Blue-Periodさんの日記 このページをアンテナに追加 Twitter

2017-04-03

書かないと忘れそう

第98回覇者は取ったのと、脱セレスタミンで生活が厳しい状態にウンザリして4月から薬を再開し、そろそろ手袋なしで会社に行けるようにはなってきた。まだキーボードはほとんど叩けないが。。。薬指と小指の皮膚は荒れないのでもっぱらそいつらがスマホ操作機器。薬と小指だけ先端を切り落とした綿手袋だらけで洗濯機がキモイ。

2017-03-28

メモ

両手両足痒みで寝られず、失明するからやめろと脅されるセレスタミンのほかに酒と睡眠薬と抗アレルギー剤3種と漢方薬などもちゃんぽんしてなお効かぬのだかられいによって掻き毟って皮膚を壊して「痒み」を「痛み」に変えれば眠れるのは知っているがまた医者にdisられるから我慢しようとすると睡眠不足で失職してブルーシーター逝きになるのが悩みどころ。40数年続いてきたこと、未だに続けているし今後も続けるマイライフ。

病気と金以外のことに基本的には興味ゼロだが、病気以外のことを考える人生を送りたいという希望もあり、夜もふける。

2017-02-06

高血圧再び

DQMSLはアギロゴスとインヘーラーの息を+3、素早さにタネをふり、今週から闘技場に本気出す、のだが。課金はまだしてない。

皮膚生検を受けた。抜糸は来週だ。結果によっては著効を示す薬があるから、ということなのだが期待は全くしていない。

足裏に麻酔を4本打ったが4本目にはもうチクリという感触もなかった。専用のパンチで直径4mmの皮膚片を取り出す作業なども感触皆無のまま終わった。うつぶせに寝ていてその様子を見ることもなかった。その前後に測った最高血圧が問題で事前165、事後175で看護婦は驚き、速やかに通っている内分泌内科なりに行くように医師に勧められた。帰宅後、手持ちの降圧剤アテノロールで上は149まで下がってひとまず安堵したのだが、豆腐と納豆の夕飯後、通常血圧の下がるはずの夜に再度測ったら150を超えていた。最近職場で突然血管が破れて卒倒後、未だに意識がしっかりと戻らない入院中の人がいるが、俺にもその手のリスクがある状態だった、かつ、今もそう、なのだなぁと思った。そうなったらこのブログもTwitterもFlickrも終わり、ということなんだろう。酒もタバコもやらんのになぁ。

明日から食事は完全に変えるとして、とにかくもう闘病しかしてねえな。。。これが不健康な40代というものか、運動をしたいのだが皮膚がそれを許してくれんのだよ、しかしその病気を見つけてくれるのもいつも皮膚科だなぁ、と複雑な気分。42〜43歳で一気に老け込んだ気はする。DragonQuestMonstersSuperLightにも未課金の俺はまさに、医者以外に金を全く使わない生活となった。食費とか必要経費諸々は別として。その時期の偶然の一致から、俺はタバコをやめた瞬間から完全に不健康になった、とも思う。

討伐系、ホイミン☆4、ムドー☆4、ハーゴンの騎士☆4+4、キングレオ☆4、ドラン、ドランゴ、ゲレゲレとブオーン無限の素材など最低限は確保した。

神獣のグレイナル、アギロゴス、オリハルゴンが追加。魔王は年初から増えてない。交換券はグレイツェル。

2017-01-02

2016->2017

日経平均は年の終値で5年連続上昇、年末株価は20年ぶりの高値だそうで、そんな好景気のおかげで俺は未だに仕事にありついており、貯蓄残高も2007年時代を抜いて生涯MAX値まではきた。とくに2016年は医療費が増えたほかの遊興費が激減したのとタバコをやめた(2016-01-04〜)こともあり、稼ぎのほとんどは貯金へ回った。Amazon Primeに入らないし、はてなにも課金せず、メジャー携帯会社とも縁を切った(たぶんこれがデカい)し、電気は東京ガスの一体サービスに切り替えた。一方でIPOの利益が減って銀行金利も下がりっぱなしなのでPOや分売と優待・配当など細かく作業した。これら「不労所得」はまだまだ労働所得に遠く及ばないが、今のところ直近の見通しはそんなに悪くない。が、不景気になれば俺はまた貯蓄を食いつぶしていくことになる。

3年で飽きる趣味・・・のことで、自転車/写真に飽いて、金喰い虫はいなくなった。今年はひたすらDQMSLだけを無課金でやっていた。秋頃に一度飽きて中断したが、再開後に魔王が6体(ゾーマ、ネルゲル、エスターク、デスタムーア、インヘーラー、ハーゴン)と、神獣(かみさま)が手に入ったのでまだ続いている。PlayerLevelは241。

昨年の禁煙は皮膚治療の一貫として、その後の扁桃手術へつなげようと思っていたのだが(それで治る説がある)、医者を近所から遠くの大病院へ切り替えてもなかなか医師に認めてもらえず、漢方やら金属パッチテストやら細かい血液検査やらを続けていてバセドウ病が見つかった。そちらは6月からの通院でメルカゾールを飲み続けてほぼ完治に近づきつつある。1月からダイエットもしていたが、これは安い炭水化物を極端に制限して脂を多く採る糖質制限メソッドで、75kgから65kgあたりまでは減らしたのだが、その後の尿管結石を誘発した感があり、そのタイミングで意志的な食生活に自信がなくなり以降は本能の命ずるものに切り替えて無事77kgまでリバウンドした。あー

年末年始の実家帰りなどというのも、そもそも実家というものがなくなったので、それきり。実父から年1〜2程度電話が来るぐらいに。大病をしたらどうせ頼らさせられるのだから縁は切ってはいけないのだろうが、廃人の俺よりも妹のほうが諸々頼りになるのは間違いない。なにしろ自分は病弱・弱体化が激しいし面倒くさい。弱体の一つはセレスタミンの慢性的な服用のせいかどうか分からんが、「走る」ということが去年からできなくなっている。骨が弱っているような気がする。こちらはまだ真面目に調べていないが、とにかく「走る」ということはできないのが今の俺だ。電車が発車しそうだ、と思っても走ることが物理的にできない。本当にできないのだ。

仕事の用事以外で人と会う・話すことが数年に1度程度しかない状態は継続。まぁそういう人間なのだから仕方ない。アルコールは2016年は、社用で1度くらいか。一言も口を開くことが出来ないあの飲み会とやら。人づきあいを断ることへの抵抗も若い頃とは違ってほぼなくなったし、まぁとにかくどこからどうみても廃人なのだ。あとバセドウとか皮膚のための薬のせいか、ともあれ仕事人としての能力はかなりガタ落ちになっており、本当に人に迷惑をかけっぱなしの気がする。不景気になれば即クビだろう。

ともあれ、ストレスメーターとしての体重は、足の裏の皮膚の弱さから毎日乗るのはしんどいのだが、なるべく乗って、増えないように、できれば減らすように、しないともう服がない。

今はまだ歩ける。視力もある。歩くことができないほどに骨が弱ると悲惨だ。見えないほどに視力が落ちるのも俺は怖い。耐えられないことになりそうだ。というわけでなんとか薬を減らせるように。昨年よりマシな年末になるように。

2016-09-24

通院

皮膚科C

この間状態悪いときに輸入セレスタミンを使用した。やはり必要なときには必要なので処方を依頼。

ザイザル5mgx2錠、クラリチン10mgx1錠は9週、セレスタミンは2週、おのおの一日2回分処方。

「情報は揃ってきた」との話あり。禁煙もまもななく9ヶ月経過となるので、いよいよ根治のための動きに出られるか、次回は11月末。

2016-09-14

発作

尿管結石で救急病院行き後、初の発作が会社で出た。

坐薬を携帯しておらず、一度帰宅し、薬を入れて回復。

2016-08-06

通院

内分泌内科A

経過良好につき、降圧、降脈拍のアテノロール廃止。メルカゾールも3→2へ減量。

薬の副作用は出ておらず、薬の効果は出ており、しかし薬をやめた場合の自律的な甲状腺ホルモン制御機能は回復していない模様。