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同人誌が好きだから!

2014-01-09

KAZUHA2014-01-09

【同人誌レビュー】我々はッ!!この本を待っていたッッッ!!! タマゴノカラ「風俗の邪神 はすたぁ!」

◯タイトル  :風俗の邪神 はすたぁ!

◯サークル  :タマゴノカラ

◯サイトURL  :http://tamakara.blog63.fc2.com/

◯作者名   :しろー

◯発行年月日 :2013年12月30日

◯サイズ・P数 :A4・20P

◯年齢制限  :18禁

◯ジャンル  :這いよれ!ニャル子さん(ハス太)

◯ショップ委託:とらのあな  メロンブックス  



■初めのあいさつ&トーク

 おーい! タマゴノカラ様からハス太きゅん本の完成版が出たぞーッ!! これだけでショタ同人クラスタは分かってくれるはず!! ていうかみんな普通に待ってて持ってるよね!!??(ここまであいさつ)


 ◆いあいあ

 はい改めましていあいあはすたあ。群咲一葉です。もう大体言いたい事は上記あいさつで叫びましたが、大事なことなので二回言います。タマゴノカラ様のハス太きゅん本の完成版が出たよいあいあ!!

 待ってた! 俺は! 俺達は! この本を待ってた!! いやー、この本のお試し版が出てから約一年半くらい? 待ってた甲斐があったというものよ!!

 ◆しろー先生×ハス太きゅん=最高!!

 だってねえ。ハス太きゅんですよ? あざと系くぎゅショタですよ? ブヒるためにある邪神じゃないですかそらもうブヒブヒっすわブヒぃ!!

 そんで描くのはしろー先生ですよ? まあこのブログを見てくださるような方なら説明不要ですよねー。ショタニプルファック界の超・第一人者ですからねえ! しょた乳首に金平糖ブチ込みまくるとか、ウィダーインゼリー浣腸とか、それはそれは素晴らしいプレイの数々を発明されておられる神ですよ!!

 私ねー、この作者様の作品が昔っから大好きでしてねえ。そう、あれは199X年、とあるチャムチャム同人を読んで……いつの間にやらショタのえらい人に……(※この話は長くなるので省略されました)

 それはそうと、ラジレの二巻はまだかしら? いつまでも待ってます。


 さあ! 前置きはこれくらいにして、レビュー行きますか! 



■レビュー

 ◆風俗の邪神!!

 そんなこんなのタマゴノカラ様のハス太きゅん本。A4という大きさゆえのボリューム感、加えて巻末のオマケ以外はフルカラーで魅せてくれます!

 その形式で魅せてくれるのは、ハス太きゅんが風俗でアルバイトしてる様子ふうううぞくうううううハス太きゅんふうぞくううううう!!!

 風の邪神→風俗の邪神というダジャレだけどえろいからよしいいいいいいいいい!!!

 という訳で、風俗の邪神・ハス太きゅんがご奉仕しちゃってる訳ですよ! これがもー! えろいのなんのって!! フルカラーだからえろさが映える映える!

 プレイ自体も、ちんこでハス太っぱいスリスリとか、ハス玉責めとか、非常にメジャーでどなたでも楽しめるプレイ内容ですよ!! ほら、先鋭的なプレイは人を選びますからね! いやそういうのも大好きですけどね!? 

 ◆本番もアリアリ

 もちろん、最後にはきちんとあなる挿入もありますよ! ナマ中出しでこれどういう風俗なんだって感じですけど、薄い本世界の風俗つーたらとりあえずデフォでナマ本番ですよね!

 この本番シーンにはしっかりとページを割いてあり、そのえろさと共に読み応えも抜群!

 そしてクライマックスには、ちゃんと乳首責めもあってさすがしろー先生だぜ!! なんか母乳も出てるけどハス太きゅんだからそりゃあおっぱいミルクくらい出るよね!!!


 ……ふぅ。


 いやー、ハス太きゅんえろすぎますわあ。まんぞくまんぞく。

あと、最後にオマケで別原稿の再録もあるんですけど、これまたくっそえろかわいい!

 これはもうみんなに見て欲しいね!! ていうかみんな読め!!!



 ◆おわりに

 という感じのこのタマゴノカラ様のハス太きゅん本。もー、ちょっとえろさが尋常じゃなさすぎます。ホント、待ってた甲斐があったってもんだぜ!! 

 ショタクラスタなら必携のこの本、そうでなくてもちょっとでもショタとかハス太きゅんに興味があるなら読んで、新しい扉を開いて頂きたい!!


 ではでは、擦り切れるほどナニしてちんこが痛いので、今回はここまで。お読みいただいた方、ありがとうございました。

2012-05-23

KAZUHA2012-05-23

【同人誌レビュー】ほしのふうた氏のオリジナル女装少年×女装ショタの同人誌

タイトル :風のなで吹くまち

サークル :ぷち屋

サイトURL :http://puchiya.sakura.ne.jp/

作者   :ほしのふうた

発行年月日:2012年5月20日

ページ数 :36P

サイズ  :B5

形態   :表紙カラー・本文モノクロ

年齢制限 :18禁

ジャンル :オリジナル(ショタ)



初めのあいさつ&トーク

 ほしのふうた氏の女装少年×女装ショタ本!! FOOOOOOOOOOOOOOOO!!!!

(テンションMAXあいさつ)



 はいそんな感じでこんばんはってますか!? 群咲一葉です! みなさん女装ショタとかお好きですか!? 

 ……うん。そうだね。みんな女装ショタ大好きよね!! もちろん俺も大好きですよ! わぁい女装ショタ! 群咲女装ショタだいすき!!


 という訳で今回の同人誌レビューブログ群咲は女装ショタ本を取り上げますよ!

 発行サークルぷち屋。作者はほしのふうた氏。この方は商業でも活躍されていましたが、最近ではもっぱら同人での活動が多いですね。


 この作者様は基本的にはロリ方面で活動されている方ですね。そりゃあもうろりろりしくて素晴らしいマンガをお描きになっておられますよ!

 日常本とかハトプリ本とかちょーお世話になりましたよ!!


 で、いくつかのロリ系作家がそうであるように、ショタ方面でも作品を出されています。

 しかし、ショタといっても相手が年上の女性という、いわゆる姉ショタ物が多かったんですけどね。


 それが今回、ついに男キャラ(といっても女装少年ですが)×ショタキャラのご本をお出しになられたのですよFOOOOOOO!!!!

 待ってた! ショタを描くのであれば避けては通れない男キャラとの絡み! 俺はこれを待ってた!!


 しかも、ロリとショタの親和性は高いとはいえ、ぷにロリ系即売会であるぷにケットでこれを出すというこの挑戦!

 俺はこの心意気を買いたい!! てか買った!!! いいじゃない!ショタでもぷにければぷにケで出して問題ないじゃない!!!!

  


 てな訳でね。ほしのふうた氏の女装ショタ本。ほいではいつものようにその内容紹介から行きましょうか!!




内容紹介(ネタバレ注意)


 さてこの「風のなで吹くまち」。

 場面は、一両の電車が走る辺鄙な駅のホームに、一人のキャミワンピースを着た小学生くらいの子が降り立つ所から始まります。

 強い潮風の吹く中、その子はワンピースの裾を押さえ、少し恥ずかしそうにしながら駅の下の方にある海に降りていきます。

 

 砂浜も越えやがてたどり着いたのは、誰もいない岩辺。きょろきょろと辺りを見回しますが、人影もありません。

 ほっとしたその時、海風にあおられてめくれ上がるキャミワンピース。ここで露わになる、女性物のおぱんつ、そしてその上から形の判るおちんちん。

 ここでこのワンピースを着た子が女装ショタだと判明する形です(いや、表紙絵で既に判ってはいますが)。


 そしてこの子、誰も見ていないのをいいことに、おぱんつを脱いでおちんちんをさわり出しました。

 つまり、この子は電車に乗ってまで人気のない岩辺に、露出おなぬーをしに来たんですね。


 ワンピースがめくれる位に強い海風が身体をなで吹く中、無心でおちんちんをいじり続ける女装ショタっ子。

 えろいですね〜。



 そして場面変わって浜辺に。この女装ショタっ子が座って風に吹かれていると、セーラー服を着た中学生くらいの子が隣に座って来ました。

 どうやらこの子、ショタっ子のおなぬーを見ていて知っている模様。それでコンタクトを取ってきたんですね。

 そして、自分も同じく女装なのだと打ち明けます。それを見て、驚きながらも安堵して笑うショタっ子。


 打ち解けた所で、セーラー服の女装少年はショタっ子の手を引き、今は使われていない灯台に誘います。

 誰もいない灯台の中ではじまる、女装少年と女装ショタのえっちなひととき――。



 そりゃあもうこの後えろえろな展開なんですが、例によって内容紹介はここまで。

 えちシーンを詳述するのは興ざめですからね! 気になるなら買うと良いよ!


 さてさてそれでは、いつものようにレビュー&総括に行きますねー。


レビュー&総括


 とまあこんな感じのほしのふうた氏の女装ショタマンガ。

 まず叫びたいのは、何と言っても主人公の女装ショタっ子、ヒロミきゅんのかわいさですよ!!

 

 ここでいうかわいさというのは、見た目は言うまでもありませんが、その内面のかわいさに私はやられましたね。


 女装ショタには女装をしている理由にいくつかのパターンがありますが、この子の場合は作中では語られません。

 ただストーリー展開や性格などから、おそらくおなぬーのドキドキ感を増すための道具として女装を使っているのだと思われます。


 精神性は少年のそれなので女装を見られるのは恥ずかしそうだし、何より誰もいないところでの露出おなぬーをしていますし。

 露出おなぬーってのは見つかるか否かのドキドキがキモですからね。女装をして、そのドキドキを増加させていたのですよ。

 もう妄想が全開しちゃって行動に移してしまった感がすごい感じられますね。


 いやあイイですねえ! なんつーか、こう、快楽のためというか妄想が暴走してイロイロと行動しちゃってるのが、たまらなくかわいいと思いません!?

 だって、おなぬー為に電車に乗って辺鄙な海辺に来て、女装までしてるんですよ!? なんかもーかわいいじゃないですか!!


 わたしこういうの大好きですよ。快楽に溺れる(いやな表現だw)ショタって、とってもえろくてステキ!!



 そしてそのショタに手ほどきをする女装お姉さん! 

 このマンガは女装×女装ですけど、構図としては姉ショタ物としても読めるんですねえ。

 ここはこの作者の従来作品を踏襲している感じで、今回初めての男キャラ同士の絡みでも無理なく描くためなんでしょうねえ。

 ていうか普通にこの作者様が姉ショタがお好きなんだな、とは思いますが。


 いやでもね、こう年長者にイロイロと教わるショタってのは良いものですよ!

 それにこのショタっ子はすでにイロイロやらかしてますから、素養はバッチリありますし! それに実際灯台でイロイロされちゃってますしね!!

 いいじゃない! この女装お姉さんにイロイロ教わって、快楽の虜になればいいじゃない!!


 で、またこの女装お姉さん、アキちゃんの方もかわいいんだこれが!

 こちらも女装している理由は明確には分かりませんが、言葉遣いがナチュラルに女性のものだったり香水をつけてたりして、年季が感じられます。

 

 なんかねー、この子もイロイロとありそうで妄想をかき立てられるんですよねー。

 なんで女装してるの?とか、使われていない灯台を知ってたの?とか。この子の過去もきーにーなーるー!


 この作者様はこういう描写が巧いんですよね。そのキャラの過去や考えてることとか、キャラの厚みを感じさせる描写なんですよ。

 今回のマンガでも、ヒロミきゅんの心理描写とかアキちゃんの過去とか、明確には描かれませんがそれを妄想させるポイントが散りばめられてましてね。

 このポイントがキャラに厚みをもたせ、ひいては作品に厚みをもたらしているのだと思います。なので、読後感がすごいんですよね。

 これはやはりこの作者の力がなせる技だと思いますねえ。やはりずっと描いてきた方は強い。



 とはいえ、そんなごちゃごちゃした事考えなくてもふたりの女装っ子がかわいい! てだけでOKですけどね!

 まー、細かい事はどうでもいいから、ほしのふうた氏の初の女装キャラ同士のえちマンガを楽しめば良いんですよ!!

 だって、かわいい女装ショタとかわいい女装少年がえちい事してるって素晴らしいですもんね!!!



 てな所で今回はここまで。それではみなさん、また次回〜。

 

 

 

2010-11-17

基本的にはロリ系で有名なMARCYどっぐのショタ同人誌

タイトル :女装少年倶楽部・好色少年のススメCOVER ART COLLECTION

サークル :MARCY'S

作者   :MARCYどっぐ

発行年月日:2010年11月14日・2010年8月15日

ページ数 :12P・44P

サイズ  :両方ともB5

形態   :折本・オフセット

年齢制限 :両方とも18禁

ジャンル :ショタ




 ショタ本じゃーーーっ! MARCYどっぐのショタ本だーーーっ!!!!

(ちんこ祭りじゃーーーーっ!!!! あいさつ)


 

 はいそん訳でちんこには。ちんこが大好き群咲一葉です。ただしショタのちんこに限る。

 あ。もちろん、毛が生えてたりするとアウト。ショタ巨根というのも萌えるけど、やっぱ身体に見合ったサイズが望ましいですかね。無論、包茎であることは言うまでもなく。



 とまあ、そんなショタちんこ議論はしてもしきれないので、本題に行きましょう。

 という訳で今回はちんこ本ですよ。ちんこしか出てきませんよ。まんこ好きな方はお気をつけ下さいね。

 

 

 さてさて、今回取り上げるのは、MARCYどっぐの個人サークルMARCY'Sから発行されたショタ系同人誌です。

 この方は直道館というサークルで有名ですね。個人でのサークル活動だと、こっちの名義になるみたいです。


 基本的にこの方はロリ系の絵柄で、どエロい感じの作風の方なんですけどね。こうしてショタ系の絵も描くんです。

 昔はMARCY'S名義でショタ系の同人誌も何冊か出していたし、茜新社のアンソロジー「好色少年のススメ」の表紙も描いてました。懐かしい。


 つーか好色少年のススメって、もう何年前? あの頃は、同時に3誌ほどショタアンソロジーが出てたなあ。いい時代だった。


 そんでこの作者、それ以降は商業でも同人でもほとんどショタ系描かなくなっちゃって、ちょっと寂しい思いをしてたんですよ。


 すると、なんかいきなりこの夏コミで、好色少年のススメの表紙絵をまとめた同人誌を発行しまして。

 そらもう、ショタコンを重度にこじらせている私としては、狂喜乱舞して買った訳ですよ。


 そして時は流れて10月。なんかショタスクのカタログの表紙絵を描いたと思ったら、サークル参加してて新刊まで出してるじゃありませんか!

 うひょおおお! MARCYどっぐのショタ絵が、過去の分も含めて新作まで見れるなんて! こりゃ祭りじゃ祭りじゃちんこ祭りじゃーい!!


   

 とまあ、そんなこんなのテンションで、そういえば夏コミの本の方はここで取り上げていなかったので、この機に一緒に取り上げちゃおう!

 ショタスクの新刊はどうか知らないけれど、夏コミの方はまだとらのあなとかで買えるしね!



 という訳で今回は2冊体制。

 つーても、「MARCYどっぐのショタ本」というだけで言いたいことの約9割は書いちゃってるので、まあさくっと紹介しますよ。

 つーかぐだぐだ言う必要もない。みんな買え! てな感じなんですけどね。まあうちは同人誌レビューブログなので。ちょいとレビュー的な奴をば。


 

 さてさて、まずは一冊「好色少年のススメ COVER ART COLLECTION」です。


 こちらはまあ上でも書いた通りです。2002年から2008年にかけて発行されたショタアンソロジー「好色少年のススメ」の表紙絵が収録されています。

 当然、フルカラー。これがまあ、どれもこれも一目で精子が漏れるほどえろ〜いショタ絵ばっかり!

 もうヨダレが止まらんですよハイ!


 しかもそれだけでなくて、ラフ絵や解説なんかも載っています。

 またこの解説というのががっつりとしたもので、作者がどのような考えで絵を描いていたかというのが分かって、とても興味深いです。

 やっぱ、解説とかあると、その絵への理解度が違いますしね。こういう裏話的なものも大好きな私としては、もう2重に美味しい感じです。


 そして、最後の方のモノクロパートでは、作者がこのアンソロジーに寄稿したマンガも載ってます。

 これもショタ×ショタの素晴らしいマンガ。当時とてもお世話になりましたが、数年後またお世話になってしまいました。

 だってMARCYどっぐのショタキャラ、めちゃくちゃかわいいんだもの!!



 ……という感じで、「好色少年のススメ COVER ART COLLECTION」はショタ絵もりだくさんの素晴らしい一冊でした。



 しかし、これらは全てオリジナルのもの。まあ元は商業アンソロジーの原稿なので当たり前なんですけど。

 でもこんなに素晴らしいショタ絵を描ける方なんですもの。二次創作のショタ絵も見たい。



 とか何とか思っていたら。

 ショタスクでの新刊は、二次創作のショタイラスト集じゃありませんか! それも女装少年ばっかり!!

 うおおお! 神よ! 生きてて良かった!!!


 てな感じで、これまたヨダレだの涙だのを流しまくりながら、ショタスク会場でゲット。

 無論、その後すぐにトイレに駆け込んだのは言うまでもありませんね。いっぱい出ました。


 

 さてそんなこの本「女装少年倶楽部」ですが、まあタイトルの通り、女装少年絵を集めたイラスト集です。

 折本なので短い構成ですが、その分女装少年の魅力がぎゅっとつまっています。


 描かれているのは以下の通り。


 ○ノイシュヴァンシュタイン桜子@ブロッケンブラッド

 ○秋月涼@THE いDOL M@STER DS

 ○ナオ&ユキ・トモ&リオ@オトコノコはメイド服がお好き?

 ○ジョーイ@HEROMAN


 どいつもこいつもまー! かわいいことかわいいこと! てかどれも好物キャラじゃーーーい!!


 そんで、こいつらが輪姦されてるわまぐわってるわの姦りたい放題!

 MARCYどっぐ特有のドえろさが、これでもか! という位に発揮されております。みんなミルクまみれ。いぇーい! えろーい!!


 もうね、見て即発射モンですよこんなん。理性保てるほうがおかしい。



 ああもう、こんな素晴らしいショタ本が読めて本当幸せ。ホント生まれて良かった。


 ちょいとねー、これ以降のショタ系の本は未定な様子なのが寂しいですけどねー。

 まあ、普通のえろ同人の方は常に買ってるんで問題もないですけど。


 それでもひっさしぶりのMARCYどっぐのショタ絵、いっぱい堪能できました。

 「好色少年のススメ COVER ART COLLECTION」の方はまだ委託ショップとかで買えると思うので、気になる方はぜひ。買え。



 それでは今回はここまで。

 お読みいただいた方、ありがとうございました。