DOI4219の夢日記+α(OutofSight,OutofMind)

夢とは、レム睡眠中に脳幹内部からランダムに発する神経信号が大脳皮質に到達してこれを活性化させ、これによって発生した感覚心像をつなぎ合わせ、合成したものと考えられている。

2016-01-03

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1/2見た夢、

田んぼというか用水路というかそんなところにいる。土手から青々と茂った稲の根本に牛乳パックのような容器から白い液体を入れないといけないのだが、端っこまで行くと、通路にするはずのところまで稲を植えていた。そんなわけで土手のところから中身の半分ほどを稲を分けて水面に垂らす。反対側の方もしようとしたらそちらに父親がいた。

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先月の走行距離192km、電池がなくなってきている。

29日の晩に夜行で移動して、2日の晩に再び移動。

別々のバス会社だったが、最初の方、3列9000円台、4列7000円台で3列を選ぶ。バス内にトイレなし。

後のほう、いつもの、年始だから4列かとおもいきや3列。6000円台。前に座った女性がおもいっきり倒してたのが最悪。

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今週のお題「年末年始の風景」

年に一度の墓参り、

曽祖父母、祖父母の奥津城の左にある奥津城の霊標、大正昭和あたりに亡くなった方々なんだが、後がいないからか、本家の人が管理している。

わりかし深く彫って無いようで、もううっすらとしているところもある。

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伯父はまだ納骨されてないようで、ここになるかも不明。伯父の方は内子にあるということで、一応連れて行ってもらった。天理教の分教会の敷地かなと。4年経つが、墓標はまだ記されてなく、建立のところがまだ赤く塗られているし。

同窓会は少なめで計9名。

話のネタは、

某准教授の転職の経緯とか、旧帝の某ラベンダー助教の話とか、

正月に酔っ払って近所の全く顔を出さない同級生のところに行ったが、不在だと母親に追い払われた話とか、

プラモデルの話とか、

某課長のお見合いの話とか。

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年末年始に読んだ本は新書1冊、単行本2冊で少なめ。日が少なかったのと、wimax持ってったので、ネットをしてたこともある。母親が先に読むために買った本を読もうと思ったが、行方不明。

なんかすごく切ない小説だった。シリウスの方で、最初の後日譚が出てくるし。

テロリストのパラソル (角川文庫)

シリウスの道

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