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IN THE BLUE SKY | チーフ747Pの始末書録 Twitter

2014-11-30

久しぶりの外撮り

どうも、チーフ747Pでございます。

さて昨日の続きっぽくなっていますが、今日は親族と出掛ける用事があったので

久しぶりに外撮りロケを敢行しました♪( *・ω・)ノ

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ヴェル『もう12月になるのに、紅葉が見れるなんてね』

そうだな…悪いな、人とかも多かったから出せなかったわ…

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アイラ『あんなところに電車がありますわ』

ラプ『こども広場ですからね…しかしこれは昔本当に使われていたものっぽいですね?』

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ヴェル『それにしても、見事なぐらいな紅葉ね』

真っ赤だもんな。

アイラ『まさに芸術ですわね♪』

ラプ『風流ですね』

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さすがに、出さずに終了するわけにはいかず

帰路の途中、親族と別れて近場で撮影を敢行。

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ヴェル『灯籠に灯りがついてる?』

こんな時間でももう夕方だもんな…

アイラ『しかし、キレイですわ♪』

ラプ『では、ここで1枚撮りましょうか?』

そうだな。1枚いっとくか!

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アイラ『これは、鯉ですの?』

ヴェル『いや、違うと思うけど…』

よもや、お約束みたいな状態になってるな(笑)

ラプ『しかし、怒られないかしら?』

芸術作品だからな…でも大丈夫だろ(^^;

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ヴェル『どう?マスター。少しは気晴らしになった?』

ヴェル…もしかして…

ラプ『最近のマスター…なんか全てに絶望してしまった顔をしていましたよ?』

…そうか。やっぱり出ちまっていたか…。

アイラ『マスター…?』

まさにその通りなのかもしれない…。

まるで、自分一人だけ取り残された感じで一人彷徨っていり状態だよ…

悪かったな…お前たちにまで心配かけちまって…

ヴェル『はぁ…全く、取り残されて彷徨っても良いじゃん!周りの反応が無くたって、マスターはマスターでしょ!?』

アイラ『マスターは、わたくし達のマスターですわ!!それ以上でも、それ以下でもありませんわ!!!』

ラプ『そうです。流れに乗ることが全てではありません!』

ヴェル『だからさ、マスターはマスターで良いんじゃない?』

お前ら…ありがとうな…

さってと、帰るか?

※なんだかんだで、娘たちに励まされるチフたんなのでした(笑)

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