カレーなる辛口Javaな転職日記 RSSフィード

2006年 12/10

漫画で学ぶ労働問題

http://mo2.xxxxxxxx.jp/jump.html

http://mo2.dw.land.to/jump.html

メモ.

意外によくできているだけに,見ていて悲しくなるなあ.

同制度は働く人が仕事の繁閑に応じて労働時間を自由に決められる。忙しいときは深夜まで働く一方、暇なときは早退することも可能。仕事の成果や組織への貢献度で給与を決めるので、残業しても給与は増えない。米国では年収2万3,660ドル(約2700万円)以上のホワイトカラーが対象。ACCJは日本では年収8百万円以上を対象とすべきだと提言している。(日経新聞)

http://d.hatena.ne.jp/roumuya/20061208 より

「サービス残業合法化」については,あくまで自分の裁量で動ける人の話.日本では年収800万円以上というのは,そんなに外れてはいないだろう.400万以上というのは,当初より言われていた通り明らかに残業手当カットが目的ですね.

通りすがり通りすがり 2006/12/13 05:08 「米国では年収2万3,660ドル(約2700万円)以上の」は、約270万円の間違いではないでしょうか?もしくは年収23万ドルの間違いか。
この文脈で間違いを放置していると、何を主張したいかも訳がわからないですね>日経新聞

JavaBlackJavaBlack 2006/12/15 00:36 これは私も気になりました。おそらく23万ドルが正しいと思います。少なくとも3〜400万円くらいで適用するのは「クレイジー」だそうなので.

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ゲスト

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