Hatena::ブログ(Diary)

Hidesukeの日記 skiと Kalafina

2017-07-31

Kalafina まもなく8月、Kalafinaを聴き始めて2周年・・

この前もこのことは書いた気がしますが・・。
考えてみると不思議です・・。それまで全く接点がなくて、
それが、今年は飛行機に乗って九州まで行ってしまいました・・。

ライブなるものに約30年間遠ざかっていた自分が、この2年の間に
だいぶ行きましたね・・。単独ライブもそうですが、フェスと呼ばれる
ものにも・・。

もともと音楽聴くのは好きだったのですが、忙しさと、ライブに行って
みようというところまでいかずに。(もしMJが生きていれば、何とか
して一度は行ってみようとしたかもしれません)

音源で聴いてても気持ちよいですが、ライブへ行って、その声の響きに
驚いて。もうそれは行けば自分にとっては間違いないもので。

だから、問題はスケジュール的に「行ける」のかどうか、ということ。
距離や費用の問題も確かにありますが・・)

「もうこれは間違いない」と思わせてくれたのは8th、O-EASTのライブ
ハウス。(ライブハウスに自分が行くこと自体驚きます)9thもそうでした
が、想像以上の音のよさで。

3人の声に関して言えば、リリイベ商業施設であろうとその響きは
聴くたびに「ああ、やっぱりライブは違うな」と思わせてくれます・・。

海外もふくめて9+ONEのツアー終了しましたが、きっとチームKalafina
は次にむかって動いているはず・・。(次とはまだ未発表の来年春以降
のこと・・。)こちらは、まずリリースイベント行けるように計画立て
なくては!

2017-07-30

Kalafina アナログレコードの音質はハイレゾ並み?でも「いい音」って・・

コジマ電気に行ったら、あるポスターが・・

アナログレコードの音質は、ハイレゾ並み・・」
レコード、カセット、CD、MP3ハイレゾの音質と携帯性の比較が
あって、音質はレコードハイレゾが同じで、次がCD、MP3、カセットの
順・・。(もちろんレコードの携帯性は最下位)

レコードプレーヤーの場所にあったので、宣伝もあるでしょうし、そのまま
鵜呑みにはできないと思いますが、自分も最近、アナログレコードKalafina
を聴いていて「なかなかいい」と思っていたので、気のせいではないのかも
と思い・・。

レコードの音質がいいという理由は、CDでカットしてる周波数まで入って
いる、とか、波形がそのまま記録されている、ということのようです。でも
単純にそれだけで「いい音」には結びつかないのではないかな・・。

「もと」がやっぱり大事だと思うんですよね。「もと」のきれいな響きがあって
こそ、その後の媒体の特性が生きる・・。Kalafinaの楽曲(3人の声と各楽器の
響きと音色)はその点申し分ないわけで、アナログレコード特性なのか、
レコーディング・ミキシングによるのか、「ライブ感」というのをすごく感じ
ます・・。(CDが?なのは、自分のCD視聴環境が貧弱なせいもあります)

今になって「CDは実は・・」というのは、CD関連器機が頭打ちで、ハイレゾ
レコードプレーヤー需要を増やしたいから?なんていうのは考えすぎかな・・。

もちろん、自分の好みで好きなように聴いてかまわないわけで・・。

2017-07-29

Kalafina アニメタイアップの流れで9年間+半年・・

海外の「9+ONE」公演セトリ見て、アニソンを歌うことから出発した
Kalafina、ということで作品を並べてみようかな、ということで。
スタートの年 2008 空の境界
1周年の年  2009 黒執事
2周年の年  2010 ソ・ラ・ノ・ヲ・ト黒執事イヴの時間
3周年の年  2011 まどか☆マギカ
4周年の年  2012 Fate/Zeroまどか☆マギカ
5周年の年  2013 空の境界まどか☆マギカ
6周年の年  2014 アルドノア・ゼロ、Fate/stay night
7周年の年  2015 Fate/stay night [Unlimited BladeWorks]
       アルスラーン戦記
8周年の年  2016 アルスラーン戦記
9周年の年  2017 クビキリサイクル刀剣乱舞
10周年の年  2018 ?

1周年、2周年と数えると来年が10周年ですが、活動期間で考えれば、
今やってることが、10年目となるわけで、今年の「9+ONE」というネーミング
は絶妙ですね・・。

毎年アニメタイアップがある、というのは梶浦先生のアニメの世界観を表現
する楽曲が認められてるのと、3人の確かな実力と人気が認められてるという
ことでしょうね。(その間に「ヒストリア」関係もありますが)

今後、どんなアニメと関わりができるのか、その世界観がどんな楽曲を生む
のか、楽しみのひとつにしていたいと思います!

2017-07-28

Kalafina 9+ONE海外公演のセトリ・・

オフィシャルサイトのインフォメーションの中に、台湾現地の
メディア情報があり、セトリ出てましたね・・。

海外のアニメ人気、アニソン人気を考慮して、ということだと
思いますが、最初が「to the beginning」。

そして中盤、「oblivious」から、空の境界シリーズで「傷跡」「ARIA」
seventh heaven」「sprinter」・・

終盤の流れはほぼ国内と同じ(曲順違いはあり)なようです・・。

「into the world」はありますが、他にヒストリア系はなく、
オリジナルは「明日の景色」「Kyrie」「音楽」だけ(?)
で、あとはアニメ関連。(それでセトリ組めるのもすごい)

そう言われれば、Kalafinaの歴史というのはアニメとのタイアップ
の歴史と考えてもよさそうですね・・。

2017-07-27

Kalafina 今日は世界遺産ライブFC先行発表日・・

毎回ですが、待ち遠しいような、結果がこわいような・・。
結果は「当選」でした・・。(日光です。少しだけ奈良も、と考えた
のですが、今回は日光だけ応募しました)

FC枠がどのくらいあったのか、どのくらいの応募があった
のかわかりませんが、とりあえず、9月末、ライブに
行けることになりました・・。

9月はいろいろとイベントあるのですが、トークイベントは金曜日で
ちょっと無理なので、ビルボードライブをどうするか、ですね・・。
まだ申し込みの案内がきてないのでもう少し考えたいと思います・・。

CD購入者イベントもありますが、これは当たる気がしない・・。

2017-07-26

Kalafina倶楽部 どんな夢を見ますか・・

オープニングは1989年Winkで「淋しい熱帯魚」。ファンというわけでは
ありませんでしたが、リアルタイムですね。一時期のアイドルブームが
去り、ユーロビートにのせて、「笑わない」クールな雰囲気でどうで
しょうか、という・・。

ユーロビートと言えば、出始めのころのユーロビートはよく聞きました。
マイケルフォーテュナティー(よく覚えてるな!)「Give me up」とか、
カイリーミノーグ「愛が止まらない」(Winkもカバーした)とか、
バナナラマ「アイ ハード ア ルーマー」とか・・。なつかしい・・。

当時「SKI NOW」で流れていた影響かな・・。

今日は寝ている間に見る「夢」、どんな夢を見ますか、ということで。
Hikaruさんは体育座りしている自分を俯瞰で見ている夢を時々見る
そうで。

Keikoさんは、大体展開が同じ夢をよく見るそうです。

Wakanaさんは、知らない人が家族に増えていて、自分はピンクの髪の
おばあちゃん?になって、チケット制の野外図書館にみんなで行く
夢を見たそうで・・。

よく「夢で逢えたら」と言いますが、「念は大事!」ということに
なりました・・。

2017-07-25

Kalafina バイオリンの音色と声と・・

先日Eテレで「バイオリン500年の物語」という番組を
やっていてようやく見ました・・。

人々を魅了してやまない楽器、バイオリン。それも、300年
前に作られたものが現在ももっともいい音を奏で、数億円の
値段がつけられる・・。

ジェームズ・エーネスさんの演奏を織り交ぜながら、「ストラディ
バリウス」の秘密にせまる・・。

ストラディバリウス」は板の厚みが各部で異なり、板の処理によって
バイオリンのどこを叩いても同じ高さの音がするようにつくられていて、
前方への響きのエネルギーが大きいらしいです・・。現在のバイオリン
はそういうふうにはなっていない・・。

「響き」・・。思い出したのは昨年の「めざましクラシック」。
サントリーホールで、Kalafinaと、もう一人のスペシャルゲストは世界的
バイオリニスト、ヴァスコ・ヴァッシレフさん(ストラディバリウスより
前に、ストラディバリ師匠がつくった「アマティ」使用)。

ヴァッシレフさんによる「アマティ」の響きもすばらしかったですが、
Kalafinaの3人の声の響きもすばらしかった・・。

人の声って、考えてみると、1人1人違うわけで、現在生きている人なら
60億人それぞれ違っていて、これまでの人類っていったい何人になるの
かわかりませんが、違っていたはず・・。

そのすごい数の中で、3人の声と出会えたというのは本当に感謝してい
ます・・。

2017-07-24

Kalafina 行けませんでしたが、めざましライブ・・

行けなかったんですが、Hikaruさんのブログ更新されて、セトリは

「今年は初のオールスタンディングな会場ということで、セット
リストも攻め!」ということで。たしかに昨年までは前方には
ベンチがあったかな?(実際はみなさん立ってたと思いますが)

メルヒェン」からのスタート。じわじわと盛り上げて、からの
progressive」は一気にヒートアップしたことでしょう・・。
MCで、ごあいさつ。一呼吸おいて、めざましライブで、みんなに
会いたかったということで
「sprinter」、さあ盛り上がっていきましょうと
One Light」。
新曲でます、ということでMC入って、本編最後にどよめきとともに
百火撩乱」カッコイイ曲・・。
EN
このアンコール1曲目の流れは昨年のアリーナライブのイメージかな。
「in your eyes」みんなでワイパーしたことでしょう・・。そして
blaze」。9+ONEツアーでも最高潮部分にもってきた曲でシメ・・。

「in your eyes」、個人的にはCDJとかのフェスでもやってほしい
な、と思っていたのでよかったですね!興味をもって初めて観覧に
入りました、という人も楽しめると思います!オバヲさんと、強一
さんのセッション思い出しますね・・。

行ってない人による妄想でした・・。

2017-07-23

Kalafina やっぱり今日は行けませんでした・・めざましライブ・・と、今後の確認・・

その時間、全く別の所を車で移動していたので、東京がどんな
天気だったのかすらわからないのですが・・。雨は降らなかった
みたいですね・・。

スケジュールが合わないこともあるわけで、仕方がありません・・。

たぶん近日中にオフィシャルブログに詳細がアップされるとは
思うのですが・・。

さて、もう何回も書いてますが、今後の夏・秋の確認を。

8月
■リリースイベント
2017年8月11日(祝・金) 14:00〜
会場:お台場ヴィーナスフォート 2F 教会広場
2017年8月12日(土) 14:00〜
会場:お台場ヴィーナスフォート 2F 教会広場
2017年8月13日(日) 14:00〜
会場:阪急西宮ガーデンズ 4F スカイガーデン・木の葉のステージ

9月(日付順世界遺産前まで)
■「Kalafina“Harmony”〜Talk EVENT vol.1〜」
東京
日時:2017年9月1日(金)
会場:中野サンプラザホール
開場:18:00/開演:19:00

■「Kalafina“Harmony”〜Premium LIVE vol.1〜」
大阪
日時:2017年9月8日(金)
会場:ビルボード大阪
1回目:開場15:30/開演16:30
2回目:開場18:30/開演19:30
■「Kalafina“Harmony”〜Talk EVENT vol.1〜」
大阪
日時:2017年9月9日(土)
会場:NHK大阪ホール
開場:16:00/開演:17:00
Kalafina百火撩乱』発売記念スペシャルイベント 抽選で各会場150名
日時/会場
2017年9月10日(日) 東京都内某所 午後開催予定

Kalafina百火撩乱』発売記念スペシャルイベント 抽選で各会場150名
2017年9月16日(土) 大阪府内某所 午後開催予定
■「Kalafina“Harmony”〜Premium LIVE vol.1〜」
東京
日時:2017年9月17日(日)
会場:ビルボード東京
1回目:開場15:30/開演16:30
2回目:開場18:30/開演19:30

9月はかなり東京大阪、行ったり来たりですね。(自分は東京にも
行けるかわりませんが)1週目金曜日東京、2週目金土大阪、日曜東京
3週目土曜大阪、日曜東京。5週目土曜日光・・。

9月は東京で3回、日光1回ありますが、果たして・・。

2017-07-22

Kalafina の歌って・・その2

なかなか彼女たちが、普通の曲調の歌をそれなりに、本気で歌ってる
ところって聴けないのですが(Kalafina倶楽部のオープニングを除く)
「アルシラ・・」以外では、ユーチューブで見た、アニソンフェスで
歌った「あんなに一緒だったのに」でしょうか・・。
(梶浦先生の曲ですが)

通常のKalafinaの曲と比べればかなり「JPOP」に近い感じがします。
そして、はじめて聴いた時は、その歌唱力にびっくりしました・・。貴重
ですね・・。

それじゃ、この曲が「Kalafina」のオリジナルだとしたら、と考えると
やっぱり、ちょっと違う感じ・・。

このあたりは梶浦先生が十分に考えているんだと思います・・。Kalafina
の曲って、アッパ−にしても、アコースティック系、壮大系にしても、背景が
見えるような曲の独自の世界観があって、楽器や声、ハーモニーの入れ方など
の作り込みがすごい・・。

それは、例えるなら、世界最速を競うF1をセットアップしていくような、
高純度の材質で、極限の精度で作られた部品を完璧に組み上げて完成する
マシンが放つオーラというか・・。そして最終的にはそのマシンを乗り
こなすドライバーにゆだねられてる・・。

百火撩乱」って、そんな感じがします・・。いや、「百火撩乱」に限らず
Kalafinaの曲って、そういう感じ・・。そう考えると、歌う直前の3人は
レーシング(空ぶかし)しながらスタートの合図を今や遅しと待つF1ドラ
イバーと同じ心境?かな・・。

2017-07-21

Kalafina めざましライブ行けるかな、と思ったのですが・・

私、今年の開演時刻を昨年と同じだと思ってしまいました・・。
確認していたはずなんですが・・。昨年は16時開演。今年は17時開演。
暑さ対策でしょうか。大事なことですね・・。

16時開演のつもりで、行けるかな、と思ったのですが、17時でした・・。

いろいろ都合があって今回は帰りの時間が重要で。

・・・やっぱり残念ながら今回は見送りかな・・。

8月のリリースイベントは大丈夫だと思うので、そちらの計画
しっかり立てておきたいと思います・・。

2017-07-20

Kalafina の歌って・・

曲調が一般の「歌謡曲」「JPOP」とは趣が違うと思うんですよね・・。

あまり音楽の楽典的なことに詳しくないので、曲のつくりのどこが違う
からそういう違いになるのかは分析できないのですが・・。

さすがに「アルシラの星」は谷村さん作曲ですから、「ああ、一般
な感じがする・・」というところですが、梶浦先生の作る曲は、そう
いう気配さえ感じません・・。でも本当にどの曲にも「あ、いいな」
というポイントがあるんですよね・・。しばらく聴いてるとずっと
頭に残る・・。

梶浦先生には作りたいように、好きなように作っていただいて、こちら
はついていくだけですから・・。

日曜日の「めざましライブ」、行ける可能性が出てきました・・。まだ
調整中で、目前ですから、整理番号どうのというより、後ろの方でその場
にいるだけ、かもしれませんが・・。

2017-07-19

Kalafina倶楽部「百火撩乱」感想と、ヒッチハイク・・

オープニングは1998年奥田民生さんで「さすらい」・・。
ちょっと聞いたことなかったかな・・。

前半は「百火撩乱」の感想・・。
アニメのイメージなんだと思いますが、世界観がすごい
ですね、この曲・・。曲の中の世界観が・・。

アッパ−でノリノリという感じではないですが、これは
カッコイイ系かな・・。カッコイイポイントがちりばめられてて、
聴きながら「ここイイな・・。」なんて思いながら聴く感じで
しょうか・・。

自分を剣に例えると、ということで、Hikaruさんは「脇差し」即答
でした。KeikoさんはWakanaさんから見ると短めの剣、短めの剣は接近
戦で威力を発揮するそうで。Wakanaさんは長めの剣でギラッとしてて
動きはゆっくり、歌のパートがそんな感じということで。

後半はヒッチハイクをかつてしていた方からのお便り。

3人とも「今はヒッチハイクは危ないかな〜」ということで。
Hikaruさんは「タクシーすら止まってくれない」らしいです。
(それはまた別の問題のような気がします・・。)
北陸出身のHikaruさん、きっと、アクションが控えめなんでしょうね。

日曜日は「めざましライブ」、なんですが・・。

2017-07-18

Kalafina「春を待つ」次に聴けるのは・・

「9+ONE」のツアーで楽しみだった曲の1つ「春を待つ」。
3人がソロでつないでいく、という曲。

ハーモニーはありませんが、3人の声がじっくりと聴ける曲。

特にKeikoさんの声が、ツアー後半になるにつれて深みのある
声で歌う感じになってきて。

音源のように、やさしく歌う感じもいいんですが、あの深みの
ある声はKeikoさんにしか出せない、そして「春を待つ」でしか
聴けない気がする・・。

Keikoさんだけではなくて、Hikaruさん、Wakanaさんの声も
とてもいい響きになっていて。

梶浦先生がおそらく、3人それぞれの声のスウィートスポット(?)
を引き出す曲作りをしているんだと思いますが、ツアー後半の
Keikoさんの声まで想定していたのか、すごいです・・。

3人それぞれが、歌い手として「ソロ」というのは当然意識する
でしょうし、ツアー後半の「春を待つ」はハーモニーのKalafina
だけではなくて、それが垣間見えるものでした・・。

今すぐ、というわけではないでしょうけど、将来の楽しみの
ひとつ、という感じでしょうか・・。

アコースティクツアーでも「春を待つ」はあるのかな・・。
曲名に対して時期がちょっと、ですが・・。次はいつ聴けるん
だろう・・。

2017-07-17

Kalafina 是永さんがTVに・・9月はもっとイベントありました・・今年前半振り返って・・

皆さん、ご覧になったと思いますが「情熱大陸レベッカの回に
是永さんが出てましたね!曲作り、こんな風に進んで行くんだ、という
感じで。是永さんの声というのも初めて聞いた、かな・・?

きのう夏秋のイベントのこと書きましたが、FC限定イベントが
ありましたね・・。

関東では9月1日(金)にトークイベント。
日時:2017年9月1日(金)
会場:中野サンプラザホール
開場:18:00/開演:19:00

金曜日、これは無理か・・。

それから、9月17日(日)にビルボードライブ。
東京
日時:2017年9月17日(日)
会場:ビルボード東京
1回目:開場15:30/開演16:30
2回目:開場18:30/開演19:30

1回目2回目の時間差考えると、演奏は1時間くらいでしょうか。
ゆったりとリラックスして、ぜいたくなひとときになるとは思うの
ですが、9月末に日光があるので、当たるかどうかわかりませんが
そちらを優先することになるでしょうか・・。

今年も後半のイベント、ライブへむかっていくわけですが、前半って
どんなだったかなと考えると・・。

1月に9th。今年は春のツアーはなく。
4月に新曲リリース、そしてリリイベ。4月中旬から「9+ONE」ツアー。
自分は千葉大阪埼玉仙台、そして小倉へ。それぞれ思い出すと
やっぱり違うんですね。それぞれ楽しかったな〜。いろいろと道中の
ことも思い出されます・・。

後半も、音をしっかり聴くために、コンディションを整えて、まず健康
を心がけたいと思います!

2017-07-16

Kalafina 夏・秋のイベント、ライブは・・

7月国内は23日にめざましライブですが、自分は残念ながら・・。
アッパ−中心に盛り上がるんだろうな・・。

8月はリリースイベント。11日か12日のヴィーナスフォートですね。
お盆の民族大移動の前半ですから、逆に東京へ行くのは、そこまで混雑しない
と思ってますが・・。
ゴールデンウィーク東京での関西への乗り換えはスゴかった・・。)

11日か、12日か、ということはありますが、問題は10時頃までに会場へ
行くこと。やっぱり通路で聴くよりは、ホールで聴きたい・・。

そうすると、午前中買って、午後の集合時間までどう過ごすか、ということ
もありますね・・。

そして9月末に日光。チケットが当たるかどうかが問題・・。

2017-07-15

Kalafina アナログレコードって・・

先週から聴き始めて、なかなかいいな、と思っています・・。

どこが?音の立ち上がり、抑揚の変化が力強いというか・・。
ドラムの打音、ギターの切れ、楽器や声の響き・・。好みの
問題だとは思ってますが・・。

約30年前、スクラッチノイズがない、音質がいい、再生音域が広い、
小さくて軽い、頭出しが簡単、等すべての面でレコードを時代遅れに
して、革命的に取り入れられて普及した「CD」。

自分もちょうどその過渡期にオーディオにはまっていて、初期の
オーディオ用CDプレーヤー買って(5万くらいしたかな?)その後は
レコードが衰退し、CDのみになっていきました・・。

でも、そのころから「CDってノイズはないけど、本当に音がいいの
だろうか?」という疑問はあって。

初期の頃はCDプレーヤーによって音は違うと言われてましたが、回路の
進歩?と、おそらく、そこまでこだわる人が減ってきて、オーディオ
ブーム(?)は去り、いつしか自分も「こういうものだよね」「大きい
アンプとかプレーヤー、スピーカーはじゃま」ということですべて手放
しました。

素人考えですが、CDは信号をレーザーで読み取り、+−の波に変換し、増幅
してスピーカーを動かす、本格的にはCDプレーヤーこそ、その情報量をきっ
ちり出すには電源の余裕とか、高精度な波形を作る回路、回転精度、読み取り
精度とかほしいのでは?(パソコンの場合も?)

一方、レコードは、不確定要素も多いけれど、振動を読み取った段階で、
+−がダイレクトに出力されて、最小限の増幅でスピーカーを動かす、うまく
材質やカートリッジ共振点や歪みが音楽ジャンルに合えば、それがいい方向
に出るのかな・・。

CDのパソコン出力を同じスピーカーで比べての話です・・。かなりレコ−ドに
肩入れしてるので気のせいかもしれません。でも、最近いろいろなアーティスト
アナログレコードも出していたり、それこそKalafinaが出してるってことは
・・・もしかして30年間だまされてた!?
(本格的な装置で聴けばCDだと思いますが・・。)

2017-07-14

Kalafina リリースイベント発表されました!・・そしてKalafinaのみなさんは台湾へ・・

日時:2017年8月11日(祝・金) 14:00〜
会場:お台場ヴィーナスフォート 2F 教会広場

日時:2017年8月12日(土) 14:00〜
会場:お台場ヴィーナスフォート 2F 教会広場

日時:2017年8月13日(日) 14:00〜
会場:阪急西宮ガーデンズ 4F スカイガーデン・木の葉のステージ

金・土は連続でヴィーナスフォート、あそこの場合は、CD購入して
優先席整理券もらわないと、ホールの方へ入れないんですよね・・。
通路の方まで音は聞こえてはきますが・・。

午前中に購入、午後に観覧・・。作戦を考えたいと思います・・。

Hikaruさんのブログから、Kalafinaのみなさんは台湾へ着いた模様。
日本からのエネルギーも常に受け入れ体勢、ということで、
台湾公演、大いに楽しんでください!応援してますよ!

2017-07-13

Kalafina なかなか接点がなかったのは・・

Kalafinaを聴き始めてまもなく2年なんですが、逆に
なぜKalafinaがデビューしてから7年半、自分は接点が
なかったのか・・。

これは前にも書いたかもしれませんが、Kalafinaは「アニソン
というジャンルに入っていて。ずっと自分は聞くなら洋楽、JPOP
ばかりで、「アニソン」は全く守備範囲になかった、ということ
ですね・・。Kalafinaが関わったアニメも地方では(?)あまり
接する機会もなく。(やってたのかな?)だから、最初にCD借りに
行った時も、なかなか見つけられなくて苦労しました・・。

じゃ、「ヒストリア」の方からはどうなんだ、というと、オープニング
の曲(「storia」)は聴いたことがありましたが、グループではなくて
スタジオミュージシャン的な人たちがNHKに頼まれて歌っているんだと
ずっと思ってました・・。だから、そこから深入りすることもなく・・。

急展開したのはヒストリアオープニングに「Kalafina」のクレジットを
見つけてからですね・・。それにしても7年半・・。そのころ自分は何聴いて
たんだろう・・。

2017-07-12

Kalafina倶楽部 百火撩乱フルサイズとお菓子とアニメ・・

オープニングは、1990年氷室京介「JEALOUSYを眠らせて」・・
その当時あまり接点なかったかな・・。

「ジェラシー」は必要な感情、という点では3人一致していて、
Wakanaさんは「サンにジェラシーを感じる」、アシタカ好きなんですね・・。

先週のHikaruさんのフリは「百火撩乱」フルサイズで流しますよ、という
布石だったんですね・・。(自分は時間差で聴いてるので聴けませんでした)

九州で聴いてるから、と強がりつつ。

前半はきのこの山たけのこの里、どちら派?の話。たけのこ派が多い
模様。あまり詳しくないWakanaさんからは「人参の畑」という大胆な
提案が。Keikoさんからは「ダンベルみたいに合体させる」という
提案も。自分はたけのこの里はあまり食べたことがなくて、きのこの山
派ですかね・・。

後半は、小さい頃に見ていたアニメは?ということで、Wakanaさん、
Hikaruさんともに「トトロ」スタートでセーラームーンからいろいろと。

アニメ、と言って一番に思い浮かぶのは「マジンガーZ」ですね・・。
(彼女たちと違いすぎる〜)そして「宇宙戦艦ヤマト」からの「ガンダム
ジブリ系は「ナウシカ」でしょうか・・。

最後にHikaruさんが「クッキングパパ」Wakanaさんが「美味しんぼ
歌ってくれました・・。

2017-07-11

Kalafina 自分のささやかな、Kalafinaを聴く新しい方法・・

方法は古いんですが、アナログ盤で聴くことです!なんで今更、なん
ですが、少し前から「レコード振動を針で拾って音にする」っていう
のは原始的だけど何かいいな、と思い始めて・・。

本日アナログ盤が届きました・・。プレーヤーはピュアオーディオ
から見たら全くの入門用ですが、一応機械式フルオート機構つき、
フォノイコライザー付きでそれに直接、中古の小型アクティブスピー
カーで木製キャビネットタイプが出てたのでそれをつないで。

気分の問題だと思いますが、なかなかいいと思います・・。
振動エネルギー?」レコード盤にはエネルギーがいっぱい
つまってる感じがします・・。

実際、ボーカルも芯がはっきりしてる(感じがする)し、楽器の音も
自然で力感がある(感じがする)、全体的に躍動感がある(感じが
する)・・。

かつて、音源はレコードしかなく、学生時代バイト代をつぎ込み、オー
ディオに一時はまり、プレーヤーに5,6万円かけてた(ピュアオー
ディオの世界では全くたいしたことない)こともありましたが、今回、
これはこれでバランスがとれてる気がします・・。すべてが小音量用に
合わせてあるというか・・。

今日は「far on the water」のアルバム聴きました・・。音も新鮮だった
んですが、ジャケットが大きいというのが、やっぱりいいですね!

2017-07-10

Kalafina を聴き始めてまもなく2周年・・

自分は一昨年の8月初旬から聴き始めたので、もうあと1月足らずで、
2年経とうとしています・・。

時々思うんですよね、男性ふくめて、なぜ他のグループなり、ボーカリスト
の人にはハマらなかったのか・・。

理由を考えてみると、1つは梶浦先生の楽曲、ということがあるかな・・。
シングル、アルバム、カップリング、本当にすべての曲に「あ、いいな」と
いうポイントがある・・。

そして、やっぱり一番大きいポイントは彼女たちの声と歌のうまさ、確かさ
でしょうか・・。根本的な所に立ち返ると、聴いてて気持ちがいいんですよ
ね。考えてみると、Kalafinaの曲って演奏ふくめて、きれいな音、気持ちの
いい音で作られてる・・。(それも梶浦先生が目指してるものの1つなんだと
思いますが)だから、何度も聴きたくなるんだと思います・・。

もともと自分はそういう方向が好きだったのか、Kalafinaの方向に寄って
行ったのか、そこはちょっとはっきりしないのですが・・。

2017-07-09

Kalafina Keikoさん、Wakanaさんのブログ更新されて、暑いですね・・それとリクエスト・・

本日は気温がぐんぐん上がり、30℃、いや35℃を越えた地点が多数・・。

Keikoさんのブログの中にもありましたが、いかにコンディションよく
過ごせるか、維持できるか、難しい季節です・・。

基本的にはここ最近気をつけていますが、睡眠をしっかりとること・・。

自然の中の人間の生活考えると「日の出とともに起き、暗くなったら
寝る」のがいいのかも、とまで考えますが、実際それは無理だし、あまり
早く横になっても寝れないし・・。その辺が難しいですが、とにかく、
睡眠時間の確保は大切・・。

それから、アニバーサリーライブのリクエスト・・。まだです・・。
決めかねてます・・。テーマが「ライブで聴きたい楽曲」ということなん
ですが・・。

自分1人くらいの投票は全体に影響ないと思いつつ、投票するからにはたとえ
当日セトリに入らなくても悔いなく自分なりに選んだ曲を投票したいと思って
いて。

自分の中でまだ固まっていないんですね。これまで、ほとんど聴いたことがない
曲で聴いてみたい曲にするか、人気曲でこれまでも何度か聴いてるけど、それで
も聴きたい!曲にするか・・。

集計見た3人のリアクションも『なるほど…あぁ…ですよね…そうですか』
って、どっちにもとれる〜。

時間切れで投票しなかったということだけは避けたいと思っています・・。

2017-07-08

Kalafina倶楽部 夏の過ごし方・・

今週もすぐに書けなくて今日に・・。
オープニングは1998年、ゴスペラーズで「新しい世界」・・。聞いたことが
あるような・・、ですね・・。

今日はKalafinaビジョンで「夏の過ごし方」
Hikaruさん、予想通り「夏は外に出ない」・・以上・・。そうですよね・・。
もう少し付け加えるならば「夏アニメを見る」ということで。

Keikoさん、夜は気温が下がるので、夜、歩き回る(ウォーキングとかランニング
ということかな)時間が長くなる・・。同年代の「A子さん」になりきって、
夏祭り的なものがあれば入って、友達探して、食べ物飲み物買って、お家に帰って
DVDとか見るという流れを演じてくれました・・。

Wakanaさんも、夏祭りあればそんな感じかな、ということで・・。

最後に、Hikaruさんから「来週はどんな話になるんでしょうか、お楽しみに・・」
的な話があって、来週火曜日は7月11日、そろそろあれの発表でしょうか・・。

FC限定イベントのメールも来て、急に忙しくなってきました・・。

2017-07-07

Kalafina 今後の自分のイベント参加の展望・・

世界遺産でのライブ、FC先行が7月14日からというメールが
きました・・。

まだ、リリースイベントの発表がないと思うのですが、約1ヶ月前
くらいに発表のようなので、もう少しかな・・。

ということで、めざましライブは日程上の都合がつかず、見送り
なので、7月は何もなし・・。

8月はリリースイベント(あると思ってる)。

9月が下旬に日光でのライブ。(チケがとれれば)

10月奈良に行かなければ、なし・・。

11月ツアー始まりますが、参加はなし・・。

12月仙台富山東京東京、そしてCDJがあればまた東京行くかも・・。

明けて1月武道館、行けるかな・・?

2017-07-06

Kalafina アコースティックツアー&クリスマスライブのFC抽選発表日・・

自分が行こうと思って希望した公演、今回はすべて当選でした!

アコースティックツアーが仙台富山

クリスマスライブが東京オーチャード2日間。(昨年は、2日間
希望して1日目だけ当選でした。)

最後まで東京オペラシティどうするか悩んで、今回は見送った
のですが、どうだったかな・・。あのホール、木造りで響きがよく、
天井が三角形でどこまでも高くて、「演者をその気にさせる」感じが
あるんですよね・・。あのホールでの「ひかりふる」忘れられま
せん・・。今年は日曜公演で、帰りのこともあり、見送りました・・。

今回は全部で4公演。約5ヶ月先ですが、決まったとなるとテンション
高まってきました。どこもそれなりの準備が必要なので、考えておきた
いと思います・・。

2017-07-05

Kalafina Keikoさんのブログ更新されて・・健康とリハーサル・・

Keikoさんのブログ更新されて、「少し体調を崩してしまい、家に引きこもり
&筆談生活をしていました・・」とのことで、大丈夫でしょうか・・。

もっとも、「明日は楽しいリハーサル・・」ということですから、
よくなられたのだと思いますが・・。

リハーサルは、海外公演?めざましライブ?のでしょうか・・。

体調管理、なかなかベストコンディションを保つのって難しいですよね・・。
日によっての変動はどうしてもあるし。調子がいいと感じる時には気をつけ
ないと、オーバーワークになっていたり。気温が高くなると、それだけでも
体力使うし・・。

昨年後半から気をつけているのは、睡眠時間の確保。起きている間のコンディ
ションがよければ、なんとかなるもの・・。昼のコンディションが悪いとほぼ
悪循環になるので、いかに昼、いい状態でいられるか。

それから最近は、別にダイエットしているわけではないのですが、糖質
取り過ぎないように。やっぱり、血糖値の変動が大きいとボーっとしたり
波が大きいようです。シャーロックホームズは正しいのかも。糖質もとり
ますが、ナッツ類の脂質でカロリーを補ってます・・。

これは自分の最近のやり方ですが、みなさん、人それぞれ自分にあった
「健康法」を持ってるんだと思います・・。

そういえば是永さんのツイッター見たら、走ってるみたいですね!ジョギング
シューズを新調した、とありました・・。ライブも体力使いますから・・。

「健康」でないと困るんですよ。ライブやスキーに行けない・・。(仕事は?)

2017-07-04

Kalafina 今日は「Door」とKeikoさんのフェイクが頭の中で・・

きのう自分で書いて、自分ではまってしまいました・・。

「小さな 足音を・・」

「少年の眼差しの・・」

「土曜日の朝だから 訪ねて来たんでしょ」

「朝靄のドアを開けて 入っておいでよ、早く・・」

「小さな足音が・・」

「古い歌を残して・・」

ここからがKeikoさんのフェイク

「oh oh yeah yeah〜 Wow Wow yeah yeah・・」

もっと長いですけど。何だか文字にすると、感じがでませんね・・。

2017-07-03

Kalafina 9+ONEツアーの中の1曲「Door」の疑問・・

9+ONEツアーでは日替わり曲は中盤の「春を待つ」のあとと、ラストの1曲
でした。「Door」は初日の「春を待つ」のあとに演奏されたわけですが、のち
のちこの部分の日替わり曲はアコースティックバージョンになっていきました
が、初日千葉での「Door」は通常だったと思います・・。

「あ、『Door』だ!!」と思って、自分はライブで初めて聴く曲でしたし、
Keikoさんのフェイクが聴ける!」と思い、実際すばらしくて、セトリは
おまかせ、と思いつつも大満足でした・・。

疑問というのは、「Door」と言えば「Keikoさんのフェイク」と思っていて、
何かの音源で聴いたことがある気がしていたのですが、通常アルバム音源では
フェイクは入っておらず、「何で聴いたんだろう?ライブセレクションにも
入ってないし、ユーチューブかな?」と思いましたが、探すことができず、
自分は「コンソレツアー」のDVDも見たことはないので、それでもなく・・。
何か見落としてる?という疑問・・。

そして、「Door」は初日のみだったらしく、それも少し疑問・・。けっこう
聴きたい人はいると思ったんですが・・。ツアー初日で新しいドアを開く、と
いうことでの初日限定の「Door」だったのだろうか?・・考えすぎ?
でも、今回のツアー中、1回だけという曲も何曲かありましたからね・・。

2017-07-02

Kalafina Hikaruさんの誕生日・・

今日はHikaruさんの誕生日、おめでとうございます!

自分とHikaruさんの出会いは(一方的にですが)ヒストリアオープニング
「storia」を聴いて、最初にメインなのがHikaruさんですから、そこから
ですかね・・。「通る、いい声だなあ」という・・。

その後、「スタジオパークからこんにちは」の中で「本当は寝ることが
趣味なんですけど・・」というのを聞いて、「ずっと寝てる?ねることが
趣味!?」、それから「インドア派で、引きこもりで・」ということで、
そのギャップに「ええっ」となって、ますます興味をもったというところ
でしょうか・・。

だんだんとKalafinaの曲を知るにつれて、アッパ−ではHikaruさん抜きには
考えられない、そして、ライブでも憑依系と言われる、感情をダイレクトに
歌に乗せてくる表現、スプリングライブの「sprinter」とかこっちも涙が
止まらないくらい本当にスゴイ・・。「歌うことは話すこと」とよく言って
ますよね・・。

それから、自分も「ライブ行ったら楽しもう!」と思っているのですが、
それはHikaruさんの影響もあるかな・・。アッパ−パートでのHikaruさん、
とっても楽しそうで、それを見ると、「こっちも楽しまなくちゃ!」
と思うわけです。そんなこんなで、盛り上がりパートでは、「ライブ
は魂の解放だ!」と思うようになりました。(大げさ?だんだん人の目
を気にしなくなりつつあるのがコワイ・・)

昨年、環水公園でのライブではその後、白えびとかホタルイカとか、
富山のおいしい物を食べて、これもHikaruさんのおかげですね。それまで
富山って通過はあっても止まったことなかったですから・・。

「人見知り」だというHikaruさんですが、グッズ紹介に代表されるように、
トークもどんどん上手になってきて、歌はもちろん、エンターテイメント
としてのステージングも目が離せなくなってきてますよね・・。なにせ、
なんば花月へも勉強に(?)行くようですし、小さいころから舞台にも
立っていたといいますから。

アニメが大好きなHikaruさん、大好きなものから刺激を受けて、またいい
歌を聴かせてくれることでしょう!

2017-07-01

Kalafina倶楽部 9+ONEツアー振り返って・・

今週はビックニュースがあって、書くのが今日に・・。

オープニングは1990年米米CLUB、「浪漫飛行」これはリアルタイムでドンピシャ
聞いてましたね・・。その後の「君がいるだけで」とか・・。

3人からの9+ONEツアーについての話。
Hikruさん、「つながり」ということを強く感じたツアーだったと。初めのMCで、
「みなさんと会話する気持ちで・・」とよく言っているのですが、照明を明るく
してもらって、会場のみなさんと目線を合わせる、というのが定番化してきまし
たね・・。

Wakanaさん、2ヶ月あっという間で、9年間も2ヶ月も音楽がつまっているとあっと
いう間に感じる・・。

Hikaruさんからセトリについて。春のゾーンと(確かに)歩みのゾーンと(確かに)
アッパ−ゾーンと(確かに)アコースティックも2曲入れて。(確かに)

Keikoさん、「けっこう座って聴いてもらう時間が長かったと思う・・」
・・そう言われればそうなのかな?たしかに中盤は続けて座って聴く曲だったかも
しれません・・。ざっと数えてみると立つ、座る半分ずつくらいかな・・。もっと
立ってた感じがしましたが・・。

ホールだからこその演出で紗幕を使って、ということで、これは今後も技術革新
よって、いろいろなトライがされるんじゃないでしょうか・・。

今日は『活撃 刀剣乱舞』(これから?)のこととかがよかったのかもしれませんが、
見れる環境になく・・。それからもう一つ見逃したのが是永さんが出演したハズの
REBECCA・・。