2005-08-21 フェスタのアンケートに「Dクラッカーズ」アニメ化希望と記す。
■[戯言]TBSアニメフェスタ2005。

某サイン会を経由してから行ったので、『BLACK CAT』は観てません。
個人的には『BLACK CAT』に嫌悪感や(露骨に)低い評価をしてないだけに、アニメではどうなるのか密かに期待しています。
『苺ましまろ』。
この先放映されるエピソード「真夏日」を先行放送。爆笑! 今週登場したあのキャラが再登場するとは思いませんでした。ツボでした。他にも、BGMを使わないので「間」と台詞などで勝負することが多いのに、小道具を使って台詞を封印することで、逆に笑いを誘う。素直に面白かったです。一番面白いエピソードだったかも。最後のオチが読めなかったのが悔しかったなー(笑)。
『ローゼンメイデン・トロイメント』。
水銀橙@田中理恵の復活も。田中理恵は水銀橙の衣装(コスプレ)で、シークレットゲストとして登場!
10/20から放送スタートとのこと。
『AIR 夏特別編』。
前編だけなので感想を書き辛い。でもさすがにクオリティの高さは、京都アニメーションらしさが出てました。
来週、再来週の日曜23:30に放送予定。
あと思ったのは、新作でスタジオディーンの作品が多いなー、と感じたこと。特にFateあたりは、出来・不出来に関して(ネット上での)反応がかなり大きくなると思うので、リソース的に製作スケジュールなどに余裕があるのかなー、と心配に思ってしまう。
本当の戯言。
「びんちょうタン」はフル3DCGアニメに出来そうに感じたけど、そういうアプローチは無かったのかな?
びんちょうタン、神奈(AIR)。日本的な山間の道を帯や髪の毛を引きずって歩く様は、変な意味で気になりました。
「すごい技(「えだ」と読む)をお持ちで」。
読まなくてもいい戯言。
隣の席の人が肘掛けを両方使っていた。それはまだ全然我慢できるレベルでした。
でも、その人は毛深く、腕にたまにワサワサと摺り寄せてくるので気になった。ちょっと我慢度が30%ぐらいまで上昇しました。
さらに独り言をブツブツ言っていたので、黙って観て欲しいなーと思った。我慢度が60%ぐらいに上がりました。
しかしそれは、伏線にすらならない些細なこととして、自分の中で終わるはずでした……。がしかし、休憩の時、館内が明るくなったので隣のその人を見てみると、「耳毛ボーン」だった。
あそこまで立派な耳毛を見たのは産まれてきて初めてでした。。。
別の意味で、我慢度が限界のMAXに到達し、笑いがこみ上げてきました。正直言って、――以下検閲削除――。
夏休みのいい思い出になりました(笑)。







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