 今からでは遅いかねぇ。交渉の神イサリーズの加護を得ておくのも悪くないと思うので、イサリーズに供物を捧げて、その祝福《銀の舌》を獲得っと。

部族構成行動結果

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 使者は豚の群で有名なゴリンド氏族を訪れた。そして毎年、豚の女神ムラロタに12頭の豚を捧げるのなら、豚の女神の女司祭を部族の議会の席に4年に1度座らせるのなら、そしてビーカー・ダック氏族への貢納を止めてくれるのなら部族に入るといった。そして部族の他の氏族には、ドングリを10籠提供して欲しいそうだ。

 どんぐりはOKさ。それとアンザーニへの貢納を止めるのもな。そうしてムラロタへの供物として年12頭を捧げるので、貧しい氏族には資産20の提供を求めるっと。ほいで最後に4年に1度の議席を確保っと。

「そちらの申し出は私らに敬意を払ったものだ。集会には必ず参加させてもらうよ」

部族構成行動

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 次にどの氏族を訪れる?

 交易熱心と知られるヴァーマンディ氏族に行きますか。

行動

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 んじゃあ祝福《銀の舌》を提供してもらうために、イサリーズの社を建築っと。

大イベント

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 家族で旅をしているものが氏族の仲間に加えて欲しいと願い出てきた。父親のジョスサールが言うには「家族はエスロリアから自由と繁栄を求めて危険な旅をしてきたが、長らく悲運しかなかった。受け入れてくれれば懸命に働きます」ということだ。

 ロリコーン:「慈悲を求めてると言うなら、奴隷となって働いてもらいますかね?」

 族長ロバサート:「我らとともに長く苦しんできた農民の機嫌を損ねず助けたいなら、彼らは私民として受け入れることだな」

 アズボーン:「まったくです」

 カグラダス:「暗黒の時代を振り返るなら、ナルダ・ビンのぼろを着た難民たちは我らの祖先に会い、そして氏族に受け入れれられましたな。私民とするか、土地を与えて農民とするか、それとも農民とした上で家畜もくれてやりますか?」

 フェレナ:「慈悲を示すのはよいことです。しかし家畜をあげることはないでしょ」

 フェダルコス:「助ける義務はありませんけど、奴隷とするのはないでしょう」

 アーナールデスタ:「そうさね」

 ま、土地は余っていることだし、土地を与えて農民とするかね。

部族構成行動結果

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 使者は交易に熱心なヴァーマンディ氏族を訪れた。彼らは部族の議会にイサリーズの席を求めており、また彼らの交易品が牛や食料と交換されたときの上納金の割合を良くするを求めた。そして交易の際には護衛を各氏族は出すよう求め、最後に王位につく儀式の一部として山賊と戦うよう誓うことを要求した。

 まあイサリーズに議席を与えるのはよいことだから、許可。んで上納金は20につき牛1頭で、護衛は各氏族4名、んで山賊との対決の誓いも認めていいや。んじゃ、これで集会に来てくれよな。

部族構成行動

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 次にどの氏族を訪れる?

 略奪に重きを置いてるオーレヴィング氏族に決定。

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1001-02-21 (Sat) 1333年海の季

ステータス

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  • 資産
    • 牛:822頭
    • 商品:43
    • 食料:790
  • 人口:890人
    • 農夫:424人、病人2人
    • 子供:404人
    • 戦近侍:11人、病人1人
    • 貴人:26人、怪我人1人
    • 職人:10
    • 狩人:11人
    • 奴隷:0人
  • 魔力:7

部族構成行動結果

| 部族構成行動結果を含むブックマーク

 使者は混沌を憎むことで知られるアンザーニ氏族を訪れた。そして連中が言うのは「部族はどうやって俺たちにブルーと戦わせてくれるんだ?」というものであった。

 って、ウロクシめ! んー、俺たちには地図があるからな。この地図を共有すれば、混沌を発見しやすいんじゃあないかな?

「おう、そりゃあいい。集会のときに混沌がいなけりゃ行ってやるよ」

 単純でいいのう。

部族構成行動

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 次にどの氏族を訪れる?

 んじゃあ仇敵であった、キチガイ族長の歴史を持つオーラドネスト氏族に行くか。

行動

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 まずはオーランスの祝福を穀物用に《降雨》に変えてっと。それからウラルダに供物を捧げて、《ミルクへの祝福》をゲット。そして社を建てるか。

部族構成行動結果

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 使者はキチガイを族長にすえることで有名なオーラドナスト氏族を訪れた。族長のオールケンソールは「罠じゃあないとどうしていえる? 俺たちは部族がなくてやっていけると思わんか?」と言った。

 氏族よりも部族の方がヒーロークエストの手助けが良いよ。って言ってもダメか。んじゃあ、オーラドナストが厳しいときには、部族の仲間が助けてくれるよ。

 オールケンソールは他所の食料を当てに出来るのは良いことだと考えた。

部族構成行動

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 次にどの氏族を訪れる?

 豚の群の大きさで有名なゴリンド氏族に行こう。

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1001-02-20 (Fri) 1332年聖祝期

去年

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 63人の赤子が生まれた。20人の子供が成人となった。

 去年の聖祝期と比べると、氏族の人口は50人、家畜は68頭、馬は27頭、羊は26頭増えた。

 1227ブッシェル生産し、849ブッシェルを食した。138ブッシェルは腐らせてしまった。

 我らの職人は牛27頭の分の商品を作った。我らの市場は牛12頭分の商品の利益を上げた。

ステータス

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  • 資産
    • 家畜:804頭
    • 商品:38
    • 食料:956
  • 人口:851人
    • 戦近侍:12人
  • 魔力:20

行動

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  • 予言
    • 次の収穫は酷いものとなるだろう
    • 牛の乳の出も悪そうだ
  • 氏族の輪からの重要そうな助言
    • カグラダス(ランカー・マイ):「《神秘》に2点を。そうすれば牛の乳の出を維持する儀式が手に入るかもしれません」

 うわ、交渉上手め。《子供》2点、《穀物》2点、《外交》3点、《健康》2点、《家畜》1点、《神秘》2点、《戦争》2点で。

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1001-02-19 (Thu) 1332年嵐の季

ステータス

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  • 資産
    • 牛:809頭
    • 商品:52
    • 食料:1128
  • 人口:866人
    • 農夫:408人、病人3人
    • 子供:396人
    • 戦近侍:12人
    • 貴人:23人、怪我人4人
    • 職人:10
    • 狩人:10人
    • 奴隷:0人
  • 魔力:2

行動

| 行動を含むブックマーク

 友だ、とまで宣言してくれたのだから、オーラドナスト氏族と同盟を結んでみよう。同盟結んでいる方が、部族になってくれやすそうな気がするし(気分だけ)。

部族構成行動結果

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 使者は太陽神エルマルを崇めるグレイ・フォックス氏族」を訪れた。彼らに部族に加わる上での望みを尋ねてみれば、「エルマルの氏族と、我ら尊敬せぬオーランスの氏族の間で緊張がしばしば高まっておる。エルマルへの尊敬を確たるものとし、新たな部族の王位の儀式に加えて欲しい。すべての氏族は聖なる季にはエルマルに供物を捧げて欲しい。そして議会に2席、我らに用意してもらえんか」

 ぬふふ。我らもエルマルの氏族よ。つか、エルマルの氏族2つが1つの氏族となるのだからには、供物くらいは当然だろう? 全氏族は牛4頭を捧げること! そして王位の儀式も同意だ。んで、議席を2つ、と。

 「あなたの申し出を注意深く見守ろう。エルマルが同盟の集会を照らさんことを」

部族構成行動

| 部族構成行動を含むブックマーク

 次にどの氏族を訪れる?

 古代の文書を集めていると言うブルー・スプルース氏族に行こう。

行動結果

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 オーレヴは同盟を結ぶべく、オーラドナストを訪れた。

 オーレヴ:「族長のオールケンソールは気前よさをオーランスの徳と考えています。からには必要なときには我らを助けてもらえるよう願ってみては如何でしょうか」

 そうするとオールケンソールは同盟に同意した。

行動

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 すでにやった行動だけど、部族創設を祝して「嵐の部族の起こり」を再演するか。ほい、成功っと。

 次の部族を起こす試みには必ずオーランスの祝福があるだろう。

部族構成行動結果

| 部族構成行動結果を含むブックマーク

 使者はランカー・マイの社をもつブルー・スプルース氏族を訪れた。彼らは我らの部族創設を予期していたようだ。彼らを仲間とするには、文書発見と文字普及のために寄付をすることだという。そして王座につく候補者は文字が読めなくてはならないと求めた。最後に部族議会にランカー・マイの席を求めた。

 んー、王になるには文字が読めることってのは却下だよな。まずは部族全体の地図作成を要求して、それからランカー・マイの席を確保っと。んで、集める費用は年10頭で、予算配分は半分半分。

 これで創設の集会に参加確定っと。

部族構成行動

| 部族構成行動を含むブックマーク

 次にどの氏族を訪れる?

 混沌を憎むことで知られるアンザーニ氏族に行こう。

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1001-02-18 (Wed) 1332年闇の季

ステータス

| ステータスを含むブックマーク

  • 資産
    • 牛:856頭
    • 商品:47
    • 食料:943
  • 人口:847人
    • 農夫:414人
    • 子供:373人
    • 戦近侍:13
    • 貴人:26人、怪我人1人
    • 職人:10
    • 狩人:10人
    • 奴隷:0人
  • 魔力:2

小イベント

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 今年の収穫は予想通りでしたが聖祝期にした家畜への儀式はほとんど効果がなかったようです。

行動

| 行動を含むブックマーク

 まだオーラドナスト氏族と仲が悪いなぁ。もいっぺん贈り物を贈っておくか。

 アズボーン:「オーラドナスト氏族は贈り物を受け取って、我らを歓待してくれました。思うに今や連中は友となっておりましょう」

部族構成行動

| 部族構成行動を含むブックマーク

 今や部族を作るとき。この新たな氏族の取り纏めとなる名前を決める時が来たのだ。

 そして我らは神に尋ねた。神巫はエスタンヴァリ部族と読み取った。

 部族を作るには少なくとも4氏族が必要である。近隣の氏族のうち、どの氏族と最初に交渉するか?

 我らはエルマルが神の主とするグレイ・フォックス氏族を選んだ。

行動

| 行動を含むブックマーク

 げー、オーラドナスト氏族がまだ仲悪いのか。まだ贈り物かぁ。

 アズボーン:「オーラドナスト氏族は贈り物を受け取って、我らを歓待してくれました。そして我らを友と呼び、必要なときには助け合おうと言いました」

大イベント

| 大イベントを含むブックマーク

 女戦士の女神ヴィンガの女戦士が複数宴会の最中に踏み込んできた。そして広間に火を放ち、戦士が幾人かと氏族の輪の何人かが怪我をした。彼女らを追い出そうと戦近侍が集まるや、退却していった。彼女らはヒルヘヴン氏族の戦近侍で、他の氏族に戦力を売っているという。今回はスタッグ・ヒース氏族に雇われたのだろう。

 フェレナ:「ヒルヘヴン氏族に復讐すべきです!」
  族長ロバサート:「ヒルヘヴンの法官は責任はないというだろう。彼らは単に傭兵なだけだからな」
> アーナールデスタ:「だね。こっちから動くことはないよ」 カグラダス:「ですがスタッグ・ヒース氏族に復讐すべきでは?」

 ふむん。まあ、行動はやめておくか。無駄な行動はとりたくないし、大事の前の小事ってやつだ。

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1001-02-17 (Tue) 1332年地の季

ステータス

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  • 資産
    • 牛:856頭
    • 商品:47
    • 食料:943
  • 人口:847人
    • 農夫:414人
    • 子供:373人
    • 戦近侍:13
    • 貴人:26人、怪我人1人
    • 職人:10
    • 狩人:10人
    • 奴隷:0人
  • 魔力:2

行動

| 行動を含むブックマーク

 さーてと、ついに残る仲の悪い氏族はオーラドナスト氏族だけか。遺恨を解消しないとなぁ。

 アズボーンはオーラドナスト氏族に贈り物を提示して平和を申し出た。族長オールケンソールは答えを控え、氏族の交易商人ブライアンは受け入れた。一方で名高い戦近侍ヴァーマンドは戦場で倒して見せると宣言した。

 我々は彼らに牛30頭を贈り、それは受け取られ遺恨は解消された。

大イベント

| 大イベントを含むブックマーク

 “ミルクの目の”アイナースとなのる老人が尋ねてきた。「偉大なる王国が現れようとしておる。ここの氏族を柱として部族が生まれよう。もし敵と手を結ぶことが出来るなら、羽馬の女王と婚姻を交わすことだろう。もしこの広間が機知と勇気を併せ持つなら、勝利を手にすることだろう」

 族長ロバサート:「応、この日のために部族の法を学んできたんだ」
 フェレナ:「ついにこの日が来たのですね!」
 アズボーン:「部族を構成する価値あり見ますが」
 アーナールデスタ:「部族だって!? あたしらはその部族のいざこざでヒョルトランドを逃げ出してきたんだよ! そんな予言無視するんだよ!」

 はいはい、おばあちゃん。解りましたからね。ちょっとあっち行っててくださいね。今から部族構成の準備をするんだから。使者たちよ近隣の氏族に行くがいい!

 ……

 カグラダス:「羽馬の女王と結婚? 誰だ、それ?」

行動

| 行動を含むブックマーク

 ほいでオーラドナスト氏族に贈り物っと。

 アズボーン:「オーラドナスト氏族は贈り物を受け取って、我らを歓待してくれました。思うに今や連中は友となっておりましょう」

大イベント

| 大イベントを含むブックマーク

 コンタソス氏族の近侍テマ−テインがやって来て、狼の氏族の族長アーグランドについて教えてくれと言ってきた。「アーグランドと交渉に入るつもりなのだが、あなた方が彼について何か知らないかと思いまして」

 族長ロバサート:「不確かな情報よりも贈り物を喜ぶだろうな」
 フェレナ:「アーグランド? 彼は信心深くて、神に愛されている人ですよ」
 フェダルコス:「アーグランド? けちで有名ですな」
 アズボーン:「アーグランド? すばらしい銀の舌で、本人の首をかき切ることを納得させられる人ですな」

 つーことは商売の神イサリーズ信者とみるべきか。おっけー。知ってるよ、彼のことはさ。アーグランドはさ、気前よさが美徳とは思ってないと思うよ。

 テマーテインは情報感謝して旅だった。そして戻ってきた。「お陰で助かりましたよ。これはお礼です」

 そうしてみんな幸せになった。

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1001-02-16 (Mon) 1332年火の季

ステータス

| ステータスを含むブックマーク

  • 資産
    • 牛:876頭
    • 商品:43
    • 食料:561
  • 人口:844人
    • 農夫:419人
    • 子供:365人
    • 戦近侍:13
    • 貴人:26人、怪我人1人
    • 職人:10
    • 狩人:10人
    • 奴隷:0人
  • 魔力:3

行動

| 行動を含むブックマーク

 さてさて外交強化年間はまだまだ続きますよ。まずはゴリンド氏族ー!

 アズボーン:「ゴリンド氏族は贈り物を受け取って、我らを歓待してくれました。思うに今や族長のサータークは 我らに好意を抱いておるでしょう」

略奪!

| 略奪!を含むブックマーク

 オーラドナスト氏族が騎馬13人、剣士142人で略奪に来た。連中は我らの巡回をすり抜けたので、我らは戦近侍12人、民兵74人しか集められなかった。

 我らは連中が神に供物を捧げている間に襲い掛かった。オーラドナスト氏族が危機に気づく前にエノセアが突撃し、神巫の頭にして決して弓を外さぬオデイラの戦士を打ち倒した。エノセアはオーラドナストの戦士らから逃げ出してきて、我らの神巫の下で休んでいる。さて彼女にはこの後どうさせようか?

 いやぁ、そこまでやったのだから、英雄になろうとしなくていいよ。

 エノセアはその後も戦ったが、さっきと同じようではなかった。人々はエノセアは充分にやったよ、と言い合った。

 アズボーン:「良い戦でした。オーラドナストの連中は略奪できずに逃げ出しました。 我らは3頭の馬を捕らました。また《治癒》魔術のお陰で1人の戦士が死を間逃れ、2人が重症を間逃れました。我らの戦近侍の被害はありません。オーラドナストは2人が死亡、4人が負傷です。歩兵は我らが3人死亡の1人負傷。連中は12人死亡の25人負傷です」

行動

| 行動を含むブックマーク

 次の外交相手はヴァーマンディ氏族。

 アズボーン:「ヴァーマンディ氏族は贈り物を受け取って、我らを歓待してくれました。思うに今や連中は友となっておりましょう」

小イベント

| 小イベントを含むブックマーク

 フェダルコス:「我らの農夫は一生懸命働いておりますが、彼らの数が少なすぎて穀物も家畜も世話が行き届きません。もし逃亡者や旅人が氏族に加わりたいと言ったのならば、農夫や私民として受け入れるべきです。またバーンターの社があれば、農夫は神の祝福を使ってより働くことでしょう」

大イベント

| 大イベントを含むブックマーク

 死神フマクトの戦士が縄張りにやってきた。そして「この土地の周りはアンデッドがはびこっておる。そして我らはフマクトへの義務として、そうした者どもを打ち倒す気だ。あんたらの縄張りをうろつく許可を貰えぬか?」

 フェダルコス:「怒らせると怖いですから、許可を与えて、贈り物を贈るべきでは?」
 族長ロバサート:「だなぁ」
 フェレナ:「許可を与えるのには賛成ですけど、贈り物よりフマクトに供物を捧げた方がよくありませんか?」
 アズボーン:「贈り物は成功したらで充分でしょう」
 アーナールデスタ:「もし連中が優れた戦士と言うなら、なんで群を成して旅なんかしてるんだい? 断るんだよ」

 いやあ、ここは供物を捧げるとしようっと。

 彼らは我らを賢く名誉を知る氏族だと称えた。彼らはスペクターとグールを見つけ出し、剣で切り捨てた。

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1001-02-15 (Sun) 1332年海の季

ステータス

| ステータスを含むブックマーク

  • 資産
    • 牛:882頭
    • 商品:27
    • 食料:716
  • 人口:835人
    • 農夫:418人、病人3人
    • 子供:354人
    • 戦近侍:13
    • 貴人:26人、怪我人1人
    • 職人:10
    • 狩人:10人
    • 奴隷:0人
  • 魔力:3

小イベント

| 小イベントを含むブックマーク

 アズボーン:「神託があったにもかかわらず、北西に探検隊を送り込みませんでした。何か凄い契機を失ったと見るべきでしょうな」

 って、おいおい、送っただろ? 何? それ?

 グスタンド:「去年、北西に送った探検隊は戻ってきませんでした。ロスタンドスとその部下たちは死んだと思われます」

 ぎゃー! フマクトの戦士がー!

 グスタンド:「ヴィンガの社を建てまして、《道案内》の加護を頂ければ探検は楽になると思います」

 ……はい。

行動

| 行動を含むブックマーク

 んじゃまあ、ヴィンガの社を建てるか、などと思ったけれど、実は氏族の名声が高まりに高まって、部族形成クラスになってしまっていたり。ちょっと「嵐の部族の起こり」再演はやり過ぎたみたい。なので今年中に部族形成イベントが起きるのは必至なので、今年は外交年に認定しよう。

 まずは仲の悪いけれど、同じエルマルを崇めてるグレイ・フォックス氏族に贈り物っと。

 アズボーン:「グレイ・フォックス氏族は贈り物を受け取って、我らを歓待してくれました。思うに向こうの族長コレンのことは友と思ってよいでしょう」

 ほいで次はヘラン氏族に贈り物を贈りますかな。

 アズボーン:「ヘラン氏族は贈り物を受け取って、我らを歓待してくれました。思うに今や好意を抱いておるでしょう」

大イベント

| 大イベントを含むブックマーク

 アリンクスの神インキンのカルトの帰依者がやってきた。

 「そちらの縄張りの森にはいろんな種類のげっ歯類がはびこっているようです。中には病の精霊を宿したものもおるでしょう。望まれるなら、そちらのアリンクスの狩り能力を高める儀式を執り行っても良いですよ?」

 って、詐欺くせぇ!

 族長ロバサート:「戦士も病にかかってる。いい機会だな。借りにしとこう」
 カグラダス:「食料を放出しすぎです! 断りましょう」
 フェレナ:「彼らの魔術は後々にも残るでしょうから、品物か食料を提供しましょう」
 リコーン:「猫は気まぐれ。インキンよりもユールマルの方がオーランスに忠実だって」
 フェダルコス:「森には確かにネズミが多い。仔猫を差し出しましょう」
 アズボー:「品物か食料で値段を聞きましょう。そして値引き交渉ですよ」
 アーナールデスタ:「インキンのカルトは小さく、影響力なんてほとんどないんだから、借りでいいやね」

 あー、んじゃ借りってことで。

 彼らはそれに同意してアリンクスを集めた。そして儀式を行い、儀式は成功した。

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1001-02-14 (Sat) 1331年聖祝期

去年

| 去年を含むブックマーク

 44人の赤子が生まれた。20人の子供が成人となった。

 去年の聖祝期と比べると、氏族の人口は30人、家畜は35頭、馬は16頭、羊は34頭増えた。

 1097ブッシェル生産し、822ブッシェルを食した。125ブッシェルは腐らせてしまった。

 我らの職人は牛23頭の分の商品を作った。我らの市場は牛6頭分の商品の利益を上げた。

ステータス

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  • 資産
    • 家畜:872頭
    • 商品:25
    • 食料:796
  • 人口:835人
    • 戦近侍:13人
  • 魔力:19

行動

| 行動を含むブックマーク

  • 予言
    • 次の収穫は多かれ少なかれ例年通りとなろう
    • 祖霊は喜んでおられる。祖霊に神託を求めるなら今年であろう。
  • 氏族の輪からの重要そうな助言
    • カグラダス(ランカー・マイ):「《神秘》に2点を。そうすれば貢物を捧げることで、重要な祝福を手に入れられることでしょう」
    • フェレナ(チャラーナ・アローイ):「人口を保つには健康を保つことです。《健康》に2点割り振り、何点かはチャラーナ・アローイに捧げるために残しておいてください」
    • フェダルコス(バーンター):「《穀物》に2点。それと家畜重要ですから、《家畜》に1点。あとは何点かは大地の女神に捧げるために残しておくことです」

 《子供》2点、《穀物》2点、《外交》3点、《健康》2点、《家畜》1点、《神秘》2点、《探索》2点、《戦争》2点で。

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1001-02-13 (Fri) 1331年嵐の季

ステータス

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  • 資産
    • 牛:877頭
    • 商品:40
    • 食料:1058
  • 人口:826人
    • 農夫:402人、病人2人
    • 子供:361人
    • 戦近侍:13
    • 貴人:27人、怪我人1人
    • 職人:10
    • 狩人:10人
    • 奴隷:0人
  • 魔力:10

行動

| 行動を含むブックマーク

 「嵐の部族の起こり」を成功させたことだし、同盟者を増やすかねい。まずは近所のビーカー・ダック氏族とするか。あー、喧嘩うるんじゃあなかったよな。すまん、まずは贈り物からだ。

 アズボーン:「連中は我々の贈り物を喜んで受け取りました。そして宴会の広間で夜を徹しての宴が催されました。我らは今や友と思われているに違いありません」

行動

| 行動を含むブックマーク

 そしてアンザーニ氏族に使者を送って同盟を結ぶか。

 使者アズボーンはアンザーニに到着し、どう交渉しようか考えた。最初に贈り物を見せると、それは喜んで受け取られた。さて次はどうしようか?

 アズボーン:「我々の兵力はアンザーニに及びません。ですので食料を出すから戦士をよこすよう言ってみればどうでしょうか。そうして連中のプライドをくすぐるのです」

 んじゃ。それで。

 アンザーニの族長は同意した。

 「アーナールダに祝福された氏族がオーランスの剣と結びつくのは当然だ」

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1001-02-12 (Thu) 1331年闇の季

ステータス

| ステータスを含むブックマーク

  • 資産
    • 牛:871頭
    • 商品:87
    • 食料:1226
  • 人口:813人
    • 農夫:405人、病人1人
    • 子供:350人
    • 戦近侍:9人
    • 貴人:28人
    • 職人:9人、病人1人
    • 狩人:10人
    • 奴隷:0人
  • 魔力:2

行動

| 行動を含むブックマーク

 さて、引きこもりの季節がやって来ました。去年は社の建築とヒーロークエストだったのだよな。今年は塁壁造って、それからヒーロークエストに旅立つか。まずはトンテンカンっと。

大イベント

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 氏族の戦士らが不平を言いにやってきた。「戦士の数が少なすぎる」と、ヤールスタコス。「巡回も手一杯で内容が薄くなってる。このままじゃあすべての土地、家畜、人を守りきれん。農夫を訓練してるが、まだ使い物にならんのだ。敵が来る前に外から戦士を見つけてくれんか?」

 フェダルコス:「一刻も早く雇いましょう。必要なら無法者であったとしてもです」
 族長ロバサート:「うーむ、無法者を許す前例がないわけではないが、連中が訳あって無法者にされたことを忘れちゃいかん。無法者だけはあってはならん」
 カグラダス:ネズミが倉を食い漁る被害はアリンクスを飼う値段より高いでしょうな。希望者の中でも適したものを仲間にしましょう」
 フェレナ:「戦士を探しにアズボーンを旅立たせましょう」
 アズボーン:「ええ、行ってきますよ」
 アーナールデスタ:「即興詩を歌わせて、戦士らの士気を高めてみるのはどうなのかね」

 今回だけは婆様の意見はありえない。人が足りないのは明らかなんだから。そして無法者を引き入れる気もないので、それまた却下。てなるとアズボーンに探させるか希望者か。希望者つのるか。

 結果、戦近侍が4人増えました。……でも実は、まだ足りないんだよな。

行動

| 行動を含むブックマーク

 それで氏族の名声を高めるために「嵐の部族のおこり」の再演と行きますか。オールカーンス、がんばってきておくれ。

嵐の部族の起こり

| 嵐の部族の起こりを含むブックマーク

 オーランスは宿敵である皇帝が再来したらどうしようかと気になりました。そんな神にアーナールダは「1人では皇帝には勝てないでしょう。なぜなら皇帝ではなく、その部族、火の部族と戦わなくてはならないからです。戦うためには火の部族よりよい新たな部族を造ることです」と言いました。


 女神の言葉にオーランスは混乱し、落ち着こうと世界中を歩き回りまわりました。すると「疑いの輪」が転がって来て、「オーランスは部族を作らぬだろう」と言いのけました。


 そこでオーランス大きな網で「疑いの輪」を捕まえて、スープを作るアーナールダのところに持っていきますと、「今やそれを恐れることはありません」と、彼女は言います。


 そしてオーランスは猫の氏族の族長のインキンに会うまでさ迷いました。インキンは「狩場を巡って植物の部族とぶつかってるけど、押されています」と言いました。そこでオーランス1人で敵と戦いやっつけて、「これでお前は嵐の部族の一員だ」と言いました。インキンは、新たな部族が良き法を示してくれるなら、猫の氏族は嵐の部族に加わろうと同意しました。


 オーランスは良き法を求めてさ迷い、木肌に記す氏族の頭、知識の神に会いました。知識の神は大きな檻に囚われておりました。知識の神は「石の部族に捕まったのだ」と言いました。そこでオーランス檻を破壊し、「これでお前は嵐の部族の一員だ。良き法を作る助けをするといい」と言いました。知識の神は、新たな部族が強い戦士をもたらすのなら、木肌に記す氏族は嵐の部族に加わろうと同意しました。


 オーランスは強い戦士を求めてさ迷い、すべてを憎む氏族のボスのヴェイドラスに会いました。ヴェイドラスは青の部族と戦いたがって、オーランスの言葉を聞きません。そこでオーランス腕相撲でヴェイドラスを打ち負かし、「これでお前は嵐の部族の一員だ」と言いました。ヴェイドラスは、インキンが仲間にならないのなら、すべてを憎む氏族は嵐の部族に加わろうと同意しました。オーランスはインキンについては何も言わずに立ち去りました


 オーランスは氏族を色々巡りました。語りの神は、交易として牛を提供するなら、旅する氏族は嵐の部族に加わろうと同意しました。ウラルダは、氏族の一員を飢えさせないなら、牛の氏族は嵐の部族に加わろうと同意しました。エスラは、旅する氏族が仲間にならないのなら、穀物の氏族は嵐の部族に加わろうと同意しました。


 オーランスは大集会にみなを集めると、たちまち喧嘩が起きました。オーランスはその全員と戦おうと思いましたが、アーナールダが止めました。


 アーナールダはトルクの入った箱をオーランスに与えます。そのトルクをオーランスは氏族長に贈りました。アーナールダは理解の広間を用意します。そこで人々は互いの違いを納得しました。アーナールダはオーランスに権威の冠を贈ります。すると人々はオーランスの権威を称えました。集まった氏族の多くが部族に加わることに同意しました。しかしまだ納得できぬものもおりました。


 そこに夜の部族がやってきて、喧嘩している氏族に襲い掛かると、みなは協力して飢えた敵と戦いました。夜の戦士は氏族一つ一つなら倒せるかもしれないけれど、すべての氏族が集まればそれも無理となることに、彼らは気づいたのです。反対していた最後の1人が同意して、オーランスは王となりました。オーランスは嵐の輪を作り上げ、嵐の部族を起こしたのです。

 オーランス適当すぎ。

ヒーロークエストの結果

| ヒーロークエストの結果を含むブックマーク

 ドラゴンパスの偉大な氏族として名は高まった。

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1001-02-11 (Wed) 1331年地の季

ステータス

| ステータスを含むブックマーク

  • 資産
    • 牛:871頭
    • 商品:76
    • 食料:872
  • 人口:806人
    • 農夫:399人、怪我人9人
    • 子供:341人
    • 戦近侍:7人、負傷者2人
    • 貴人:28人
    • 職人:10人
    • 狩人:10人
    • 奴隷:0人
  • 魔力:2

行動

| 行動を含むブックマーク

  • 氏族の輪からの重要そうな助言
    • アーナールデスタ:「……オーラドナスト氏族との遺恨を忘れちゃいけないよ……」

 …………。さ、さて、今季は単純に探検と交易ルートの構築でもしようかな。

 まずは食料と品物がたくさんあるというヴァーマンディ氏族とルートを結ぶべく運動するか。

大イベント

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 氏族の農民の1人エナスタコスが、コリマー部族によって作られる魔法のワイン、クリアワインを秘密に隠し持っていたことが発見された。問題となるのは、どうやってか氏族の輪の承認なしに交易品を手に入れていることである。この違法行為によって、輪の所有する伝統的な権利と特権が損なわれたのだ。

 リコーン:「今回、初犯だし、罰としてワイン没収、そしておいらたちで呑めば解決?」
 族長ロバサート:「いやまあ、農民ってそんなものだろう。許してやって、他の連中にも伝統を破ることを許可すればよいのではないかな?」
 フェダルコス:「ですな」
 フェレナ:「戦士を喜ばせるなら厳しく追放、農民を喜ばせるなら許すべきです」
 アーナールデスタ:「弱みを見せちゃいけないし、厳しすぎてもいけないよ。他人の前で恥をかかせる程度にするんだね」

 あー、婆様のいうこと御尤もだよなぁ。そうするか。

 彼の従者の前に立たせて、選ばれた指導者に従わないものがどうなるか見せ付けた。エナスタコスを人々は大いに笑った。

行動

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 んじゃ、オールカーンスに直ぐに帰ってこられるあたりを念入りに探検してきてもらうか。

大イベント

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 斥候が農場からそう遠くないところに豊かな農地を発見した。そこはオーランス人と同じように振舞う奇妙な獣人が治める土地で、連中は自分たちのことをビーカー・ダック族と呼んでいる。今度ばかりは農夫も戦士も同じ意見で、連中を追い出して土地を我らのものにしようと言うことになった。

 リコーン:「農夫と戦士が同じ意見とはねぃ。ダックを攻撃しないなら、抗議の声がうるさいだろうなぁ」
 族長ロバサート:「ダックは歪んだオーランス人の道を実践しているようだな。ここは貢納を求めるべきだろう」
 カグラダス:平和裏にいけば得るものも多いでしょうな」
 フェレナ:「慎重に。古の種族はどのような魔術をもっているか解りませんから」
 フェダルコス:「収穫期に自分たちの土地を無視できませんよ。貢納でいいのではないですか?」
 アーナールデスタ:「攻撃しないってなら、他の氏族になんて思われるのやら」

 いい加減、このパターンも飽きたな。で、ただでさえ相当多めに土地を取ってるはずなので、耕作の神バーンターを崇めるフェダルコスの意見が一番正しそうだ。少々周囲はうるさいかもしれないけれど、貢納を求めるとしよう。収穫の時に150ブッシェルを要求だ。

 ダックのリーダー、ピュアフェザーは我々の申し出を拒絶した。「お前ら羽無しはいつも力に訴える! 我らは確かに強くない。だが素早く鋭く粘り強いぞ。戦うと言うなら後悔させてやろう」

 リコーン:「逃げるか、50ブッシェルの贈り物を申し出ませんかねぃ」
 族長ロバサート:「ダックは我々より敏捷かもしれん。ここは一旦引いて、それから不意打ちで略奪だ」
 カグラダス:「はぁ。怒らせたようですな。ここは逃げましょう」
 フェレナ&フェダルコス:「今は収穫期です。今やらなくていつやるんですか! 我々がどれだけ強いか見せつけてやりましょう!」
 アーナールデスタ:「あたしらのことはあたしらで決めるんだよ。喋るアヒルごときに決められてなるものかい」

 やっぱ主戦派多いなぁ。ちょっと押してみるか。「我らの氏族が如何に強いかを思い知らせる。そして誠意として50ブッシェル要求する」と。

交易ルート構築結果報告

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 アズボーン:「先方も同意しました。あと向こう、ヴァーマンディ氏族より我々の方が家畜は多く持っているようですね」

オールカーンス探検隊結果報告

| オールカーンス探検隊結果報告を含むブックマーク

 東に向かったオールカーンス探検隊は山賊から攻撃を受けた。

 殺せる限り殺す。

 山賊は我らの敵ではなく、逃げ去った、そしてオールカーンスは旅を続けた。

大イベント

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 東に向かったオールカーンス探検隊は木の皮をまとった隠者と出会った。彼は口から泡吹きながら予言した。

 「お前らは直ぐにでも近隣とのいざこざに巻き込まれるだろう。その後、お前らはウラルダに5頭の牛を捧げねばならぬ。さもなくば巨大蜘蛛に氏族の土地は荒らされよう」

 カグラダス:未来を知って、その未来を防げるわけでもありません。彼は放置でよいのでは?」
 族長ロバサート&アーナールデスタ:「泡を吹くような狂人は、べつだん優れた預言者でもなかろう」
 フェレナ&ロリコーン&フェダルコス:「祈祷師の奇妙な予言は役立つと思います。氏族に迎えられても良いのでは?」
 アズボーン:「祈祷師など気にしてられません。ほかの事に力を温存しましょう」

 まあ、あたるかどうかも解らんしなぁ。んー、迎え入れても損にはならんか。そうするか。探索隊としては、交渉上手なエノテア、探し出してきてくれよ。まあ、見つからないなら、それでもいいけどさ。

 ……見つからなかった。

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1001-02-10 (Tue) 1331年火の季

ステータス

| ステータスを含むブックマーク

  • 資産
    • 牛:841頭
    • 商品:76
    • 食料:547
  • 人口:806人
    • 農夫:413人(病人2人)
    • 子供:335人
    • 戦近侍:8人
    • 貴人:28人
    • 職人:10人
    • 狩人:10人
    • 奴隷:0人
  • 魔力:3

行動

| 行動を含むブックマーク

 さて、うちの土地は最初に欲張ってしまったせいで広いので、防衛施設を整えようかと思ってみれば……

 4人ほど:「杭で防衛線を築くのがよいのでは?」
 アズボーン「防衛線には戦近侍が足りません。ですが彼らの士気の高さは格別です」

 黙れ。士気だけじゃあどうしようもないんだよ。ねえ、炉方さま?

 アーナールデスタ:「そんなことより、あんた。オーラドナスト氏族とは遺恨【feud】があるのを忘れてないだろうね? 今こそ略奪の時だよ!」

 ぎゃわー。ろ、炉方さま、少々お待ちを。杭を立ててから行くことにしますです。はい。

探検結果

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 クィヴィン山に探検に行っていたオールカーンスが帰ってきた。言うには、ワームの巣穴を発見したと言う。ワームとはドラゴンに似た、小さな農場ほどもある生物だ。オールカーンスが思うには、宝の山の上にいるに違いないと言うことだ。

 リコーン:「戦ったりなんかしなくても、ワームと友達になって宝を貰ってきましょうか? って、笑うな!」
 族長ロバサート:ワームは強い。奴を倒せば名声や魔術が手に入るな。殺るか」
 フェレナ:「うちの氏族はドラゴンの敵。パーティを送りこみましょう」
 うーむ、チャラーナ・アローイも相変わらずよのう。 フェダルコス:ワームは見たことありませんけど、とても賢いと聞いてます。食い物でも贈れば如何でしょうか?」
 アズボーン:「巣穴までの地図を他の氏族に売るのもありですよ」
 アーナールデスタ:「まあ、地図を売るのにリスクはないからねぇ」

 お、アーナールデスタが大人占めだな。でも、ここは! ホールリんときに日和って痛い目にあったので、パーティを送り込んでみるか。って、むう。フマクトは遠方に探検に出していたんだ。ちぃ、ここは再びオールカーンス(58歳)に行ってもらうか。次に戦近侍を何人送り込むのか。……5人、氏族の戦近侍のうち、半分を送り込むか。それに歩兵は15人。これだけ行けば、ワームくらい倒したいなぁ。

 ……無傷で逃げられた者はいなかった。死んだものもいたし、生き残ったものも皆傷を負っていた……。

大イベント

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 多くの氏族から治療の女神チャラーナ・アローイの女司祭が、女神に敬意を払うため集まってきた。神託に従って、病や傷を癒すためにやって来たのだという。彼女らが助けを欲している時に助けると約束すればいいらしい。

 族長ロバサート:「傷ついているものは多い。全員癒してもらうよう頼もう」
 カグラダス&フェレナ:「まったくです」

 だな。渡りに船だ。頼むとしよう。

 彼女らはそのようにし、民は癒された。女司祭はいつの日か戻ってきますと約束し、立ち去っていった。

行動

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 ……さて、今季は略奪も無理かと思ったけれど、チャラーナ・アローイのお陰で略奪にいけますよ、アーナールデスタ婆さま。がっつり盗んでくるとしましょう! 魔力を使い、オーランスに贄を捧げて、目指すは略奪! オーラドナスト氏族に突撃だ!

 エンフリュー(オデイラ):「突撃すれば、オーラドナストの連中は逃げだしそうですな」

 そうか。なら、勇敢に戦い押し込むがいい!

 我らがオデイラはオーランスの殺戮の風のように弓の音を鳴らしオーラドナストの連中を倒していった。

 アズボーン:「連中の魔力は我らに勝っておりましたが、素早く事をなしとげました。31頭の牛、11頭の馬を捕らえ、牛8頭分の品を奪い、オーラドナスト氏族の民兵6人を捕まえました。うちの戦死者は歩兵7人、向こうは戦近侍1人と歩兵7人が死んでいます。この捕虜はどうしますか?」

 奴隷ってのもないよなぁ。身代金を取れればいいや。はいはい、牛30頭分の品物ね。ありがとさん。

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1001-02-09 (Mon) 1331年海の季

ステータス

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  • 資産
    • 牛:867頭
    • 商品:68
    • 食料:696
  • 人口:809人
    • 農夫:421人(病人2人)
    • 子供:328人
    • 戦近侍:10人
    • 貴人:28人
    • 職人:10人
    • 狩人:10人
    • 奴隷:0人
  • 魔力:3

行動

| 行動を含むブックマーク

 うーむ、予言通り北西の王国目指して誰かを冒険に出させようかと思ったのだけど、この北西の王国って、時代からしても明らかにルーナー帝国なのだよな。と、言うことは、だよ……(『Tome Book 3』の第二ウェインのページを覗きながら)……、竜の通い路の向こうのこのあたりに冒険に出せば大丈夫かねい。

 って、ぐは! 1331年って、まとさんが喜びそうなことに、まだ赤の皇帝の娘、“征服の娘”フワーレン・ダールシッパが生きているっていうか、バリバリ前線に立っているのか。おそろしや。フマクトのロスタンドスに行ってきてもらうとしようっと。

大イベント

| 大イベントを含むブックマーク

 北方より恐るべき嵐が訪れた。家畜は凍傷にかかる始末。これは尋常の嵐ではなく、冷気と暗黒の勢力の襲撃である。農夫の中には吹き荒れる嵐に隠れた氷のデーモンを見たと言う者もいる。

 族長ロバサート:「そいつらヴァリンドの手先どもは先祖伝来の敵。戦士を送って戦うぞ」
 カグラダス:「ヴァリンドを宥めるか、嵐が過ぎるのを待っても良いのでは?」
 お、カグラダス、相手が人のルーンを持っていないと弱気だな。
 リコーン:先祖はヴァリンドとか、氷のデーモンのホールリと戦ってきたからにゃ、わしらも戦うべきですかいねぃ。他の氏族から風の王を集めるのも手ではないですかい?」
 フェダルコス:「今は酷いといっても、いつかは止みますからには、待ちましょう」
 ふーん。では、大御所、炉方さまにお伺いを立ててみようか
 アーナールデスタ:「この嵐は近隣の氏族にも害をなしとる。さっさと風の王を集めるんだよ」

 うーわー、やっぱやる気まんまんだ、この婆さん。しかし悩ましいところだよなぁ。単独でやりたいところだけれども、怖いっちゃあ怖い。婆さまの意見に従っとくか。

 って、何々。「氏族間で言い争いなどしているうちに時間を与えてしまって、家畜に被害が出ました」? ぎゃー、30頭も減っちゃったよ。単独でも退治にいっとくべきだったかなぁ。

行動

| 行動を含むブックマーク

 あとは、今季は探検にうちこむか。オールカーンス、クイヴィン山探検に言ってきておくれい。

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1001-02-08 (Sun) 1330年聖祝期

去年

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 39人の赤子が生まれた。20人の子供が成人となった。

 去年の聖祝期と比べると、氏族の人口は29人、家畜は39頭、馬は5頭、羊は13頭増えた。

 1260ブッシェル生産し、795ブッシェルを食した。109ブッシェルは腐らせてしまった。

 我らの職人は牛19頭の分の商品を作った。我らの市場は牛10頭分の商品の利益を上げた。

ステータス

| ステータスを含むブックマーク

  • 資産
    • 家畜:858頭
    • 商品:67
    • 食料:772
  • 人口:803人
    • 戦近侍:10人
  • 魔力:17

行動

| 行動を含むブックマーク

  • 予言
    • 次の収穫は多かれ少なかれ例年通りとなろう
    • 遥か北西の地にある王国を見た。我らは誰かをそこまで旅に出さねばならぬ
  • 氏族の輪からの重要そうな助言
    • カグラダス(ランカー・マイ):「《神秘》に2点を。そうすれば貢物を捧げることで、重要な祝福を手に入れられることでしょう」
    • フェレナ(チャラーナ・アローイ):「人口を保つには健康を保つことです。《健康》に2点割り振り、何点かはチャラーナ・アローイに捧げるために残しておいてください」
    • フェダルコス(バーンター):「《穀物》に2点。それと家畜重要ですから、《家畜》に1点。あとは何点かは大地の女神に捧げるために残しておくことです」

 ふーむ。まあじゃあ《子供》2点、《穀物》2点、《外交》2点、《健康》2点、《家畜》1点、《神秘》2点、《探索》2点ってやっとくか。あ、万が一のために《戦》に1点と。これで残りは3点。充分だろ。

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1001-02-07 (Sat) 1330年嵐の季

ステータス

| ステータスを含むブックマーク

  • 資産
    • 牛:868頭
    • 商品:93
    • 食料:924
  • 人口:798人
    • 農夫:406人(病人3人)
    • 子供:334人
    • 戦近侍:10人
    • 貴人:28人
    • 職人:10人
    • 狩人:8人
    • 奴隷:0人
  • 魔力:8

行動

| 行動を含むブックマーク

 お、よしよし。ヒーロークエストの結果で魔力が一気に増えてるな。これで来年は楽できそうだ。

 が、でもしかし実は問題があって、それは何かと言うと、やはりヒーロークエスト。このゲームではヒーロークエストは9種類*1あるのだけれど、そのうち1種類しか詳細な物語が伝えられていないのだ。伝えられていなくてもヒーロークエストを再演できるものの、知らないために正しい選択肢を選べず難儀するのは必定なので、ここは神話を入手することに精を出そっと。

 というわけで、今年の嵐の季はオーランスに供物を捧げまくるとしよう。

 あとあれだ、光る石を見つけて折角お守りを造れるようになったのだから、そっちに職人を割くようにしておくか。

結果

| 結果を含むブックマーク

 オーランスは《守護》の祝福をもたらされた。

結果

| 結果を含むブックマーク

 「嵐の部族の起こり」の神話を学んだ。

結果

| 結果を含むブックマーク

 オーランスは《降雨》の祝福をもたらされた。

結果

| 結果を含むブックマーク

 オーランスは《稲妻》の祝福をもたらされた。

結果

| 結果を含むブックマーク

 「オーランスとアロカ」の神話を学んだ。

行動

| 行動を含むブックマーク

 あーあと何があるか解らんし、見張り塔を造っておくか。

*1:「9種類」:
 チャラーナ・アローイ、傷を癒す
 エルマル、ステッドを守る
 アーナールダ、部族を養う
 “守護戦士”フマクト
 “調停者”イサリーズ
 ランカー・マイ、真実を見つける
 嵐の部族の起こり
 オーランスとアロカ
 ウラルダの祝福

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1001-02-06 (Fri) 1330年闇の季

ステータス

| ステータスを含むブックマーク

  • 資産
    • 牛:859頭
    • 商品:101
    • 食料:1079
  • 人口:791人
    • 農夫:406人(病人3人)
    • 子供:325人
    • 戦近侍:10人
    • 貴人:29 人
    • 職人:10人
    • 狩人:8人
    • 奴隷:0人
  • 魔力:0

小イベント

| 小イベントを含むブックマーク

 今年は豊作でした。

行動

| 行動を含むブックマーク

 特に有益な助言がないときたら、はてさて漸くヒーロークエストの出番かな。えーと、魔術画面に行ってみると、なになに。

 族長ロバサート:「オーランスを崇めるのに他の氏族に出向かねばならんとしたら、それは良きオーランス信者ではありませぬ」

 って、あーまー、そうだねい。んじゃ、オーランスの寺院を建てるか。

 トンテンカン、トンテンカン。

結果

| 結果を含むブックマーク

 オーランスの社が建てられました。

行動

| 行動を含むブックマーク

 それではさて、ヒーロークエストだ。族長ロバサートに「エルマル、ステッドを守る」を再演させるか。目的は自分が強くなるためっと。

エルマル、ステッドを守る

| エルマル、ステッドを守るを含むブックマーク

 混沌によって壊された世界を修復するため、大いなる探索にオーランスが出かける際、嵐の部族を守るためにエルマルを残していきました。エルマルは多くの敵を何度も何度も追い払います。


 最初に現れたのは皮喰らいでした。エルマルはそいつの目に槍を投げつけます。皮くらいは七つの口でもって噛み付いてきましたが、オーランスから借りた楯で防ぎました。そして皮喰らいは大きな足で五度踏みつけてきました。エルマルは最初の四回は避けましたが、最後の一踏みは受け止めて、空へ放り投げました。こうして皮喰らいは戻ってきませんでした。戦いの後、人々が見たのは粉々になったエルマルの姿でした。人々は泣きました。しかし朝が来るとエルマルは戻ってきました。


 爛れの源がやってき、エルマルは彼女もまた倒しました。しかしエルマルは勝利にもかかわらず再び粉々にされてしまいました。そして再び朝が来ると帰ってきました。


 次に来たのは悪腫の作り手でした。エルマルは戦いました。こやつはエルマルを内部から殺そうとし、彼を引き裂きます。しかしエルマルは不変であり、朝になれば彼の輝きは余分なものを焼き尽くし、悪腫の作り手も燃やされました。


 最後に偽りの語り手が、エルマルが昔好いていた女性に姿を変えやってきました。「エルマル、エルマル、あなたは昔は私を愛していてくれました。どうか一緒に来てください」と言いました。エルマルはこの申し出に心が揺らがなかったわけではありません。彼の涙は大地をぬらしました。しかしエルマルは言いました。「お前は私の愛した人ではない。私は妻を愛しているし、オーランスに忠誠を誓ってる。決してオーランスの民を裏切ったりしない」と。すると偽りの語り手は立ち去りました。


 次の日、偽りの語り手が嵐の部族の預言者に姿を変えて再びやってきました。そして「エルマル、エルマル、オーランスは死んだ! お前が王となるのだ」と言いました。エルマルはこの予言に心が揺らがなかったわけではありません。彼の顔は笑みが浮かべられました。しかしエルマルは言いました。「この預言は間違っている彼が簡単に倒されると信じて、何が忠誠だ。」と。すると偽りの語り手は立ち去りました。


 翌日、偽りの語り手がエルマルが一度は仕えた皇帝に姿を変えてまたもやってきました。しかしエルマルは今度は喋らせませんでした。「偽りの語り手、偽りの語り手、私の負けだ。魂を抜き出し、この雄馬に変えておいた。これを捧げよう。そして混沌に仕えよう」と言いました。


 すると偽りの語り手は飢えていたので馬を食べてしまいました。しかし馬はエルマルの魂ではありませんでした。しかしエルマルの輝ける神性ではあったのです。いまやエルマルは偽りの語り手の中にいました。その中には何もありませんでした。如何に姿を変えようと、ただただ空虚なものに過ぎなかったのです。そしてオーランスの楯を用いて脱出し、その空虚さを見抜かれた偽りの語り手は滅びました。


 こうしてエルマルはオーランスの留守を守りぬき、大暗黒の最後にはオーランスを迎えに死者の地まで行き、そこでオーランスから旅の最中の話を教えてもらい、世界秘密を知ったのでした。

結果

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 そうして族長ロバサートは世界秘密をオーランスから教えられ英雄界から帰還し、〈戦闘〉と〈魔術〉を成長させた。

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1001-02-05 (Thu) 1330年地の季

ステータス

| ステータスを含むブックマーク

  • 資産
    • 牛:859頭
    • 商品:189
    • 食料:752
  • 人口:790人
    • 農夫:407人(病人3人)
    • 子供:322人
    • 戦近侍:10人
    • 貴人:30人
    • 職人:10人
    • 狩人:8人
    • 奴隷:0人
  • 魔力:0

行動

| 行動を含むブックマーク

  • 氏族の輪からの重要そうな助言
    • アズボーン(イサリーズ):「職人たちは充分に生産しております。交易に出てはいかがでしょうか? ヴァーマンディ氏族が食料余ってるそうですよ」

 あー、略奪成功しちまったしなぁ。ちょっとあれだ、でかいキャラバンを送ってみるか。で、なに? 何が欲しいの? 食料? おーけー。って、お、今まで気づかなかったのだけれども、交易相手の氏族の情報が見れるのね。エルケンヴァル氏族っていうのは何々、うちとは仲がよくって、トロウルの交易神アーガン・アーガーを崇めてる? うへっ! トロウルのキャラバン、やっつけちゃったよ。関係ないんだろうけどさ。 んじゃ、ヴァーマンディ氏族んとこ行くか。

 それとヴァーマンディ氏族とは仲良くしときたいしな。使者を送っときますか。

 リコーン:「同盟結ぶなら、ブルー・スプルースですかねい」

 むむん。んじゃ、それで。適当に贈り物も持たせておいて、しゅっぱーつ。

結果

| 結果を含むブックマーク

 牛80頭分の商品と食料136ブッシェルを交換。

オ−レヴの結果

| オ−レヴの結果を含むブックマーク

 ブルー・スプルース氏族へ行く途中、無法者の集団に道をふさがれた。オーレヴらの方がわずかに数で負けている。そこでオーレヴは道を通してもらえるよう交渉した

 すると無法者の頭領は「贈り物をよこせば、お前の気前よさを言い広めてやろう」と言い、オーレヴはそれに応じた。

 現地に着き、オーレヴがまず最初に贈り物を差し出すと、ブルー・スプルース氏族の族長はファーナンは気前よさを称えた。

 オーレヴ:「ファーナンはオーランスの徳の中でも、何よりも気前よさを称えておりますから」

 そして我らが必要とするときに手助けをすることで気前のよさを示されては如何でしょうかと言ってみた。するとファーナンは同盟を受け入れ、「気前よさは族長にも王にも必要なもの。我らの恩恵と保護をささげましょう」と言った。

大イベント

| 大イベントを含むブックマーク

 よそ者の大集団が縄張りの中を移動していたので、戦士らが行って出会ってみると、ライサン氏族のものだと言う。何でも彼らはヒョルトランドから来たのであり、北方まで行きたいので通り抜ける許可を求めてきた。

 ふむ。族長は「貢献を求めよう」って言ってるけど、他の意見ある連中は「同盟を結ぼう」か。好戦的なエルナー氏族にしては珍しいけど、まあその意見に異論はなし。

 彼らの氏族の輪は新たな土地で友を得ることに同意した。この同意を固めるために互いに贈り物を交換し、彼らは縄張りを抜けていった。

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1001-02-04 (Wed) 1330年火の季

ステータス

| ステータスを含むブックマーク

  • 資産
    • 家畜:823頭
    • 商品:208
    • 食料:342
  • 人口:781人
    • 農夫:409人(病人3人)
    • 子供:311人
    • 戦近侍:10人
    • 貴人:30人
    • 職人:10人
    • 狩人:8人
    • 奴隷:0人
  • 魔力:0

イベント

| イベントを含むブックマーク

 オーラドナストの族長オールケンソールが槍を振り回しながら我らの土地に侵入してきた。連中は氏族の広間にまでやってきて、彼の氏族のことを我らが笑いものにしていると聞いて非常に遺憾だ。などと言うので、どこでそんな戯言を聞いたのか尋ねてみれば、風に乗って聞こえてきたのだ! この耳ではっきりと! 誠意を見せてくれるのならば、このことは忘れようじゃあないか。とまで言う始末。オーラドナスト氏族は異界の幻影を見るために、キチガイを指導者におく伝統があると聞いている。

 なので笑うなら戦場で堂々と笑ってやるわ! そう言って見せた。

 すると連中は突然止む夏の夕立のように、あっというまに引き返していった。この後、数週間というもの、子供たちが足を踏み鳴らし、枝を振り回しながら訳の解らぬことを言うのが流行った。

行動

| 行動を含むブックマーク

  • 氏族の輪からの重要そうな助言
    • アズボーン(イサリーズ):「職人たちは充分に生産しております。交易に出てはいかがでしょうか?」

 ほいよ。なら交易に出発だ。相手はエルケンヴァル氏族しかいない訳だから、そうしておいて助言によればこっちの商品は牛5頭の価値はあるわけか。オーレヴに頼んで、護衛に戦近侍を2人と歩兵を10人つけて、商品の販売、家畜の購入で出発させるか。

 そいで次は周辺の探検に出かけるか。隊長はフマクトのロスタンドス。隊員は戦近侍1人に歩兵を3人と。いいもの見つけてきてくれよ。旅はのんびりでいいから。

結果

| 結果を含むブックマーク

 ロスタンドス隊は無法者の襲撃を受けた。

 可能な限り殺すとするか。

 無法者は我々の戦士に歯が立たず、ロスタンドス隊は無事旅を続けた。

結果

| 結果を含むブックマーク

 ロスタンドス隊が小さな泉で野営をすると、夜、泉の中で石がまるで星のように輝いているのを発見しました。職人たちはこれでお守りを作れると言っておりますし、近隣のものたちは交易したがることでしょう。

結果

| 結果を含むブックマーク

 オーレヴのキャラバンがエルケンヴァリ氏族から帰ってきた。牛30頭の価値の商品を36頭と交換してきた。

イベント

| イベントを含むブックマーク

 グレイドック氏族のポエト=ジャースタックが来て、ゴリンド氏族に対する略奪の助けをして欲しいという。助言を見るに、やはりやる気マンマンのようなのだけど、問題は全勢力を送るか送るかということか。まあ全部は送れんわなぁ。

 と、略奪は成功で商品が増えた。

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1001-02-03 (Tue) 1330年海の季

ステータス

| ステータスを含むブックマーク

  • 資産
    • 牛:819頭
    • 商品:140
    • 食料:480
  • 人口:774人
    • 農夫:411人(病人3人)
    • 子供:302人
    • 戦近侍:10人
    • 貴人:30人
    • 職人:10人
    • 狩人:8人
    • 奴隷:0人
  • 魔力:1

行動

| 行動を含むブックマーク

  • 氏族の輪からの重要そうな助言
    • 族長オールカーンス(オーランス):「イサリーズのアズボーンを輪に加えれば《交易》の魔力が高まろう」
    • カグラダス(ランカー・マイ):「私らはエルマルを最も重要視してきた。我らが今なぜ弱いかというと、族長であるオールカーンスがエルマルを崇めておらんからなのだ」

 さてカグラダスがここまで言うのも一理あるしなぁ。輪の再編をまず行うかな。ふーむ、エルマル信者は2人か。ここはロバサートを族長に据えておくか。それと能力値的に見劣りするヒオルドを外して、アズボーンを入れるかねい。そしてヴィニンナを解任して、フェダルコスを据えておこ……

イベント

| イベントを含むブックマーク

 ウラサンドラ:「大変です! デカイ虫に乗った変な連中が!」
 って、何? え? どっかの公子の友達がやってきた? って、ゾラック!?
 ウラサンドラ:「いえ、影の高原の交易商人みたいなんですけど、どうしましょうか?」
 族長ロバサート:「ここは贈り物を贈っておくべきじゃあないかな?」
 フェレナ:「何を言ってるんですか! 略奪のいいチャンスですよ。私らでやるか、他の氏族に声をかけて行うべきです!」
 ……君、本当に平和と調和を愛するチャラーナ・アローイだよね?
 カグラダス:「私もその意見に賛成ですな」
 え! 君も!?
 アーナルデスタ:「いーや、違うね」
 ああ、大婆さま、炉方さま。ようやくこれで……
 アーナルデスタ:「他の連中に声をかける必要なんてないね。私らでやっちまうんだよ」

 ……あー、やっちゃうか。ぽちっと。オールカーンス、勝ちたいところだからな。戦近侍10人に、歩兵25人をつれてやってみてくれ。って、成功した! 魔力を失ったけど、商品が57も増えたか。これはアリだなぁ。

pirokipiroki 2005/01/18 21:58 たとえ相手が黒馬領な連中とかでも威勢のいいことを言う氏族の輪の面々が大好きですw

AyukataAyukata 2005/01/18 22:11 バーンターやイサリーズ、ユールマルが穏健派だったのはまだ良いとして、エルマルが贈り物を贈ろうと言い出したのに、ランカー・マイ、チャラーナ・アローイ、アーナールダが主戦派なのには唖然としました。アーナールデスタ婆さんに至っては60歳なのに元気元気。

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1001-02-02 (Mon) 1329年聖祝期

去年

| 去年を含むブックマーク

 我らは氏族の広間を造り、農場を耕し、エルマルの寺院を建てた。しかし我らがヒョルトランドを発つにあたって、神とのつながりの多くは失われてしまっている。

 我らの知る他の氏族もヒョルトランドから移住してきており、このドラゴンパスの地には味方も敵もいるだろう。

ステータス

| ステータスを含むブックマーク

  • 資産
    • 家畜:800頭
    • 商品:140
    • 食料:550
  • 人口:773人
    • 戦近侍:10人
  • 魔力:7

行動

| 行動を含むブックマーク

  • 予言
    • 次の収穫は良きものとなるだろう
    • 豚の出生数が少なくなるのではなかろうか
  • 氏族の輪からの重要そうな助言
    • カグラダス(ランカー・マイ):「エルマルの帰依者を族長にすれば、魔力は高まることだろう」
    • フェレナ(チャラーナ・アローイ):「人口を保つには健康を保つことです。《健康》に2点割り振り、何点かはチャラーナ・アローイに捧げるために残しておいてください」
    • アーナルデスタ(アーナールダ):「『エルマル、ステッドを守る』のヒーロークエストを再演せずして神を称えることはできませんよ」

 ふーむ。まあ豚は大変らしいから、家畜に2点は入れておくとして、あとヒーロークエストを再演もしたいから探索魔術にも2点と。あとは子供魔術に1点と健康にも1点だな。で、1点は残しておくか。

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1001-02-01 (Sun)

問1

| 問1を含むブックマーク

 人と神がともに大地を歩いていた時代、我々の氏族の歴史は嵐の神オーランスの勢力に加わったときに始まった。その当時、オーランスは急に精力を増した神の1柱であり、この反逆の神は世界を征服することに力を注いでいた。

 多くの冒険の後、オーランスは地母神アーナールダに婚姻を申し込んだ。我々の氏族も婚姻の儀式に加わり、エルマルとともに護衛の任についた

問2

| 問2を含むブックマーク

 オーランス世界を作り直す苦闘は始まり、多くのものがその仲間となった。中には征服されて加わったものもいたし、平和裏に仲間になったものもいた。その時代輝ける皇帝イェルムの軍勢と戦った時、その戦場にいたことを我々は名誉に思う。

問3

| 問3を含むブックマーク

 オーランス世界の再生を成し遂げ、嵐の時代が始まった。オーランスの御子ヴィングコットはこの時代の著名な将であり、多くのものが彼の部族に加わった。我らもまたヴィングコット王に助けられた氏族である。ヴィングコット王は他の氏族の生き残りを我らの保護下に置くように支持した。我々は彼らを新たな家族として受け入れた。

問4

| 問4を含むブックマーク

 ヴィングコットリング族の敵は多い。我らも氷の部族の将にしてヴァリンドの息子と戦った。

問5

| 問5を含むブックマーク

 嵐の時代は終わり、混沌が押し寄せてきた。ヒョルト王が指導者となり、彼は今日までも続く新たな法を制定した。そしてヒョルトは彼の氏族が行く道を戦争か平和か、それともその中道かを選択した。我らの氏族は中道を選んだ。

問6

| 問6を含むブックマーク

 ついに太陽は復活し、始まりの司祭は神とのつながりをとりもどした。そして我々の氏族は最初にエルマルとのつながりを取り戻した

問7

| 問7を含むブックマーク

 曙より600年が経ち、ドラゴンが我々の前に姿を現した。オーランスドラゴンスレイヤーであり、我々も連中と戦った

 多くのものはドラゴンを受け入れ、ヒョルトランドの北、ドラゴンパスドラゴンがやってくるようになった。そして200年がたち、ドラゴンドラゴンパスに住まうものどもを、ドラゴンの友と称する愚か者もろともくらい尽くした。こうしてドラゴンパスは無人の地となった。

問8

| 問8を含むブックマーク

 そして今、我々は新たに氏族を創設し、無人のドラゴンパスへ移住する。我々は必要以上にはるかに多くの土地をその縄張りとするつもりである

 これが我がエルナー氏族の起こりである。

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