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BETTYの叫び

2019-01-28

1月28日(月曜日)カーブス 21:05

冷え込みが厳しい朝を迎える。が散歩となると寒さを感じず嬉しいことです。

今日の月曜日は何も無いし火曜日、水曜日は用事があるのでカーブスに行く。最初はすくなかったが12人も順番待ちでひと息で圧迫されそうだった。

真司より電話がありで昨夜再び呼吸困難に陥り苦しかったので訪看さんに来ていただいたとかでまた命拾いをしたとのこと。熱も9度台でびっくりする。朝は7度台になったけれど頭痛がすると訴えていた。今度こそしんどいので死にたいと思ったと後になって言ってくれました。弱音を始めて親の前で吐きました。これで少しは楽になったかな。

食事もしばらくは控えておく。プリンバニラアイスを食べたい時にと思い冷蔵庫、冷凍庫にストックしておく。

真司が肺炎になる前にセブンイレブンにて頼んでいた鰻を私たちが頂く。真司の代わりにと試食するがご飯は硬い、鰻には骨があるしで彼には難しいかもしれない。

2019-01-27

1月27日(日曜日)礼拝を休むお父さん 21:07

家の周りだけを歩く散歩となる。雪がちらつく朝を迎える。礼拝に行けるかと心配するが日差しも見えて来たので安心する。お父さんはと言えばまだ血尿があるし頻尿なので家での方が落ち着くかもと思い礼拝を休む。

今日は北摂地区交換講壇として千里聖愛教会の牧師川江友二先生によっての礼拝が持たれた。愛餐会は失礼しお父さんとともに昼食を食べる。今日は礼拝が早く終わったのでセブンイレブンミルフィーユ、薬局と寄ったがお昼には帰ることが出来た。

真司の訪問には3人で出かける。今日はおかゆを撹拌して持っていくが果たしてうまく受け付けてくれるでしょうか?昨夜の具の無い茶碗蒸しを持っていくが一口でゴロゴロと喉がなったのでやめたらしい。バニラアイス、プリン、ケーキだといけるようで新たにメニューに加えるとしましょう。

2019-01-26

1月26日(土曜日)一人での買い物 21:10

最低気温が0度の中散歩に行くが途中でお父さんトイレをもよおし引き返す事になりリッキーと二人で散歩をこなす。

冬になると体調が良くない日が続く。背中全体がなんとも言えない脱力感がありでスッキリした日を迎えることがない様に思う。今は真司のことお父さんのことで色々気遣いすることが多いのでそのせいかもしれない。真司は大分落ち着いて来た様だけど安心はできない。スープ、中身のない茶碗蒸しを作って行くが飲み込むことが難しい様です。明日はおかゆを撹拌する事になっているがうまく飲み込むことができるのかと疑問に思う。たやすく飲み込めるものがなんであるか早く掴んでやりたい。食べる事に急がないでゆっくりと思っているが〜

お父さんなんとなくしんどそうなので休んでもらいたいために一人で例の買い物にリッキー共に出かける。肉屋さん、八百屋さん、果物屋トーフ、カナートサーバーへ。駐車場が満杯でぐるぐる回りやっと止めることが出来た。この頃すんなりと止めることが難しくなり何か理由があるのでしょうか?

夕方真司の訪問にお父さんも顔を出し安心した様な真司でした。熱もまだ安定せずなので焦らないでとなだめるしか無いです。

茶碗蒸しのスープも飲み込みにくい様でした。明日はおかゆを撹拌してと要望しているがうまくのみ込めるかと心配している。なんでもトライしていく事にしよう。

2019-01-25

1月25日(金曜日)低血糖 21:15

7時台に散歩するのが定着になって来つつある。

真司から呼吸困難になり死ぬかと焦ったとラインがあり驚く。何かが詰まったそうです。昨日のマギーブイヨンで作ったスープのせいかもしれない。悪いことをしたと反省する。真司にとってはマギーブイヨンがうまく喉元を通らなくなっている原因だと気がつかない私が悪いでした。今日はほんだしで再度スープを作りデリバリーする。

茶碗蒸しと言ってたが低血糖を起こししばらくは横になっていたので免除して貰う。いつかは作らねばと考えている。今日はいつもと違って足元がふらふらで顔色も良く無い様でした。

今日お父さんは淀キリに行き経尿道的尿管ステント留置術なる手術をいきなり受けて帰ってくる。血尿、痛みで真司の訪問ができないくらいでリッキーも留守番させる状態でした。よほどしんどかったのか即ベッドで横になって休んでいました。入院した方が楽だったかなとこぼしていました。早く落ち着くといいのですが〜

私も肝っ玉が据わったのか全て神様にお任せしようとあまり心配しなくなりました。楽しいことを考えて1日1日を過ごして行きたいです。

真司も焦らずゆっくりと日々歩んで行きましょう。

2019-01-24

1月24日(木曜日)回復の兆し2 20:45

真司から次々と飲めることが出来た報告を受ける。あんなに苦しんだのに多くの人の祈りヘルパーさんの助け、訪看さんの看護に救われました。本当に神様に近い存在にいる真司だと思わされた一週間でした。まだまだ油断は許されないが元気に話をする彼に戻って来た事にリッキーも大喜びだと思う。今日は久しぶりに真司の顔を舐めることが許された。どんな味がしたことでしょう。

おやつのプリンお父さんがデリバリー丁度吸引をしていたので話すこともなく帰ってくる。

白菜とベーコンのスープが飲みたいと希望するので撹拌して持っていくが飲めることが出来たかです。

カーブスに行き石川整形でのリハビリを受ける。真っ直ぐに立っていない体型なので意識してなるべく左に重心をかける様にと忠告を受ける。自分自身では真っ直ぐだと思っていたので人からみるとそうなんだと気づかされる。

真司音楽を聴く気にもなりオカリナの曲を取り込む作業をする様に元気になって来た様です。でもしばらくは無理をせず安静にしてほしいものです。