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2012年02月20日

ウィルコム向け京セラ製3G/PHSデュアル対応

やや古い人工内耳や補聴器ユーザーにPHS愛用者が多いのではないか。

携帯電話がその昔受信に伴うノイズで補聴器で聞けなかった時代、PHSはノイズもなくクリアーな音声通話が可能だったからだ。AirH”の時代。

キーボード形式のスマートフォン出ないかしら。

ラビット 記

※写真はWS011SHadesではない。どこかの携帯。

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ウィルコム向け京セラ製3G/PHSデュアル対応Androidスマートフォンは「WX04K」!?Wi-Fi認証を通過

http://news.ameba.jp/20120204-221/

ウィルコムの新スマートフォンは「WX04K」

無線LAN(Wi-Fi)に対応する機器に対して認証を行っている団体「Wi-Fi Alliance」は1日、京セラ(Kyocera Corporation)製の「WX04K」という製品に対して認証を取得したことを公開しています。

型番からウィルコム製品の規則に沿っているためウィルコム向けと推察でき、認証情報に「Smartphone, dual-mode (Wi-Fi and cellular)」となっていることからスマートフォンであることがわかります。

ウィルコムでは、昨年9月21日(水)に開催した「2011年秋冬モデル新商品」発表会にて2012年春にPHS/3Gデュアル搭載のAndroidスマートフォンをリリースする方針を明らかにしており、今回のWX04Kがそれに相当する製品であると考えられます。

WX04Kは無線LANとしてIEEE802.11b/g/nに対応しているスマートフォンとなります。IEEE802.11nについては2.4GHz帯のみに対応しており、5GHz帯には非対応となっています。

一方で、すでにウィルコム向け京セラ製スマートフォンと見られる製品は、総務省の技術適合証明/工事設計認証において「YTMF-1」という端末が、3G(W-CDMA)の2100MHz(I)および1500MHz(XI)と、PHSの1800MHzおよび1900MHz、無線LANBluetoothが利用する2.4GHzにおいて工事設計認証を取得していることが判明しています。

YTMF-1という名称は開発コード名だと見られており、今回のWX04Kが製品型番名となり、同一製品であるという見方ができます。

各種認証機関を通過していることから開発が順調に進んでおり、発表および発売が近づいていると思われます。正式発表が楽しみですね!

記事執筆:memn0ck


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MacOs 10.7.3 統合アップデート、成功。

なんだかんだと、統合アップデートが不調の噂も聞いていたが総会も終わったので、統合アップデートをした。

MacOS10.7.3統合アップデートとAirMacユーティリティの両方を同時にしない方が良さそうなことがWEBにあったので統合アップデートだけにするところが再起動時両方になってしまった。

はらはらしながら見ているのも良くないので入浴した。風呂からあがるとログイン画面になっていて、ほっとした。

メモリーもMagicanで不要キャッシュなどを取ったのでCromeとMailだけ起動して、1.5GBを確保した。

おっ、アップデートのせいかどうか分からないが、さくさく動くようになったぞ。

参考:http://daisukeblog.com/?p=1730

ラビット 記

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