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2015-07-03

第57回デジタルアーカイブサロン

2015-07-03


第57回デジタルアーカイブサロンの案内です。学会MLより転記します。



ラティオインターナショナルの木村です。

7月に入りましたね。東北もようやく梅雨に入りました。

7月もいつも通り、第2金曜日に行います。

今年は、8月は第1か3金曜日になると思われますのでご注意ください。

また連絡いたします。

ともかく7月は来週の金曜日の開催です。


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第57回デジタルアーカイブサロン

日 時:2015年7月10日(金)

    18時30分(午後6時30分)から22時(午後10時)

    20時(午後8時)からは軽食も交えながら


テーマ:アーカイブズの利用促進


発表1:「アーカイブズの利用促進とは何か?

      〜収集活動を利用促進につなげる〜」

話し手:倉方 慶明(くらかた よしあき) /東京外国語大学文書館 研究員

概要:アーカイブズの利用を促進する為には何ができるであろか。

   文書館が積極的な収集活動を通じて、コミュニティと結びつき、

   活動の輪を広げていくことも利用促進の重要な一方法ではないだ

   ろうか。

   文書館が行う収集活動の意義と更なる可能性について、東京外国

   語大学文書館が昨年度実施した 「東京オリンピック通訳調査事業

   調査」の事例を中心に紹介したい。


意見交換:「アーカイブズの利用促進について」


場 所:科学技術館 6階 第2会議室

    入口(エントランス)に入ると右にエレベータがありますので、

    それで上にあがってください。

    東京都千代田区北の丸公園2番1号

会 費:1,000円(資料代と飲食代も含めて)


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いつものとおり18時頃よりボチボチ集合して18時30分スタート。

20時から飲食しながらのディスカッション 。そして22時解散という予定です。

会費は1000円には資料代、お茶代、お菓子代、

20時からの代金一切を含みます。

お気軽にご参加ください。

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木村裕文 <kimura■ratio.co.jp>

株式会社ラティオインターナショナル

〒113-0033 東京都文京区本郷5-1-16 NP-2ビル

TEL.03-3815-3037 FAX.03-3818-1219

mobile:090-4076-9608

http://www.ratio.co.jp/

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JADS(アートドキュメンテーション学会

http://www.jads.org

2015-06-19

第9回野上紘子記念アート・ドキュメンテーション学会賞・同推進賞

2015-06-19

第9回野上紘子記念アートドキュメンテーション学会賞・同推進賞は、以下のとおりに決まりました。



野上紘子記念アートドキュメンテーション学会

金子貴昭氏

近世出版の版木研究』(2013年4月、宝蔵館)及び「版木閲覧システム」に対して


野上紘子記念アートドキュメンテーション推進賞

松岡資明氏

ジャーナリストとして、アーカイブズの意義と重要性について社会の関心を喚起し、制度の改革に寄与した報道及び著作活動」に対して


詳細

http://www.jads.org/award/NOGAMI2015.pdf



JADS(アートドキュメンテーション学会

http://www.jads.org

第56回デジタルアーカイブサロン

2015-06-19


第56回デジタルアーカイブサロンの案内です。学会MLより転記します。



ラティオインターナショナルの木村です。

天候が相変わらず落ち着かないようですが、東京はともかく梅雨

本格的な夏を前に、寒い日もあるこの頃。

お隣の韓国からのMERSの広がりも気になるところです。


強権的、かつ横暴な日本の首相だけでなく、文部科学省(実際は大臣だけかもし

れませんが)の国立大学に対する施策、発言も気になるところです。

国立大学から文系一掃/平成25年6月14日閣議決定の「国立大学改革プラン」

医学分野から各分野にわたる詳細なレポートです。)

http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/houjin/1341970.htm


さて、1週間延期させていただいたデイタルアーカイブサロンのお知らせです。

今回は6月19日(金)に開催します。


第56回目を迎えるデジタルアーカイブサロンはクラウドプラットフォームを活用

したデジタルアーカイブに注目します。

以前、国立国会図書館にいらした山口学さんからのご紹介でもありました

TRC-ADEAC株式会社田山健二さんにお話しいただきます。

「歴史資料を閲覧検索システム「ADEAC」の紹介と、クラウド型プラットフォー

ムシステムの展開」と題して様々な歴史資料を興味深く検索、閲覧するためのデ

ジタルアーカイブ化の手法や考え方、その技術などをご紹介いただきます。


また、クラウドシステムを利用し、150台のiPadに対して同時に映像と音声、プ

レゼンテーション資料を配信するという活用事例も少しご紹介できればと考えて

います。

文部科学省総務省ではクラウドシステムを活用した教育コンテンツを配信、活

用、標準化するという実証事業も始まり、日本の全ての子どもたち(小中高)に

タブレット端末を持たせるという計画も実用化に向けて動き出しています。

タブレット端末はWi-Fiモデルから、より携帯電話に近いセルラーモデルの活用

へと移行していくのかもしれません。

その際、技術的な進歩と著作権処理をはじめ、法的な整備も不可欠になってきて

います。


今後の各方面での動きが始まる6月、是非、デジタルアーカイブサロンで新しい

話題を整理しましょう。それを踏まえて、7月以降のサロンの計画も立てたいと

考えています。


いつものように当日参加でも構いませんが、できればご一報いただけると嬉しく

思います。


e-mail kimura■ratio.co.jp


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第56回デジタルアーカイブサロン

日 時:2015年6月19日(金)

    18時30分(午後6時30分)から22時(午後10時)

    20時(午後8時)からはお酒も交えながら

テーマ:歴史資料を閲覧検索するシステム「ADEAC」の紹介と、

   クラウド型プラットフォームシステムの展開

   発表1:「歴史資料を閲覧検索するシステム「ADEAC」の紹介」

       18:45から19:30

   話し手:田山 健二(たやま けんじ)

       /TRC-ADEAC株式会社 代表取締役

   紹介:「150台のiPadに対するプレゼンテーション資料同時配信事例」

   意見交換:「2015年度のサロンのテーマと活動」

        「6月14日閣議決定の「国立大学改革プラン」をめぐって」

場 所:科学技術館 6階 第2会議室

    入口(エントランス)に入ると右にエレベータがありますので、

    それで上にあがってください。

    東京都千代田区北の丸公園2番1号

会 費:1,000円(資料代と飲食代も含めて)

いつものとおり18時頃よりボチボチ集合して18時30分スタート。

20時から飲食しながらのディスカッション 。そして22時解散という予定です。

会費は1000円には資料代、お茶代、お菓子代、

20時からの代金一切を含みます。

皆様、ご参加お待ちしております。


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木村裕文 <kimura■ratio.co.jp>

株式会社ラティオインターナショナル

〒113-0033 東京都文京区本郷5-1-16 NP-2ビル

TEL.03-3815-3037 FAX.03-3818-1219

mobile:090-4076-9608

http://www.ratio.co.jp/

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JADS(アートドキュメンテーション学会

http://www.jads.org

2015-05-28

第8回秋季研究発表会の募集

2015-05-28


第8回秋季研究発表会のお知らせです。



行事・企画委員会です。


年次大会も間近となりましたが、引き続きまして秋季研究発表会の募集のお知らせをいたします。


第8回目となる今年度の研究会は、11月14日(土)に東京根津美術館において見学会とともに開催されます。


公募発表については下記要領で募集します。


■募集対象


アートドキュメンテーションに関する研究・事例報告・調査報告等で、会員個人による発表、もしくは会員を代表者とするグループ発表。


■ 発表申し込み〆切 2015年7月31日(金)


1) 発表者名・ふりがな(所属のある場合は所属も記載)

2) 連絡先

3) 発表タイトル

4) 発表要旨 200字程度

※ 提出先:1)から4)を明記の上、 下記の行事・企画委員会アドレスまでメールにてお申し込みください。


■ 研究発表者選考 2015年8月10日(日)


行事・企画委員会において研究発表者の選考を行い、結果をお知らせします。


■ 予稿集原稿〆切 2015年9月25日(金)


選考された研究発表者には,逐って予稿集原稿の作成仕様ならびに提出先をお送りします。氏名、タイトル等を含んでA4で4枚以内,Word及びPDFの完全版下原稿(カメラレディ)におまとめいただくことになります。


■ 開催日・会場


2015年11月14日(土)

根津美術館

http://www.nezu-muse.or.jp/

http://www.nezu-muse.or.jp/jp/access/index.html



107-0062 東京都港区南青山6−5−1

地下鉄銀座線半蔵門線千代田線

表参道〉駅下車

A5出口(階段)より徒歩8分

B4出口(階段とエレベータ)より徒歩10分

B3出口(エレベータまたはエスカレータ)より徒歩10分


見学会


根津美術館「コレクション展 物語をえがく−王朝文学からお伽草子まで−」を予定しております。

(当日は学芸員の方に、研究会会場で簡単なレクチャーをいただく予定です。)


■ 参加費・プログラム


決定次第、学会ホームページ (http://www.jads.org) において広報いたします。


■ 申込先


行事・企画委員会 jadsevent■gmail.com まで(■を@に変えて送信してください)


件名を「2015秋季研申し込み(氏名)」としてメールにてお申し込みください。


会員のみなさまの日頃の研究成果を奮ってお寄せください。



JADS(アート・弩弓目テーション学会

http://www.jads.org

2015-05-05

第55回デジタルアーカイブサロン

2015-05-05


第55回のデジタルアーカイブサロンの案内です。学会MLより転記しておきます。



 ラティオインターナショナルの木村です。

 5月に入り、すっかり、初夏から夏の装いの今日この頃です

 でもやはり、5月は爽やかで心地よいですね。

 さて、5月8日(金)は、5月の第2金曜日。

いつものようにデジタルアーカイブサロンを開催します。

 第55回目を迎えるデジタルアーカイブサロンは再び東日本大震災復興をテー

マにしたいと思います。現在の東北の様子を少し写真で追いかけながら、現地の

様子の情報交換です。

 岩手県陸前高田市福島県新地町復興の様子、宮城県気仙沼ではシャークミュー

ジアムが再開したとの情報も入ってきています。

 福島県新地町の紹介の中では計画中の「バーチャル観海堂」の現状とそこで使

うVR(Virtual Reality仮想現実)とAR(Augmented Realit/拡張現実)。

特にAR拡張現実)の技術がどのあたりに活用されているかなどの一部をご紹介

したいと思います。

 以上をテーマに情報を交換しながら次回、第56回以降の企画を立ててみたいと

思います。まだ連休中だという方もいらっしゃるかもしれませんが、大型連休

けの頭の体操、始動準備だと思って参加いただける方はどうぞお気軽に参加して

ください。


いつものように当日参加でも構いませんが、できればご一報いただけると嬉しく

思います。


e-mail kimura■ratio.co.jp


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第55回デジタルアーカイブサロン

日 時:2015年5月8日(金)

    18時30分(午後6時30分)から22時(午後10時)

    20時(午後8時)からはお酒も交えながら

テーマ:東日本大震災から4年目を迎えた東北の今。

    復興事業の現状と未来

   発表1:「東北各地の現在と活用される新技術」

       18:45から19:30

   話し手:木村 裕文(きむら ひろふみ)

       /株式会社ラティオインターナショナル

   意見交換1:「東北地方復興事業アーカイブの現在」

   意見交換2:「2015年度のサロンのテーマと活動」

場 所:科学技術館 6階 第2会議室

    入口(エントランス)に入ると右にエレベータがありますので、

    それで上にあがってください。

    東京都千代田区北の丸公園2番1号

会 費:1,000円(資料代と飲食代も含めて)


いつものとおり18時頃よりボチボチ集合して18時30分スタート。

20時から飲食しながらのディスカッション 。そして22時解散という予定です。

会費は1000円には資料代、お茶代、お菓子代、

20時からのお酒の代金一切を含みます。


皆様、ご参加お待ちしております。


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木村裕文 <kimura■ratio.co.jp>

株式会社ラティオインターナショナル

〒113-0033 東京都文京区本郷5-1-16 NP-2ビル

TEL.03-3815-3037 FAX.03-3818-1219

mobile:090-4076-9608

http://www.ratio.co.jp/

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JADS(アートドキュメンテーション学会

http://www.jads.org

2015-04-17

2015年度アート・ドキュメンテーション学会年次大会

2015-04-17


2015年度のJADS年次大会の案内です。



2015年アートドキュメンテーション学会年次大会


シンポジウム「美術資料情報における大規模化と高度化 ── グローバルなデジタル化戦略と学術的専門研究の接点を問う」および研究発表会・総会のご案内


日時:2015年6月6日(土)、7日(日)

主催:アートドキュメンテーション学会(JADS)、国立西洋美術館

後援:記録管理学会情報処理学会CH研究会、情報知識学会、全国美術館会議、日本アーカイブズ学会、日本デジタル・ヒューマニティーズ学会、日本ミュージアム・マネージメント学会美術史学会(50音順)

会場:国立西洋美術館 講堂(企画展示館地下2階)

会場へのアクセス http://www.nmwa.go.jp/jp/visit/map.html

館内地図 http://www.nmwa.go.jp/jp/visit/floorplans.html

参加費:(資料代込み)会員1,000円(学生会員500円)、非会員2,000円(学生1,000円)

参加申込みフォーム:http://goo.gl/GZ5d7y

チラシ:ダウンロード

2015年6月4日(木)までにお申し込みください。

※本大会は会員・非会員を問わずどなたでも参加できます。

※大会1日目の終了後に懇親会がありますので是非ご参加ください(日時:6月6日、会場:国立西洋美術館「カフェ・すいれん」)。

※会場受付では、学会入会申込みおよび年会費納入の窓口も設置予定です。


シンポジウム趣旨:

わが国の成長戦略の一環として、芸術領域における画像・映像・学術資料等のデジタル保存と活用をめぐる議論が活気づいています。デジタルやアーカイブというキーワードが目に入りますが、これにはある種の既視感を覚えざるをえません。例えば本大会の会場館である国立西洋美術館の小企画展「デジタル技術とミュージアム」(2001年開催)や、文化庁の「文化遺産オンライン」など、過去数年の間さまざまな成果と課題が蓄積されてきましたが、何れも十分活用されないまま同趣意の試みが繰り返されているかのようです。一方、国際社会における日本の情報の存在感向上など、グローバル化以前にはあまり意識されなかった重要な課題も浮上しています。本シンポジウムはこのような視点から、国際化時代におけるドキュメンテーション活動本来のあり方について、議論を深めることをねらいとするものです。

折しも独立行政法人国立美術館では、美術作品データベースや図書室、アーカイブズの将来について検討するため5館共同でワーキング・グループを立ち上げ、昨年夏以来、議論を重ねています。背景には、従来の取組みが専門的には高いレベルに達していないという自己批判があります。情報デジタル化の文脈では、ともすると美術館来館者や美術愛好家ら一般利用者のニーズに関心がおかれがちです。それ自体はまったく不当でないとしても、第一線で活躍する文化・芸術分野のプロフェッショナルには、つよい使命感もあるでしょう。すなわち、美術作品を継承し、歴史的・文化的価値を伝え、社会に還元する仕事です。その使命を実現するためには、しっかりした議論や展望にもとづいて構築された情報資源が不可欠です。そうした良識ある知見が国際的な情報共有の根幹にあるべきではないでしょうか? 今回は、専門化・高度化という課題と、国際的・グローバル的水準における大規模化の要請を視野に入れつつ、アートドキュメンテーションの本質や今日的課題を追究しましょう。


<大会プログラム

【第1日】シンポジウムおよび野上紘子記念アートドキュメンテーション学会賞・推進賞授賞式

日時:2015年 6月 6日(土) 13:00〜17:40(12:30受付開始)

会場:国立西洋美術館 講堂


12:30〜 受付

13:00〜16:45 シンポジウム「美術資料情報における大規模化と高度化 ── グローバルなデジタル化戦略と学術的専門研究の接点を問う」

13:00〜13:10 挨拶

13:10〜13:40 基調講演

法人国立美術館の野望

馬渕明子独立行政法人国立美術館理事長/国立西洋美術館長)

13:40〜14:10 報告1

高度化・グローバル化する美術作品の情報ニーズと国立西洋美術館の取り組み

川口雅子(独立行政法人国立美術館 国立西洋美術館学芸課情報資料室長)

14:10〜14:55 報告2

From Private Bequest to Digital Cultural Heritage: A Report on Recent Developments at the RKD - Netherlands Institute for Art History(個人遺産からデジタル文化遺産へ ―― RKD<オランダ国立美術史研究所>の最新活動報告)

ヤスパー・アンドリセン(元オランダ国立美術史研究所司書

文化財情報における専門的アーカイブの構築―東京文化財研究所の取り組み

田中淳独立行政法人国立文化財機構 東京文化財研究所副所長)/

皿井舞(独立行政法人国立文化財機構 東京文化財研究所企画情報部主任研究員)

15:25〜15:45 休憩

15:45〜16:45 パネル・ディスカッション

17:00〜17:40 第9回野上紘子記念アートドキュメンテーション学会賞・推進賞授賞式

終了後 懇親会

会場:国立西洋美術館1階「カフェ・すいれん」

会費:4500円


【第2日】公募研究発表会および学会総会

日時:2015年 6月 7日(日) 10:00〜15:30(9:30受付開始)

会場:国立西洋美術館 講堂


9:30〜 受付

10:00〜12:30 公募研究発表会

発表1 田良島哲(東京国立博物館):森鴎外による帝室博物館蔵書調査に関する新知見

発表2 加藤雅久(居住技術研究所):建築物の解体に伴う史的調査・記録方法の標準化の実践的考察

発表3 栗原祐司(東京国立博物館)/新名佐知子(秩父宮記念スポーツ博物館):スポーツ資料保存管理の課題

発表4 丸川雄三(国立民族学博物館):文化遺産オンラインAPIによる収蔵品情報の活用

発表5 上田啓未(合同会社AMANE):資料情報の公開とその利用─MLグッズ製作例─

発表6 研谷紀夫(関西大学):ビュワーアプリケーションを用いた明治肖像写真図像学的分析とその課題─昭憲皇太后の「御真影」・「御尊影」と座像の肖像写真を題材として─


14:00〜15:30 アートドキュメンテーション学会 総会


プログラム諸般の事情により変更されることがあります。あらかじめご了承ください。


変更、追加等については学会ウェブサイト上(http://www.jads.org/)で告知いたしますので、ご確認ください。



JADS(アートドキュメンテーション学会

http://www.jads.org