Hatena::ブログ(Diary)

JADS:アート・ドキュメンテーション学会 BLOG このページをアンテナに追加 RSSフィード

2014-11-03

2015-16年度役員選出 投票のお願い

2014-11-03


アートドキュメンテーション学会

正会員の皆様


いよいよ11月1日(土)より、

次期役員(2015-2016年度任期)を選出する選挙投票が始まりました。


この選挙投票は、幹事立候補者および被推薦者から8名を幹事として選出するものです。


正会員の皆様にはすでに、『通信』第103号にてご案内が届いているかと存じます。

p.13掲載の公示をご確認いただき、同封の投票はがき(切手不要)にて、

ご投票くださいますようお願い申し上げます。


投票期間は、11月30日(日)までとなっておりますが、

お忘れなきように、お早めのご投票をお願い申し上げます。


役員選出委員会

黒田結花、大村英正、木村裕文

2014-10-10

第49回デジタルアーカイブサロン

2014-10-10


第49回デジタルアーカイブサロンの案内です。学会MLより転記します。



ラティオインターナショナルの木村です。

本日のデジタルアーカイブサロンは、本郷ラティオインターナショナルで開催

します。突然の場所の変更で申し訳ありません。

本郷のNP2ビルの2階に来てください。


http://www.ratio.co.jp/info/profile.html


いつもの通り午後6時頃ボチボチ集合いて6時30府開催です、

内容は、第16回図書館総合展の出展に関する打ち合わせと準備作業です。


フォーラムにむけての準備とブースの準備です。


1.これまでのデジタルアーカイブサロンの活動報告。

2.図書館におけるデジタルアーカイブの提案

3.2と並行する形及び発展形としての日本版ヨーロピアナの実現への提案

4.JADSの活動紹介と会員獲得


これらを目的に資料を準備します。


今回、お酒を飲みながらの懇親会は近くのホテル岐山館のレストランに移動します。

http://kizankan.co.jp/

http://kizankan.co.jp/access/access.html


こちらから集合されても構いません。

会費は現地で徴収しますが、3,000円ほどを握りしめてきてください。

ラティオでは今回、参加費を徴収しません。


*************************************

2014年度第49回デジタルアーカイブサロン

日 時:2014年10月10日(金)

    18時00分(午後6時)から21時30分(午後9時30分)

場 所:株式会社ラティオインターナショナル会議室

    東京都文京区本郷5-1-16 NP-2ビル2階

    TEL.03-3815-3037

    http://www.ratio.co.jp/info/profile.html

    20時(午後8時)からはお酒も交えながら

    ホテル岐山館

    東京都文京区本郷4-37-20

    TEL:03-3812-1211

    http://kizankan.co.jp/

    http://kizankan.co.jp/access/access.html

会 費:3,000円程度(場合によってはもう少しかかるかもしれません)

テーマ:「第16回図書館総合展の出展に関する打ち合わせと準備」

皆様のご参加をお待ちしております。



_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

木村裕文 <kimura■ratio.co.jp>

株式会社ラティオインターナショナル

〒113-0033 東京都文京区本郷5-1-16 NP-2ビル

TEL.03-3815-3037 FAX.03-3818-1219

mobile:090-4076-9608

http://www.ratio.co.jp/

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/



JADS(アートドキュメンテーション学会

http://www.jads.org

シンポジウム「米欧ミュージアムの日本美術コレクションとその活用」

2014-10-10


シンポジウム「米欧ミュージアムの日本美術コレクションとその活用」の案内です。学会MLより転記します。田良島さんからのものです。



シンポジウム「米欧ミュージアムの日本美術コレクションとその活用」■

日程:2014年11月11日(火)開会:13:00 終了:16:30(開場:12:30)

会場:東京都美術館講堂

〒110-0007 東京都台東区上野公園8-36


演者

ジョン・カーペンターメトロポリタン美術館

米国における日本美術コレクションの現状と課題」

・ニコル・クーリッジ・ルマニエール(大英博物館

欧州における日本美術コレクションの現状と課題」

斎藤孝正(文化庁文化財部鑑査官)

「海外に所在する日本美術作品の保存と修復」

・島谷弘幸(東京国立博物館副館長)

「展覧会の交換と専門家による国際交流」


北米欧州のさまざまなミュージアム(美術館・博物館)が所蔵する日本美術作品を適切な環境で管理・保存・活用する観点から、海外における日本美術の専門家の養成とネットワークを形成し、あわせて日本からも伝統的な美術を広く世界に発信してゆくために、長年日本美術に関する交流に携わってきた日米欧の専門家が現状と今後の展望について意見を交換します。


参加無料

参加申し込み方法:

*イベントページ https://www.facebook.com/events/270433983156472/

から、申し込みフォームに記入いただくか、配布するチラシ掲載のFAX申込用紙でお申し込みください。

※会場の定員の都合でお申し込み多数の場合、ご参加をお断りすることがあります。あらかじめご了承ください。


主催:米欧ミュージアム専門家交流事業実行委員会

問い合わせ先:museum2014■convention.co.jp 日本コンベンションサービス 内


※この事業は平成26年度文化庁文化芸術振興費補助金「地域と共働した美術館・歴史博物館 創造支援事業」を受けて実施しています。



JADS(アートドキュメンテーション学会

http://www.jads.org

イベントカレンダーを設定しました

2014-10-10


このたび、JADSのHPに国際会議などのイベントカレンダーを設置しました。学会ML(北岡さんからのもの)を転記しておきます。



この度、JADSのサイトに、アートドキュメンテーション関連の国際イベント(国際会議、学会年次大会、ワークショップ等)のスケジュールをまとめたカレンダーのページを設けました。


http://www.jads.org/research/calendar.htm


月間カレンダー形式でのビューでは、イベントのタイトルが帯で示されており、帯の長さが実施期間になっています。

帯をクリックすると、開催場所、開催期間と説明をみることができます。

説明には参考URLを入れ、件によっては簡単な概要を記載しています。


研究や実践の発表機会の探索や、国際的な活動動向を知ることなどにご活用ください。

皆さまからの情報提供もお待ちしております。


また、JADSでは毎年、関連の国際学会等に参加する会員を対象に助成をしております。こちらもぜひご活用ください。

本年は12月末日の申請締め切りです。

詳細は通信103号をご覧になるか、委員までお問い合わせください。


来月11月22日に予定されている秋季研究会では、昨年度に学会の助成を受けて米国アーキビスト協会の年次大会に参加した会員の参加報告発表もございます。

奮ってご参加ください。


http://www.jads.org/news/2014/20141122.html



JADS(アートドキュメンテーション学会

http://www.jads.org

2014-10-09

関西地区部会研究会(119回)

2014-10-09


関西地区部会の研究会のお知らせです。



アートドキュメンテーション学会関西地区部会

2014年度第2回(通算119回)研究会のお知らせ


dddギャラリー(公益財団法人DNP文化振興財団)見学会


概要

 今回の見学会は、DNP大日本印刷の文化活動拠点のひとつで、この秋京都太秦に移転オープンした「dddギャラリー」を訪ねます。ここを運営する公益財団法人DNP文化振興財団は、グラフィックデザインの展示事業のほか、デジタルアーカイブ事業等も推進しています。

 当日は、こうした事業の現状や展望を伺うとともに、開館記念展覧会やポスターをデジタルアーカイブする新設備を見学します。併せて、文化遺産デジタルアーカイブし、身近に利活用するためのDNPの具体的な取組みを紹介する「文化遺産ギャラリー」の見学も予定しています。

 見学会終了後に懇親会を予定しています。奮ってご参加下さい。


日時:2014年11月28日(金)15:30〜17:30

場所:〒616-8533 京都府京都市右京区太秦上刑部町10

http://www.dnp.co.jp/gallery/ddd/access/

最寄駅:京都市営地下鉄東西線 太秦天神川駅(徒歩3分)


集合場所・時間:dddギャラリー入口前 15:20(厳守)


募集人数:20名程度、非会員の参加可(人数超過の場合は会員優先)

見学会参加費:無料


申込方法:11月21日(金)までにメールのタイトルを「dddギャラリー参加」として、ご所属・お名前、懇親会の出欠を明記の上、メールで申し込んで下さい。

申込先:tkaneko■fc.ritsumei.ac.jp

(関西地区部会:金子宛) ※■を@に変えて下さい。



JADS(アートドキュメンテーション学会

http://www.jads.org

2014-10-08

ワークショップ「日本美術の資料に関わる情報発信力の向上のための提言」

2014-10-08


ワークショップ「日本美術の資料に関わる情報発信力の向上のための提言」です。学会ML(水谷さんからのもの)を転記します。

なお、この件につきましては、学会HPPDF)もご覧ください。


http://www.jads.org/news/2014/JAL2014_WS.pdf



2014年12月11日(木)東京国立近代美術館において


下記の公開ワークショップ

「日本美術の資料に関わる情報発信力の向上のための提言」を開催いたします


JALプロジェクト「海外日本美術資料専門家司書)の招へい・研修・交流事業」の初年度の成果をご報告するものです


皆さまのご参加をお待ちいたしております


事業はJADSと全国美術館会議のご後援をいただいております


水谷長志

東京国立近代美術館


------------------------------

JAL プロジェクト2014

「海外日本美術資料専門家司書)の招へい・研修・交流事業」*

公開ワークショップ

「日本美術の資料に関わる情報発信力の向上のための提言」

開催のご案内


2014年12月11日(木)10:30〜17:00(受付開始10:00)


於,東京国立近代美術館講堂(最寄り駅:東京メトロ 東西線竹橋駅


JALプロジェクト実行委員会委員長加茂川幸夫東京国立近代美術館長)は、海外日本美術資料専門家司書)を11月末日に招へいして、10日間、東京京都奈良の関係諸機関において研修ならびに交流事業を行います。招へい予定者は、合衆国フランスイギリスからの3カ国7人です。本事業の最終日である12月11日(木)、招へい者によるJALプロジェクト2014の報告および「日本美術の資料に関わる情報発信力の向上のための提言」を企図する公開ワークショップを開催いたします。


詳しくは下記サイトをご覧下さい

http://www.momat.go.jp/art-library/JAL/JAL2014.html


※事前申込み不要

 *JAL: Japanese-art librarian

事業は「平成26 年度文化庁文化芸術振興費補助金

(地域と共働した美術館・歴史博物館創造活動支援事業)」によるものです。

後援:全国美術館会議 / アートドキュメンテーション学会


進 行

10:00 受付開始

10:30-10:40 開会挨拶 加茂川幸夫 JAL 実行委員会会長/東京国立近代美術館

10:40-11:00 基調報告 水谷 長志 東京国立近代美術館情報資料室長

11:00-11:20 ソケール-長谷川正子氏 フランス国立ギメ東洋美術館図書館 司書

11:20-11:40 岩瀬可奈子氏 ハワイ大学マノア校美術学部 視覚資料司書

11:40-12:00 藤田 幸代氏 ホノルル美術館図書館 主任司書

12:00-12:10 休憩

12:10-12:30 吉村 玲子氏 フリア美術館図書館 主任司書

12:30-12:50 コメンテータ 林理恵氏 国際文化会館図書室長

12:50-13:00 質疑応答

13:00-14:30 昼食/休憩

14:30-14:50 足立アン篤子氏 フリーランス研究者/ex C-MAP Program, MoMA

14:50-15:10 平野 明氏 セインズベリー日本藝術研究所図書館 司書

15:10-15:30 市川 義則氏 パリ国際大学都市日本館図書室 司書

15:30-16:00 休憩/会場セッティング

16:00-16:20 コメンテータ 小出いずみ氏 渋沢栄一記念財団実業史研究情報センター長

16:20-17:00 ディスカッション 招へい者/コメンテータ 司会:水谷



JADS(アートドキュメンテーション学会

http://www.jads.org

第7回秋季研究発表会

2014-10-08

2014-10-09 追記:参加申し込みフォームへのリンクを設定しました。

2014-11-20 追記:プログラムを修正しました。

2014-11-21 追記:ガイドツアーの申し込みを締め切りました。

2014-11-21 追記:参加申し込みフォームを閉鎖しました。


第7回秋季研究発表会・見学会についてのお知らせです。



第7回秋季研究発表会開催のお知らせ(JADS第85回研究会+第61回見学会


2008年度に新設された秋季・研究発表会は、毎年多くの発表者を得て活発な議論の場となってまいりました。第7回目となる今年度は、下記要領で開催します。みなさま奮ってご参加ください。


■開催日・会場


2014年11月22日(土)

お茶の水女子大学 本館 306号教室

http://www.ocha.ac.jp/access/index.html

〒112-8610 東京都文京区大塚2-1-1

東京メトロ丸ノ内線茗荷谷」駅より徒歩7分

東京メトロ有楽町線護国寺」駅より徒歩12分

都営バス「大塚二丁目」停留所下車徒歩1分

※受付完了メールを提示のうえ正門から入構ください(南門は閉まっています)。受付完了メールを忘れずにご持参ください。


プログラム(予定)


09:25     開場・受付開始

09:40−09:45 開会の挨拶


【一般セッション


発表1〜5:発表20分+質疑応答5分、発表6:発表(通訳付き)20分+質疑応答15分


09:45−11:00 最新動向・国際学会参加報告


発表1:古賀崇(天理大学)

MLA連携の国際的最前線を探る:国際図書館連盟(IFLA2014年サテライト会議(トリノ)をベースに


発表2:筒井弥生

ディジタルアーキビスト米国事情〜ディジタルアーカイブズスペシャリスト資格について〜


発表3:大蔵綾子(筑波大学大学院)

文書館評議会米国アーキビスト協会合同年次大会参加報告〔学会助成・国際学会参加報告〕


11:00−12:25 研究報告 


発表4:加茂瑞穂(立命館大学)

型紙コレクションのデジタルアーカイブとその効用


発表5:和久井遥 村田良二(東京国立博物館)

インタラクティブメディアによる来館者向けデジタルアーカイブの公開


発表6:Jasper Andriessen(former librarian at the RKD)

A Report on Recent Developments at the Netherlands Institute for Art History (The Hague, The Netherlands)

※発表者の都合により中止


12:25 11:50−13:30 昼休み 


※午後の見学会にて、建築のガイドツアーを申し込まれた方の中で、図書館の自由見学も希望される方は、見学会の時間が短いため、この昼休み中に図書館の見学をされることをお勧めいたします。


【企画セッション】「建築と空間のドキュメンテーション」+見学会


発表7・8・10・11:発表20分+質疑応答5分、発表9:レクチャー15分


13:30−14:35 研究報告・レクチャー


発表7:大絵晃世(東京藝術大学)

都市空間の記憶と記録-銀座三原橋地下街の実例を通して


発表8:平松晃一(神奈川新聞社)

空間アーカイブズの視点から考える建築資料の範囲とその課題


発表9:松田雄二(お茶の水女子大学)

お茶の水女子大学の歴史的建築物の保存と活用〔レクチャー1〕


14:35−15:35 見学会(以下の2つに分かれます)


・歴史的建築物ガイドツアー(申込者のみ・定員50名)

・自由見学(校内+図書館自由見学)(申込不要)


15:35−16:25 レクチャー・研究報告


発表10:元岡展久(お茶の水女子大学

キャンパスプランからみたお茶の水女子大学の歴史〔レクチャー2〕


発表11:齋藤歩(学習院大学

アーカイブズ学に基づく建築レコードの「ドキュメンテーション」──記述標準の分析と目録の読解


16:25−16:30 休憩


16:30−17:30 パネルディスカッション


17:30−17:35 閉会の挨拶


◇終了後、会場近辺にて懇親会を予定(会費4000円程度)


■定員

研究会:100名

歴史的建築物ガイドツアー:50名(JADS会員限定)

※ガイドツアーは収容可能人数の都合により、JADS会員のみ50名(先着順)とさせていただきます。図書館は指定時間内であればご自由に見学いただけます。入館の仕方は当日ご案内いたします。


■参加申し込み

申し込みフォーム(リンク先)からご登録ください(研究会・ガイドツアー各々定員に達し次第締切)

http://goo.gl/hXAbaz

※ガイドツアーは、申し込みを締め切りました。

※参加申し込みは、終了しました。


■参加費(資料代)

会員:1000円(未納の会費がある会員は、当日受付でお支払いください)

非会員:1500円

※懇親会費は別途申し受けます


プログラム等に変更の生じた場合は、学会ウェブサイトhttp://www.jads.org)においてお知らせいたします。


問い合わせ先:行事・企画委員会jadsevent■gmail.com(■を@に変えて送信)



JADS(アートドキュメンテーション学会

http://www.jads.org

2014-10-03

日本版ヨーロピアナに向けての大学・図書館の役割

2014-10-03


JADSのMLより転記します。飯沢さんからのものです。



11月2日(日)から11月8日(土)まで、パシフィコ横浜にて、開催される第16回図書館総合展のフォーラムとひとつとして、デジタル・アーカイブ・サロン主催で、11月5日(水)10:00〜11:30 に

日本版ヨーロピアナに向けての大学・図書館の役割

デジタルアーカイブ連携に関わる国内外の動向から 〜

と題するフォーラムを開催します。

http://2014.libraryfair.jp/node/2100


関心のある方、ぜひご参加ください。

よろしくお願いします。


(以下に、上記URLで記載されているフォーラムの案内を掲載しておきます)

----------------------------------------------------------------------------

フォーラムのタイトル:

日本版ヨーロピアナに向けての大学・図書館の役割

デジタルアーカイブ連携に関わる国内外の動向から


フォーラムの概要:

会場 : 第6会場

日時 : 11月5日(水)

時間 : 10:00〜11:30

主催 : アートドキュメンテーション学会デジタルアーカイブサロン

後援:一般財団法人デジタル文化財創出機構、科学技術振興機構さきがけビッグデータ基盤領域

Facebook : https://www.facebook.com/jadsdigitalarchivesalon/timeline


フォーラムの内容:

現在、各国の保有する膨大な文化資源をデジタル化・公開するデジタルアーカイブの構築は、国際的に重要な政策課題となっています。我が国でも関連の施策は広く進められていますが、欧州ヨーロピアナ(参加文化施設2,300、登録作品3,000万以上)や米DPLA(参加文化施設1300、登録作品700万以上)のような、領域横断的プラットフォームの構築は未だ途上です。 本フォーラムでは、特に2020年東京オリンピックを視野に入れた大規模デジタルアーカイブの構築を視野に、大学・図書館の取組と役割を検討すると共に、各種文化施設が連携し、「日本版ヨーロピアナ」を構築していくために必要な施策を、

(1)文化施設間の人的・機能的連携、

(2)メタデータ整備等の技術的側面、

(3)著作権処理等の法的側面から論じ、

提言を行います。

日本版ヨーロピアナに向けての大学・図書館の役割


発表者:

講師:石田英敬東京大学附属図書館図書館計画推進室長・総合文化研究科教授)

講師:大角欣矢(東京藝術大学附属図書館長・音楽学部学理科教授)

講師:福井健策(弁護士骨董通り法律事務所/日本大学芸術学部客員教授

講師:生貝直人(東京大学特任講師/東京藝術大学特別研究員/科学技術振興機構さきがけ研究員)

司会:吉見俊哉東京大学副学長)


対象者:

公共図書館関係者

機関・企業図書館関係者

大学・短大・高専図書館関係者

博物館・美術館・公文書館関係者

その他の行政関係者


申し込み・問い合せ先:

申込URL http://kokucheese.com/event/index/216622/

上記までご連絡ください。



JADS(アートドキュメンテーション学会

http://www.jads.org