東京永久観光 & 迷宮旅行社 タグ分類(2007年7月まで)

2007-00-00

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言語の限界

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20070716

 言語は論理/意味/行為から独立できない 言語は自然から独立できない

 機械が読む言語の意味=情報 人間が読む言語の意味=記号

 記号的意味/情報的意味/生理的意味

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最も避けるべきこと

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20070703

 久間防衛相が辞任 「しょうがない」発言で引責辞任 

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十七年寝太郎

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20070607

 素数ゼミ 数学の普遍性(脳・体・地球外知性)

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存在と時間と癌

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20070517

 筑紫哲也 癌の確率・死ぬ確率 『ヤバい経済学』 健康診断

 ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』

 『西洋哲学史 近代から現代へ』 ハイデガー

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大河エッセイ「私たち人類は本当に遠くまで来たね」

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20070429

 人類のはじまり 道具のはじまり 言語のはじまり 文字のはじまり

 『人類進化の700万年』『銃・病原菌・鉄』

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猫は高級キャットフードがなぜわかる

―言語っぽい認知をめぐる哲学っぽい考察 (1)―

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20070426

 「言語とは表象であり抽象である」を基に

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次のうち最も複雑なのはどれか A 自然 B 脳 C 映画 D コンピュータ

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20070421

 アニメ『時をかける少女』 ゴダール『軽蔑』『気狂いピエロ』

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無題

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20070311

 熊野純彦『西洋哲学史―古代から中世へ』 池田晶子『2001年哲学の旅』

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理解の累積淘汰〜ドーキンス『盲目の時計職人』

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20070303

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言語について素朴に考える (3) 〜インターネット言語そして音楽〜

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20070115

 iTunes 音楽ゲノム計画パンドラ 筒井康隆『パプリカ』

 

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言語について素朴に考える (2)

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20070113

 言語・数学・論理 『2001年宇宙の旅』 

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言語について素朴に考える(1)

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20070110

 ディーコン『ヒトはいかにして人となったか』 人間の言語はシンボル

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あけましておめでとうございます

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20070101

『InterCommunication』池上高志+鈴木健 チューリングマシン アフォーダンス 安冨歩『複雑さを生きる』

2006-00-00

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気づくことも説くことも難しいが

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20061202

 マイケル・トマセロ『心とことばの起源を探る』 テレンス・W・ディーコン『ヒトはいかにして人となったか』

 絲山秋子「エスケイプ/アブセント」 保坂和志「小説をめぐって28」

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死の受容(唐突だけど)

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20061119

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論理学 知らずに死ぬのか

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20061008

 野矢茂樹『入門! 論理学』『論理学』 不完全性定理 地球外知性

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利己的な遺伝子

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20060916

 リチャード・ドーキンス『利己的な遺伝子』 ミーム 進化の単位 『講座 進化1 進化論とは』(柴谷篤弘 長野敬 養老孟司編) 池田清彦

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私を引きずる言語を引きずる論理と物語

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20060909

 分析的と記述的 映像の文法 小栗康平『映画を見る眼』 蓮實重彦『監督 小津安二郎』 音響の文法

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検索の原理、ブログの原理

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20060807

 文章の検索、映像の検索、メタ認知、生命原理(ATGC)、表象&抽象

 リンク→茂木健一郎「認知科学における基本概念について」

2005-00-00

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じゃ、そろそろ、まとめに入ろう(5)

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20050820

 総合的に考える〜宇宙が「ない」ことを想像できるか

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佐藤さんスイッチ

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20050819

 佐藤雅彦研究室展

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じゃ、そろそろ、まとめに入ろう(4)

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20050812

 総合的に考える〜数は実在するのか

 ジョン・D・バロウ『宇宙に法則はあるのか』

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じゃ、そろそろ、まとめに入ろう(3)

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20050728

 総合的に考える〜数学は普遍的か?

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じゃ、そろそろ、まとめに入ろう(2)

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20050726

 総合的に考える〜地球外文明の可能性

 スティーヴン・ウェッブ『広い宇宙に地球人しか見当たらない50の理由』

 松井孝典『宇宙誌』

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じゃ、そろそろ、まとめに入ろう(1)

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20050721

 総合的に考える〜宇宙と人間の普遍性

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エゴイスティックに自分らしさを貫く生活がしたい

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20050414

 池田清彦『やがて消えゆく我が身なら』

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戸田山和久『科学哲学の冒険??サイエンスの目的と方法をさぐる』

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20050304

 科学的実在論

 ジョナサン・カラー『文学理論』 野矢茂樹『無限論の教室』

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脳は文法を知っている

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20050227

 http://www.mayQ.net/sakai.html(全文)

 酒井邦嘉『言語の脳科学』 チョムスキー

 スティーブン・ピンカー『言語を生みだす本能』

『最新脳科学?心と意識のハード・プロブレム』

2004-00-00

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〈私〉のバージョンアップ

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20041220

 永井均『私・今・そして神 開闢の哲学』『〈子ども〉のための哲学』

 中島義道

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クオリアと意識の謎(茂木健一郎さんの話をめぐって) 

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20041209

 http://www.mayQ.net/qualia.html(全文) 

 茂木健一郎『脳内現象』

 養老孟司の『唯脳論』 リタ・カーター『脳と意識の地形図』

 トマス・ネーゲル『コウモリであるとはどのようなことか』

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誰がそれを読んでいるのか

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20041017

 記号としての意味から情報としての意味へ 

 石田英敬『記号の知/メディアの知』

 パース 郡司ペギオ幸夫

 

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宇宙はモノではなくコトである

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20041009

 竹内薫『世界が変わる現代物理学』

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理屈もいろいろ(人生も)

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20040918#p1

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世界を正しくやりくりするために

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20040910

 岩井克人 グローバリズム 言語と貨幣=外部の媒介

『インターコミュニケーション』 『貨幣論』

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心悩問題じゃなくて…

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20040907

 山本貴光&吉川浩満『心脳問題』

 《わたしたちはいまだに持続そのものを適切にとらえる言語をもっていない》/ただし実は、自然や身体そのものだけが「持続」しているのであり、言語や科学も、人間の心も、あらゆる生物の意識も、いずれも「持続」ではなく「分節や表象」として生じてきた、のでは?

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宇宙も思考も晴れ上がりそうで、なかなか

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20040407

 池田清彦 佐藤勝彦『宇宙96%の謎』

 斎藤慶典『デカルト??「われ思う」のは誰か』

 東浩紀『存在論的、郵便的』 デリダ

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数学とは何か(というほどのこと)

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20040218

 http://www.mayq.net/mugennohate.html(全文)

 足立恒雄『無限の果てに何があるか』『√2の不思議』

 

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論争の果てに何かあるか

 http://d.hatena.ne.jp/tokyocat/20040202

 足立恒雄『無限の果てに何があるか』

 数学そして議論における公理系 数は実在か