愛にすべてを このページをアンテナに追加 RSSフィード

2008-04-06 発泡酒だけどね? このエントリーを含むブックマーク

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 スーパーの中で、近所の子供が『だるまさんがころんだ』で遊んでいた。鬼が「だるまさんがころんだ」と言い切る前に鬼に触り、逃げるというルールのゲームだが、この子供達の『だるまさんがころんだ』は、違和感の塊だった。何せ、鬼以外の参加者のスタート位置が、鬼から2メートルも離れていないのだから。

 子供は時に冷酷である。この『だるまさんがころんだ』で鬼を務める少年に勝ち目は、無い。はっきりと言える。年齢、身体能力がまさる僕が鬼を務めたとしても、同じように負けるだろう。だって、自分の背中から2メートルも離れてないんだよ?呪文を言い切る前に、飛びつかれて逃げられちゃうよ。スタンドを使って、時でも飛ばさなきゃ(※JOJO第5部より)勝てないだろう。そもそも、どうしてこんなに鬼と参加者のスタート位置が近いのか。

 答えは実にシンプルだった。狭いのである。彼らが遊ぶ場所が。スーパー内は大人の規格内だが、子供の規格外だったのだ。彼らは親に連れてこられた建物の中で、連れてこられるまで遊んでいたであろうゲームの続きを再会しただけなのである。だが、スーパー内が狭く、鬼が目に涙を浮かべるような状況になってしまったのだ。

 子供はどこにいても遊べる。広かろうが、狭かろうが。しかし、どうせなら広い場所でのびのびと遊んでもらいたい。だから、彼らがスーパーで『だるまさんがころんだ』を行い、鬼役の子が涙目にならないように、我々が場所を提供すべきなのである。何故なら、子供は冷酷であるからだ。ルールにシビアな彼らは、鬼が不利であろうとルールを捻じ曲げることはないのだから。しっかしビール美味いねー!

男だけど潮ぴゅっぴゅしたよwww男だけど潮ぴゅっぴゅしたよwww 2009/06/13 20:07
すげっ!!! 昨日の女に潮 吹 かされた!!!!!
イった後もキトー攻めされたら急に力入んなくんなって頭真っ白になってさぁ、
したら凄ぇ勢いで透明の液がチソコからブシャー!って出てマジ焦ったよww
女が潮 吹 くのは当然として、男が潮 吹 くなんて思わなかったわぁwwwww
頭がブッ飛ぶぐらい気持ちいいからやってもらってみー??

http://shiofuki.navi-y.net/iYSBOmU/

むきゅっもきゅっ?むきゅっもきゅっ? 2009/06/20 19:48
いつもマヌコに空気入れてブリブリ音出させて遊んでんだけど
昨日の女動物の鳴き声みたいな変な音出たwwwwwwww
かなり締まりのイイ女だったんだがもしかしてそれが理由かな?
5万しか貰えなかったけどある意味貴重な経験出来たからおkだろwww

http://ahan.yumenokuni.net/ip0BQ9v/

大乱交スマッシュブラジャーズ大乱交スマッシュブラジャーズ 2009/06/21 01:32
ちょww 普通の口ーションをあんな風に使うなんてどういうテクしてんだよww
ちょっとウソコ漏れたのに5万振り込んでくる金持ちの勢いには参りましたwww

http://dopyun.quitblue.com/pBWa92w/

ハイテンション大学生ってwハイテンション大学生ってw 2009/07/10 10:41
今日やってきた女、しゃぶるのに夢中すぎて俺が写メ撮ってる事に気づいてなかったよ(^ω^; バカスwwwwwwwwww
途中で「撮ってるよー♪」って言ってみたら更に興奮しちゃって上に乗って激しすぎなくらいパコパコしちゃってもうビッシャビシャに溢れてたわwww
最近の大学生ってみんなこんなテンションなの?? 大学生うめぇなw

http://msmLc1G.fctwo.d-viking.jp/

はいちゃんちゃんちゃん!!!!はいちゃんちゃんちゃん!!!! 2009/08/15 10:09
もーさすがに3回は果てるってーー!!!(>_<)
連続じゃないだけマシだけど1 0 万の為とはいえ3回ヤるとティ ンコさんが火を噴きそうなくらい真っ赤っ赤だよ(^^;
まー何気に足 コ キしてもらったのって初めてだし、得っちゃ得だけどねーwww

http://kachi.strowcrue.net/tuwQx5z/

2008-03-30 擬音使ってたら、唾液の分泌が止まらなくなった。 このエントリーを含むブックマーク

KYOSUKE2008-03-30

 不味いものはたくさんある。青汁なんて、「不味い」が売り文句に使われるほど不味い。「もう一杯!」に続く道理がわからない。他にも、部屋で一晩中友人と話した朝に「そうだ!朝早くにゴミ捨てよう!」などとルンルン気分で外に出た途端に、出勤するつもりであろう隣人と鉢合わせた時も、やはり不味い。気まずい。僕らの周りには不味いものがたくさんあるのだ。

 中でもずば抜けて不味いものがある。それは気が抜けたビールだ。シャキッと冷えてて、カラッとした味で、ジャクッと喉を焦がしていくビールは最高なのだが、気が抜けてしまったビールは、気しか抜けていないくせに、間抜けな味がする。ドリュッとした温度で何だか麦臭い(ような気がする)ビールは不味い。

 とは言え、ビールを放置したのは僕らだ。ビールの味に飽きて、甘ったるいカクテルやら、日本酒やらオーダーしていた僕らが悪いのだ。気が抜けてしまったのは僕らのせいだ。だから、宴も酣になると、皆に無視されて、最後まで生き残った間抜けなビールが入った瓶を引っつかみ、ちょいと乱暴に空いたグラスに注ぐ。「悪かったな、放置してて。」って。「お前、もう常温じゃん。何か暖かいぐらいじゃん、熱燗のつもり?」って、トクトクと注ぐ。で、グィッと飲んで「まじー」って呟いてまた注ぐ。この「まじー」には、愛がこもっている。と思う。やっぱり最後はビールだよ、お前だよ的な。だから、また注いでしまうのだろう。そして、結局、間抜けなビールを飲み干して、上機嫌になって、僕は昔、成増のコンビニの前で倒れました。間抜けは僕でした。

2008-03-26 夢物語 このエントリーを含むブックマーク

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 僕が見る夢ではっきり覚えていられるのは、大まかに3種類に分けられる。「落ちる夢」「追われる夢」「間に合わない夢」だ。これらを見て目を覚ますと、息が上がっていたり、喉が渇いていたり、体の節々が痛かったりする。上記の通り、はっきり覚えているので、頭にくる。「こら!疲労回復のために寝て、何で疲れにゃいかんのだ!」と。

 ところが、昨日見た夢の内容はその3種類以外のものなのに、鮮明に覚えていたので、メモがてらにmixiに記しておく。






 小学生と一緒に鬼ごっこを楽しんだ僕(年齢、思考能力、身体能力が上の僕の完全勝利)は、帰路を急いでいた。すると、友人Yに久しぶりに出会うのだ。

 友人Yは、お洒落で楽しいヤツで、何となくオーラをまとっていた。「よー久しぶりじゃん」なんてお互いに言い、最近の調子を聞いた。するとYが、

「31アイスクリームで友達が待ってんだよ。来る?」

と言うので、この後、用事も無い僕は行くことにした。Yの友人達に会ったことはないが、このYの友人だから、きっと変わっていて、面白い人達なんだろうという考えているうちに、31アイスクリームに着いた。Yが案内してくれた席に着くと、そこにはYの友人と思われる人物が二人いた。

 一人は、ドレッドヘアにストリートスタイルの…『クッキーモンスター』だった。低めの男らしい声で、僕に挨拶をしてくる。僕は戸惑った。しかし外見こそ、青いモフモフのクッキーモンスターであるが、話してみると、HipHop好きの良いヤツだった。

 そして、もう一人は…『マイケル・ジャクソン』だった。人目を恐れているのか、サングラスをかけている。サングラスの黒が白い肌に映える。こちらは話しかけても、会話にならなかった。小声で「アァーォ!」と「サンキュー」を繰り返すだけなのである。

 さすがYだ。彼の友人も変わった、否、凄いヤツらばかりだ。と、感心してしまう僕だったが、あることに気付く。そう僕が一番凄かった。

 僕の服装は、黒いTシャツに黒いボクサーパンツ、黒いハイソックスなのである。「そうか、さっきから感じていたこの羞恥心は、僕の服装によるものであったか。…そう言えばさっき帰路を急いでたのは、早く服を着たかったからじゃん!」そう思いながら、急にモジモジして、彼らの話に耳を傾ける所で、記憶は途絶えた。






 例え僕が、変態とも取れる格好でなかったとしても、僕のような一般の人間は、凄い人間の前に行くとやはり、恥ずかしさを感じるのかもしれない。友人Yもマイケルもクッキーモンスターも皆、僕の中では凄いヤツらだ。僕は恐縮せずにはいられないだろう。

 そして、彼らは、変態っぽい僕を前にしても、全く突っ込まないのだ。気にする素振りすら見せない。彼らの心の広さに感服してしまった。更に言えば、目を覚ませば、僕も彼らの(マイケルやクッキーモンスターが31アイスクリームにいるという不自然の)ことが気になったが、彼らの前に座り話をしている間は、一切気にならなかった。

 誰だって、自分のコンプレックスが気になる。しかし、周囲は本人ほど気にしていない、ということを教えてくれる夢だったと思う。




 関係無いけど、この夢を見ていたせいでバイトに遅刻した。

2008-03-25 感謝 このエントリーを含むブックマーク

 僕の一つ上の先輩方には、本当にお世話になった。

 僕は大学一年の途中から、今のサークルに入った。その頃はまだ人見知りが激しかった僕は、既にそのサークルに所属している同年代の人達や先輩達と、親しくなれるかどうか凄く不安だった。むしろ「多分無理かもしれない。親しくなれなくても、ただ黙々と活動に従事していれば良い。」と考えている節もあった。

 だけど、黙っていることが多かった僕が相手でも、先輩達は優しく、嬉しそうにサークルに歓迎してくれた。受け応えが淡白な僕に、熱心に活動について教えてくれた。活動中に孤立していると、すぐに近寄ってきてくれた。活動が終わるとそそくさと逃げ帰る僕を捕まえて、夕飯に誘ってくれた。やはり上手く世渡れない僕に、アドバイスをしてくれた。常に楽しい雰囲気を作ってくれた。仲間に入れてくれた。居場所も作ってくれた。

 どこかふざけているのだけど、活動に対して真面目な先輩達を見て、僕は色々学んだ。活動と遊びの分別や活動に参加することへの誇り、活動中の立ち振る舞い、活動を好きになること、楽しむこと、上下関係、周囲への気配り。そして何より、人と話すことが、本当に物凄く楽しい、ということ。

 だから今の僕は、大学入学当初に比べると大分違うと思う。会話が好きになったし、人の目を見て会話できるようになった。活動中も動けるようになったし、自分の考え方の向上もできた。変化したと思う。成長したと思う。そして、そうなったのは、今の僕があるのは、先輩達のおかげだと思う。

 そんな先輩達が先日、大学卒業した。僕らのサークルから飛び立っていった。複雑だった。僕は先輩達が大好きだ。でもlikeでもloveでもないと思う。文章にしたり、言葉にするのは凄く簡単なんだけど、この気持ちの大きさを表現しきれないと思う。先輩達のおかげで成長できたと、僕が思っている以上、勝手だが僕の中で先輩達は兄や姉でもあったし、親でもあるのかもしれない。だから、離れてしまうのが凄く寂しいのだ。先輩達の門出を祝いたいのだが、やはり寂しい。僕は今、これを書きながら泣いている。

 サークルでの出来事を思い出すと、楽しかった思い出ばかりだ。つらいこともあったけど、自分の糧となった良い思い出になってる。先輩達の笑顔を思い出すと、畜生、涙が止まらない。「わっしょい」て何だよ、最初お祭りサークルかと思ったよ。何で、いきなりドライブ誘ってくれるんだよ、しかも何でおごってくれるんだよ、申し訳なくてしょうがないよ。何で白バイ警官に誘ってくれるんだよ、その道は進めないけど、凄く嬉しかったんだよ。何で護国寺に寄ってんだよ、チーズバーガー美味すぎなんだよ。何で、高知弁でるんだよ、高知弁面白いんだよ。何で口調がヤンキーなんだよ、女の人なのに親しみやすいんだよ。何でセルなんだよ、わけわかんねーよ。何でそんな天然なんだよ、アジアンキッチンでのバイト楽しかったんだよ。何でそんな顔近いんだよ、最後までよくわかんないよ。他大サークルと集まると何でそんなに浮いてんだよ、笑えないよ。僕が失敗しても何でそんなにあっけらかんとしてんだよ、もっと怒れよ。悪酔いしてんなよ、楽しそうに笑うなよ。畜生、ちくしょう。楽しすぎんだよ。文章が感情的になってきた。ああ、本当に寂しいし、嬉しい。ああ楽しかった。



 それでも、こんがらがってしまったこの気持ちに折り合いをつけなければいけない。僕もまた後輩達の先輩であるのだし、後輩達にもこのサークルを楽しんでもらいたい。だから、これ以上駄々をこねるのはやめる。だから、先輩達への気持ちを簡潔に表して、このキーを叩く手を止める。




 本当にありがとうございました!!!!!!!!

2008-03-12 突然シリーズ〜自尊心に満たされる時〜 このエントリーを含むブックマーク

公共の場のトイレでトイレットペーパーを交換した時。