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Hidesukeの日記 skiと Kalafina

2017-08-07

Kalafina 「やさしいうた」の歌詞を時々思い出して・・

「音楽がいつでも 私の心にあって ただ一つ
 行きたい場所を 照らしてくれるように 祈った・・」

「音楽を探して 真っ白な地図を広げて 真っ直ぐに
 ただ素直に 歌いたいだけ・・」

「まだ誰も知らない やさしいうた・・」

このあたりの所なんですが。この歌は、作る側、歌う側からの歌と
いう感じはしますが、聴く側にとってもそう言える部分はあるな、
としみじみ思うことがあります・・。

自分にとって間違いのないものと思っているけれども、時間がたったら変
わっているんじゃないか、何とも思わなくなってるんじゃないか、そういう
ことがありませんように、という祈り・・。

ただ素直に歌いたい(聴きたい)・・。これからまだまだ自分も知らない
新しい感覚があるはず・・。

思い浮かぶのは、1つは「Kalafinの音楽」を聴くこと・・。これは今後も変わら
ないんじゃないかな・・。

もう1つは、この日記のタイトルになっちゃいますけど、自分にとっての
「スキー」ですね・・。

「いつでも心にあって・・ただ素直に・・」

この2つはおそらく自分の本能的な所からスタートしてる感覚だと思っている
のですが、行動の原動力にもなってますし、助けられてもいます・・。

それで祈ります。この感覚がずっと続きますように・・。ずっと続く・・、
ずっと続くと信じて・・「春を待つ」の歌詞にありましたね!