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2015-05-05

第55回デジタルアーカイブサロン

2015-05-05


第55回のデジタルアーカイブサロンの案内です。学会MLより転記しておきます。



 ラティオインターナショナルの木村です。

 5月に入り、すっかり、初夏から夏の装いの今日この頃です

 でもやはり、5月は爽やかで心地よいですね。

 さて、5月8日(金)は、5月の第2金曜日。

いつものようにデジタルアーカイブサロンを開催します。

 第55回目を迎えるデジタルアーカイブサロンは再び東日本大震災復興をテー

マにしたいと思います。現在の東北の様子を少し写真で追いかけながら、現地の

様子の情報交換です。

 岩手県陸前高田市福島県新地町復興の様子、宮城県気仙沼ではシャークミュー

ジアムが再開したとの情報も入ってきています。

 福島県新地町の紹介の中では計画中の「バーチャル観海堂」の現状とそこで使

うVR(Virtual Reality仮想現実)とAR(Augmented Realit/拡張現実)。

特にAR拡張現実)の技術がどのあたりに活用されているかなどの一部をご紹介

したいと思います。

 以上をテーマに情報を交換しながら次回、第56回以降の企画を立ててみたいと

思います。まだ連休中だという方もいらっしゃるかもしれませんが、大型連休

けの頭の体操、始動準備だと思って参加いただける方はどうぞお気軽に参加して

ください。


いつものように当日参加でも構いませんが、できればご一報いただけると嬉しく

思います。


e-mail kimura■ratio.co.jp


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第55回デジタルアーカイブサロン

日 時:2015年5月8日(金)

    18時30分(午後6時30分)から22時(午後10時)

    20時(午後8時)からはお酒も交えながら

テーマ:東日本大震災から4年目を迎えた東北の今。

    復興事業の現状と未来

   発表1:「東北各地の現在と活用される新技術」

       18:45から19:30

   話し手:木村 裕文(きむら ひろふみ)

       /株式会社ラティオインターナショナル

   意見交換1:「東北地方復興事業アーカイブの現在」

   意見交換2:「2015年度のサロンのテーマと活動」

場 所:科学技術館 6階 第2会議室

    入口(エントランス)に入ると右にエレベータがありますので、

    それで上にあがってください。

    東京都千代田区北の丸公園2番1号

会 費:1,000円(資料代と飲食代も含めて)


いつものとおり18時頃よりボチボチ集合して18時30分スタート。

20時から飲食しながらのディスカッション 。そして22時解散という予定です。

会費は1000円には資料代、お茶代、お菓子代、

20時からのお酒の代金一切を含みます。


皆様、ご参加お待ちしております。


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木村裕文 <kimura■ratio.co.jp>

株式会社ラティオインターナショナル

〒113-0033 東京都文京区本郷5-1-16 NP-2ビル

TEL.03-3815-3037 FAX.03-3818-1219

mobile:090-4076-9608

http://www.ratio.co.jp/

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JADS(アートドキュメンテーション学会

http://www.jads.org

2015-04-17

2015年度アート・ドキュメンテーション学会年次大会

2015-04-17


2015年度のJADS年次大会の案内です。



2015年アートドキュメンテーション学会年次大会


シンポジウム「美術資料情報における大規模化と高度化 ── グローバルなデジタル化戦略と学術的専門研究の接点を問う」および研究発表会・総会のご案内


日時:2015年6月6日(土)、7日(日)

主催:アートドキュメンテーション学会(JADS)、国立西洋美術館

後援:記録管理学会情報処理学会CH研究会、情報知識学会、全国美術館会議、日本アーカイブズ学会、日本デジタル・ヒューマニティーズ学会、日本ミュージアム・マネージメント学会美術史学会(50音順)

会場:国立西洋美術館 講堂(企画展示館地下2階)

会場へのアクセス http://www.nmwa.go.jp/jp/visit/map.html

館内地図 http://www.nmwa.go.jp/jp/visit/floorplans.html

参加費:(資料代込み)会員1,000円(学生会員500円)、非会員2,000円(学生1,000円)

参加申込みフォーム:http://goo.gl/GZ5d7y

チラシ:ダウンロード

2015年6月4日(木)までにお申し込みください。

※本大会は会員・非会員を問わずどなたでも参加できます。

※大会1日目の終了後に懇親会がありますので是非ご参加ください(日時:6月6日、会場:国立西洋美術館「カフェ・すいれん」)。

※会場受付では、学会入会申込みおよび年会費納入の窓口も設置予定です。


シンポジウム趣旨:

わが国の成長戦略の一環として、芸術領域における画像・映像・学術資料等のデジタル保存と活用をめぐる議論が活気づいています。デジタルやアーカイブというキーワードが目に入りますが、これにはある種の既視感を覚えざるをえません。例えば本大会の会場館である国立西洋美術館の小企画展「デジタル技術とミュージアム」(2001年開催)や、文化庁の「文化遺産オンライン」など、過去数年の間さまざまな成果と課題が蓄積されてきましたが、何れも十分活用されないまま同趣意の試みが繰り返されているかのようです。一方、国際社会における日本の情報の存在感向上など、グローバル化以前にはあまり意識されなかった重要な課題も浮上しています。本シンポジウムはこのような視点から、国際化時代におけるドキュメンテーション活動本来のあり方について、議論を深めることをねらいとするものです。

折しも独立行政法人国立美術館では、美術作品データベースや図書室、アーカイブズの将来について検討するため5館共同でワーキング・グループを立ち上げ、昨年夏以来、議論を重ねています。背景には、従来の取組みが専門的には高いレベルに達していないという自己批判があります。情報デジタル化の文脈では、ともすると美術館来館者や美術愛好家ら一般利用者のニーズに関心がおかれがちです。それ自体はまったく不当でないとしても、第一線で活躍する文化・芸術分野のプロフェッショナルには、つよい使命感もあるでしょう。すなわち、美術作品を継承し、歴史的・文化的価値を伝え、社会に還元する仕事です。その使命を実現するためには、しっかりした議論や展望にもとづいて構築された情報資源が不可欠です。そうした良識ある知見が国際的な情報共有の根幹にあるべきではないでしょうか? 今回は、専門化・高度化という課題と、国際的・グローバル的水準における大規模化の要請を視野に入れつつ、アートドキュメンテーションの本質や今日的課題を追究しましょう。


<大会プログラム

【第1日】シンポジウムおよび野上紘子記念アートドキュメンテーション学会賞・推進賞授賞式

日時:2015年 6月 6日(土) 13:00〜17:40(12:30受付開始)

会場:国立西洋美術館 講堂


12:30〜 受付

13:00〜16:45 シンポジウム「美術資料情報における大規模化と高度化 ── グローバルなデジタル化戦略と学術的専門研究の接点を問う」

13:00〜13:10 挨拶

13:10〜13:40 基調講演

法人国立美術館の野望

馬渕明子独立行政法人国立美術館理事長/国立西洋美術館長)

13:40〜14:10 報告1

高度化・グローバル化する美術作品の情報ニーズと国立西洋美術館の取り組み

川口雅子(独立行政法人国立美術館 国立西洋美術館学芸課情報資料室長)

14:10〜14:55 報告2

From Private Bequest to Digital Cultural Heritage: A Report on Recent Developments at the RKD - Netherlands Institute for Art History(個人遺産からデジタル文化遺産へ ―― RKD<オランダ国立美術史研究所>の最新活動報告)

ヤスパー・アンドリセン(元オランダ国立美術史研究所司書

文化財情報における専門的アーカイブの構築―東京文化財研究所の取り組み

田中淳独立行政法人国立文化財機構 東京文化財研究所副所長)/

皿井舞(独立行政法人国立文化財機構 東京文化財研究所企画情報部主任研究員)

15:25〜15:45 休憩

15:45〜16:45 パネル・ディスカッション

17:00〜17:40 第9回野上紘子記念アートドキュメンテーション学会賞・推進賞授賞式

終了後 懇親会

会場:国立西洋美術館1階「カフェ・すいれん」

会費:4500円


【第2日】公募研究発表会および学会総会

日時:2015年 6月 7日(日) 10:00〜15:30(9:30受付開始)

会場:国立西洋美術館 講堂


9:30〜 受付

10:00〜12:30 公募研究発表会

発表1 田良島哲(東京国立博物館):森鴎外による帝室博物館蔵書調査に関する新知見

発表2 加藤雅久(居住技術研究所):建築物の解体に伴う史的調査・記録方法の標準化の実践的考察

発表3 栗原祐司(東京国立博物館)/新名佐知子(秩父宮記念スポーツ博物館):スポーツ資料保存管理の課題

発表4 丸川雄三(国立民族学博物館):文化遺産オンラインAPIによる収蔵品情報の活用

発表5 上田啓未(合同会社AMANE):資料情報の公開とその利用─MLグッズ製作例─

発表6 研谷紀夫(関西大学):ビュワーアプリケーションを用いた明治肖像写真図像学的分析とその課題─昭憲皇太后の「御真影」・「御尊影」と座像の肖像写真を題材として─


14:00〜15:30 アートドキュメンテーション学会 総会


プログラム諸般の事情により変更されることがあります。あらかじめご了承ください。


変更、追加等については学会ウェブサイト上(http://www.jads.org/)で告知いたしますので、ご確認ください。



JADS(アートドキュメンテーション学会

http://www.jads.org

2015-04-08

第54回デジタルアーカイブサロン

2015-04-08


第54回のデジタルアーカイブサロンのご案内です。学会MLより転記します。



ラティオインターナショナルの木村です。

4月になり、新年度が始まりました。

慌ただしくスタートし、櫻もすでに満開を過ぎてしまった中、2015年、4月10日(金)は、いつものように第54回デジタルアーカイブサロンがスタートします。


今回はデジタルアーカイブの保存と利活用がテーマです。

神奈川大学の小林敏夫さんとコンテンツ株式会社の小野博さんがお話ししてくださいます。


神奈川大学の小林敏夫さんにはデジタルアーカイブの長期保存の課題や現状に

ついて問題をなげかけていただきます。以下、ご本人からのお話の概要説明です。


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テーマ:「超長期保管メモリ・システムの必要性とその課題」


今日、"今の仕事を処理する技術"としての電子技術の急激な発展により、情報

のほとんどが電子情報(デジタル情報)となった。


しかしながら、紙、フィルムのように妥当なコストで長期に亘る記録あるいは

記憶を保管する技術が無く、意図せざる記録あるいは記憶の大規模消失が危惧されている。本講演では、問題の背景、解決へ向けての課題を解説する。


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コンテンツの小野さんには実際、プロジェクタでデモを見せていただきながら

のお話になります。


以下、少し長いのですが、ご本人からのお話の概要説明です。


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テーマ:デジタルアーカイブの利活用について

1995年頃から、我が国の新しい国家戦略としてe−Japan構想が提唱された中で、目玉となったのは「デジタルアーカイブ」という聞きなれない言葉であったと記憶しています。


莫大な国家予算が準備され、実験的に技術開発が始まりましたが、当時の技術

としては、印刷の製版技術をベースとして、YMCKをRGBに置き換えて、モニターで閲覧できたり、また、コダック社のフォトCDが脚光を浴びたりしました。


この時点では、デジタルアーカイブとは、フィルムに撮影したものから行われ

るのが主流で、フィルムの持つ特性が、そのままデジタル化されたにすぎませんでした。


2001年頃から、コダックのワンショットデジカメが出現し、フィルムカメ

ラからデジカメへの移行が急速に進み、今日ではデジタルアーカイブのほとんどが、デジカメを介してのデジタルアーカイブとなっています。


しかしこれは、日本や韓国での現象であり、ヨーロッパにおいては、デジカメ

を介さないデジタルアーカイブ指向するという点で、若干認識が異なっているように思われています。RGBの三原色を個々のセンサーで取得するスリーショット方式によるデジタル化に重点を置いているのです。


デジカメも開発当初は、スリーショット方式でしたが、フィルムの代用品とし

ての利便性を追求する為に、RGBを1回で取得するワンショットカメラが開発され、写真として美しく撮れることを目指す技術開発が主流となり、デジタルアーカイブ本来の目的であるアナログをデジタルに置き換える用途からは多少ズレが生じていると考えられます。


このあたりのことは、何を目的としてアナログの情報をデジタルの情報に置き

換えるかという観点とデータの利活用の用途を考慮し、選択が必要と考えられます。


現時点で取組んでいるものを5点ご紹介したいと思っています。

1 可視光外のデジタルによる可視化

2 見るだけではなく学ぶことも目的とした閲覧表示システムの開発

3 OSの変化に対応した画像閲覧システム

4 デジタルからアナログへの新しい製品の開発

5 古地図とGPS


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映像をデモする関係で小野博さんに最初先にお話いただき、続いて小林敏夫さんにお話しいただきます。


いつものように当日参加でも構いませんが、できればご一報いただけると嬉しく思います。


e-mail kimura■ratio.co.jp


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第54回デジタルアーカイブサロン

日 時:2015年4月10日(金)

    18時30分(午後6時30分)から22時(午後10時)

    20時(午後8時)からはお酒も交えながら

テーマ:デジタルアーカイブの保存と利活用

   発表1:「デジタルアーカイブの利活用について」

       18:40から19:20

   話し手:小野博(おの ひろし)さん/コンテンツ株式会社

   発表2:「超長期保管メモリ・システムの必要性とその課題」

       19:20から20:00

   話し手:小林敏夫(こばやし としお)さん/神奈川大学


場 所:科学技術館 6階 第2会議室

    入口(エントランス)に入ると右にエレベータがありますので、

    それで上にあがってください。

    東京都千代田区北の丸公園2番1号

会 費:1,000円(資料代と飲食代も含めて)


いつものとおり18時頃よりボチボチ集合して18時30分スタート。

20時から飲食しながらのディスカッション 。そして22時解散という予定です。

会費は1000円には資料代、お茶代、お菓子代、

20時からのお酒の代金一切を含みます。


皆様、ご参加お待ちしております。


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木村裕文 <kimura■ratio.co.jp>

株式会社ラティオインターナショナル

〒113-0033 東京都文京区本郷5-1-16 NP-2ビル

TEL.03-3815-3037 FAX.03-3818-1219

mobile:090-4076-9608

http://www.ratio.co.jp/

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JADS(アートドキュメンテーション学会

http://www.jads.org

2015-03-24

2015年4月1日より新事務局になります

2015-03-24


2015年4月1日より、事務局がかわります。



■新事務局


〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1

パレスサイドビル9F (株)毎日学術フォーラム内

アートドキュメンテーション学会事務局

TEL:03-6267-4550

FAX:03-6267-4555

E-mail:maf-jads■mynavi.jp



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2015-03-09

第53回デジタルアーカイブサロン

2015-03-09


第53回デジタルアーカイブサロンの案内です。



ラティオインターナショナルの木村です。

東日本大震災から4年が経過しようとしています。

そんな中、2015年、3月13日(金)は第53回デジタルアーカイブ

ロンの日です。


 今回は「音のアーカイブ」をテーマにしようと思っています。

 最初のテーマとしては、昨年JADSの秋季大会で発表していただい

たを東京藝術大学の大絵晃世(おおえ あきよ)さんに、前回の話

の続編というか、補足のような形でお話しいただくことをお願いし

ています。インターネットで音を流すことの効果や「音の力」といっ

たことに注目してみたいと思います。


 2番目のテーマとしては、デジタルアーカイブにとって音とはど

のような意味を持つのか、あるいは音のアーカイブ化の課題とは何

かについて、いくつかの事例やかつてデジタルアーカイブサロンで

録音(記録)したお話などをもとに、実際の音声を聞きながら考え

てみたいと思います。


 この中には昨年末に突然他界した吉岡利之(よしおか としゆき)さんの

最後のお話の録音も入っています。


 以下、大絵さんにお話いただく内容のご本人からの紹介です。

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三原橋地下街の記憶から声のアーカイブとその活用」


 銀座にあった「三原橋地下街」は、晴海通りの下をくぐるように

通っていた現存する日本最古の地下街(当時)でしたが、昨年取り

壊し工事が行われました。


 私はこの地下街の取り壊し問題を取材するため、他大学の学生な

どに声掛けし、学生報道局「銀座地下街ラジオくん」を結成しまし

た。


 消えゆく地下街での記憶を「声で残す」をコンセプトに、この地

下街に関するインタビューを集めて番組として編集し、インターネッ

ト上で音声データを流すという活動を行っていました。


 今回の発表ではこの活動の経緯と、これらのインタビューを集め

た結果によりその後つながっている「三原橋」の橋梁と残った地下

空間の利活用運動について、


 また、この取材活動をきっかけとして浮かび上がった都市問題を

映画で表現するという、表現活動などへの展開も合わせてお話させ

ていただきます。


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いつものように当日参加でも構いませんが、できればご一報いただけると嬉しく思います。


e-mail kimura■ratio.co.jp


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第53回デジタルアーカイブサロン

日 時:2015年3月13日(金)

    18時30分(午後6時30分)から22時(午後10時)

    20時(午後8時)からはお酒も交えながら

テーマ:発表1:「三原橋地下街の記憶から声のアーカイブとその活用」

   話し手:大絵晃世(おおえ あきよ)さん/東京藝術大学

   発表2:「音のアーカイブ化を考える」

   話し手:木村裕文(きむら ひろふみ)

       ラティオインターナショナル

場 所:科学技術館 6階 第2会議室

    入口(エントランス)に入ると右にエレベータがありますので、

    それで上にあがってください。

    東京都千代田区北の丸公園2番1号

会 費:1,000円(資料代と飲食代も含めて)

いつものとおり18時頃よりボチボチ集合して18時30分スタート。

20時から飲食しながらのディスカッション 。そして22時解散という予定です。

会費は1000円には資料代、お茶代、お菓子代、

20時からのお酒の代金一切を含みます。

皆様、ご参加お待ちしております。

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木村裕文 <kimura■ratio.co.jp>

株式会社ラティオインターナショナル

〒113-0033 東京都文京区本郷5-1-16 NP-2ビル

TEL.03-3815-3037 FAX.03-3818-1219

mobile:090-4076-9608

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