弁護士 Barl-Karthによる peace-loving 日記
弁護士 ルター派ミズーリシノッド教会ヒラ信徒
ヘッダの絵が(秋田地検の「カント君」)があまりにばからしいので,ルター/メランヒトンの画像に変更しました。
座座乱読おばさんから転用を許可されています。
http://blog.zaq.ne.jp/randokku/article/216
http://www7.ocn.ne.jp/~lutheran/zoku2owarai.html
(2006/08/29 肖像画を変えた。その外若干補訂)
(2006/09/04 肖像画が不評のため,再度変更した)
(2006/11/30)日記の表題を替えると同時に,著者の肖像画を変更した。
http://blog.zaq.ne.jp/randokku/article/216
乱読おばさんの御絵をトリミングした。転載にあたっては,乱読おばさんの許諾を得ている)
(2006/12/02 アドヴェントなので表紙を替えた クラーナッハ
職歴などを少し修正した)
(2006/12/14 私淑する碧海純一の言葉を掲載)
日本弁護士連合会
刑事弁護センター委員会 前委員
捜査の可視化実現本部 委員(事務局員)
関東弁護士会連合会
外国人の人権委員会 前委員(ただし幽霊委員)
県弁護士会
司法修習委員会委員
法科大学院生トレーナー
憲法委員会委員
刑事弁護に関する委員会委員 その他幽霊委員
日本刑法学会会員・「宗教と社会」学会準会員・ミランダの会会員
878 :無責任な名無しさん :2006/09/25(月) 23:48:34 ID:OSCWBwc2
>>873
Barl-Karthの日記 ?
バカ左翼で大人げないところが好きです。
885 :無責任な名無しさん :2006/09/26(火) 10:34:46 ID:Kk31xcNH
Barl-Karthは高山派なんだろうか
886 :無責任な名無しさん :2006/09/26(火) 10:41:55 ID:sRlxPeD0
>>885
高山派のチラシに寄稿しているので客観的には高山派だろう。
しかし,なんだか雰囲気は違う(良い意味で)。
得意分野
外国人の刑事弁護(私選),罪体及び情状を積極的に争う事件(私選),国家賠償事件(地方自治体のずさんな工事による被害,警察・検察の国家犯罪等々)宗教や民族問題が絡んだ事件,外国人(西アジア系)の民事事件。
その他弁護士がやれる事件全般(知財・税務・医療はダメ,労災は何とかやれる)。
月刊誌ハーザーに雑文を連載中
碧海純一(合理主義の復権)。
19世紀以来のヨーロッパ大陸の,そして,昭和初年以来の日本の,思想の歴史を通観して感ずることは,徒に晦渋難解な言語的煙幕に身を包んで明晰な論証を拒み,理論であると自称しながら実は知性よりは情念に訴えるたぐいの著書論文が間歇的に流行してきた,という事実である。(中略)肩を怒らせて都大路を闊歩していたこれらの時代の思想的旗手たちは,新時代のパイオニアを以て自ら任じ,かれらに喝采を送った観衆たちもそう信じていた。しかし,思想史という長距離ゲームを多少とも巨視的に見るならば,眼前で颯爽と先頭を切っている走者が,実は1周も2周も遅れているということも決して稀ではない。「先祖がえり」型の蒙昧主義が再び時を得意顔に跳梁する今日の言論界において,西欧文化の最大の遺産の一つとしての合理主義が不当に歪曲され,呪詛されている状況は,黙視するに忍びない。
http://www.youtube.com/watch?v=zsAOOgry-8A
Veni, creator Spiritus
mentes tuorum visita,
imple superna gratia,
quae tu creasti pectora.
Qui diceris Paraclitus,
donum Dei altissimi,
fons vivus, ignis, caritas
et spiritalis unctio.
Tu septiformis munere,
dextrae Dei tu digitus,
tu rite promissum Patris
sermone ditans guttura.
Accende lumen sensibus,
infunde amorem cordibus,
infirma nostri corporis,
virtute firmans perpeti.
Hostem repellas longius
pacemque dones protinus;
ductore sic te praevio
vitemus omne noxium.
Per te sciamus da Patrem
noscamus atque Filium,
te utriusque Spiritum
credamus omni tempore.
Amen.