Hatena::ブログ(Diary)

Just only stars... このページをアンテナに追加

2019-01-27

NEWS DOME TOUR 2018-2019 EPCOTIA -ENCORE- 1月6日・7日東京ドーム

WORLDISTAアルバム&ツアー決定おめでとう!また素敵なコンサートに連れて行ってもらえるなんて今から楽しみです。わたしってばヒントを読み違えて“W○○○DT○○○”だと思ってたから、すごい!次はWORLDTOURだ!って思ってたのww NEVERLANDから宇宙旅行を楽しんで地球に戻って次は世界か〜!!って←間違ってるのに繋がってるだけに自信まんまんw アルバムコンセプト読むともっと大規模で想像できないほど素敵な空間で、ライブ最後に装着したVRゴーグルの意味が分かったよ〜(何着けてもかっこいいなー♡って見てたw)

EPCOTIAのDVDも発売されたので、それも絡めてEPCOTIA-ENCORE-の感想をざっくりと。

オープニング

EPCOTIAのガイドビデオが流れてアリーナツアーを思い出して早速テンション上がるよ〜。その後にアンコール!アンコール!の声とアリーナツアーの時の写真が映し出されて更に思い出に浸ってると、ENCOREの指示に従う4人が乗務に向かうんだけど、白い乗務員服がすごいかっこいい、、(グッズで着てる衣装)。その後のカウントダウンの声と照明で血が逆流するくらいぞくぞくする瞬間(髪の生え際も逆立つ感じ)を迎えたら、EPCOTIAライナーは今回は空を飛んでるよ! 円形ステージを包むように4面あるモニターは中がうっすら見えるようになってるんだけど、最初はEPCOTIAの歌声だけが聴こえていて、どこから登場?っていやが上にも期待絶好調の中、モニター内部で中心を向いて歌う4人が映し出されて、とりあえずもうここで血圧最大値。アリーナツアーでは、なんと宙吊りの登場で、無重力の宇宙空間だってことを瞬時に理解できる構成になっていたけど、アンコールは同じことはしないよって主張がここですでに分かって鳥肌。中がはっきり見える場所で見ていた時は、まだ暗幕の時にしげちゃんが天を仰ぐように片手を挙げて歌っていて、ますださんは逆に大地を踏み締めるように下を向きながら力強く歌っていた姿の対比がすごい印象的だった。衣装がEPCOTIAの時は紫×黒のシャープなかっこよさだったのが、アンコールでは紫から白へのグラデーションが銀河のようですごく綺麗だったな〜。別の宇宙旅行に連れて行ってもらっている感覚が衣装でも分かるのが素敵だよね。肩にあるスタッズ?が少しハードな旅行なのかなって感じもしてでもとにかくかっこよかった〜! RIDE ON TIME(以下ROT)で、ますださんの衣装制作の様子が見られたのも、ゆうやが「ずっと勉強してきたプロの方が完成度の高い衣装ができるかもしれないけど、メンバーに対しての愛は乗っかってない。そこは増田にしかできない」って発言してるのを見られたのもすごく嬉しかったな。あと、EPCOTIAのサビの♪Venus Uranus Jupiter from the Earth♪のEarthのゆうやの歌声もすごくよかった!!綺麗に抜ける声と独特の浮遊感があって、宇宙にいる感覚がそこでも感じられたな〜。

TWINKLE STAR

♪TWINKLE STAR♪で手のひらをこすると、ゆうやの手からはかわいいかわいい魔法の粉がキラキラと舞ってるよ、、しぬほどかわいいよ、、神様こんなかわいい子をつくってくれてありがとう、、ってこれはDVDでも確認できるので是非。同じ振り付けなのに何故かますださんの手のひらからは惜しげもなくフェロモンが放出されるのだよ、、宇宙七不思議だよ、、同じ振り付けなんだよ、、

UFO

「テゴマス同じ振り付けだよね?」第2弾。ひたすらにかわいいかわいいゆうやを見ながらますださんに視線をスライドするとかっこよくて色っぽい。同じ振り付けだよね、、宇宙七不思議、、。セットが宇宙船に見える近未来感も素敵なんだけど、同じ振り付けだよねええ??(そこ) ちなみにDVDで見たら振り付け完コピできてたわ、、元祖UFOをオマージュするような振り付けもあるからかな。ミーちゃんもケイちゃんもどちらの振り付けの違いもいまだにできるけど、テゴマスの違いは真似できないよ、、

バンドセッション

Strawberryのアンコールとも言うべきバンドセッションコーナー! とにかく生バンドとNEWSの組み合わせの反応がすごいかっこいい。音という音が胸に響く感じいいよね。ギタリストさんの横のステージ下でスタッフさんがチューニングしては次に使うギターを渡して…の繰り返しを目にして生バンドを背負う大変さを実感すると共に感激。曲によってギターを替えてる繊細さも初めて知ったりと、そんな周りの方々にも支えられてのこのコーナーは、とにかく全てが「生きてる」印象。実際の宇宙空間でも「生」を感じる瞬間て多分すごくぞくぞくするんだと思う。

夜よ踊れはNEWSの新しい可能性を教えてくれた曲で、聴く度に艶やかさが増して大好きなNEWSファンも多いはず。ゆうやの♪微笑みのマリアに〜♪が大好きなんだけど、元旦の歌い方が一番好きかな(細かいw)

LVEは、スクリーンの中で繰り広げられている様子が全く見えないんだけど、カメラでスクリーンに映し出された中で繰り広げられてる映像がむちゃくちゃかっこよくて、ものすごいスタイリッシュでかっこいいアングラ演劇を見てるような感覚。スクリーンの中がよく見える席にいた時は、ゆうやは仁王立ちに近い感じで力強く立って歌ってて、4人がそれぞれの位置にいて、空間を白襟に黒の上下を着たジュニアくん2人が舞うように走り回ってる静と動の対比と、目の前のそんな光景とスクリーンに映し出される切り取られた攻撃的な映像の対比が不思議でかっこよかった。結論:好き!こんなアプローチもむちゃくちゃかっこいい!!

EROTICA

ゆうやの踊りは自分から誘うような妖艶さがあって、例えて言うなら女性のフラメンコダンサーみたいで目が離せない。華やかに踊る指先で周りの空気を色付かせるような雰囲気。対してますださんは、堕ちるなら勝手に堕ちてって感じの自分からは誘っていないのに色っぽくて、大きくてふんわりとした空気をまとう踊りなのに、決してリズムに遅れてないのが不思議。こちらはバイラオールのような雰囲気で、指先から足の先まで周りの空気を支配しているような踊りと色っぽさが致死量超えてます。

AVALON

桜舞い散る中のゆうやはいつでも美しすぎて少し切なくなるほど。紅天女(分かる方は同世代)は梅の精だけど、ゆうやは桜の精かと思うほど美しくて儚いくらい。WHITEのさくらガールも桜が舞い散る演出だったのだけれど、その感想をこのブログで書いた時にhttp://d.hatena.ne.jp/Elena-11/20150620/1434759933、迷って最後の最後に消した文章が「天を仰ぐゆうやが印象に残りました。ゆうやは何を昇華したのでしょう」だった。「あの日のさくらガール」を強調したいから削ろうかな・・でもうーーーん・・って気になったほど、印象に残っていた桜の下のゆうや。AVALONも目が離せなかったから、DVDでますださんが桜舞う中であんなに踊っている妖艶さを初めて知って腰が抜けたよ・・

時空の歪み

アリーナツアーではWHITEから今までのツアーのアイコン的なダンスを魅せてくれた時空の歪みだったけれど、今回はそれぞれ過去のソロを披露してくれる「時空の歪み」。ますださん発案だなんてますださんほんとすばら。そのますださんは、プレミアムショーで聴かせてくれた達郎さんの「ずっと一緒さ」。キーボードの柿崎さんの音色とますださんの歌声がすごくよく合っていて、ますださんの歌声に寄り添うような優しい空間に少しも動けないでじっと聴き入ってしまった。

小山さんのソロはここ最近で一番好き。フーディーにジーンズにムートンブーツのさりげなくかわいいコーデもスタイル良すぎるからかっこいいし、ジュニアくん達がとにかくかわいかった!

しげちゃんは、わたしが初めてNEWSのコンサートに行った時のソロ「カカオ」。白いハイネックのシャツと黒手袋ととにかく色っぽい。ちょっと背徳的なのもあるような色っぽさ。今のしげちゃんの魅力をこれでもかと見せてくれるカカオ、これを作ったのが確か19才くらいだったことが一番鳥肌なんだけど・・

ゆうや

ゆうやソロは、元旦の京セラはI'm coming、6日のドームはLovin'U(カウコンはAddict)と1曲ずつ違うものがきて、次はEncoreかな?って安易に思ってたら、最終日はまさかの茜空。京本くんに作ってあげたこの曲が聴けて本当に嬉しかった。ゆうやソロの前にチューニングしてギタリストさんに渡していたギターがエレキギターとアコースティックギターに見えて、頭の中でえ??どのソロ曲??ってすごい勢いで考えてたら茜空の手書きのテロップが。ゆうやのサプライズが本当に素敵だったし、もちろんどのパフォーマンスも素敵だった。歌が本当に上手だけれどそれでも当時より成長してるのが分かって感動の波が毎回すごかった。

ROTでやっとわかった、ゆうやがどんなにハードなダンス曲が続いても息を切らさずに歌えることと、疲れを見せることなくきちんとリズム通りに踊れる理由。そんな真摯に向き合うゆうやが好きだし、これからも応援させてほしいと、いつまでもその歌声とNEWSを見ていたいと、切実に願ったEPCOTIA-ENCORE-でした。

ざっくりしすぎだけど、もっと書きたいけど、一旦ここで。はてなダイアリーをブログに移行しなきゃなのでとりあえず記事の更新を。てか移行できるんだろか・・アナログおばさんはつらいよ・・(もし無事に移行できたらhttps://elena-11.hatenablog.comに変わるみたい…←ここまではなんとかできたw)→移行できた〜!これからもよろしくお願い申し上げます。ブログタイトルは変えました。

2019-01-05

NEWS DOME TOUR 2018-2019 EPCOTIA -ENCORE- 1月1日京セラドーム

すごかったーーーー!!!

楽しかったーーーー!!!

アンコールって全てにおいてレベルアップするって意味だったの?ってくらいすごい。EPCOTIAもすごくかっこよくて楽しくて幸せだったのに、それを上回るってどういうこと?って今でも頭の中で整理できないくらいなんだけど。

お正月は家庭のことを済ませてから向かったから、ぎりぎりでグッズ買えるかな売り切れてないかなって心配しながらタクシー飛ばしたんだけど、売り切れてなかったー!(涙) 一番欲しかったカイコタボンセンのぬいぐるみも買えた(涙) 嬉しすぎて複数買い。意外にかさばってびっくりw ぬいぐるみもかわいいけど後ろの説明書きのNEWSもかわいい。そしてゆうやのビズ絶好調(涙) うちわなんて芸術作品みたい。バッグもパーカーもかわいいし、ペンラにはEPCOTIA ENCORE って入ってるし今回もほんとかわいいのしかない。すばらすばら。

ネタバレしないけど、特筆すべきはゆうやの歌唱力。神様から更なる歌唱力を与えられたの?って驚くくらいの歌唱力にびっくり。そしてかわいい、、。かわいすぎる、、これも神様から賜ったレベル。恒例の「僕達の名前は?」にファンが「NEWS!」って返す時の、目を閉じて幸せそうに声を受け止める表情が本当に嬉しそうで幸せそうで見ていると泣きたくなる。歌うことがライブすることがほんとに好きなんだなって表情から、コンサート後半になるにつれて少し寂しげに見えたのは気のせいかな。そうそう、京セラが一番揺れて沸いたのがゆうやソロだったのも付け加えておきます。当時よりもこれもレベルアップしてたよ、、すごくかっこよかった、、。ゆうやソロだけモニターに映された文字がタイトルじゃなくて“Yuya Tegoshi”だったのも俺そのものを見て!って感じでよかった。

しげちゃんソロはさすがの世界観を作ってるんだけど、これ、、オーラスでまた3人がやってくれそうなw あやめに続くみんな大好き感、、再現してくれそうな気がする、、(最後の絶対ゆうや好きそう

小山さんのソロ、好き!ここ最近で一番お気に入りかも!

ますださんは、声の広がり方がWi-Fiマークみたいに半円みたいに優しく広がっていくイメージって以前に書いたことがあったけど、今は違う印象。声が太く凛と真っ直ぐに届くイメージ。声の体幹(て何て言うんだろ)みたいなのがしっかりできてるみたいな、それでいて優しさもある強さが備わったような、、。サングラスでオタクをバタバタ倒したかと思ったら、次のほんわかソングでサングラス外し忘れちゃったかわいい仕草で容赦なくころしにかかるますださん。今年もオタクは喜んで弄ばれますわ、、

セットはアリーナツアーとそんなに変わっていないけれど、アリーナツアーの時と同じように色々なイメージに変化して見えるし、今回の演出ではそう使うか、、かっこいい、、曲の世界観にも合ってる、、みたいな新しい発見もあってとにかくわくわくしっ放しだった。ナレーションもEPCOTIAと同じ機長で嬉しいし、着陸する星がこれは…!って分かる演出も嬉しかったな。小さい頃にやった聴音のレッスンを思い出した時もあったけど、オタクの能力を信じてくれてるNEWSすばら。

元旦に横浜からNEWSのコンサートに大阪に来たって知ったタクシーの運転手さんに驚かれたんだけど、そんなファンも多いのをわかってくれてるようなコアな選曲もすごく嬉しかった。「アンコール」の意味が他にもあってすごく幸せな1年の始まりだった。かっこよくて本当に幸せな時間だったな〜。

NEWSを完成させる次のWのタイトルがひとつしか思い浮かばないんだけど、、わたしの想像で当たってるならそれって、、すごいよね、、(でもNEVERLANDから宇宙旅行の流れとしては自然)

4人になって初めての京セラ。4人になったばかりの時はドームは無理って言われたけど、単独カウコンもお正月ライブもドームでできるまでになって、きっとすごく努力したんだろうなって想像に難くない。会場を彩るペンライトが宇宙で瞬く星みたいでとっても綺麗だった。こんな風景を見せてもらえて、ここに連れてきてもらえて、ファンは本当に幸せ。東京ドーム公演ももう明日。またEPCOTIAライナーに乗ってあの幸せな宇宙旅行ができるなんて嬉しい。うきうきしすぎて寝れるかな、、

2018-12-31

クリスマスイブにNEWSからの贈り物を

クリスマスイブにNEWSからたくさんのプレゼントが!ほんとロマンチストさんなんだからあ(ごうなき) こんな素敵なクリスマスをありがとう!!

まずはクリスマス音楽祭。NEWS出演の他に「テゴマス」の文字を見つけた時の興奮たるや、、会いたくて会いたくて思わず震えてしまう意味がやっと理解できたよ。それもLA・LA・LA LOVE SONGですと、、?! コラボメンバーの豪華さに感激しながら、当日のテレビ欄の「テゴマス」の文字見ただけで泣けるイブ。ロンバケのOPシーンから名シーンまで思い出したり何かと忙しい。当時すごいかっこいい曲だなー(語彙力w)って思った曲を、大先輩方と臆することなく楽しそうに嬉しそうに歌うテゴマスに感動。本当に素敵なコラボでした…! ♪僕なりのLOVE SONG♪を当時の久保田さんと年が近いますださんが歌うというところもすごく良かった。ますださんなりのLOVE SONG楽しめました。ゆうやの♪LA・LA…LOVE SONG♪も幸せそうでゆうやらしかったなあ。ますださんのリズムの取り方がかっこよかったのも印象に残ってる。あと、CHEMISTRYの川畑さんとますださん、堂珍さんとゆうやが並んだときに、それぞれの組のリズムの取り方がすごく似てたのも印象深いな。

NEWSでの恋を知らない君への、ゆうやの「嗚呼」の歌声の優しさだけでもうその世界に引き込まれてしまう実力ってほんとすばら。切なくて優しい4人の歌声がしみるよ、、。その後の生きろもやっぱりすごく素敵で。偶然だろうけど、歌詞のひとつひとつがNEWSが歌うと余計に重みがあるし、歌声がまっすぐに心に響くんだよなあ、、(起きたことを肯定するつもりはないけど転んだ後にどう起き上がるかも大切なんだなあって。「人生に無駄な経験はない」がモットーなのもあるけど) 歌割りの歌詞もそれぞれに合っているし、本当に心に残る歌だよね(しげちゃんが「あの時、君が信じてくれたように」を歌うというとこが何気にお気に入り)

そして金田一。横溝正史に一時期(中学生か高校生頃)ハマって作品を読みまくり、映画とかドラマとかもそこそこだけど見ていたわたしとしてはバランスのよい犬神家だったなあという印象。原作をアレンジした脚本とそれに伴う登場人物や演出方法とがバランスよく仕上がった犬神家であり、金田一であったと思います。クリスマスイブに流す犬神家は今回ので面白かった。ホテル(旅館にしか見えないけど)の美代ちゃんと、猿蔵がすごく良かった。しげちゃんの金田一は美代ちゃんと年もすごい離れてる感じじゃないから母性本能くすぐるんだろうな。もししげちゃんでシリーズ化するなら、俳句を見立てた獄門島を次はお願いしたいと密かに期待してます。バレンタインデーでもリアルタイムで見るよ、、

そしてそしてクリスマスゼロ!! 嬉しい嬉しい!! スピンオフが地上波で見られる上にメンバーの副音声まで!!小太郎ちゃんの時は峰子様の小池栄子さんまで!! にしても峰子様はゆうやとますださんの本質をズバリと言い当てていて見事だわ〜。余計にファンになっちゃった。んで、ブログで「ゼロの何がすごいって、峰子様の胸を目の前にしても全く動じないところ」って以前書いたけれど、まさかグレープフルーツだと思って演じてたとはw タイプライターズで、小池栄子さんのキャッチコピーはメロンパイだったからメロンにしておいたら完璧だったな、、

さてさてもう今日は京セラドームでNEWSの単独カウコン! いつかはできたらいいなと思っていたから実現して本当に嬉しい。家事があるのでカウコンにお邪魔できないけど、素敵なコンサートなんだろうなと今から想像して、幸せな気分になっています。

今年1年、色んな媒体でNEWSにたくさん会える機会を作っていただけてありがとう。来年も応援させてください。15周年に、たくさん幸せをありがとう。どうぞこの先もNEWSも幸せでありますように。

2018-11-21

ゆうやお誕生日とMフェア、Mgirl 、愛のかたまり、princess

単独カウコンとドームツアー決定おめでとう!&ありがとうございます。本当に嬉しい。春に「アリーナツアー」って冠してたからEPCOTIAのドームツアーもあるのかな?って思ったけど、15周年記念野外ライブもあってカウコンからのドームツアーもあって、、もうもうファンごうなき。前世で徳積んだのかなNEWSファン。わたしもENCOREを見られることになって嬉しい。そういえば全然書いてなかったEPCOTIAアリーナツアーを思い出せるだけ書こうかな(今度w)

そして手越さんお誕生日おめでとうございます。この1年もきらきらどきどきさせてください。いつもファンを幸せにしてくれるけど、ご自身も今まで以上に幸せな31歳でありますように。いつか街中で遭遇して握手してもらっていつものお礼を言えたら(強欲w)飲もうと思って、ワインセラーに保存してる1987年のブルゴーニュの赤ワインも31年物になったよ、、あ、しげちゃんに握手してもらえたら飲んでもいいのよねw いつか開ける日が来ますように、、ゆうやソロコンに行ったら開けるのもいいな。

BLUE発売時の不安を消してくれたMフェア、今回も感謝のかたまり(号泣)。コラボの「Forget-me-not」は何を隠そうわたしの初尾崎なのです(時代がばれるw)。学生時代に好きな音楽だから聴いてほしいって友達が貸してくれたのがこの曲が入ってるアルバムで、聖子ちゃんチェッカーズユーミンあたりを聴いてたから1曲目とかはあまりの激しさにびっくりしたけど、その中で今でも心に残っているのがこの優しくて切なくて綺麗なForget-me-not*1。まさかこんなに年月を経てNEWSに歌ってもらえるなんて。4人の歌唱力が一段と上がっていて、マッキーと山崎さんのさすがの歌声との相乗効果で、透き通るように優しい歌になってて感動。そういえばNEWSの「勿忘草」も大好き。川の流れのようなピアノのコーダに繋がっていくゆうやの声に特に感動したんだった。Forget-me-notのゆうやは歌うのが本当に楽しくて仕方ない様子がこちらも見てて幸せだったなあ。そういえばマッキーの♪はじめて君を を聴いた時の空気が変わるような透明感にぞくっと鳥肌が立つほど感動したんだけど、あの歌声はなんなんだろう、、モーゼの海割れみたいに歌声が空気をまっすぐに割って届くような感じに思えたんだけど、、(語彙力なしw)

その後の15周年スペシャルメドレーも幸福感あふれる選曲で本当に素敵だったなあ。味スタの衣装を着てもらえたのも嬉しかった。

そして、ゆうやのMgirlに続いてますださんのMgirlが発売されたのだけれど、これがもうどちらもすばらで

みんなちがって、みんないい。

って金子みすゞさんの詩をつぶやきたくなるほどの二人の違いと素晴らしさ。ビニール包装されてるから中身の確認できなくても迷わず買いです。なんなら中身見ない内に閲覧用と保存用を手にしてた自分すばらって誉めてあげたい。

ゆうやのMgirlは、蜷川さんならではの極彩色の世界の中で、その色彩に埋もれることなく負けることなく圧倒的存在感と世界観を醸し出すゆうやの妖艶さが本当にため息ものなのです。メイクも違和感なく似合って素敵。美しすぎる支配者のような雰囲気もあれば、家に連れて帰りたくなるような儚げな美少年もいるし、1枚1枚が芸術作品のようで作品集を見ている気分に(表紙もゆうやだし)。蜷川さんとの対談もすごく興味深くて本当に素敵な1冊。

対してますださんのは、見る人それぞれが想像して紡ぐ物語のような1冊、っていう印象。全部がかっこいいし見たことないますださんばかりで、蜷川さんの描く世界観の素敵さというか、そこを突いてきたかー!って視点に感嘆の嵐。ちなみにわたしには、台湾とか香港のようなアジアの繁華街の喧騒の中で見つけた美しい青年が、実はその界隈を裏で牛耳る人物だったみたいな物語に思えた(想像力語彙力なさすぎw)。今でも彼との思い出全てが煌めくmirageのように思えるっていうような余韻のある物語(見終わった後に身体中の力抜けるほど)。

蜷川さんに撮っていただけるなんて!って全NEWS担が歓喜の涙を流したKAGUYAのMVがもうほんとに好きすぎるんだけど、ドリフェスでもMVが流れてあの空間が華やかに妖艶に彩られたのは感動でした。KAGUYAではゆうやの信じられないようなフォトジェニックさと、ますださんの「帝感」が突出して印象に残ってるんだけど、その時のブログがこちら。http://d.hatena.ne.jp/Elena-11/20150113/1421129497 あの日の感動した光景を思い出すふたりのMgirlでした。当時、“蜷川さんの何かを動かしていればいいなあと。形に残るものが出来たらいいなあと。ついそう欲張りたくなるほどのKAGUYAの中のゆうやでした。またなにかご縁があったら蜷川さんに残していただきたいと切に願います。”って願いが叶えられて本当に嬉しい。欲張りだけど、また何か蜷川さんにのこしていただけたらと願ってしまうほどです。

そしてテゴマスのらじおで披露された愛のかたまり。KinKi Kidsさんの歌をテゴマスふたりが歌うと、すごく幸せな世界観に包まれるのです。バンマスを務めていらした知野さんのギターも素敵でテゴマスの歌声がまた聴きたいなあと、テゴマスバンドでテゴマスの歌声が聴きたいなあと願ってしまう、幸せに溢れた生歌とギターでした。




担当外のわたしが言っても大きなお世話にしかならないけど、、。親戚の子がキンプリの岩橋くんのファンです。休養を聞いてものすごいショックを受けただろうし、きっと今でも消化できてないと思う(消化できるように自分を納得させているだろうけど)。岩橋くんの印象は、かわいい顔をしているのに野球がすごい上手で、慶ちゃんに野球大会で声をかけてもらったことをずっと覚えてて、何年後かに再会した時にその時のお礼を伝えたっていう礼儀正しさにすごく好感を持てたってこと。その後、Princeの冠番組で神宮寺くんと彼氏彼女(岩橋くんが彼女)みたいにきゃっきゃっしてて、岸くんがそれをつっこむこともしないで自然体で寄り添ってるのが印象に残ってました。ひとつのサンドイッチを神宮寺くんとふたりで食べてて、岸くんはその隣で普通に自分のサンドイッチを食べてた回とかw Princeはゆうや王子とも写真撮ってるし、自然と応援していたからデビューもその後の快進撃もすごいな〜って嬉しくて感心してた。キンプリってあれだけイケメン揃いでキラキラして華もあるのに全く嫌みがなくて爽やかですごいよね。ドキュメンタリーも見てたら、抱えていたものを初めて明かしてくれて神宮寺くんとの絆も知ることができて。雑誌で、彼女との理想のシチュエーションを訊かれてるのに、岩橋くんだけが彼女ではなくティアラを第一にした話をしているのを読んで、この子はいつでもスーパーアイドルなんだな、、って感心したんだけど、アイドルの自分じゃないと出れないっていう言葉を聞いて、だからか…って納得と、並大抵じゃない覚悟で出ていたことに頭が下がりました。垣間見た男気みたいなのも納得できたというか。いつでもキラキラとしていて儚いくらいの綺麗さがある繊細なガラス細工のような美しさだったけれど、きっと誰よりも輝く硬いダイヤモンドのようになって戻ってきてくれるだろうから、彼女にはダイヤモンドが似合うようなティアラが似合うようなprincessになれるように、その日を待っててほしいなと、おばちゃんは遠くから応援しています。


…持病が出て、たかだかこれだけ打つのもすごい時間かかっちゃった。女性は色々気をつけようね〜!

*1:あとは失くした1/2のサビだけ覚えてる

2018-10-07

ゼロ一獲千金ゲーム〜城山小太郎編とゼロス〜と、4人のNEWSになった日

小太郎ちゃんロスです。

小太郎ちゃんロスです。(大切なことは2回言います)。

その前に味スタライブについて少し。エンドロールの合唱が届いていたなんて嬉しい。それも初日に歌ってくれると思わなかったからって、2日目はオルゴールを長くしてくれてたなんて(ごうなき)。ライブやって疲れてるのに(ごうなき)。そう言われると、2日目は歌いきった!って思った後にNEWSとライブへの称賛の拍手が響いたんだった。あと、レポを雑誌で読んでたら、音響がおかしいって思ったのは時間的にLPSじゃなくてU R not aloneだったのね。一緒に歌いながらあたたかい気持ちになったからLPSかと勘違いしてた。初めて聴いた時は胸をえぐられるような強い訴えが印象に残ったけど、私たちの中で歌が成長していって「ひとりじゃない」って言われる立場から言ってあげられるようになったのかなーってちょっと嬉しかったり。それから、ライブ当日に鳴ったアニバーサリークロックのアラームだけど、この前も4人バージョンが鳴りました、、、日付指定のサプライズアラームじゃなかったのねw でもそんな偶然も幸せでしかなかったよ。

で。

小太郎ちゃんロスです。

大切なことは(以下略) どんな役なのかな?美少女かと油断させておいて実は男子ってのもいいな、冷酷すぎるゲーマーかな、濡れた子犬みたいに母性本能くすぐりまくる役かな(それが何故ゼロのライバルになるから分からないけどw)とか好みが偏った想像してたけど、残虐なMCって!!やばい超好み、、早く見たいー!!って思っていたら。

さらっとお話の最後に出てきた小太郎ちゃんの圧倒的な美!!世界一かわいい子猫ちゃんでもある…!この美とかわいさを引っ提げた残虐さって、もう極上の怖さだよね…! で、今見るからね待っててね小太郎ちゃん♡てうきうきHuluのスピンオフ見たら、切なさ哀しさで胸がいっぱいだったよ、、友達でいてほしいと一縷の望みをかけた「簡単な問題だ。僕の誕生日は?」って尋ねる表情が泣けた、、その後誰も答えられないことを知った時の横顔だけで泣けた、、小太郎ちゃんは悪くない!ってHulu視聴者全員を味方につけての本編登場。

やばい。

かわいい。

想像以上にかわいい。。

その上、小太郎ちゃんが飲んでるだけでクリームソーダがこんなにかわいい小道具だったなんて。わたしにとってクリームソーダは、Motherで芦田愛菜ちゃんが成人して再会した時に変わらずに飲んでいて涙を誘う小道具だったよ、、それがかわいいは正義☆の小道具に上書き。さくらんぼは必須ね。衣装もかわいさを存分に表してるロングシャツ+短めアウター+細みボトム、、あれ?このシルエットってNEVERLANDのモノクロピンクと一緒では?あれもゆうやのかわいさの全てが詰まってた、、ますださん天才・・!胸元のリボンも一緒♡ さすが天才エンジニアカズヤ・・!(違) そしてメイク。目をぐるっと囲むようにがっつりアイライン入れても、おめめは大きくてきれいなまま・・わたしがやると黒いアイラインに潰されるのか目が小さく見えてシジミみたいになっちゃうのにww どこを取ってもかわいい美しい小太郎ちゃん。。

横になって動けない3人とアンカーくんの単調なセットなのに、小太郎ちゃんのおかげで全然飽きない。ていうか、目が離せない。うざかわいい小太郎ちゃんの仕草と、まるで音階を踏んでいるようなセリフの抑揚の付け方が見事。特に「僕を人殺しにしないでぇ♡」の仕草のかわいさよ・・!(かわいすぎてアンカーにぶつからないかハラハラドキドキさせる高度なワザでもある) セリフも歌みたいに音程が移り変わっていくようで、まるで協和音を付けられるような感じがすごく耳通りが良くてわかりやすい。終盤、取り乱してくると不協和音のような音程になるところも変化があってほんといい。それから言い方もかわいくて「確かに解答不可能らあ♡」のうきうきした「らあ♡」なんて、萌えくるしいほどかわいい。

仕草もいちいちかわいいけど、繊細な目の演技とか、ぞっとするほど冷酷な表情とかもまるで小太郎'sショーマストゴーオン。「パネルを選んで」のバージョンも全部違うし、、。ゼロ達にはドSなのに、峰子様にはひたすら服従のドMちゃんなのもかわいい。

そうそう、わたし峰子様ファンでもあるんですが。ドSで何事においても采配が素晴らしい美しい峰子様。最初の登場の時はハイネックにロングスカートで露出も控え目だったのに、季節柄もあるけどだんだん露出が大きくなってきて、この回ではお胸がこんにちはしてたよね。個性的な洋服も着こなす峰子様。このアンカーでゼロ達の命が吹っ飛ぶ!って時、残虐と言われている小太郎ちゃんが目をぎゅっとつむってたのに(かわいいの2乗)、瞬きひとつしないで見つめていた峰子様。ナイスバディだし、その昔に在全グループの出版部からグラビア写真集とかDVD出してたのでは。指で小太郎にバーン☆てやるのも堂に入っててかわいかった。ていうか峰子様は子猫ちゃんじゃないよ小太郎ちゃん!女豹だよ・・!!峰子様のスピンオフも見たかったな。もしかして在全が一番愛した女の娘とかなのかなって思ったら、小山さん演じるミツルのお姉様ですごいびっくりしたけど。姉弟で濃さが違いすぎない…? 兄弟といえば、峰子様の前でコンピュータを扱ってる人は戸次さんのご兄弟ではないですよね・・?(気になってたw)

小太郎ちゃんで引っかかるのが「ヤンキー底辺校出身」で「壮絶ないじめを受けてた」という過去。こんな美しい高校生だったら一番の実力者(わたしの時代だと番長とか裏番とか言われる人)にかわいがられる気がするんだけど、それだと根底から小太郎ちゃんの設定を崩すことになっちゃうかw 在全の愛人の数を53と答えたゼロに対してすぐに週替わりの数だと分かるあたり、底辺校の偏差値の頭じゃないよね、、むしろ逆よね(小太郎ちゃんに言われるまで53人の意味がわからなかったw)。運否天賦も普通さらっと出ないよね*1。もしかして受験日にインフルとか病気とかで受けられなくて、二次募集で仕方なく底辺校に行ったパターンなのかなとか思ったり、小太郎ちゃんの描ききれない過去にも思いを巡らしてしまうw

そんな壮絶な過去で唯一の勝利を「僕の魂そのもの」だとぶつけた問題をバシバシ答えちゃうゼロよ、、あんなにカズヤの時とかは葛藤しまくって正解に辿り着いてたじゃないのよー!なんで過去の傷を抉るようにばっさばっさと言い当てちゃうのよー!!(ゼロを見くびっちゃいけないって言ったはずよby峰子) 魂の叫びのような悲鳴で崩れ落ちる小太郎ちゃんが切なすぎて見ていられなかったよ、、。てっきりタトゥーみたいな細め明朝体に近い字体かと思ったら、丸ゴシックで彫刻刀で彫ったみたいな字体の城がかわいすぎてうっかり萌えちゃったのは内緒だけど。

そんなゼロが、2回聞いただけで「小太郎・ヒルマウンテンウィリアムス・ハリソンジャガーサタケ・ジェームス城山」の長いフルネームを口にした時、小太郎ちゃんはきっと嬉しかったんじゃないかな。友達レンタルの会社の3人は「城山」って聞いても小太郎だと気付かなかったのに、ゼロは完璧に覚えてくれていたから。ゼロに言われたからお腹の文字も消すだろうなって思ったり。その時の「余計なお世話だばかやろー!」の言い方も初めて他人に気を許したような言い方でかわいかったし。

ドリームキングダムを追放された後は、カズヤとユニットを組んで在全グループの音楽部門からCD出すといいよ…過去に夢芝居っていうヒット曲出してるはずだよ在全グループは…。ユニット名は城山と山口から取ってシロヤマ、、ってカズヤの要素なくなっちゃったじゃん、、きっとセイギとかユウキくんがいいユニット名付けてくれるよ、、

はあああ……小太郎ちゃんロスだけど、ゼロス(って言うのね)もだーー!登場人物がみんなすごい魅力的だったもん。標さまなんて、立ってるだけですごい存在感とカリスマ性あったし。ずっと同じ服着てるからゼロの洋服は洗いざらしって感じの風合いになってたのに、最初に登場してから退場するまでシワひとつない白シャツの標さま。取り巻きにクリーニング店でバイトしてた子でもいたのかな。信じられる大人を見つけた標くんのママが人間味溢れる人で安心。にしても隠しきれてないオーラがジャージからも見えてたよ、、足長すぎの佐藤龍我くん、、(覚えた!) せイギとユウキくんもさりげなくゼロを助けるところがかっこよすぎてファンになったよ。にしてもイケメンで頭もいい登場人物多くないですか・・?

カズヤは味スタでの「また一緒に泳ごうよ」からの一連のやりとりを聞けたから、気持ちの中で昇華できたんだけどね。にしても、Huluはます担さんが脚本を担当したのかしらってくらいに、制服+プール+お酒+恋愛+黒ますっていう萌え要素全部乗せで本当に素晴らしかった。最終回に社長となった峰子様が着ていたパンツがminaでますださんがスタイリングしたパンツと同じだから、もしかして峰子様専属スタイリストとして雇ってもらえたのかな(その前に超優秀なエンジニアで採用されそうだけど)。「死んでくれ」と願っていたゼロに、別れる時に言った「生きろ」が胸を打ったなー、、(涙)

それにしてもゼロ!!ゼロの凛とした美しいお顔も好きだけど、例えば標くんに向かって諭すように言う時の包み込むような優しい表情がほんとに好きだった。いつも「落ちます」って言ってたのを小太郎ちゃんの時は「落ちましたか?」だったり最終回の「got to go」もスマート。アンカーの距離を測ってた種明かしの静止画がびっくりするほど美しかったり。宇宙科学研究室に復帰できたほどの頭脳の持ち主だし、水泳も速いし、写真も何気なく撮ったら大賞獲っちゃうほど何事に於いても秀でているけど、一番すごいのはなんたって

峰子様の谷間を目の前にしても全く動じないとこだよね。

ドラマ終盤で流れる「生きろ」がドラマをより盛り上げていて、ほんとよかったのよーーー。胸に強く響くあの歌声と曲に出会えたのも嬉しい。単にゲームに勝つだけじゃなくて幸せな気分になれて終わったドラマだったから、ロスというかゼロ廃人になってる。NEWS4人全員が出演できたし、主題歌は20万枚を超えたし、15周年の記念になったドラマだから夢のような3か月だったな。本当に毎週楽しみで仕方なかった。来年2月のDVD発売までは何があっても生きるよ。。

そして、今日はNEWSが4人になると7年前に発表された日、だそうです。

この時は4人を信じてついていけばいいって思って不安はなかったんだけど、本当はNEWSを存続させるかどうか危うい時期だったんだって後から知った。正直、この時より15周年記念ライブ前の時の方がNEWSの存続に関して不安だったな(ごめんね)。その前のNEWSを否定する気はないけれど、4人になってから幸せをずっともらえてきたことは本当に宝物だと思ってる。そんな日に、15周年記念ライブで4人が冷やしたら出来上がったケーキや、今幸せだよって言ってくれたまっすーが今年のお誕生日にお祝いしてもらったケーキにゆかりのあるお店のケーキを娘といただきました。

f:id:Elena-11:20181007144441j:image:w360

イチゴと、15周年の歴史で欠かせないと言われたテゴマスのカラーのマカロンが乗ったかわいいケーキ。4つのケーキがリボンでひとつになっているのも、見ているだけで幸せな気分に。

f:id:Elena-11:20181007134014j:image:w360

表記シールもイチゴ。かわいい♡

4人のNEWSがこれからもこんな笑顔が溢れるイチゴの乗ったケーキのような、甘くて幸せな日々を過ごせますように。

*1:四字熟語で口上を述べる相撲部屋の方々をふと思い出したよ、、