名牝達の後宮 - 創造は力 このページをアンテナに追加 RSSフィード

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2010-02-23

BUNNY2010-02-23

ウイニングポスト3 11日目

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2018年

新入厩馬(能力は素質・体力・根性・スピード・スタミナの順)

スペースインベーダ 牡 エスジーセン×シルカ(インナースパーク)ABCCC

ドラゴンワン 牡 エスジーセン×スターアトマイザー(インナースパーク)ABBAC

チョップリフター 牡 エスジーセン×ムーンアトマイザー(インナースパーク)AACAB

オオガミ 牡 ソニックセレクト×サクラタイセン(エスシーサンゼン)AABCC

ライア 牝 エスシーサンゼン×ファンタシースター(ウォーニング)ABCCC

2月

スミレがフェブラリーS優勝

4月

アイリスが桜花賞優勝

スターフォース皐月賞優勝

5月

ファンタジーゾーンNHKマイルC優勝

6月

ザクソン英ダービー優勝

ロードランナー高松宮記念優勝

アイリスがオークス優勝

スターフォースが日本ダービー優勝

サファリレースが安田記念優勝

7月

スミレが帝王賞優勝

ザクソンがキングジョージ優勝

ウッディポップが宝塚記念優勝

10月

ザクソンが凱旋門賞に優勝し欧州三冠&全G1制覇達成

スミレがBCディスタフ優勝

サファリレースが天皇賞・秋連覇

11月

ファンタジーゾーンがダービーグランプリ優勝

スターフォースが菊花賞を優勝しクラシック三冠

ウッディポップがエリザベス女王杯優勝

サファリレースがマイルCS優勝

ファンタジーゾーンが4歳ダート三冠達成

スターフォースがジャパンカップ優勝

12月

ドラゴンワンが朝日杯3歳S優勝

スミレが東京大賞典優勝

スターフォースが有馬記念優勝

ロードランナーが殿堂入り(超堅実派・18戦9勝)

アイリスが殿堂入り(舞姫・11戦8勝)

ロードランナーが種牡馬入り

アイリスが繁殖入り

諦め半分だったが、遂に来た。ザクソンは英2000ギニー2着の後、英ダービーを5馬身差で圧勝し、キングジョージも3馬身差で快勝。体調は何とか○をキープできたので、そのまま凱旋門賞へ。中団から見事に抜け出して初の欧州三冠を達成できた。そして全G1制覇を達成してエンディングへ。一方、国内をまかせたスターフォースも強くて楽々クラシック三冠を達成。ファンタジーゾーンもダート三冠を達成。牝馬のアイリスが秋華賞でまさかの2着に破れなければ4つの三冠を全て達成するところであった。どうやら早熟だったようです。年度代表馬はスターフォース。2度目の最優秀生産者もゲットした。

年明けに血統支配率見たら17%になっていたのだが、系統確立は起きず。条件は満たしていると思うのだが、もう1年?

2019年

新入厩馬(能力は素質・体力・根性・スピード・スタミナの順)

マーリナ 牝 ソニックセレクト×アリサ(エスジーセン)AABBB

リナ 牝 エスジーセン×シルカ(インナースパーク)AAABC

ルイセケイエセル 牝 エスジーセン×スターアトマイザー(インナースパーク)ABCCC

プリンセスルナ 牝 エスジーセン×ムーンアトマイザー(インナースパーク)AACCC

ソニックジュリア 牝 エスジーセン×ソニックテトラ(インナースパーク)ABABB

2月

スミレがフェブラリーS連覇

ファンタジーゾーンが川崎記念優勝

4月

ファンタジーゾーンがドバイワールドカップ優勝

スペースインベーダが皐月賞優勝

5月

スターフォースが天皇賞・春優勝

スペースインベーダがNHKマイルC優勝

6月

チョップリフターが日本ダービー優勝

サファリレースが安田記念連覇

7月

ファンタジーゾーンが帝王賞優勝

ザクソンがキングジョージ連覇

ウッディポップが宝塚記念連覇

10月

スターフォースが凱旋門賞優勝

ライアが秋華賞優勝

スミレがBCディスタフ連覇

ファンタジーゾーンがBCクラシック優勝

サファリレースが天皇賞・秋3連覇

11月

オオガミがダービーグランプリ優勝

チョップリフターが菊花賞優勝

ライアがエリザベス女王杯優勝

サファリレースがマイルCS連覇

オオガミが4歳ダート三冠達成

12月

ルイセケイエシルが阪神3歳牝馬S優勝

ザクソンが有馬記念優勝

ん?血統支配率21%まで来たのに一向にそれらしきイベントが起きない。顧問は雇っているし、プレイヤー血統の種牡馬は14頭もいる。勿論プレイヤー血統の馬はG1勝ちまくり。わけが分かりません。調べてみたら、どうやら顧問の契約更新の年は発生しないようです。ということで、1年適当に進めて無事エンディングとなりました。

ということで総括。スーパーホースが見た目で分からなくなったのはまあよい。まあ、コメント見れば丸分かりですが、見なければ能力の良し悪しは分からなくなる。2は慣れてしまうとパッと見で分かるので、どうしても目を逸らせなかった。系統確立というアイデアもよい。競馬ゲームというと、どうしても強い馬を産むということだけが目標になりがちなので、別の目標を提示するというのはいいアイデアだ。同じ系統の馬ずっと付けてりゃいいんじゃね?ってのはあるが、長期プレイするなら、系統のバランスにも気を使う必要は出てくるのだろう。

悪い点としては、テンポがかなり悪くなった&相変わらずのBGMのクソ仕様(好きな音楽をBGMにできるという利点はあるw)、レースで前詰まりが多くなってストレスが溜まるようになった&ダイジェスト観戦がなくなった、相変わらず難易度が低いってとこがあげられます。一番納得いかないのが配合面ですね。配合の良し悪しで能力がほぼ決まってしまうので、いい配合なら殿堂入りクラスがバカスカ産まれます。逆だと駄馬を大量生産する羽目に。多重相性配合ってのがとにかく強力なんでワンパターンになる。どんな配合からでも凄い馬が出るのがウイポのいいところだったと思うのだけどなあ。

次回からは「ダービースタリオン」です。

(おしまい)