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都京市バス 〜Hyper DQN Service〜 このページをアンテナに追加 RSSフィード

26年3月以前の記事の各運賃表記は、特記なき場合増税前の旧運賃となっております。

2017-11-23

沖縄スタッドレスは売れるのか

いつの間にかスマホ版ページからPC版ページへのリンクが消えていた。タイトル部分の仕様微妙に違うのでスマホからでもPC版で更新していたが、仕方ないのでスマホ版で我慢

新潟はずっと雨。時々台風のように荒れる、ひどい天候。これが数日続く。やっぱり冬場の雪国自分には向いてない。

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2017-11-22

しがらみは漢字で書くと柵

夜行バスに乗って新潟県に向かう。実に6年ぶりで、本州の県では一番ご無沙汰。しかし天候はもう冬のようで、この先1週間近く雨か雪。写真映り的に快晴よりましか。

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2017-11-21 NHK受信料を払わない家の前で立ちションする担当者

JRバス京都大阪広島山陽道昼特急山陽ドリームが、12/22から青春便を除く3列シート便は全てグランドリームに移行。ついでに割引条件も変更。

これにより中国JRバスエアロキングの定期運行は全て無くなり、西日本JRバスもいよいよ最後関東方面を残すのみに。目に見えてエアロキングの運用が減ってきた。そろそろ完全引退も見えてくる頃か。

[]ウルトラサンムーン・その4

カンタイシティ上陸ホテルしおさいの裏を埋め立てたサーフの発着ビーチからスタート。博士リーリエと合流してからのイベント進行はサンムーンと同じだが、ホテルしおさいではエレベーター増設されて上に上がれるようなった。丁度サンムーン当時、ホテルなのにロビーのみで上に行けなくて残念だとこのブログで記したが、その想いがある種叶ったようなもの。上階にある部屋は全てオーシャンビューで、各部屋ごとにイベントが用意されている。サンムーンでは初回特典配信限定だった「カビゴンZ」は、泊まっている宝石屋の社長にカビゴンを連れた状態で話しかけると手に入る。そして別の部屋にはどこかで見たような人物が…。



4番道路にも新スポットがある。地図で池が見えていた辺りに「ピカチュウの谷」が出現。文字通りピカチュウだらけで、ピカチュウにまつわるクイズも出題される。全5問で、ピカチュウをよく見ていれば簡単だが、最後の"ピチュー発見した博士"はいい具合にひねった中々いい問題。ピチューが初登場したタイトル=金銀で博士を務めていた人物、と説明されると分かりやすい。だが現段階ではこれ以上は特に何も無い。



オハナタウンでサンムーンと同様ハウの不意打ち。やはり御三家が連れ歩いており、戦闘にも先発でそのまま参加。どうやらUSUMでのハウ戦は全てこのスタンスらしい。手持ちは新たにイーブイが加わった4体パーティで、4体組もサンムーンではもっと先からだった。正直手持ち2〜3体とかされてもヌルいので手持ち枠を増やすのは賛成。

オハナタウンではスカル団に襲われるロコンのサブイベントが追加されている。倒して救出し翌日午前0時以降に戻ってくると「ぎんのおうかん」が手に入る。サンムーンだとフェスサークルでかなり手に入ったり、特定のスポットで釣りをすると低確率で出てきたりしたが、ストーリー上で普通に敵を倒すだけでは手に入らなかった。そもそもレベル100でしか使えないので、こんな序盤で入手した時点でどうしろと。存在そのもののアピール役だろうか。



隣のオハナ牧場で「ムーランドサーチ」が解禁。前作同様、ここで一旦Uターンし落ちているアイテムを探しまくる。分かりやすい袋小路や岩の前から、絶対に分からない叢のど真ん中まで色々。結果、現段階では重宝する「おいしいみず」や「げんきのかけら」、海岸ではやたら「しんじゅ」が拾えた。見逃し・取り逃しのアイテムも一部回収出来た。

そして牧場内で暴れているケンタロスは、表向きは農夫に頼まれこちらが戦って抑えるというが、実際は野生戦ではなく農夫=ポケモンブリーダーとのトレーナー戦で、ケンタロスは農夫の手持ちという扱い。これは前作と同じで、農夫側が"勝負をしかけてきた"だったり賞金が出るのはこの流れではやっぱり変だが、限られた手段の中で無理矢理このシチュエーション表現したかった結果なのだろう。クリアするとまあまあ便利な「ピントレンズ」が手に入るのも前作共通



他方、フェスサークルは開始2日目で占い屋でもう"フェスサークルでハッピーかも"が出てきてしまい、他の結果も相まっていきなり荒稼ぎモード。早速アトラクション不要になり、お願い事だけで5000FCも稼ぐ。サンムーンでは最後まで存在した「無限会話バグ」はUSUMではとうとう消されたので、例えハッピーが出ても同じ人から何度もお願い事を聞くことはできない。

サンムーンで最終的に消費したFCは3万強。割と少ない方だが、最低でもこの辺りを目標とし今は稼ぎに徹するためFC消費は占い屋のみ。★5の店も早いこと招聘したいが、そう毎回毎回ハッピーは出ないのに1500FCは重い。

お願い事自体はサンムーンと全く同じ。行きたい店を問われてもどれが当たりかは運次第だし、ゲストランキング位置を当てる「わかるかな?」は相変わらず全部0の人が多いのでほぼ『たかい』が正解なので楽。同じ故に、ゲストの出現位置が主人公の進行方向ではなく後ろに出てくることもSMから引き続いてよくある。かなり面倒な仕様なので対策されると有り難かったのだが、残念ながら放置されていた模様。

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2017-11-20 アニメに罪をなすりつけるいじめ被害者

スマホを代えてから1年程度。とにかく電池の持ちが悪い。元々そんなに良い方ではなかったが、特に旅先でずっと使っていると1日も持たない。

あとは急にSIMカード認識しなくなる。これが起こると一切ネットが使えなくなり、抜き差しすると自動的再起動するので時間もかかるし、莫大なバッテリーを消費する。とてつもなく面倒。

[]ウルトラサンムーン・その3

ニャビーニャヒート進化。この直前にはUSUMから新たに「にどげり」を覚えるようになっており、これでノーマル相手にも多少ながら強みを持つ。早速直後にある最初の試練では有効に働いた。ここはクリア後に調査隊の2人が現れるシーン以外はサンムーンと全く同じ流れ。レベル1112デカグースなんて本来は改造でもしない限り不可能なのだが、前作では初見且つかなり苦戦したので、そんなところを見る余裕は無かった。



次はメレメレの花園自動的ロトポンの「けいけんポン」が発動し取得経験値がアップ。が、パーティ命令レベル制限が迫っている身には割とありがた迷惑。"ほしぐもちゃん"を追って洞穴に入るとまたまた調査隊が登場し、ここで初めて対戦することになる。しかも手持ちはウルトラボール入りだが、これ自体は大したことはない。花園を出たところで不意打ちしてくるハウの方がよっぽど強い。

先発の御三家戦闘前からハウの後ろに付いてきており、ボールから出ることなくそのまま戦闘に参加する特殊演出がなされている。サンムーンでは2回目と同じ手持ちだったが、USUMでは新たにアローラ図鑑に加わったオンバットが入る3体パーティに。ここまでトレーナー戦は殆ど1体持ちだったので、ここからようやく敵によって手持ちを入れ替える必要が出てきて「らしく」なってくる。

3番道路をクリアした時点でパーティ5体のレベルは18。かなりギリギリなので、早急に大試練を行う必要がある。



サンムーンでは格闘弱点ばかり連れていたので大苦戦したメレメレ大試練。これも新たにワンリキーが加わった3体パーティで挑んでくる。前回の反省を活かし、こちらから差し向けるのは格闘の弱点が突けるミミッキュゴースト持ちなので格闘技・ノーマル技は何も効かないし、そもそも一発目のみ特性「ばけのかわ」でタイプ関係無く効かない。格闘タイプにとってはまさに天敵。ワンリキーはゴースト相手に攻撃出来ないからか、控えがいるとすぐ交代し、控えがいなくなると何も出来なくなりただひたすら効かない攻撃を繰り返すのみ。全く同じ思考パターンだったルザミーネ戦1回目でのキテルグマを思い出した。クリアで「ライドギア」・ショッピングモールアローラフォトクラブが解禁。



ライドギアでケンタロスに乗れると行けるテンカラットヒルでは、唐突に「ヒコウZ」が手に入る。サンムーンでは途中にカイリキープッシュが必要な岩があったので、かなり後半にならないと入手出来なかったが、USUMでは岩ごと撤去され、超序盤から手に入るようになった。手に入れると四天王カヒリが現れポーズを伝授してくれるが、名乗らずさっさと消えていくので、この段階ではまだ"謎の人物"扱い。

ショッピングモールの高級ブティックは大体サンムーンと同じ…と見せかけて、この先に登場するラランテスのコーディネートアイテムが新たに入荷。しかし一つ50〜70万というぶっ飛び価格で、コーディネートを揃えるなら240万円かかる。確かにサンムーンは「ハッピータイム」などを駆使して稼ぎまくると金が相当余り気味になるとはいえこれは…。

大試練をクリアすると行ける場所が増えるだけでなく、トレーナーズスクールではホラー調の学校不思議、2番道路ではニャースを見失って絶叫するおっさん、メレメレ湾の瓶入り手紙など、サンムーンには無かった豊富なサブイベントも解禁。既にサンムーンをクリア済みで大体のストーリーを知っていても楽しめる工夫がなされている。



アローラフォトクラブも解禁。主人公と手持ちのポケモン一体かポケモン単独写真が撮れる。配置やアングル自由で、ズームでかなり引いたり寄ったり出来る。主人公は持っていれば衣装チェンジやZポーズ(静止対応)を用いて撮影可能、ポケモン側はバトル・リフレアクションで撮影可能。背景はこれまで行った場所に因むものがストーリー進行と共にどんどん追加される。撮影は自動的に6枚連写なので、静止不可能となっているポケモン側の動きも捉えやすい。

撮った写真は3DSSDカードに保存されるので自由にアップも出来る。何よりここからスタンプで自由に編集・加工出来るのが面白い。でかい文字からワンポイントまで多彩なスタンプもストーリー進行で追加されていくので、可能性は無限大。恐らくこの先フォトコンテスト的なイベントも行われるだろう。

ゲーム進行には全く関係無く、撮っても何も貰えないが、その自由さと手軽さでハマるプレーヤーが続出。ポケモンは勿論、主人公自身を写せる機能はXYではあったものの、サンムーンでは存在しなかったので、コーディネートのお披露目的でも重宝されそう。



寄り道はこれくらいにしてマンタインサーフに向かう。入口にあのナリヤ・オーキドが立っており、ヌシール20枚でデカグースが仲間になると言い残しアーカラ島に向かっていった。サンムーンではマリエティ図書館が初登場だったため、こちらも大幅にタイミングが早くなった。サーフのポイントランキングの3位にいるので、実際にサーフして渡った模様。

サーフ中は常にスティック操作。スティック一つで加速から回転まで行うので手軽にBPが稼げるが、慣れるまではかなり難しい。次のアーカラ島までは当初は博士ヨットの予定だったが、ハウの発案でマンタインでの移動となったため、サンムーンにあったヨットに乗るムービーシーンは全面削除されてしまった。設定上は博士とリーリエのみヨットで渡航

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2017-11-19 中卒なのに超高校生級

今年も大渋滞シーズン到来。東大路山科嵐山京都駅烏丸口は最早完全に麻痺して使い物にならず。特に京都駅はバスターミナル発車から次に停まるまでが歩くよりも遙かに遅い。

駐車場のナンバーは県外ばかり。大阪神戸東海地方のナンバーが特に目立つ。東海はまだしも、大阪神戸なら何故電車で来ないかの意味が分からない。例年の大渋滞を知らないとでも言うのか。

[]271〜278回目

P1位 / H○ U○ V× U○ H○ H○ U○


トーナメントは超がつくほど久しぶりの終始まじめプレー。するとかなり僅差で決勝に進出し、決勝でも捨てる気0で完全に勝つ気で挑んだら、今は非常に珍しくなった対人戦で優勝。決勝はCOMがいるか途中で捨てるかのどちらかが殆どだったので、一体いつ以来ぶりなのか全然覚えていない。何だか久々にQMAをやっている感が出た。

但しその代わり、組が上がるリスクは一気に高まった。このままドラゴン送りになると散々捨てている意味が全く無くなる。いっそさっさと上がって3回捨てて落とすのが早いか。


グリバスはまあまあ。しかしすぐ死ぬのは相変わらずで、VERY HARDレベルなのに一人全然当てられない人がもがいている間に攻撃され、たった4問で終了。一方でULTRAに入った回のうち、中盤以降ちっとも分からず外しまくる回があった。問題文すら読めない問題が出てくる始末なので完全にお手上げ。リザルトをチェックしたら☆2レベル以上が全て半分以下の正答率。元々☆3レベルも半分程度しか分からないが、定期的に☆2レベルでも普通に知らず、答えを知っても聞いたことがない問題が出てくる。ULTRA以上はやりたくないのに、自動選択強制的にやらさせられるので嫌になる。自動選択で得したことなんて全く無い。

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