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今を生きる〜DAM-T’s DIARY〜

僕は創る、君のため、自分のため。
僕は創り続ける、君が応えてくれるまで。


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最近聴いたCDの記録「DAM-T's Archive」
DAM-T's Archive

2009-06-24 笑い話→むかつく話

[]被害妄想の激しい女

今日バイトは大変だった…。クレーマー対処だ。

事の発端は僕の「目つきが気に入らない」そうだ。


意味がまったくわからないので「すみません」と

とりあえず、謝って他のお客さんの対応をしていると、

「おいっつってんだろが!」と怒鳴り始めた。



「呼んでるのになにその態度、

  休憩室はどこ?そこで話すわよ」

まったく意味がわからない。

僕の態度が悪くて気に入らないから呼び出し怒るなら、

まだわかるにしても、うちの事務所入ろうとしてきた。

意味がわからない。店内でも、外でも良いんじゃないか?


勝手に事務所に入ろうとしたので

「ここは関係者以外立ち入り禁止なので入れるわけには…」

というと、そんなの知るかと言わんばかりに僕の腕を振り切って、

無理矢理、事務所へと入っていた。

どうして関係者以外をいれないようにしているのかというと、

それは事務所には店の営業に関する資料や会社運営のあれこれ、

といった店の外には出してはならない情報がたくさんある。

だから入れるわけにはいけないんだけども…。

これって不法侵入にならんのかね?不退去罪にはなるね。

とにかく、その客が事務所に入る正当な理由が見つからない。


それから「謝りなさいよ」といわれたので、

事を波立てることなく終わらせるのが一番と考えた僕は、

「失礼な態度、大変もうしわけありませんでした」

と深々頭を下げた。すると…、

「ハァ?なにその目つき、顔、申し訳ないって態度じゃない。

  誠意がない、鏡であんたの今の顔見てみなさいよ!」


もうこいつだめだと思った。

とりあえず鏡を見ることを強要されたのでみてみると、

そこにはいつもどおりの、いや、困った僕の顔しかうつってない。

というか、鏡を見せて何を確認したいんだ?

“はい!確かに申し訳ないという顔をしていません!”

と言えば満足なのか?まったく、意味がわからない。


とにかく事を荒立てたくないので平謝りしていると今度は、

どうやらその客?は前にも店員を怒鳴りつけたことがあるらしく、

「Aさんを呼んで来い、あの子はわかってるはずだ」と言い出した。

仕方なく呼びに行くと、そこには携帯店長電話しているAさんが。

ただ事じゃないと思ったらしく、すぐに店長に電話していたみたいだ。

店長に電話を代わると、「もう警察呼んだから、俺もそっちいくわ」。


警察呼ぶのは早くないか?いや、それが違うんだ。

この客、常連…というか常習犯なんだ。

母60代くらい、娘30代くらい、孫2歳くらい?の3人組。

(孫はいい子だ、いつもニコニコしている)

その娘30代が怒鳴り散らし、母60代が追い討ち役、って感じ。


以前、商品の返金をする際にレシートを提示してきたんだけど、

そのレシートに、むこうが返金したいという商品が載っていなかった。

だから返金は受け付けられない、と断ったところ、

「何で返金できないんだ!他のスタッフのときはできたぞ!」

レジスタッフを怒鳴りつけ、そのままレジから引きずり出し、

そのスタッフにあることないこと罵声を浴びせていたという。

(内容は「このブスが!」「死ね」とか謂れのない稚拙なもの)


それが問題になって、次回何かあったときは即警察に連絡すること、

そしてそいつは客として扱わなくて良い、ということになった。

で、どうして僕がそうしなかったのかというと…、顔を知らなかったんだ。


そうとわかれば、こっちのもん…というわけでもなかった。

客扱いしないでおこうとした瞬間だった。


「いつまで待たせんの」

そう、Aさんを呼びに行ってそれっきりほったらかしだった。

「あんたはいったい、誰を待たせてんの?」

…なんでこいつどこまでも偉そうなの。客だからって言いたいの?

悪いけど、もうあんたは客じゃない、ということを伝えたら、

お金払ってるのは、誰?あーたーし、お金払ってるの」

「あなたもここから給料もらってるんでしょ?ねぇ?」

といってきたから、これはすでに我々の業務の範疇を超えています、

と返すと「はぁ?意味がわからない、お金もらってるんでしょ?」


もうだめだ、と思った。part2。話が通じない。


「もうこちらでは対処しきれないので、警察を呼びましたので話はそちらで」

というと今度は

「はぁ?!警察?何いってるの?あたしたちは何も悪いことしてないじゃない!」

「そうよそうよ、警察呼ばれるようなことはしてないわ。ただ指摘してるだけで」

「あたしたち殴ったり、手を出したわけじゃないでしょ、ええ?」

この人たちにとっての警察の役割は、直接的な暴力のみに対応するらしい。

僕「だからあなたたちは以前、うちのスタッフを罵倒していますよね?」

「してないわよ」

「そのときに、確かにこちらの仕事不手際があっての罵倒は、こちらの責任です、

  それは謝ります。しかし、“ブサイク”だとかそういうものは、誹謗中傷罪となり…」

すると今度は「ブサイクなんていってないわよ」と鼻で笑いながら言い出した。

「ブスっとすんな、といっただけよ。解釈の仕方の違いなんじゃない?」


もうこいつだめだpart.3。

確かに“ブスのくせに”と言ってたのにシラを切り始めた。


「いえ確かに言いました。そしてそれは言葉の暴力です」

「さっきからあなたも使ってるじゃない言葉の暴力、目の暴力を!

  さっきから自分のことを棚にあげて、自分は良くて私はだめ、自分勝手ね」


もうこいつだめだ。話が自分勝手すぎる。

さっきから、自分に常識が無いことを棚に上げて人に態度が悪いと。

言葉の暴力なんて使ってないぞ。それもわからないほどに頭が花畑なのか。

向こうが誹謗中傷してきている以上、こっちが優位に立つためには、

こっちが誹謗中傷してはならないから、絶対にその手のことは言ってない。

それに目の暴力って何だ…。色彩の暴力と同じくらい基地外だ…。

こうしてみると〜の暴力、というのはクレーマーの伝家の宝刀なんやね。

あんま使わんよにしとこ…。


「なんであたしはこんなに、こんなことを言われなきゃならないの?」

「僕がなにをしたから、あなたにそんなに言われなきゃならない」

こっちが言いたいことを全部向こうが言ってくるから余計むかつく。

自分のことを棚にあげて〜、その言葉、そっくりそのままお返しします。

僕を罵倒するのは構わんが、他のスタッフを傷つけたことは許さない。


結末はというと、店内に蛍の光が流れ出して、

「だめだこの人、人の話を聞かないし通じない。

  頭がおかしい人には私たちの話はわからないのね」

「ねー、頭がおかしいからわからないのよ、もうあなたの相手はしたくない」

「まったく人の話をきかない、聞こうとしない…」ということ。

はぁ…自分で風呂敷広げるだけ広げて仕舞えないってどんだけ。

“それはお前もだろ、自分のことを棚に上げて人の話を聞かない”

と思ったけど、これを言ったらこいつらと同レベルになる気がして、

言えなかった。最後の最後まで、お前が言うな、お前のことだろ、だった。


そしてそいつらが帰った後、店長にそのことを連絡。すると…、

「何故引き止めない!追え!まだそこらへんにいるのか?!

  今から俺が追ってとっ捕まえてぶっ殺してやる!

という過激な言葉が。実はこれまでに書いていたこの記事は、

話の内容をわかり易くするために一部セリフを改変してたけど、

これだけは改変なしのそのままの、ありのままの店長の言葉。

ぶっ殺してやる、インパクト強いけど、僕も同じこと思ったよ。


しばらくして店長&パトカーが到着。

少し状況説明だけして、

「次回、何かあったらすぐに知らせてください」

という指示を受けた。なんとしても引き止めろとも。


こう、周りの人や警察がそういってくれると救われた気持ちになるよ。

僕は間違ってない…よね?あの人たちがおかしいんだよね?


そもそも、僕は何もしてない。

レジには僕と、Bさんの2人が入っていた。

そいつらはBさんのレジで商品を清算していた。

そして会計後、そいつらが帰る際に、

「ちょっとあんた、なにそれ?目つき悪いわよ」

…これ、俺悪くないよね?悪意をこめて見てたならまだしも、

接したこともない初対面のお客さんに対して、

悪意をこめて目を向ける人はいないだろ…常識的に考えて。

ああ、これってあいつらの被害妄想だね。


普通の目をしていた → その目つき態度悪いちょっとこいよ

すみませんでした → なにそれすみませんの顔じゃない鏡見ろ


常識が欠けてるな…。こいつ、絶対店とかで働いたことない。

だってこいつらが働いていてまともに接客できると思えない。

人に言うような、目つきの問題、客への接し方を絶対してない。

接客のある仕事をすると、店員さんに優しくなれるんだよね。

飲食店で働いていた友人は、食べた後の皿を運びやすいよう重ねている。

レジ打ちをしていた僕は、会計の際商品のバーコード面を上にしている。

自分のして欲しいことは、人にしろってことだよね。

逆に、自分にして欲しくないことは人にするなだ。

クレームと言うかイチャモンだ。自分が言われたらどうするんかね?

“目つきが悪い”って。多分“そんなことない”って言い張るんだろ?

相手の状況に立てばしていいこと悪いことがわかるはずなのに、

それがわからないって…、ああ、親子共々アレだしな…、無理か。


余談。事情聴取

警察「いつもその客はどうやってこの店に来てるんですか?」

「車で来て、平気で障害者用の駐車場にとめるんですよ。

  まあ、ある意味、頭は障害者なんですけどね」


それだけひどい客、いや客じゃない、人間ってことだ。

ああ、スタッフが3人しかいなかったのに、2人が拘束されて、

そのほかの業務すべてBさんにまかせっきりだったよ…ごめんね。


やっぱりキラって正しいよな。死んだほうがいい人間は存在する。

初めて新世界の神になりたいと思ったよ。デスノート欲しい。


あるMCが、CHIYORIさんの“Call Me”をみんなが聴けば、

世界平和になるって言ってて、僕もそう思ってたんだけど、

やっぱそうじゃないよな。CHIYORIさんのCall Meも届かない。

なんぶなんぶ 2009/06/25 13:43 あーウチの親みたいだ(笑)

つーかそれ営業妨害だよね??

なんぶなんぶ 2009/06/25 13:45 追記

似てるのはムカつく方のね。

DAM-TDAM-T 2009/06/25 18:03 完全に営業妨害だね。
この間、店にスタッフが一人しかいない状態で、
お客さんがレジに行列を作ってたみたいだから。
前回も、スタッフが働けなくほど怒鳴ってるし。
でも相手に営業妨害とか言っても「妨害してない」
の一点張りなんだろうね。頭がアレな人の相手はしたくないね。

Jun-ichi YamashiroJun-ichi Yamashiro 2009/06/26 21:45 世の中、そういう人は居るんですよ、
営業妨害する人ってね。

サービス業ってのは
こういうことにも対応しなければいけないので
実際の話なんですが、
ソレがイヤで辞めていく人が殆どで
長期に渡って働く人ってホントに少ないんですよ。
ボクは、郵便局で4年半働いてました。
配達時に、お客様のところへ行って
頭を下げなければいけないのは
ホントに日常茶飯事でしたからね。

DAM-TDAM-T 2009/07/06 13:56 僕もこれが嫌で、絶対にサービス業には就職しません。
今はバイトだから何も気にせずに働いていられますけど。
サービス業はどんな客でもきますからね・・・。
常識が欠けていてもお店には入れるんですから。

nimunimunimunimu 2011/11/22 21:54 そういうお客さんいますよね、しかもそういう人に限って「お客様だろ、俺!」みたいな感じの事を平気で言う。クレーマー対策の法律とかなんで出来ないんですかね。

2007-09-29

[]

また、ギャングスタなカスタマーが来たもんだ。

「お忙しいところすみません」と上品そうな老婆。

老婆「ペーパーは置いてありませんか?」

僕「…紙……ですか?」

老婆「ペーパーですよ、ペーパー」

僕「えっと、どういった紙でしょうか?」

老婆「だから、ペーパーって言ってるでしょうが」

僕「え、えと、どういったペーパーでしょうか…?」

老婆「(知らないの?といった風に)トイレを磨くのよ」


まったくもって何のことだかわからない。

とりあえず、トイレを拭くトイレクリーナーのところにご案内。

老婆「違うでしょう、これはクリーナー、私が欲しいのはペーパー」

僕「…もしかしてサンドペーパーでしょうか?」

そんな僕に対し、呆れたように老婆はこう言ったのだ。

老婆「もういい、古い人(古参の事?)を呼んできて頂戴」

ため息交じりで、そんなことも知らないの?といった態度である。

これは間違いなく説明が悪い。同じ説明を他のスタッフに話しても、

理解できないだろう。何せしきりにペーパーと言うだけなのだから。


僕が思うにサンドペーパーの事だろうと、

「サンドペーパーのコーナーにご案内します」と言うと、

老婆はこいつだめだ、と小馬鹿にしたような態度で首を横に振り、

それでも黙ってとぼとぼとろとろと僕の後に付いてきた。

いざ、サンドペーパーのコーナーに連れて行くと、

老婆は「そう、これなのよ」と、顔を輝かせた。

どうやらサンドペーパーで合っていたらしい。

この老婆は恐らく、僕のことを無知若者だと思っていただろう。

さて、無知はいい加減どっちかな…?

サンドペーパーくらい通じてくれ、

というか買うものの名前くらい覚えておいてくれ。

恐らく、さっき僕を愚弄したことさえも覚えていないだろう。

そして老婆の最後の一言。


「これで仏壇の金属の鉢(鈴)を磨くのよ」


…トイレは何処に行った?

2007-05-23

[]

新しくコンテンツ化。ネタがたまってるので。

でも面白くは無いです。これは現実ですから。


お客様から、クレーム電話を受けました。

「きゅうす」と「茶漉し」を買われたお客様から、

この2つの「サイズが合わない」とのこと。

そりゃあ、サイズ違いを買った貴女が悪いんでしょうよ、

まったくだるいなあ、こういう何かにつけて店のせいにする、

注意力のまるでないクレーマーは。

と思ったのですが、そのお客様の話を聴いていると、

どうもこちら(店側)が悪いらしい。


そのきゅうす専用の茶漉しを別に取り扱っているのですが、

それが今、品切れしているらしく、お客様が代用品を買われたそうな。

買う前に、近くのスタッフにこれでサイズが合うかを尋ねたところ、

「多分、大丈夫なんじゃないですかね?」と曖昧なことを言われ、

いざ買ってみて合わせてみると…。これがことの流れ。

これはいい加減な対応をしたこっちが悪いなあ、

ということで電話相手に本当に申し訳ない気持ちでへこへこしていたのですが、

お客様はどんどん興奮してらっしゃる、次第に怒りをこめた声を上げ始め、

終いには「あなたも悪い!!」と身に覚えの無いことまで言われました。

「なにその言い方?!あなたおかしいわよ!!」とまで…。

喋る暇も頂けず一方的に罵詈雑言浴びせられた結論が、僕はおかしいそうです。

確かに僕はこの日記や友人との会話では、日本語おかしいですよ。

ただそれは意図しているもので、仕事中はちゃんとした対応をします。

この電話での自分の発言を振り返ってみても、おかしなところはない。

「はい」「もうしわけございません」くらいしか言ってないしねぇ。

気に障ることがあったのかなあ、それだけで相手をおかしいというなんて。

ラストは「もういい!」という叫びと共に聞こえた受話器を叩きつける音。

…とてもまともな神経をしているとは思えない。

確かにこの件ではこちらが悪い。しかし返品・交換の提案をする前に、

態度が気に食わない、見たいな理由で妙なレッテルを貼られてしまいました。

そもそもこれはとばっちりというか、八つ当たりのあら捜しじゃないですか。

しかもそのあら捜しの結果がかなり苦しい「あなたおかしい」。

ああ、思い出しただけで胃がギチギチ痛んでました…。

謂れの無いことで責め立てられて、こんなことを言われるなんて。

電話受けてるときもすっごく痛かったです、いろんなところが。

どうしてこんなにも簡単に人を傷つけることが出来るのでしょうか。

基本的に、クレームはいいんです、こちらの過失は責めていいのです。

ただし、そこ以外のところは決して、責めてはならないのです。

例えば、店員が粗相をして、お客様とのいざこざが起きたとして、

「あなたは態度が悪い、この店は教育がなっていない」とは言っても、

「それでいてぶっさいくな顔。見てるだけで不愉快になる」とは、

絶対に言ってはならないのです。それは最早クレームではなく、

言葉暴力です。身体的、人間的な面を責めてはならないのです。


こういう人って、痛みを知らないのかなあ。

僕は相手が傷つくことを言わないようにしています。

言いそうになっても、もし自分が言われたときのことを考え、

その痛みを思うと、言葉が喉から先に上がってこないのです。

さらに後で「何故、あの時あんな酷いことを考えたのだろう」と自己嫌悪。

万が一に、相手にその傷つける言葉を言ってしまったとき、

酷いことを言ってしまったことと、人を傷つけたその痛みで、

自身の心を痛めてしまいます。そう、自分がの心が痛むので、

人を傷つけないようにしているのです。結局、自分のため。


これが痛みを知っていれば、少し優しくなれるということです。

本当に優しい人は、もっと別の視点から優しくなれるのでしょうが。


昔、人を殴ったことが、あります。そのときのこぶしの痛み、

人を殴って傷つけてしまったという罪悪感、

そして相手の身体、そして心に与えた痛みを想像し、

その痛みを想い泣きじゃくったことがあります。

人を殴るということがどういうことかを、知ってしまったのです。

あの時ほど罪の意識におぼれたことはありません。

痛みを与えるということが、どれほど自分を痛めることか。

自分が大事な人は人も大事にしないとね。


最近思うのは、痛みを知らない人は勝ち組なのでは…?ということ。

道路にゴミをポイ捨てして心が痛まないなんて、羨ましすぎる。

そんな光景を目の当たりにする度、こっちは痛いってのに…。


追記。

「店員の教育がなってない!」とも言われましたが、これは反論の余地無し。

誰も仕事を教えてくれないような職場、当然接客指導なんてあるはずもなく。

まず店長がほとんどいないしね…。それ以外のスタッフは皆平等の立場だし。

「担当を呼んで」なんて言われても、そんなものが存在しないから、

個々で対応していくしかないのです。嫌な電話に当たったなあ…。

kzdmkzdm 2007/05/24 02:58 なんという続きを読みたくなる切り方wwwwwww

DAM-TDAM-T 2007/05/25 00:32 逆に、切らないと読みたくなくなるほど長い記事。
400字詰め原稿用紙15枚分くらいあるみたいですよ、この日記。

ユザワユザワ 2007/06/02 01:22 痛みを知らない人が勝ち組になれるんですよww
本当にそうおもいます

DAM-TDAM-T 2007/06/04 01:57 やっぱりそうですよねぇ。ゴミを捨てるな、と言うと、
「え、この人何言ってるの?」みたいな反応されるのがダメです。