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2012/11/26

[PR記事]ソーシャルゲームは、そろそろ本気でセキュリティを考えるべき

こんにちはこんにちは!!
いよいよソーシャルゲームもスマホの時代ですね!
しかも狙うは世界!

とはいえ…
いままでのソーシャルゲームは、
ガラケーという機械の仕様と、そのユーザーの特性に、セキュリティを守られていた部分が大きかったんだよね。

ガラケーだと、HTMLのソースコードをみるのすら一苦労。
スマホだとPC並に色々できちゃう。

さらにスマホではWiFiで繋いだりもするから、いままでのようにIPで弾くこともできないし。
タッチパネルのイベントの有無でPCを弾いたりしてるゲームもあるけど、
そういった手法もカジュアルなチート対策に過ぎないし。

まあ、ただ機械がスマホに変わっただけなら、いわゆるノーガード戦法で、
「なにかあればアカウントBAN、酷ければ訴訟」みたいな感じでも良かったかもしれない。

だけど相手が世界だとユーザー層も変わる。
ガラケーのゆるふわちゃんばかりじゃなく、
RMT目当ての海外チート集団なども当然でてくる。
そうなると、あっという間に、バランスも信用も失墜してしまうよ。

だから、今までみたいに穴だらけのゲームじゃマズいよね。
(ちなみに、現状ほとんどのソーシャルゲームは、セキュリティボロボロだよ)

ちなみに、こういったセキュリティホールっていうのは、
ゲーム業界が好んで愛用してる、いわゆる「デバッグ業者」では、まるで対応できないんだよね。

例えばデバッグで有名なP社やD社なんて、「ケータイのゲームやったことありまーす」なんて感じの若いバイトの子を安く雇ってるだけだから。
それがどれくらい安いかっていうと日当6000円(交通費なし)みたいな感じ。ほんとにそんな感じ。
そして、そういった業者に、いくらお金を積んでも未経験の日雇いバイトの数が増えるだけ…。

だからそういった意味でも、スマホのゲームで世界を狙う企業は、そろそろぼくを雇うべきなんじゃないでしょうか!!

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