Blue-Periodさんの日記 このページをアンテナに追加 Twitter

2016-06-25

通院

皮膚科C

かなり長期分の薬もらうなど。

2016-06-18

通院

内分泌内科A

FT4が2.18までは改善。間接痛、筋肉痛、禿げ、などの話はせず、メルカゾール等、継続。

2016-06-06

通院

内科A

泌尿器科A

2016-06-04

通院

内分泌内科A

FT3値(2.29-4.17が正常) 3.35→21.23→6.45

ということでメルカゾールの効果が出ており、

白血球数(3500〜9700が正常) 4310→3940

てことで、副作用も安定。扁桃炎はあるが別物と判定、メルカゾール継続。

結石のほうは、その後発作はなく、状態不明。石は出ていない。

月曜に泌尿器科を探す予定。

2016-06-03

救急車

内科救急病院A

セブンのおにぎりとサンドイッチを夜食って有吉ラジオ聞きながら就寝23:50

5:50アラーム、6:10起床、血圧体重測定、トイレ、入浴、スマホケーム、ネット証券資金調整後、さて出社かというあたりで強烈な腹痛。数度トイレに座るも便は出ず、腹痛、急性、救急車など検索しまくるがコレといった決め手はなく、しかしまぁ痛みが断続的ではなく継続的だったので未経験の症状だから、9:10に119通報。普段アプリ電話のクソ回線になれているが、119は無料だからちゃんと電話機能で電話。

そのあいだ、靴とスマホ3つ、バッテリー、保険証、クレカ、サイフをカバンに入れて玄関でユニクロスウェットのままorz状態で待つ。

5分後、救急車到着。ここは都会だ。エレベータで下まで歩き、救急車に乗り、血圧測定、目に光あてる奴、指にさしこんでピッピッというの、しながら7分ほどで救急病院へ。

座薬を入れて落ち着いたのは12時前か。CTとかやった。造影剤はバセドウ治療中じゃ使えないな、と言われた。

昼前に解放。現金を持っていなかったので、タクシー(クレカ)で帰宅後、自転車で支払いへいった。もう元気だった。

その後座薬の効果は切れているはずがだか、痛みはきていない。

処方はウロカルン錠225mg x 2 と、セフジトレンビボキシル錠100mg x1 を毎食後。

坐薬5本は非常時用。自分で入れたことないが、保冷が必要なので携帯できる工夫をしないと。

2016-05-20

通院

内分泌内科A

TSH:0.689 (0.541-4.261が正常)

FT3:3.35 (2.29-4.17が正常)

FT4:1.19 (0.72-1.52が正常)

だったのが、本日

TSH:0.005 (0.541-4.261が正常)

FT3:結果出ず (2.29-4.17が正常)

FT4:4.56 (0.72-1.52が正常)

となり、超音波検査により腫瘍はなさげ、甲状腺全体が厚みをもっており、まずは脈拍を抑える薬と、いわゆるメルカゾールが処方、副作用(白血球減少、肝機能障害、蕁麻疹)の程度を見るため2週間。

やれやれ。

2016-05-10

通院

皮膚科C

皮膚科Dにて金属反応無しの旨報告。先回(3/15)免疫系血液検査の結果下記

サイロイドテスト:100 (100未満が正常)

マイクロゾームテスト:1600 (100未満が正常)

として経過観察となった2回目の血液検査を実施。次回診察時の結果確認のはずが当日夕方に医師より電話あり

TSH:0.689 (0.541-4.261が正常)

FT3:3.35 (2.29-4.17が正常)

FT4:1.19 (0.72-1.52が正常)

だった甲状腺ホルモンが異常になったため、内分泌内科診察要とのこと。バセドウ病の疑いあり。

以後脈拍も測るようにしたら92〜118と早いことが分かった。手の震え、だるさ、階段を登るつらさもあり。

扁桃摘出をしたい俺だが、甲状腺摘出が先かもしれん。