Europedia の インターネット・トラベルNEWS

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2011-03-16   都合によりしばらく更新を休ませていただきます

Europedia2011-03-16

[] 都合によりしばらく更新を休ませていただきます

  都合によりしばらく更新を休ませていただきます。

2011-03-14 知っておきたい原発震災の基礎知識 再リンク

Europedia2011-03-14

[]知っておきたい原発震災の基礎知識 再リンク

5年ほど前に、「知っておきたい原発震災の基礎知識」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20061117という記事を書いていたので、リンクを張っておく。

 このような非常事態では、誠実な政府であっても間違った情報や恣意的な情報を流す危険性があるので、原発の問題性を指摘していた下記「今日のブックマーク」の中ににリンクしたいくつかの民間団体など複数の情報源を見て正確に状況を把握しておくに越したことはない。

 BBCやCNNなど海外の放送や新聞、インターネット放送局なども貴重な情報源だ。

当欄関連過去記事:

「知っておきたい原発震災の基礎知識」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20061117

インターネット活用危機管理術?情報収集」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20060227

「地震・津波などの天災に関する情報を集めるには」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20041227

「海外の日本語新聞のリンク集http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20060424

「日本の新聞の“旅行ウェブ・ページ”にも注目」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20060824

「久しぶりにインターネット・ラジオ三昧」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20100420

「旅先の英字新聞サイトで鮮度の高い情報を収集」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20070807 

「海外のインターネット放送局を視聴して旅行情報の収集を」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20041105

インターネットラジオを聴いてみませんか?」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20071026

「久しぶりにインターネット・ラジオ世界を覗いてみると」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20070213

「海外テレビ局をインターネットで視聴」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20060822


■今日のブックマーク&記事■

「原子力資料情報室(CNIC)」http://www.cnic.jp/

「反原発掲示板」http://9301.teacup.com/tokaiama/bbs 

「swissinfo」http://www.swissinfo.ch/jpn/index.html

「coziphore放射線モニタリングポスト一覧」http://coziphore.blogspot.com/2011/03/blog-post_879.html

「フォトジャーナリスト森住卓のブログ」http://mphoto.sblo.jp/ (13日に福島原発を現地取材)

DAYSから視る日々」http://daysjapanblog.seesaa.net/

原子炉時限爆弾

原子炉時限爆弾

DAYS JAPAN (デイズ ジャパン) 2011年 01月号 [雑誌]

DAYS JAPAN (デイズ ジャパン) 2011年 01月号 [雑誌]

2011-03-11 100円ショップで揃う旅行用品

Europedia2011-03-11

[]100円ショップで揃う旅行用品

最近は、海外旅行に出かける前に必需品を「100円ショップ」で揃えることにしている。「小物整理チャック付きポリ袋セット」や衣類整理に使える洗濯ネットハンガー(ガムテープで補強)、スーツ・カバー(ガーメントバック代わりに)、電源アダプターなどを入れるプラスチックケース、ドリップコーヒーパック、非常食代わりになるSnickers、旅行用シャンプー・リンスセット、薄型の7色ポストイットセット、クリアホルダー(A4のほかA5サイズも)、A4クリアファイル20ポケット(ヴァウチャーや旅程表、資料の整理に便利)、クーラーバッグ、薄型タッパウェア(製氷皿にもなる)、盗難除けのチェーンキー、ウェット・ティシュー、調味料や化粧品を小分けするのに便利なミニボトル、シェービング・クリーム、帰国後に使うシステム手帖のリフィル・ホルダーなどだ。

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わが家の近くでは“SHOP99”あらため“ローソンストア100” http://www.99plus.co.jp/index.htmlの店舗を愛用している。

オリエンタル・テイストの安価なおみやげを揃えるときは、渋谷のマークシティにも店舗があるナチュラルキッチンhttp://www.natural-kitchen.jp/natural/ という100円ショップが便利だ。

 「100円ショップ大好き」 http://www1.ttcn.ne.jp/~shop/100yen.htm という100円ショップのポータルもある。Googleで「100円ショップ 渋谷」といったふうに自分の街で検索してみるのもよいだろう。



当欄関連過去記事:

「デパートや大スーパーが100円ショップに負けている」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20041021


■今日のブックマーク&記事■


□Perry-Castañeda Library Map Collection

   http://www.lib.utexas.edu/maps/index.html

冒頭のOnline Maps of Current Interestにリビヤ情勢を描いた地図が多数リンクされている。

□ウェスティンホテル東京 オーストリアフェア「ウィーンの至宝」3/14〜4/3 

  http://www.westin-tokyo.co.jp/restaurant/theterrace/#206

2011-03-07 ANAに引き続きJALも国際線受託手荷物許容量を拡大

Europedia2011-03-07

[]ANAに引き続きJALも国際線受託手荷物許容量を拡大

 当欄の「ANA受託手荷物の無料手荷物許容量を拡大」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20110211で、全日空が、2011 年4 月1 日搭乗分より、国際線手荷物規程を改定し、エコノミークラスの無料手荷物許容量は今までの20キロから46キロへと倍以上に増えることを取り上げたが、JALも4 月1 日からほぼ同様に国際線受託手荷物許容量を拡大することを決定した。詳しくは、「JAL国際線受託手荷物ルールの変更について」http://www.jal.co.jp/other/info2011_0304baggage.htmlやプレスリリース「JAL国際線手荷物規則の改定」http://press.jal.co.jp/ja/release/201103/001763.htmlを参照のこと。 

エコノミークラスの無料手荷物許容量拡大は、私のように食材や書籍雑誌、衣類、アンティークなどを多量に買い込む人間にとって大朗報だ。昔から、許容量が許せばやってみたいことがあった。

 それは、行きに大型軽量スーツケースの中にマトリョーシカのように中型の軽量スーツケースを入れて搭乗し、たっぷり買い物をした帰りに、2つの軽量スーツケースに別々に荷物を詰めて搭乗するという旅行スタイルだ。

 わざわざハードな中型スーツケースを入れないで、折りたためる大型ボストンバックにすればと思う方もいるだろうが、昨年春の中欧旅行で、プラハのホテルに大型スーツケースを預けて2週間ほどのチェコやハンガリーの地方旅行を楽しんだことがある。そのときボストンバックは重さがもろに肩に来た。それに比べ中型の2輪キャスター付きスーツケースの方がはるかに実用的なことに気づいたからだ。

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マトリョーシカのように2重にしないで済む方法もある。日本では、手に入れにくいデザイン・ブランドや航空会社とコラボで作った個性的な“超軽量スーツケース”を現地で購入してしまう方法だ。

 私の友人で、現地の古道具屋でアンティークのスーツケースを買い、それに趣味で集めているアンティーク楽譜を詰め込んで帰った人物がいるが、そのときは、たっぷり超過手荷物料金を取られたはずだ。そのようなケースもこれからは楽になるだろう。

エコノミークラスの無料手荷物許容量拡大は、船の出港地まで飛行機で飛ぶクルーズの参加者を増やす効果もあるだろう。長期のクルーズはとくにご婦人方の衣装や靴などの服飾品がかさばりがち、その出発までの超過手荷物料金が市場拡大のネックになっていたはずだ。

 クルーズ以外にもマリンスポーツや登山、釣りゴルフ演奏旅行などの目的を持った旅の拡大にも役立つはずだ。先を見るに敏な旅行会社が新たな仕掛けをしてくるのが見物だ。

 個人的には、今まで難しかったサイクリング旅行に愛車を持って行くことも検討していきたい。ただし、重量は問題ないかも知れないが、「シーコン エアロコンフォートプラス 輪行バック」といった頑丈なケース(サイズ:117x97x45cm)を使うと、“1個あたりのサイズ(3辺の和):和が203cm以内”という新規定を外れてしまう。しかし、条件さえ合えば15,000円ほどの追加料金で乗せてもらえる可能性もあるようだ。


当欄関連過去記事:

「“超軽量スーツケース”の軽量化が進まない」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20100907

「超軽量ハード・スーツケース最新事情」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20060914

「超軽量ハード・スーツケース最新事情 その2」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20070404


■今日のブックマーク&記事■

□「にほんブログ村 自転車ブログ」http://cycle.blogmura.com/

自転車ブログ・カテゴリーには、4514人の参加、海外サイクリングにも45人の参加がある。

□「旅行会社パーパスジャパンのサイクリング・ページ」http://www.purposejapan.com/contents/cycling/index.html

2011-03-04   今、訪れるべき旬の旅行先を紹介しているサイトなど.....

Europedia2011-03-04

[] 今、訪れるべき旬の旅行先を紹介しているサイトなど.....


□Where to sleep on the cheap while traveling in Europe 3/2/2011

http://www.msnbc.msn.com/id/41851431/ns/travel-destination_travel/

旅行家Rick Steves氏がmsnbc.comに寄稿した記事。


Top budget travel destinations for 2011 3/3/2011

 http://today.msnbc.msn.com/id/41872913/ns/travel-destination_travel/ 

こちらもmsnbc.comの記事で、今訪れるのが旬で、何らかの理由で旅行者物価が安くなっている旅行先を取り上げている。アイルランドのダブリン、ポルトガルのリスボン、エストニアのタリン、上海、ジャマイカなどが紹介されている。


Top five bargain destinations for spring

http://travel.usatoday.com/deals/inside/story/2011/03/Top-five-bargain-destinations-for-spring-2011/44417342/1 

 USA Todayの春のおすすめデスティネーション。カナダのモントリオール、オーストラリア、ハンガリー、フロリダエメラルド・コースト、ニューメキシコ州のサンタ・フェがピックアップされている。


□Without Borders http://www.withoutborderschefs.com/

3人の若きカナダ人シェフがアジアの冒険旅行から学んだ食文化について語るサイト。Asia Food Tourというビデオのコーナーもある。


□ Room 77 http://www.room77.com/ 

おなじみのJohnny Jetメールマガジンが教えてくれた個々のホテルの部屋選びに役立つサイト。部屋番号を選ぶと、フロアの平面図や部屋からのGoogle Viewが見られる。ホテルのオリジナルサイトや予約サイトへのリンクもある。まだ、ベータ版でホテルも北米とロンドンの20軒のホテルに限られるが、レストランやインターネット情報などが充実していけば、多機能なホテル予約ポータルに発展していくだろう。


□Waiting to board with Johnny Jet

http://news.cheapflights.com/2011/03/waiting-to-board-with-johnny-jet/

 そのJohnny Jet氏がCheapflights Mediaのインタヴューに応じた記事。


□ワールドウォッチジャパン http://www.worldwatch-japan.org/が発行する

 WWJ地球環境メールマガジンEpsilonのバックナンバー閲覧ページ

 http://backnum.mail-magazine.co.jp/?m=hvwc

最新の2011/3/4 53号には、「都市農業―食料と環境と生きがいのために その6の5」という記事が掲載されていた。

Secret Hotels: Extraordinary Values in the World's Most Stunning Destinations

Secret Hotels: Extraordinary Values in the World's Most Stunning Destinations

The World's Cheapest Destinations: 21 Countries Where Your Money Is Worth a Fortune

The World's Cheapest Destinations: 21 Countries Where Your Money Is Worth a Fortune

You Are Here Traveling With Johnnyjet.Com (You Are Here, 4)

You Are Here Traveling With Johnnyjet.Com (You Are Here, 4)

2011-03-02   青島(チンタオ 中国)3泊4日の旅

Europedia2011-03-02

[]青島(チンタオ 中国)3泊4日の旅

2月末にエアー+ホテル+空港送迎付きの個人旅行パックを利用して“青島3泊4日の旅”に出かけてきた。目的は、“沸騰中国”の現状を垣間見たかったのと、昔から興味を持っていた第一次大戦時にオーストリア・ハンガリー帝国海軍と日本軍が戦った戦跡をたどってみたかたからだ。

 オーストリア・ハンガリー帝国の後継者フェルディナント大公は、1914年にサラエヴォで妻とともに暗殺され、それが第一次大戦の引き金となったのだが、そのフェルディナント大公が1893年の日本親善旅行の際に乗っていたのが巡洋艦「エリザベート皇后号」だ。

 「エリザベート皇后号」は、第一次大戦勃発時にも、たまたまアジア親善訪問の途にあり、ドイツの租借地青島付近の膠州湾内に碇を降ろしていた。

 1914年8月23日、日本は日英同盟に基づき連合国の一員としてドイツに宣戦布告した。しかし、ドイツ東洋艦隊のシュペール提督は開戦後すぐに港内封鎖を恐れて戦場を離脱しドイツ本国へ向かった。結局、ドイツにはたどり着けず、南米フォークランド沖海戦でイギリス海軍と戦い全滅する。

 当初、日本と交戦状態になかったオーストリアの「エリザベート皇后号」は日本の好意的勧告もあって、上海で武装解除し戦時抑留の処置を受ける積もりであった。ところが、8月26日に、オーストリア・ハンガリー帝国は日本に宣戦を布告し、「皇后号」の司令官はドイツの青島要塞守備に参加するよう命令を下された。 

 日本軍の総攻撃が10月31日に開始され、青島要塞は砲弾が尽き始め徐々に沈黙していく。11月2日、戦況の絶望的状況を見極めた「エリザベート皇后号」は青島の膠州湾内に自ら艦を沈める。11月7日には、ドイツ軍は日本軍に降伏して青島を明け渡した。

 このとき捕虜となったオーストリア・ハンガリー帝国兵は400名前後と思われるが、そのうちの226名は兵庫県加西郡富合村の陸軍演習場に新築して開設された青野ケ原収容所に収容された。

今回の旅では、ドイツ統治時代の総督府や兵舎、病院、各国領事館の跡などを訪ね、「エリザベート皇后号」が自沈したと思われる海域を遠望したが、第一次大戦時の資料等にはお目にかかれなかった。

その代わり、中国の海軍博物館で、展示用の潜水艦に試乗したり、中国海軍に関する展示を見ることができた。

青島は、市内の人口だけでも大阪市を上回り、青島広域圏の人口は800万人近いという。空港から市内へ行く道筋にも工場街や造船所、貿易港、高層ビル街などを眺めることができ、産業の急発展ぶりがうかがえた。一方、急発展に取り残された数々の矛盾も散見された。

 ホテルで、NHK総合テレビのニュースを見ていると、「北アフリカの反体制運動が中国に影響をと」言いかけたところで、画面と音声がブラックアウトしてしまうといったことにも直面した。

 中国元への両替は、日本の銀行や空港などで取り替えれば1元が14.6円前後になったが、青島空港やホテルに設置されたATMでクレジット・カードをつかってキャッシングすると手数料(金利)も含めて12.71円と15%ほど有利だった。ショッピングやレストランで直接クレジット・カード使った場合も12.5円前後だった。

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中国へのツアーは、日中関係の軋轢からか減少気味だったようだが、今年に入って、両国のプロモーション活動の効果か、格安なものが数多く出回っているようだ。

 先日も、夕刊の広告でJTB「旅物語 とくもり上海・江南8都市大周遊 7日間」29,800円というツアーhttp://ovspkg.jtb.co.jp/pkg/tourdetail/search_detail1.aspx?courseno=P26075 を見かけた。

 「全都市当社デラックスクラスホテルに2連泊ずつ」で「蘇州料理・茶葉料理・烏鎮料理・紹興料理・南翔料理・四川料理・北京ダック・杭州料理・上海料理 全16回食事付!!」という内容だ。各都市での指定店でのショッピングにたっぷり付き合わされることになるなど、タネも仕掛けもるツアーだ。

青島の旅が面白かったので、「上海・江南8都市大周遊」にも参加しようかと検討したが、朝早くから起きて、夜ホテルに入るという日程の連続を見て体力的に無理と諦めた。

 

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当欄関連過去記事:

「オーストリア海軍の歴史 その 5」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20100330

「オーストリア海軍の歴史 その3」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20060720

■今日のブックマーク&記事■

□The European Film Gateway http://www.europeanfilmgateway.eu/ 

チェコの友人に教えてもらった、数週間以内に正式オープンする欧州映像芸術遺産のポータル

アップルワールド「マダムヨーコの旅に役立つ情熱コラム−トシをとったら二人でダイビング」

http://appleworld.com/apl/concierge/mailnews/1180848_249284.html?mail20110224 

クラブツーリズム テーマ旅行を探す「サイクリングの旅」

http://www.club-t.com/theme/sports/cycling_tour/?li=cCaL

□Official Google Blog記事 Biking directions added to Google Maps

http://googleblog.blogspot.com/2010/03/biking-directions-added-to-google-maps.html


青島の都市形成史:1897‐1945―市場経済の形成と展開

青島の都市形成史:1897‐1945―市場経済の形成と展開

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