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2008-11-28 カンボジアへの1週間の旅 その2

Europedia2008-11-28

[]カンボジアへの1週間の旅 その2

バッタンバンから170kmほどの道のりにあるアンコール遺跡群http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%AB%E9%81%BA%E8%B7%A1観光の拠点シエムリアップへ車で移動。折からの雨と工事区間が多かったため5時間弱もかかった。

 シエムリアップでは、街の中心にありながら緑と水の豊かなリゾートタイプのホテルAngkor Village Hotel http://www.angkorvillage.com:80/に滞在。訓練生のような未熟練のフロントスタッフばかりなのには不満足だったが、建物と雰囲気は大いに気に入った。 

 Angkor Village Hotelやアンコール・ワット、アンコール・トム、バンテアイ・スレイ寺院などの写真を紹介してレポートを終えさせてもらおう。

アンコール・ワットを180m上空から遠望できるAngkor Balloon http://www.sokimex.com.kh/sokha_hotel/index_sokha_hotel.php?page=balong(地上繋船の気球)からの眺めが素晴らしかった。10分間で$15。

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カンボジアは誘う

カンボジアは誘う

  

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■今日のブックマーク&記事■

□CIO.com Nov 24, 2008 記事

“How To Get the Best Internet Connectivity While You Travel”

http://www.cio.com/article/465713/How_To_Get_the_Best_Internet_Connectivity_While_You_Travel

2008-11-27  カンボジアへの1週間の旅 その1

Europedia2008-11-27

[]カンボジアへの1週間の旅 その1

11月16日から22日までの1週間、念願のカンボジア旅行に出かけてきた。主な目的は、第6回「小学館ノンフィクション大賞」受賞作品「淡淡有情」(平野久美子著)で描かれた、後に外交官として活躍する戦前の日本でエリート教育を受けたカンボジア人留学生ウォンサニットさんと彼を支えた樺太生まれの千代さんという女性のお墓参りと、生前、一人でも多くの子供たちに教育の場を、将来の夢を、と願っていた千代さんの遺志をついで、多くの日本人の支援者の力によってバッタンバン州の小中学校内に建てられた「千代さんメモリアルスクール」を見学させてもらうことだ。

 プノンペンから北西300kmにあるバッタンバン州の「千代さんメモリアルスクール」までは、校舎の管理を引き受けてくださっているNPO法人「JHP学校をつくる会」(代表小山内美江子氏 http://www.jhp.or.jp)の方々に案内していただいた。

千代さんメモリアルスクール」とウォンサニットさん、千代さんについては、平野久美子さんのホームページの「忘れられた日本人−千代さんメモリアルスクール−」http://www.hilanokumiko.jp/web/05_charity/index.html で短く紹介されている。また、ウォンサニットさん、千代さんの生涯について興味をお持ちの方は下記の「淡淡有情」をぜひお読みいただきたい。

 

淡淡有情

淡淡有情

 

 ウォンサニットさんと千代さんは、1975年、ポル・ポト政権樹立とともにフランスに亡命、1993年のカンボジア帰還まで、パリ10区でクメール料理店を経営していた。実は、私は、1990年頃にその料理店"L’Auberge des Temples"でお二人に一度だけお目にかかったことがある。そういうご縁もあり、一度はお墓参りに伺い小中学校も見学させていただきたいと思っていたのだ。

 ポッティボーン小学校(生徒数 約600人)、ゴダルドンティウ 中学校(生徒数 約1,500人)の写真と立派な寺院の前に建てられたお二人のお墓の写真も紹介しておこう。

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 なお、千代さんとウォンサニット氏の遺志は、子供達に勉強の場を、というだけでなく、整理整頓、清潔な暮らし、という日常の生活指導にも及んでいた。現在、上記の学校では周囲の川の浄化など身近な環境問題に取り組んでいた。また、ポッティボーンの小学校からは校舎の増設申請が来ているそうだ。ゴダルドンティウ 中学校には、コピー機もなく、不足している教科書の代わりとなるテキスト作りにも不自由していると言う。さらに、両校とも天体図や人体模型、地球儀、顕微鏡などの視覚教材も皆無に近い。

 日本では、小中高の視覚教材がデジタル化し、アナログの視覚教材は破棄されていっているようだが、なんとかカンボジアの小中高で有効活用してもらえる方法はないものだろうか。

 「忘れられた日本人−千代さんメモリアルスクール−」のページには継続的な支援のための寄付口座も案内されている。お志のある方はなにとぞよろしくご協力のほどを。

2008-11-17  都合によりしばらく更新を休ませていただきます

Europedia2008-11-17

[] 都合によりしばらく更新を休ませていただきます

■今日のブックマーク&記事■

□オーロラ中継 Live!オーロラ http://www.aulive.net/

 無料会員登録してアラスカに設置したカメラから生中継でオーロラなど空の様子が眺められる。

□お米のふなくぼ http://www.okomeno-funakubo.com/

 お米マイスター・ごはんソムリエ・米食味鑑定士・おこめアドバイザーの船久保正明氏がおいしいお米の選び方、美味しいご飯の炊き方などを紹介しているサイト

新版 現代カンボジア風土記

新版 現代カンボジア風土記

アンコール・ワットを読む

アンコール・ワットを読む

2008-11-14  長崎でマダム・バタフライやキリシタン展の催し物を鑑賞

Europedia2008-11-14

[]長崎でマダム・バタフライやキリシタン展の催し物を鑑賞

11月6日から9日にかけては長崎に滞在。まず、長崎での個人的入城儀式である標高169mの鍋冠山(なべかんむりやま)展望台http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20060411に登り、長崎市街と港の景色を眺めながら昼の弁当を使う。続いて、大昔に通っていた幼稚園があったマリア園http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20040409を覗く。そして、グラバー園http://www.glover-garden.jp/ で「マダム・バタフライ展」http://www.glover-garden.jp/nw_event.html#19三浦環プッチーニ像の前で、マダム・バタフライ国際コンクールin長崎http://www.nbc-nagasaki.co.jp/mbf/にちなんだ「ある晴れた日」などの屋外コンサートを鑑賞。ついでに、グラバー園出口にある長崎伝統芸能館http://www.glover-garden.jp/geinokan.htmlで長崎くんちで奉納する踊り龍や、龍船、唐人船、傘鉾などの展示を見学。

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夕刻には、長崎県美術館http://www.nagasaki-museum.jp/ロビーでマダム・バタフライ国際コンクールの過去の入賞者による「マダム・バタフライコンサート」で「蝶々夫人」の“愛の二重唱”などを鑑賞。

 翌日は、長崎歴史文化博物館http://www.nmhc.jp/index.htmlで特別企画展バチカンの名宝とキリシタン文化」展http://www.nmhc.jp/information/info/index.htmlを鑑賞。

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遠藤周作と歩く「長崎巡礼」 (とんぼの本)

遠藤周作と歩く「長崎巡礼」 (とんぼの本)

 

2008-11-13

Europedia2008-11-13

[]生まれ故郷の唐津で「くんち」見物

 11月1日から5日まで、佐賀の唐津に滞在して「唐津くんち」http://www.geocities.jp/karatsunet/kunchi/を見物した。5歳の頃、唐津を離れたので生で「くんち」見物をするのは50数年ぶりだ。もっとも5歳の頃の記憶は、「宵(よい)ヤマ」の雑踏と唐津の海軍保養所(Seaside Hotel)などに居た“進駐軍”のGIが大勢繰り出していたことぐらいだ。なにしろ背の高い彼らは,雑踏の中では圧倒的な存在感だった。

 「唐津くんち」は、唐津神社の秋祭りで、16世紀の終わりに始まったと伝えられている。1980年に国の重要無形民俗文化財に指定された。ちなみに、私は、唐津神社から80メートルほど離れた旧唐津城内の一角で生まれた。

 「くんち」には、刀町の一番ヤマ「赤獅子」から十四番ヤマ「七宝丸」まで、高さ7メートル余り、重さ2トンから5トンの重量がある勇壮華麗な十四台の曳山が登場。

 この14台の曳山は、それぞれ獅子や龍、浦島太郎と亀、兜など、昔話に登場する馴染み深いものばかり。

 「くんち」は、11月2日の午後7時30分、花火を合図に始まる提灯の灯で幻想的な美しさの曳山が闇夜を練り歩くから、始まり、3日の御神輿がお旅所へと向かうのを曳山が先導・護衛しながら市内を巡行する「お旅所神幸(おたびしょしんこう)」、4日の町人のための祭り「町廻り(まちまわり)」で市内を巡行して幕を閉じる。

唐津では国民宿舎虹の松原ホテルhttp://www.karatsu-inn.com/niji/に滞在したが、期間中は「おくんち料理」が振る舞われる。

 「宵ヤマ」の日は、2年前から馴染みのワインバー・bonito http://www.just.st/?in=7151960へ出かけ、窓際の止まり木でワインを飲みながら表を通る曳山を目で追っていった。ワインと祭りの双方を味わえる特等席だ。祭りの曳き子や差配役も周囲の目を盗んでは、ワインやビールでのどを潤しに来ていたが、祭り関係者の常連はタダ酒というのが唐津のルールだ。

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 「唐津くんち」関連リンク

  唐津くんち情報『唐津くんちに来んね!』 http://www.geocities.jp/karatsunet/kunchi/

  唐津神社http://www.karatsucity.com/~karatsuj/

  西日本新聞朝刊の「唐津くんち」紹介記事並びに関連記事へのリンク

    http://qnet.nishinippon.co.jp/event/festa/saga/20081030/20081030_0006.shtml

  唐津観光協会の「唐津くんち」紹介ページ http://www.karatsu-kankou.jp/event.html

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えんや―写真集・唐津くんち

えんや―写真集・唐津くんち

2008-11-12

Europedia2008-11-12

[]モバイルノートを持って初めての旅行

11月初めから9日間ほど九州の唐津、伊万里、武雄、長崎と旅をしてきた。今回、初めて旅に「念願の“旅パソ”をオンライン注文」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20081015で書いた東芝のモバイルノートdynabook SS RX2」シリーズの「RX2/W9G」http://www3.toshiba.co.jp/jdirect/p/c/ge-3/を持参してみた。

 泊まった4軒のホテルのうち「楽天トラベルhttp://travel.rakuten.co.jp/でとった3軒はインターネット接続のためのLANコードが客室内に設置されており、快適なインターネット利用が無料でできた。残りの1軒は唐津滞在で定宿としている国民宿舎「虹の松原ホテル」http://www.karatsu-inn.com/niji/だが、ロビーにはインターネット接続可能なパソコンが置かれていた。

3軒のホテルでのパソコン接続はあっけないほど簡単で、難しい設定もまったく必要なかった。メールの閲覧は当欄の「GoogleGmail旅人に便利!? 」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20080825で紹介したGmailを活用。スパムメールをほぼ完璧にシャットアウトしてくれるので旅先でのメール利用には大助かりだった。

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なお、「楽天トラベル」で、インターネット接続可能なホテルを選ぶには、ホテルを「絞り込む」の機能でインターネットにチェックを入れて再検索するとよい。

 海外ホテル予約サイトアップルワールド」http://appleworld.com/apl/index.htmlを利用する際も「絞り込み検索」の「データポート」付きでチェックした上で、個々のホテルのオリジナルサイトでどのようなインターネット設備が客室内にあるかを調べておくとよいだろう。

 海外でのインターネット接続については当欄の「Wi-Fiによる無線LAN接続が普及し始めた欧州」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20070925、「モバイラーに便利なWi-Fi Hotspots Finderhttp://d.hatena.ne.jp/Europedia/20071121などでも取り上げたが、意外にもWi-Fiに関する入門書が見当たらない。また、かつては「海外でのモバイルに役立つホームページhttp://d.hatena.ne.jp/Europedia/20060622が花盛りだったのだが、今は、下火で、ノウハウをレポートしてくれるサイトがめっきり減ってしまった。 

東芝のモバイルノートRX2/W9GにはSDカード・スロットも付いているので、旅行中にブログに写真を添えて「旅日記」を書き込むこともできたのだが、旅先での貴重な時間を使うのはもったいないので、「投稿」は遠慮させてもらった。しかし、今後、長期の旅に出かけたときは、週に何回かは書き込んで、「いったいどこをふらついているんだろう」と心配して下さっている友人・知人に消息を伝えたいとは思っている。

Googleツールバーパソコンインストールしておけば、Google ブックマークモバイルパソコンでも活用することができる。

 私は、ブラウザブックマーク機能を使って、「マイWEBガイドブック」や「生活事典」をせっせと作っているので、いつの間にかブックマークの数が2万を超えてしまっている。

 通常の使い方では、ブックマークの活用が困難なので、マイクロソフトインターネット・エクスプローラー(IE)のリンクバーにちょっと工夫してワンタッチで必要とするサイトが簡単に開けるようにしている。詳しくは「ブックマークフォルダツールバー上で自分流にひと工夫 Part ?」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20060208を参照していただきたい。

帰宅後、この2万を超えるブックマークGoogle ブックマークhttp://www.google.com/support/toolbar/bin/answer.py?hl=jp&answer=43305インポートしてみた。すると、数秒で2万ものブックマークGoogle ブックマークに移すことができた。しかも、独自の「ブックマークフォルダ」ごとに移行されているので、旅行関連の数千のブックマークも効率よく使うことができるようになった。これで、自分のモバイルノートからはもちろん、海外のインターネット・カフェでも今までコツコツと貯めてきたブックマークを活用することができる。

 当欄の「旅にカスタマイズしたパソコン“旅パソ”を作ろう」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20040921で書いたような、自分の旅のスタイルにあった“旅パソ”にカスタマイズする作業は未だ半ばだが、年内には必要とするソフトインストールやオプション・ツールをそろえて、次の長期旅行に備えたいと考えている。

明日からは、国内旅行で撮った写真を紹介しながら簡単な九州旅行のレポートを掲載していきたい。

2008-11-01 都合によりしばらく更新を休ませていただきます

Europedia2008-11-01

[]都合によりしばらく更新を休ませていただきます

長崎の教会 (NHK美の壺)

長崎の教会 (NHK美の壺)

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