2009-07-24
全ての種類の知り合いが家の近くに現れる/はてな夢日記
達人はハーフかクォータで、私は使命的に彼を追跡し飛行しながら剪定する。折り返し地点の少し手前ですれ違った。仲間はディスカウントストアで買い物中なので洗剤を渡す。突然修学旅行の帰り道だったと悟って土産物は菓子ばかり。ヘラヘラした生協委員がいまはラーメン屋で働いており菓子を奪われる。店内に乗り込むが声が出ない。ドーナツ一つ取り返して退散。カートでトリック決める。駐車場でシュンが大量のゲーム地面に並べてる。なんで菓子の袋の底に大量のアイドルCDが入ってんの。みんなスクール水着着てます。なんか林の裏に箱があって今から踊るらしいよ。ここ前にも来たなあ。
2009-02-09
毒殺・免震・ポップコーン/はてな夢日記
毒殺犯は兄妹で、体格のいいポップコーン屋も共犯だった。世界征服。遊園地の最寄駅は免震構造。高速鉄道が通るたび立っていられないほど揺れる。兄はチケットをスキャンさせ、エレベータを何度も動かす。これも妹のためだ。追手は腹部にμ波を受けて死亡した。
2009-01-22
超能力者・シーツ・FLASH/はてな夢日記
プール、超能力者、操られた水で水中と空中を運ばれ、プールサイドには映画の行列、観る価値があるのかと考えていると、超能力者たちの全校集会、陰謀、混乱、水色の短髪の男が不敵な笑みで手渡してきた一枚のシーツを受け取り、体育館を抜け出すと広い駐車場、Kの自転車に二人乗りして逃げるはずがそいつは一人で先に行ってしまい、見えなくなり、雨をシーツで避けながらぬかるんだ道を走る。暗い。
低い石段を登り、降り、交差点に着くと横断歩道を渡り左に折れて、幹線道路に女が二人、凍える姉妹にシーツをかけてやり、雨が上り、さらに進むとコマ送りのドット絵で左右は林、だんだんと低くなる木の背丈、不安と非現実、1クリックずつ前へ、道は天に昇り、跨道橋の下から現れ、渋滞のテールランプの次に見えたのは歩道橋を駈け登っている自分、二頭身のキャラクターたち、カーソルを合わせると早口でわめき、道の反対側に降りると狭い通路の俯瞰、次々にやってくる小さな箱を避けるその虫を操作するマウスを高らかに掲げたところで傾斜のついた講堂に覚醒し、ステンドグラスには再現された画面、明らかになったのはJavaScriptで再現された古いFLASHのゲームだった。
