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2013-10-26    「ウィーン・ブダペスト15日間の旅 その2」

Europedia2013-10-26

[]「ウィーン・ブダペスト15日間の旅 その2」

ウィーン空港には予定より30分以上早い15:22到着。無事RedCabのお迎えとも出会え、16:10にはHotel Europa http://www.austria-trend.at/hotel-europa-wien/en/location.aspにチェックイン。ホテルはメインストリートのケルントナー通りに面しており、シュテファン寺院もオペラも歩いて5分以内というロケーションだ。秋のウィーンは、学会や見本市が盛んで、中心部のホテルの連泊を予約サイトで押さえるのは難しい。

 今回のホテルは、オーストリアの旅行会社に勤める旧友に一部のコンサート・チケットといっしょにお願いしておいた。実は、11月の後半に上京する予定で、出発前に東京のホテルも予約サイトで確保しておいたのだが、繁華街から離れたビジネスホテルでもHotel Europa とあまり変わりない料金だったのには驚いた。 

ホテルで荷ほどきをしたら17時を過ぎていた。日本時間だと深夜の24時過ぎだ。機内ではほとんど眠らなかったのだが、目が冴えてしまったので夜の散歩に出かけ、観光インフォメーションでイヴェントプログラムhttp://www.austria.info/jp/about-austria/monthly-event-list-1142825.htmlなどの資料をもらい、明日の朝から使う市内交通の24時間パス(7.1 Euro)http://www.wienerlinien.at/eportal/ep/programView.do/pageTypeId/10220/programId/11062/channelId/-8366を購入。

 翌3日は、朝からJCBの会員向けカウンター(JCBプラザ)http://www.jcb.jp/ws/plaza/plaza_vienna.htmlで、ワインを日本に送る方法などを相談。親切に日本向け発送をしてくれそうなワイン業者数社へ電話を掛けてくれて、日本向け発送に手慣れているというVinothek St. Stephan http://www.ststephan.at/を紹介してくれた。この店は、ウィーンに住んでいた1970年代後半から何回か通っていた店で、いつも丁寧にワインの説明をしてくれたことを覚えていて、ちょっと嬉しくなった。この店から、ワインを日本に“別送”した詳細は日を改めてレポートしたい。

 続いて、手数料無しでオペラオペレッタのチケットが買える前売り所 国立劇場連盟Bundestheaterverband http://www.bundestheater.atに向かう。10月9日の国立オペラ公演ヴェルディAidaのチケットを探すためだ。一枚だけ残っていたが、平土間席の最後方で価格は128 Euro。プレミアム付き覚悟で、プレイガイドなどでもう少し安い席がないか当たってみることにした。

プレイガイドを覗きながら、旧市街の好きな小道Naglergasse、Kurrentgasseなどを歩き、Judenplatzの脇道Jordangasseで最近オープンしたサイクリング・ショップStilrad http://www.stilrad.com/を見つける。毛糸製のヘルメットやなめし革のフロントバックhttp://www.retrovelo.de/lenkerkoerbe.html、トウの部分が革製のトウクリップなどレトロな品々を手に取って品定め。ブダペストから戻ってから寄るつもりだ。

昼近くに、オーストリア鉄道のWien Mitte駅窓口に行って、日本からインターネットで予約しておいたブダペスト往復のRail-Jetという特急列車の割引チケット(1等 往き69 Euro 帰り29 Euro) http://www.oebb.at/de/Reisen_ins_Ausland/SparSchiene_Europa/Ungarn/index.jspを日本でプリントアウトしておいたcollection codeを提示してピックアップ。手数料を1Euro取られた。2年前は、チケットのプリントアウトと座席指定までインターネットでできたのだが、今は、路線によってはこのようなシステムになっているうようで、“列車指定の座席予約無し”というチケットだった。そう混んでいないようなので、座席指定券をその場で取らずに、当日空いている席を見つけることにした。

ついでに駅のスーパーIntersparで、持ってくるのを忘れた身体を洗うためのタオル生地の石鹸袋(仏語でServiette de bain、独語でWaschhandschuh、英語でwashing mitt )を購入。たまたまセール中で0.77 Euroだった。これは、私にとって旅の必需品。ホテルの小さな石鹸をいくつか袋に入れると身体を洗うのに便利。また、フランスなどでは、サン・ローランやカルダンといったブランド名でも商品化しているので、安くて珍しいおみやげとしても重宝した。どのような姿形のものか見たい人は画像検索してみては。

 遅い昼食はシュテファン寺院に戻り、最近評判のウィーン料理店“Dom-Beisl”http://www.dombeisl.at/で、仔羊の背肉のロースト(ミディアム・レアでオーダー)とサラダを1/8リットルの白ワインとともに食す。

夜は、アダム・フィッシャー指揮のウィーン交響楽団コンサートへ。このチケットは到着直後のコンサートなので自分で入手するのは諦め、友人の旅行会社を通して事前手配してもらった。バルコン・ミッテという2階席中央の1列目で65 Euro+手数料。演目は、モーツァルトの「クラリネット管弦楽のための協奏曲」とマーラーの「交響曲第五番」。クラリネットのゲラルド・パッヒンガー氏に聴き惚れた。

昼の食事に満足していたので、夜は、サラダとウィーン風ハンバーグ入りゼンメルパンを買ってきて、日本では入手困難な大好物のMuskat Ottonel種辛口白ワインとともに“部屋食”で済ませる。

f:id:Europedia:20131003205451j:imagef:id:Europedia:20131003205328j:imagef:id:Europedia:20131003204729j:imagef:id:Europedia:20131003221840j:imagef:id:Europedia:20131003180450j:imagef:id:Europedia:20131003180240j:image

当欄関連過去記事:

「久しぶりのヨーロッパ旅行計画作りと手配」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20110924

「2011年 ブダペスト・ウィーン22日間の旅から帰還 その1」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20111123


■今日のブックマーク&記事■

           

□日刊トラベルビジョン10月23日朝刊記事「KLM、福岡線増便へ、14年夏ダイヤで週4便に」

http://www3.travelvision.jp/c?c=26310&m=31835784&v=44f542e9

□日刊トラベルビジョン10月23日朝刊記事「Yahoo!Travel、女性向け旅のしおり作成ツールを公開」

http://www3.travelvision.jp/c?c=26313&m=31835784&v=462b45ce

 Yahoo!トラベルは10月21日に、女性向けの旅のしおり作成ツール「girlipガーリップ)」     http://girlip.travel.yahoo.co.jp/を公開した

□日刊トラベルビジョン10月24日朝刊記事「全日空、選ばれる航空会社へ−国際線エコノミーの機内食など刷新」http://www.travelvision.jp/news/detail.php?id=59332

マーラー:交響曲第5番

マーラー:交響曲第5番

2013-10-21 「ウィーン・ブダペスト15日間の旅 その1」

Europedia2013-10-21

[]「ウィーン・ブダペスト15日間の旅 その1」

庭や自家菜園にあまり手がかからなくなってきたので、2年ぶりの海外旅行に出かけてきた。行き先は、第2の故郷ウィーンとウィーンに住んでいた頃から含めると40回以上訪れているブダペストへの15日間の旅だ。今回から、4〜5回に分けてこの旅行のレポートをしたい。

 長崎から海外へ旅立つのは初めてなので、フライトの選び方はかなり悩んだ。昨年の計画段階では、プラハも訪れようと思っていたので、長崎からソウルへ飛んでウィーン行きに乗り換え、帰路は、プラハからソウルに飛ぶ大韓航空を考えていたが、計画を立てているうちに長崎−ソウル間の路線が廃止になってしまった。

次に考えたのは、長崎から全日空で羽田に飛び、深夜の羽田発フランクフルト行きに乗り換え、さらに早朝のウィーン行きに乗り換えるというルート。このルートの難点は、ウィーン、ブダペスト、プラハのいずれからの帰路フライトも苦手な早朝発になってしまうことだ。また、目的地まで2回乗り換えるのもきつい。

 その次に検討したのは福岡空港発のルート。福岡空港が長崎から高速バスで2時間20分で行けることに気づき、これなら東京渋谷から成田空港へリムジンバスで行くのとたいして変わらないと思ったからだ。

まずは、KLMオランダ航空の福岡空港発着アムステルダム乗り換え便を検討。このルートも難点は、3都市いずれからの帰路フライトも早朝になってしまうことだ。

全日空に福岡−成田の便があることに目をつけて、成田からのオーストリア航空とのコードシェア便でウィーンに入るルートを組んでみると福岡空港が07:15発の早朝便になるが、その日の16:00にはウィーンに着けることが分かった。早朝発になるが、これは福岡で前泊すれば疲れずにすみそうなのでむしろ歓迎。帰路もウィーン発13:30で、成田乗り継ぎで翌日の12:25には福岡空港着となる。これに決めて、とりあえず予約を入れてみた。料金は、航空券が9万円、空港税・燃油サーチャージ等が53,020円で、計143,020円だ。


予約を入れてから思い出したのだが、全日空のエコノミー・クラス無料手荷物許容量は2013年6月1日以降発券分から23kg1個に減らされていた。当ブログでも「ANA国際線無料手荷物許容量を半減」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20130509と書いていたのにすっかり忘れていた。ウィーンからは、書籍CD、食材、ワイン、ハンガリー刺繍などを目一杯持ち帰る予定だったので「23kg2個」の航空会社でないと困るのだ。

そこで、全日空の福岡−成田便がオーストリア航空とのコードシェア便であることを思い出して、オーストリア航空で同じフライトの予約を試してみると、全く同一料金で「23kg2個」であることが確認できた。早速、全日空をキャンセルしてからオーストリア航空で正式予約をした。

後で聞いたのだが、オーストリア航空も10月1日以降発券分から「23kg1個」に変更されたそうだ。私は、9月発券だったのでギリギリセーフ。

オーストリア航空で旅程を組むと、往きをプラハ、帰りをブダペストからとするのが合理的なのだが、プラハ到着が夜遅くなり、ブダペスト出発も早朝になる。体力的にきつくなるので、残念ながら今回はプラハをカットした。来年は福岡空港発のKLM利用でプラハも旅程に組み込みたいと思っている。

オーストリア航空には、「非常口前のお座席を70ユーロにてご利用いただける」red legroomサービスhttp://www.austrian.com/Info/AustrianServices/RedServices.aspx?sc_lang=ja&cc=JPという制度がある。足が伸ばせて、ふつうは3人並び席に1人か2人という余裕のある席割りになる。

出発の36時間前よりオーストリア航空ホームページのあるいは出発当日のチェックインカウンターで申し込めるのだが、福岡空港発ではウェブチェックインができない。そこで、残席があることを期待して出発当日成田空港での乗り継ぎ時にチェックイン・カウンターまで出向いて申しこんだら確保できた。70ユーロ相当の9,400円だった。3人並び席の両端に1人ずつという席割りだった。

帰路は、出発時にウィーンの空港で申しこんで確保。3人並び席に1人でゆったり過ごすことができたが、その追加料金の支払いのためにTicketing Counterで30分以上行列に並ばされた。

エコノミー・クラスなので、航空会社の空港ラウンジは利用できないが、持っているクレジット・カードが主要空港でチェックイン後に空港ラウンジが利用できるというサービスを無料でおこなっていたので利用した。成田空港では大韓航空のラウンジが利用できた。ウィーンでは、SKY LOUNGEという航空会社の共用ラウンジが利用できた。

オーストリア航空の利用者には、レッドキャブリムジンhttp://www.red-cab.at/Auftrags/Ankunftという空港から市内への専用車がインターネットで予約手配できるサービスがある。料金は片道29ユーロと同種の送迎サービスより安い。ふだんなら、City TerminalまでCity Airport Train(片道11ユーロ)で行き、スーツケースが重いのでそこからタクシーでホテルに向かっていたが、29ユーロならこの組み合わせとほとんど変わらないので利用してみることにした。

「23kg2個」の手荷物、足が伸ばせる席、ラウンジの利用、空港からの送迎サービス の4点セットでエコノミー・クラスのチケットが食事を除けば“ビジネスクラスもどき”の“マイ・プレミアクラス”に変貌させることができた。エコノミーとビジネスの差は35万円前後なので、「ビジネスを利用したつもり」で、その差額はワインなどのおみやげに充てさせてもらった。

「食事を除けば」と言ったが、2年ほど利用していない間にエコノミー・クラスの食事はとても食事とは言えない質と量に変わっていた。ウェブ上ではMealではなくSnackと表示すべきだろう。最近は、ほかの航空会社もそうなのだろうか。慣れているオーストリア人の乗客は、“お弁当”を持参していた。


今回の旅の移動スケジュール

10月 1日 かもめ38号 17:21長崎駅発  19:14 博多駅着 福岡前泊

10月 2日 オーストリア航空8572便 07:13福岡発 08:59東京着

10月 2日 オーストリア航空 52 便  11:15東京発 15:22ウィーン着

10月 4日 RJ 49列車 ウィーン・マイドリング駅 10:03発 ブダペスト・ケレティ駅 12:49着

10月 7日RJ 66列車 ブダペスト・ケレティ駅 13:10 発 ウィーン・マイドリング駅 15:56着

10月 14日オーストリア航空51便 13:30ウィーン発

10月 15日07:19東京着

10月 15日オーストリア航空8571便 10:23東京発 12:18福岡着

10月 15日福岡空港国際ターミナル 長崎行き高速バス 14:02発 16:30長崎駅前着



当欄関連過去記事:

「2008年以降の海外旅行履歴」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20121209


■今日のブックマーク&記事■

□「日本から台湾の世界遺産登録を応援する会」http://www.wh-taiwan.com/

□CNN“The travel agent is dying, but it's not yet dead”

  http://edition.cnn.com/2013/10/03/travel/travel-agent-survival/

ORICON STYLE記事「LCC、旅行サイト…“業界最安値” 飛行機も定番に? 他社との比較キャンペーンも」 http://www.oricon.co.jp/news/ranking/2029930/full/


☆右上の写真は、葡萄畑に囲まれた新酒を飲ませる店Herige Hirt http://heuriger-hirt.at/

からのドナウの眺め。右上のグラスにはこの季節の風物詩であるSturm(濁り酒)の赤が注がれている。

ウィーン 旅の雑学ノート―ハプスブルクの迷宮を極める

ウィーン 旅の雑学ノート―ハプスブルクの迷宮を極める

2013-10-01   SONYがハイレゾ・オーディオ市場に参入

Europedia2013-10-01

[]SONYがハイレゾオーディオ市場に参入

 2年ほど前に当欄の「外部記憶装置を活用するオーディオ・ヴィジュアル」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20110825で、「著作権問題やCDの売れ行きにに配慮してか、SONYなどの国内メーカーはネットワークプレーヤーの商品化に極めて消極的で、現在は、欧米のメーカーの独壇場だ。来年以降は、韓国や台湾製で席巻されることになるだろう」と書いたが、ようやくがSONYが重い腰を上げたようで、プレスリリース「ハイレゾリューション・オーディオファイル再生に対応のホームオーディオ商品全6機種発売」http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201309/13-0926/が出された。製品の詳細は、SONYの「コンポーネントオーディオhttp://www.sony.jp/audio/のページでも紹介されているほか、オーディオ関連の下記のようなウェブマガジンでも紹介されている。

□Phile-web ソニー全音源をDSD変換するハイレゾHDDオーディオプレーヤー「HAP-Z1ES」      http://www.phileweb.com/news/audio/201309/26/13703.html 

AV Watchソニー、「ハイレゾオーディオ」普及へ本格展開

  http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20130926_617043.html 

AV WatchソニーDSDリマスター対応のHDDハイレゾプレーヤー1TB HDD搭載の「HAP-Z1ES」。

   http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20130926_616939.html


個人的に面白かったのは、Stereo Sound ONLINE の「【麻倉怜士のIFA 2013報告】Vol.8 ソニーハイレゾに転身」http://www.stereosound.co.jp/review/article/2013/09/09/24404.htmlという記事だ。麻倉怜士氏は、私が愛用しているSONYのNAS-M95HD http://www.sony.jp/products/systemstereo/M95HD.htmlにも装備している「おまかせチャンネル機能」を発展させた「ハイレゾ・おまかせチャンネル」がこの機種にも備わっていることに注目している。

私は、NAS-M95HDのHDDに350枚ほどの手持ちのCDを溜め込んでいるのだが、眠れない夜には、おまかせチャンネルの「深夜のおすすめ」を聴くことにしている。先日もモーガナ・キングやムスタキ、長谷川きよしバルバラバッハチェロソナタなど好きな曲が次々に流れ、かえって目が冴えてしまった。

HAP-Z1ES http://www.sony.jp/system-stereo/products/HAP-S1/の発売は10月26日の予定だが、価格.comには既に、SONY> HAP-Z1ES http://kakaku.com/item/K0000579959/のページが設けられている。

 

SONYは、ハイレゾ音源ソフトを系列会社や提携会社、e-onkyo musicやOTOTOYなどの既存ハイレゾ配信サイトなどと提供する取り組みも加速させるようだ。

ハイレゾオーディオには司令塔となるパソコンが欠かせないが、SONYのVAIOオーディオ向けの高品質パーツを使ったパソコンを出してくる可能性も充分あるだろう。

このような、新機軸の製品は初物より、消費者ニーズを充分くみ取った“2番手”が練れた製品となるのが常だ。個人的には“インターネットオーディオ”を前提に新居の家具配置を決め、3000枚ほどの手持ちのCD棚を倉庫に置いてしまっているので、それまで購入が待てるかどうか自信がない。消費税の値上げもあるし。


当欄関連過去記事:

「旅行や語学のラジオ番組の録音に便利なSONYのネットジューク」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20071211

外部記憶装置を活用するオーディオ・ヴィジュアル」http://d.hatena.ne.jp/Europedia/20110825


■今日のブックマーク&記事■

□Calgary Herald記事“Booked! Comparing three travel booking websites”

http://www.calgaryherald.com/technology/tech-you/Booked+Comparing+three+travel+booking+websites/8974130/story.html

ST. LOUIS POST-DISPATCH & STLTODAY.COM記事“What to expect from the Travelocity-Expedia deal”

http://www.stltoday.com/travel/christopher-elliot/what-to-expect-from-the-travelocity-expedia-deal/article_64841ce7-3999-5574-a6a4-b9371a9fd529.html

SONY ウォークマン Fシリーズ 64GB ホワイト NW-F887/W

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高音質保証! 麻倉式PCオーディオ (アスキー新書)

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