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2099-01-01

移行予定のお報せ

はてなダイアリーサービス終了に伴い下記はてなブログに移行する予定です。

http://amon.hatenablog.com/

2018-11-11

[][]まだまだ野蛮な社会

この社会は黒人の外見の人種的特徴を誇張して描くことは人種差別と認識される程度には進歩した。

だが、女性の性的特徴を誇張して描くことは性差別と認識されない程度には野蛮な社会。

男性の性的特徴を誇張して描いたものを「頭がおかしい」「気持ち悪い」と認識するなら、女性の性的特徴を誇張して描いたものにもそう認識してみせろ、とまでは言わないが、せめて、そういう表現に気分を害する人がいることは理解して配慮できる程度には人の心を持ってほしい人々がいる。

2018-01-08

[][]零戦塗色飴色論争もこれで終わりになるのだろうか

歴史群像2018年2月号に零戦の塗装研究の記事が載っていました。

以下はその記事(P6-7)からの引用です。

「飴色」の謎

それでは、盛んに論じられた中に登場した「灰緑色」や「飴色」とは何だったのだろうか。

実は、中村さんが所蔵するものや、海外に現存する零戦の実機部材を見る限り、それがおそらく「飴色」と呼ばれたものだろうと思われる褐色がかった色調は簡単に見つけることができた。同時に同じ部品の上に明らかに無彩色に近い灰色を呈した部分も見つけることもできた(図?)。これは本来灰色だった上に褐色がかった塗料が塗り重ねられているからなのだろうか。そうした観点で現存する実物を多数ながめ、わかったのは、灰色の上には何かを塗り重ねられてなどいない、ということだった。様々な個所で灰色の塗膜そのもののある部分が変色して褐色に変わっていることが見て取れた。「灰色自体が変色する」。これがすなわち『空技報0266』がいう「現用零式艦戦用塗色J3(灰色)のわずか飴色がかりたるもの」の意味なのだった。

現存する零戦の実機部材を調べるにあたっては、あらかじめ機体製造番号を体系的に整理して臨んでおり、三菱製、中島製という製造会社ごとの違いが発見できないことも明らかだった。しかしながら、同一の機体の上で、軽金属の部材に塗られている「J3灰色」は変色が著しく、羽布部分はそれほど変色が見られないという傾向は存在しているようだった。

海軍では航空機用の軽金属用塗料として「ベンジルセルロース塗料」を使い、羽布塗料には「アセチルセルロース塗料」を使っていた。ベンジルセルロースもアセチルセルロースも、植物から得られる繊維素(セルロース)を加工した合成樹脂であり、これを有機溶剤に溶かし、顔料を加えて塗料を作っていた。溶剤が揮発したあとに、顔料が混ざったベンジルセルロースやアセチルセルロースが塗膜として残る。このうちのベンジルセルロースに特に黄変する傾向があったのだった(図4)。

記事の他の部分もまとめて結論を述べれば、零戦の機体塗色は亜鉛華の白色とカーボンブラックの黒色を混ぜ合わせた灰色であり、飴色というのは塗料が黄変しただけというもの。

飴色と言われるものは塗料が黄変しただけではということは、随分前から言われていたことですが、このように研究成果として発表されたことは有意義だと思います。

また、この記事は零戦の塗色であるJ3自体が灰白色か灰緑色かについても灰白色(灰色)であると結論づけています。

詳細は当該記事を参照してもらうとして、「J3は灰緑色」説のもとになっていると思われる海軍文書の「飛行機機体工作標準」がミスタイプしており、本来は灰白がJ3、灰緑がM2*1ということです。

零戦の塗色については「三菱製が灰白で、中島製が灰緑」という説があり、これが実際の残存機の外板の色調から否定的に見られるようになってからも久しいですが、零戦の塗色は三菱製も中島製も同じJ3灰色で確定のようですね。

模型用塗料としてはガイアノーツが発売している零戦用塗料は灰緑色説に基づいたものですが、この考証に基づけば用途は限定されてしまいそうです。

これで零戦の模型の塗装に関する悩みは解決しそう。機体色は迷わず灰白色(またはそれが幾分黄変した色)で。

証言等との齟齬についても、こういう明るめの無彩色は朝焼けの光のもとではマスタード色に見えたり強い陽光のもとでは青畳色に見えたりしても不思議ではないと思います。

真っ黒か青みがかった黒かの悩みどころのカウリング色も当該記事に引かれた成分配合表の「黒色塗料」を見ると、顔料はカーボンブラック0.4kgと群青0.1kgだったりするので、青みがかった黒で間違いなさそう。

零戦の塗色に関しては諸説が乱立し、そうなる経緯もあったりしたわけですが、この「白と黒を混ぜ合わせただけの灰色」説が覆ることはないのではないかと思います。


歴史群像 2018年 02 月号 [雑誌]

*1:十二試艦戦等はこの色で塗られており、そういう意味では灰緑色で塗装された零戦はあったことになる。

2017-12-03

[]ミニストップの成人向け雑誌の販売中止は利用者層の広がりと雑誌の販売減少の結果のようだね

以下、コンビニ成人誌追放 出版社が恐れる売り場消滅  :日本経済新聞よりの引用。

ミニストップでは、12月1日に千葉市内の43店で成人誌の販売を中止するのを皮切りに、2018年1月1日からは全2245店で取り扱いをやめる。「不快だ」「子供を連れて店に入りづらい」といった女性客の声に耳を傾けた結果で、成人誌の完全追放コンビニでは初の取り組みとなる。

一般消費者の視線も、定義より実態に向いている。ツイッターなどのSNS(交流サイト)では、ミニストップの発表に対して「すばらしい判断だ」「ようやくって感じ」「他のコンビニはなぜ販売をやめないの?」との賛同の声が多い。

ある中堅出版社の社長は「男性中心から女性、子供、シニアに利用者層が広がったコンビニの現状を踏まえれば、性表現のある雑誌の撤去はやむを得ない」としながらも、過去の論争を引き合いに「線引きは明確にしてもらわないと困る」と主張する。

利用者の広がりとともに、その利用者の声を汲んで対応することは経営判断としてまったく問題ないと思われる。そういう意味では、これは表現の自由の問題ではなく、お客様の声に対する改善事例に過ぎない。

ミニストップに責められる点があるとすれば、成人誌購入層と他の利用者層とが共存できるような売り場作りにコストを払おうとしなかったところと思うが、成人誌出版社側も共存の意思が欠けていた、もしくは不十分だったように思われる。

成人誌の排除は手段でしかなく、私個人としては販売形態の模索で共存できるならその方が良いと思うが、今の自主規制で十分とし共存のための努力を拒絶するのであれば、利用者間の意見の衝突は避けがたいし、それへの対応としての経営判断も避けがたいことと思う。


実際、出版不況は深刻だ。出版科学研究所によると、16年の出版物の推定販売額は前年比3.4%減の1兆4709億円と12年連続のマイナス。特に雑誌は5.9%減の7339億円と19年連続のマイナスとなった。

ミニストップの広報に今後の具体的な対応をたずねた。「どんな雑誌が不適切なのか、お客様の声を広く聞いて決めていきたい」「雑誌コーナーのスペースやレイアウトは各店舗の立地に合わせて決めていく」「雑誌コーナーがすぐに消えることはないと思うが、販売は減少しており、遠い将来どうなるかは分からない」――。

コンビニ成人誌追放 出版社が恐れる売り場消滅  :日本経済新聞

どうやら紙媒体はオワコンのようだ。

雑誌の販売が減少するなら、コンビニが雑誌の販売自体をとりやめ、より利益のでる商品を代わりに置くとかイートインの面積を広げるとかも経営判断として問題ないことと思う。コンビニは別に「文化の担い手」とやらを自称しているわけではないしな。

現代は紙媒体自体が衰退しつつあるという時代の変り目なのだろう。出版社は電子媒体とネット展開というように業種転換を模索した方が良いと思うし、実際にそうしている出版社もある。

時代に合わない産業が衰退していくのは悲しいことだが仕方がないことと思う。


さて、私のブコメURLを示さず(=どういう記述に対する反応なのか分からない)引いているno title増田

コンビニ側や利用者側だって置いて欲しいと望んでいる(でなきゃとっくに消えてる)ことも都合が悪いから無視

と書いているわけだが、あの記事には時代が変わって利用者が置くことを望まなくなりつつあり、それに応えるコンビニもあることが書かれているので、そのことを受け入れてほしい。

出版社側とその賛同者が主張するゾーニングの程度と、その他の利用者が求めるゾーニングの程度が異なるのは単なる事実。ヘテロ成人男性で成人誌をコンビニで買う層だけが利用者ではないのだ。

2017-06-30

[]hanyan0401氏はどれほど正直なのだろう

hanyan0401 id:D_Amon 私の観測範囲での「表現規制反対派」は、人権・フェミ系の表現規制、青健法のような保守系の表現規制、共謀罪、いずれも反対されておりますし、そもそもツイートアカウントがそうした方ですが。

http://b.hatena.ne.jp/entry/b.hatena.ne.jp/entry/340151781/comment/hanyan0401

私はこのhanyan0401氏の発言を嘘だと思う。

なぜなら、過去にこのような発言をしているから。

表現規制に反対する一方で共謀罪に賛成している方や、一部のフェミニストや「反差別」界隈に抱いた悪印象を政党議員を含む左派リベラル全体へ拡大している方に読んで貰いたいですね。例示が著作権法ですし。

http://b.hatena.ne.jp/entry/332732340/comment/hanyan0401

「表現規制に反対する一方で共謀罪に賛成している方」はhanyan0401氏の観測範囲におり、そういう人々を対象に発言している。

「「共謀罪成立に賛成しながら今回の一件に関して「表現の自由を守れ!」とかほざいてる輩」」に対してのツイートに、

埼玉県警の一件に触れたツイートとして、(エビデンスのない)影響や犯罪抑止を理由に表現へ予防的に介入する行為を肯定しつつ、一方でテロ予防を建前とした共謀罪には反対している人も、十分にご都合主義的かと。

http://b.hatena.ne.jp/entry/340151781/comment/hanyan0401

とコメントするのも、「「共謀罪成立に賛成しながら今回の一件に関して「表現の自由を守れ!」とかほざいてる輩」」の存在を前提としている。

hanyan0401氏が共謀罪にも青健法にも反対しているのは事実だろうが、「表現規制に反対する一方で共謀罪に賛成している人、知らない」的な発言は不誠実ではないかと思う。

以降、ブコメを時系列で。

D_Amon 「提出者は金子恭之議員(自民)」ゾーニング強化ならともかく表現自体を規制するものであれば反対だが、共謀罪に対するあの界隈の反応を見た身としては積極的に活動する気にはなれない。彼ら基準で彼らが行動すべき


hanyan0401 ちなみに私の前にブコメを残されている幾人かが常に批判的だった山田太郎氏は共謀罪にも青健法にも反対されていますし、私も共に反対する立場です。「あの界隈」とはどの一群を評しているのだろうと思いつつ。


D_Amon 「共謀罪成立に賛成しながら今回の一件に関して「表現の自由を守れ!」とかほざいてる輩」を認識している人がhttp://bit.ly/2rBh2qVで「「あの界隈」とはどの一群を評しているのだろう」と言うのは何を呆けているのとは思う2017/06/21


hanyan0401 id:D_Amon 私の観測範囲での「表現規制反対派」は、人権・フェミ系の表現規制、青健法のような保守系の表現規制、共謀罪、いずれも反対されておりますし、そもそも元ツイートのアカウントがそうした方ですが。


D_Amon 「「あの界隈」とはどの一群を評しているのだろう」と発言したことに対する反論にならない。「あの界隈」は実在し、id:hanyan0401はそれを認識した上で言い返していたのだから/元ツイートへの発言なら「この界隈」になる


hanyan0401 id:D_Amon いえ。「あの界隈」が「表現規制反対派」を指しているのであれば、私が既に書いた通り元ツイートも含め、必ずしも「共謀罪には賛成」ではないので「あの界隈」なる主語でそう評するのは早まった一般化です。


D_Amon 私が指す「あの界隈」は共謀罪賛成かつエロ表現規制反対の人々のことであり、表現規制反対派全般などを指していない。そういう人々の存在を認識しながら表現規制反対派全般と「勘違い」するid:hanyan0401がおかしい


hanyan0401 id:D_Amon つまり元のブコメも踏まえると、反対派全般が共謀罪に賛成ではないと認識しながら「共謀罪賛成かつエロ表現規制反対」の存在を理由に、規制が性表現に限らない青健法へ積極的に反対しないということですか?


D_Amon 自身は「共謀罪反対かつエロ表現規制賛成」を想定しながら、その逆の存在には惚けるというのはどうなんだろうね/質問にはイエス。青健法には反対だが個人リソース配分において優先的にふる気分になれないid:hanyan0401


hanyan0401 id:D_Amon いえ。元より自分は、「あの界隈」とは表現規制反対派を評しての発言だという認識でしたのでとぼけたつもりはありません。/ 私には感情的な反発としか思えませんが、感情で配分を決定するのは自由ですしね。


D_Amon 「「あの界隈」とはどの一群を評しているのだろう」は思い当たる所が無いことを示しているが、思い当たる所が有るだろ/まあね。気分の問題。共謀罪に有限なリソースを割けない人もいるから文句は言えないねid:hanyan0401


hanyan0401 id:D_Amon 表現規制反対派を評しての発言と解し、しかし私が認識する反対派は、元ツイートのアカウントも含め必ずしも共謀罪に賛成していないので、皮肉の意味で「あの界隈とは〜」と表現した次第です。


D_Amon ならid:hanyan0401が勝手に誤読して、それに基づいて皮肉を言ったということですね。解決


hanyan0401 id:D_Amon 誤読というのは少し違います。「ある界隈」が「表現規制反対派」を指している可能性を考慮した上で、その場合に成立する皮肉を込めたのが元のブコメなので。ですから断定せず疑問形にしています。


D_Amon 私が言う「あの界隈」を共謀罪賛成かつエロ表現規制反対の人々と正しく読み取った上で、思い当たる所もあるのに表現規制反対派全般のことではと不自然に勘違いし反語でなく疑問なのに皮肉を込めたという人id:hanyan0401


hanyan0401 id:D_Amon まだ誤解があるようですが、最初に書いたブコメの時点では「あの界隈」がどこを指すかは明確ではなかったので「読み取って」いませんし、であるがゆえに断定もしていませんから、勘違いにも当たらないかと

えー。

「元より自分は、「あの界隈」とは表現規制反対派を評しての発言だという認識」であったのに、それを勘違いではないと。

で、そのように表現規制反対派全般を評しての発言と解すことを誤読と評したら「誤読というのは少し違います」ということらしい。

まあ、少し違うということは、当人の誤読ということで概ね合っているというでもあるし、それが結論でいいや。


皮肉と言いながら、「「あの界隈」とはどの一群を評しているのだろう」を疑問と主張するのはどうなんだろう。

「(「共謀罪に対するあの界隈の反応を見た身としては積極的に活動する気にはなれない」ということは青健法には反対だが共謀罪には賛成な人を想定しているようだが)表現規制反対派は共謀罪にも青健法にも反対している。「あの界隈」とはどの一群を評しているのだろう(そんな人はいない)」という反語による強い否定であるならば、本人が皮肉と言うのもわかる。

だが、当人の弁を総合すれば、「「あの界隈」を私は表現規制反対派全般のことを言っていると解した。(私は表現規制に反対する一方で共謀罪に賛成している方に言及したことがあるが)私の観測範囲では表現規制反対派は共謀罪にも青健法にも反対している。「あの界隈」とはどの一群を評しているのだろう(心当たりがないからわからない)という疑問らしい。

前者でも後者でも、当人が過去に共謀罪に賛成する表現規制反対派に言及していることを考えると、不誠実な発言だと思うが、後者は当人の観測範囲の問題になり、皮肉として通じないのではと思う。

まあ、反語とした場合、「そんな人はいない」という嘘を言ったことになるし、ダメコンなのかな、という感想。

追記

「私の観測範囲での「表現規制反対派」は、人権・フェミ系の表現規制、青健法のような保守系の表現規制、共謀罪、いずれも反対されております」というhanyan0401氏の発言はまったく意味の無いものであることが当人のコメントから判明した。

「嘘」ではなく、私は「表現規制に反対する一方で共謀罪に賛成している方」を、本来的な意味での「表現規制反対派」とはみなしていないというだけです。共謀罪は内心の自由を脅かすと認識していますので。共謀罪への賛成は「表現規制反対」という理念に反する以上、必然的にそう判断せざるを得なくなります。

「表現規制に反対する一方で共謀罪に賛成している方」の存在はもちろん認識しておりますが、それは私の中では、厳密には「表現規制反対派」に該当しないということですね。

hanyan0401氏にとっては、共謀罪に賛成している時点で「表現規制反対派」ではなくなるので、共謀罪に賛成している「表現規制反対派」は論理的に存在しえない。当然、観測範囲に共謀罪に賛成している「表現規制反対派」がいるわけもない。

「「あの界隈」が「表現規制反対派」を指しているのであれば、私が既に書いた通り元ツイートも含め、必ずしも「共謀罪には賛成」ではないので「あの界隈」なる主語でそう評するのは早まった一般化です」も無意味な反駁となる。

共謀罪賛成かつエロ表現規制反対の人々のことを意図して書いた言葉を、hanyan0401氏は「表現規制に反対する一方で共謀罪に賛成している方」の存在を認識しながら、どういうわけか自分定義の「表現規制反対派」のことを指しているのではないかと思い込み、自分定義の「表現規制反対派」はそうではないと言ったというわけだ。

正直、どうでもいい。

私は共謀罪賛成かつエロ表現規制反対の人々のことを意識して書いた。hanyan0401氏は「表現規制に反対する一方で共謀罪に賛成している方」の存在を認識している。ならば、「あの界隈」とは「表現規制に反対する一方で共謀罪に賛成している方」のことですね、で済む話であり、それは「表現規制反対派」のお互いの定義などまったく関係なしに済ませることができる話である。

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