九月の無差別日記

九月さんの徒然日記
[ FFXI / game / comic / anime / food / hobby / coffee / etc ]

09-05-08(Fri)

しばらく縮小版になるかも。

 

[]「けいおん! 6話」

けいおん!感想

もうちょっと学園祭に向けての練習の話をするのかと思ったら、あっさり学園祭になったなぁ。

祭りは準備期間が一番楽しいとはよく言われるけど、祭りの前ではなく祭りの中の本番前という状態における各キャラクターの動向が非常に面白かった。

その本番の方はというと曲の方は素人っぽさを演出した形になってるのに、映像がなぜかPV風というのがちょっとミスマッチだったかな。

 

[]「クイーンズブレイド 流浪の戦士 6話」

クイーンズブレイド 流浪の戦士感想

パンツのエキドナの後なのに、今更はいてないことに突っ込みを入れるのはどうなのかという気もしないでもない。ていうかはいてさえ入れば他の部分が出ても問題はないのだろうか。葉っぱパンツには笑ったが。

話の方はハーフエルフの複雑な事情という割と真面目な内容だったけども。ノワはこのままレギュラー化するんだろうか。

アイリは魔女がらみでまた出るだろうけど、アレインはろくに活躍ないまま退場はちょっと不憫。

 

[]「東のエデン 5話」

東のエデン感想

総理にぎゃふんと言わせるには60円有れば良いらしい。実費しか計上しないってことなのかな。

つまりjuizあるいはその背後には電話一本程度で総理にぎゃふんと言わせられるだけの力が有るということか。

他のセレソンも続々出てきて、それぞれの方法で日本を救う手段を講じているっぽいけど、どうにも一筋縄ではいかなさそうな連中ばかり。セレソンのNo.1が特別視されてるような感じも有ったけど、果たしてどういう意味で特別なのか。

あと滝沢は洗脳前から滝沢と名乗っていた事と、二万人ニートはドバイに飛ばして仕事を与えていたっぽいことが明らかに。でも、二万人ニートを輸送する分の代金が無かったのは気になるところではあるので、別のセレソンも一枚噛んでいるのだろうか。

咲は色々不憫では有るけど、滝沢にふらふらついていったりしている時点でまだまだ地に足が付いてない訳で、あまり同情も出来ないところ。逆に滝沢が咲に入れ込む理由もまだ見えないところではある。

とりあえずは今回一番不幸だった大杉君が次回さらなる不幸な目に合わないかが心配。

09-05-03(Sun)

[]「戦場のヴァルキュリア 5話」

戦場のヴァルキュリア感想

どうも戦闘描写よりアリシアとファルディオのやりとりばかり描写されて微妙だった。

獣道を利用した奇襲、エーデルワイス号の性能と戦闘が有利になる材料は出てきても、それらがどう働いたかは台詞による部分が多かったというのも有るし。

おまけに他の隊員達の影が薄かった割りにファルディオばかり目立ってるというのはどうにも抵抗が強い。

根本的にファルディオキャラが好きになれないのでこういう展開は見ててつらい。

 

[]「神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS 5話」

神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS感想

粋がってる三下が敵に利用されてポイというのもお約束な展開だなぁ。

コーティカルテ存在自体が敵に狙われる要因ぽいので否応無く今後騒動に巻き込まれるんだろうけど、そのたびに主人公のうじうじしたところを見せられるのも堪らない。

積極的に戦闘に乗り出されてもそれはそれで問題有るが。

 

[]「真マジンガー 衝撃!Z編 on television 5話」

真マジンガー 衝撃!Z編 on television感想

爺さんわりとぽっくり行っちゃったな。

甲児が身内が絡むとぶち切れすることは二話でも描写されていたけど、マジンガーZが神となるか悪魔となるかという爺さんのセリフの後ということもあってその甲児にマジンガーZがどういう存在になるかが委ねられたということが明確にされたのは良かった。

ロボット相手だけでなく生身の兵隊にまでルストハリケーンを放つ様は鬼気迫りすぎでは有ったし、マジンガー軍団にさえ攻撃をしかけようとするのは危うすぎるほどでは有ったけど。

でもまぁ今回のマジンガー軍団は役に立ってないくせに正論だけ振りかざすといううざい存在だったので、むしろ甲児に同情したいところだが。

あしゅら男爵が逃げた後も問答繰り返すばかりで追いかけず、ブロッケンの襲撃を許すとか足手まといってレベルじゃねーぞ

 

[]「ジュエルペット 5話」

ジュエルペット感想

ますますマイメロっぽい展開になってきたなぁ。

宝石のせいで暴走した人間を助けても、事態は必ずしも良くはならないというのもまさにマイメロ的。

まぁ、先輩のキャラクタも剣道部員のやる気の無さも宝石とは関係ないのですぐ改善されるほうがおかしいと言えばそうなんだけど。

 

[]「鋼殻のレギオス 17話」

鋼殻のレギオス感想

結局ツェルニの暴走は廃貴族のせいだったということなのか。都市を守りたいという意思に反応する割には都市を危険に追い込んでいるような。そしてニーナはなんで選ばれたのか。なんかディンのような強い意志は無いけどまぁいいや的にニーナが選ばれちゃったという感じしかしなかったが。

レイフォンは自分が一人でなんでもやろうとする馬鹿だという自覚がやっと芽生えたのか、第十七小隊にハイア達の戦い方を見せようとするわけだけど、一番見せるべき相手はニーナだよなぁ。

シャニはこれが第十七小隊の良いところだとシェナに言ってたけど、第十七小隊としての良さなんて微塵も見れなかったと思うんだが。

09-05-02(Sat)

[]「ハヤテのごとく!! 2nd Season 5話」

ハヤテのごとく!!感想

妙に読者受けの悪かった西沢弟まできっちり出してきたか。実際アニメで見ると原作以上にうざくなってた気もする。

まぁ、最終的にナギがばっさり切り捨てるから良いけど。

そしてこれだけだと結局ナギハヤテに対する感情は勘違いによるものなのに、となるところで二人の関係微妙に進展するエピソードを後半に持って来たのは良かった。

今回は珍しくヒナギクが出番無かったのでその分ナギがはっきりヒロインらしくなってたなぁ。

 

[]「アラド戦記〜スラップアップパーティー〜 5話」

アラド戦記感想

インチキ壷商人とのどたばたで終るのかと思ったら、鬼憑きが絡んで割とまじめな内容になったかと思ったら、最終的にくじらに全部持っていかれた感じが。

壷商人に小野大輔持ってくるのも驚きだったが。

鬼憑きが出てきた割にバロンとの絡みが薄かったのは残念かな。あと前回出てきた謎の組織が今回影も形も無かったのも。

09-05-01(Fri)

[]「けいおん! 5話」

けいおん!感想

顧問無しのまま音楽室ほぼ私物化してても三ヶ月間突っ込み無しとか、学校自体が相当ゆるいんじゃなかろうか。

そしてさわ子先生過去、というか黒歴史が明らかに。前回のテープ伏線だったとは。

この手の母校に就任ってケースだと同期か近い先輩後輩あるいは恩師も同じ職場にいるのがお約束な気もするんだけど、今までばれなかったんだろうか。っていうか部室へのダッシュとか見るに結構ボロが出てそうな気もするが。それ以外でも割とすぐ本性駄々漏れしてるっぽいし。

唯の特訓で声が枯れるまでやっちゃったのは、単にやりすぎたんじゃなくてダミ声で歌うのがデフォとかそういう考えが頭の奥の方に有ったからだろうな。

そして結局ED同様澪がボーカルになるのね。まぁ、唯がボーカルやりたいと言い出したときに不安しか覚えなかったのは自分だけではないはずだとは思うけど。

あと比較的影の薄かった紬に女同士の絡みを見るのが好きという謎属性が。律と澪に勧誘されたときあっさり受けたのは、律と澪の絡みが見れるからという理由だったのだろうか。そう言えばそれを匂わせるようなことも言っていた気がする。

 

[]「クイーンズブレイド 流浪の戦士 5話」

クイーンズブレイド 流浪の戦士感想

もうレイナは徹底的に発展途上キャラに固定する方針なのかな。なんかしょっちゅう誰かしらに駄目だしされてるような。

レイナを除けば今回は珍しく話がきちんとまとまったなぁ。まぁ、あっさりすぎるという気もしないでもないけど。

今回はメナスも露出度高かったけど印象としてはリビングスタッフが持っていっちゃったなぁ。マダオ声がはまり過ぎ。シズカを捕らえた後、次のシーンではなぜか仲良しになってたけど画面に映ってないところで何が有ったんだろうか。BDに収録されてたりしてな。

次回は一気に三キャラも登場とか収拾付くんだろうか。さすがにいい加減レイナの挫折と成長を見せられるのも飽きかけているので、その分ほかのキャラに出番回してもらいたいものだけど。

 

[]「Phantom〜Requiem for the Phantom〜 5話」

Phantom〜Requiem for the Phantom〜感想

暗殺者として人形となろうとするツヴァイに対し、あくまで自分の意思で動けと囁くクロウディア自分の意思で動けと言っている割に、暗殺者として動くことを規定路線としてしまっていて他の選択肢を与えていない辺り性質が悪いような。

暗殺者を続けていった結果辿り着く先に関係しているのだろうか。その割りに母子を殺したときのツヴァイはまさに人形そのものという感じだったけど。

 

[]「東のエデン 4話」

東のエデン感想

新たなセレソンが出たと思ったら説明するだけ説明して退場とちょっと慌しい。

これまで勿体つけた割りにいきなりいろいろ明らかになりすぎでは有るけど、これまでの情報から十分予想できる範囲だったので裏を付けただけか。

それに本質的な謎に関してはセレソン自身もともと知らされていなかったことみたいなので、この辺は滝沢記憶が有ろうと無かろうと変わりないんだよな。ただ、記憶を消した理由は滝沢自身が何か行き詰まりを感じた結果ではないかという可能性が出てきたのは気になるところだけど。

最後にサポーターが出てきたことによって滝沢がサポーターじゃないということも確定した感じでは有るけど、刑事のときのことを考えればサポーターが必ずしも直接手を下すとは限らないわけで、本当に最後に出てきたのがサポーターと確定したわけでもないんだよなぁ。セレソンの一人なのは確実だろうけど。

セレソンは基本他のセレソンの金遣いも監視している訳だから、セレソン同士のつながりができるのはおかしくない。でも最後に生き残るのは一人というサバイバルルールがそれを阻害している。つまり繋がりうるのは今回の医者みたいな自分を捨てられる人間のみ。そこからサポーターについてもいろいろ考えられそうではあるのだけども。

あとセレソンの消滅って表現が使われてたのも気になる。必ずしも死ぬとは限らないような。それこそ洗脳システムとかあるわけだし。

いろいろ明らかになってもやっぱり謎は深まるばかりで今後の展開が気になる。しばらくはセレソンが順番に出てくる展開かもしれないが。

 

[]「アスラクライン 5話」

アスラクライン感想

相変わらずこれまでの回からの人間関係の動きとか良く解らないまま事件が起きてなし崩しに主人公が巻き込まれる展開だなぁ。

真日和とか前回の今回でなんでこう敵対する側に回れるのやら。屋敷とか平気で壊すし。しかもそれが信念とかあるでもなく仕事だからってのがもう理解不能。

これで今回の一連の事件が終ればまた学校で平気な顔して主人公達の前に出てくるんだろうかと思うと頭が痛い。

トランクはこれまでの内容からすると誰かのマキーナを動かす鍵? 黒崎の人格が入れ替わってるのは主人公に対する操緒に当る存在が取り憑いてるとかその辺か。

 

[]「バスカッシュ! 5話」

バスカッシュ!感想

なんかなし崩し的にアイスマンセラと三人でチームを組む流れになったような。

あとビッグフットが人間の動きに近づいていく、というのを強調されてもそれじゃ生身でバスケやってろってことにしかならないのでもっとビッグフットならではという部分を強調してもらいたいところ。

とは言っても車に変形なんて要素は全然いらないが。ダンは驚いていたけどあの形状で車になっても別に驚くところじゃないよなぁ。エウレカもそうだったけど車に変形なんて話の上でも意味のあるギミックとは到底思えないんだけどなんで車に変形させたがるのか。

タイトル名がそのままサブタイになった今回には期待してたけど、ダンの台詞とちりをしつこいほど繰り返してお膳立てしておいて、馬鹿スカ→バカスカバカスカ→バスカッシュという流れには腰が砕けた。正直言ってがっかりすぎる。

折角ビッグフットによるストリートバスケが形になってきて、更にダンがプレイヤーとしてリーダーとして司令塔として覚醒して来ていくらでも盛り上げようが有ったのに、ダンを必要以上に馬鹿キャラとして強調しすぎてうんざりする方が強かった。

 

[]「戦国BASARA 5話」

戦国BASARA感想

ノリだけでこのまま突き抜けるかと思ったら、結構ハードな展開になってきたなぁ。

浅井滅亡は流れ的には解らないでもないんだけど、市を人質に取られて戦わされた上にその味方に背中から討たれるとは。この辺は光秀が勝手にやってるっぽいが。

織田陣営を悪役として描きながらも、それに与する徳川を単純な悪役とせずそれぞれにそれぞれの信念が有るという描写も良かった。

ただやっぱり幸村と伊達の主人公補正は高い感じだが。

本多は前回の引きでは巨大ロボットと言った風だったけど、思ったよりは常識的な大きさだったなぁ。動き的には完全ロボだったけど。

 

[]「蒼天航路 4話」

蒼天航路感想

まさかのジョンウー出演。いや本気で誰得

曹操が馬鹿正直に皇族を手にかけちゃったかと思ったら、敵の罠にかかった振りをしただけという解ってはいてもさすがと感心した。

ただ、流れ的には皇族を味方に付けて上奏したは良いけど左遷させられちゃったという感じなんでやや盛り上がりに欠けるのは仕方ないところ。

まぁ、逆に地方にいたほうが力を蓄えられるし今回の件でバカ殿皇帝に見切りを付けるきっかけになるしで今後の前振りとしては大きな意味があるんだけど。

あと十常侍との絡みはこれでほぼ終わりなんでこれまで勿体つけた分あっさりすぎるという印象もやはり強い。

 

[]「はじめの一歩 New Challenger 17話」

はじめの一歩 New Challenger感想

世界戦に向けて鷹村の家関係過去踏み込み、そこから改めて鷹村のボクシングに対する姿勢に焦点を当てる。一歩とはまた違った意味ボクサー本質に迫る内容で、鷹村こそこの作品のもう一人の主人公だと改めて感じさせられる。

しかも今回の相手のホークは鷹村と同種のボクサーなので、そのぶつかり合いに対する期待は否応無く高まるというもの。

それにしても妙に声優豪華だな、鷹村一家。

09-04-28(Tue)

[]「宇宙をかける少女 17話」

宇宙をかける少女感想

いじめっ子に逆襲しようとしたら正論で言い負かされて逆上とかただでさえ小物感の強かったナミがもうどうしようもないレベルまで来てしまったなぁ。正直ここから更正するとも思えない。ギャルゲ風に言うならもうナミが救われるルートは無くても良いんじゃね?とすら思えるほど。

秋葉達もさっぱり主人公らしくはならないが。ベンケイが踏ん張った結果助かったようにしか見えなかったのに、秋葉に助けられたといういつきとか最早ギャグか。

敵方も敵方なら味方も味方でこの面子がぶつかり合ったところでカタルシスが生まれようがないんだよなぁ。

それに、サクラ帽子が実は宇宙人だったとか、また突然ご都合的に新要素が出てきて謎を明らかにしていくとかこういう形でしか話を進展させられないのだろうか。

ネルヴァルに対抗する鍵であるエニグマ秋葉の夢に出てきた軌道喫茶が同じ名前関係あるのかと思ったら、そのものだったというのも割りと拍子抜けなんだけど、所詮夢だからとあっさりスルーされたのは腰砕けすぎる。

エニグマ重要性は神楽しか知らないみたいなことを言っていたけど、その情報を伝えようとしていたハコちゃんは神楽と何か関係有るのだろうか。

あと、つつじは相変わらず良い味出してるけど、つつじに魅力を感じるのは他の連中が個性が薄いか個性を出すとうざい印象しか生まないからだと気付いてしまった。

 

[]「タユタマ-Kiss on my Deity- 4話」

タユタマ-Kiss on my Deity-感想

前回たゆたいを信じるか信じないかであれだけ喧々諤々やった結果としてフローレスでは美冬だけ味方になったけど、それだけでも十分だという感じに締めていたのにすっかりあっさり認知されてしまってるような。ていうか急にバトル物になったかのような導入にもびっくりさせられたが。

バトル展開の裏で偏見に満ちていた美冬が丸くなっていく話でどちらかというとそちらがメインだったけど、やっぱり相当好印象を稼がないとこれまでの悪印象はそう簡単に覆らないなぁ。

偏見については考えを改めたとは言え、血に貴賎無しという主張に関しては解決されてないのも気になる。裕理の力を借りた時点で解決されているってことなんだろうか。

女装っていうか女体化裕理は色々ねた的においしそうだったのにすぐ解除されたのは残念。まぁ、今後も女子寮に入る必要が出るたびに女体化するのかもしれないが。

ていうか結局女体化を解除してるんだけど、それは問題にはならないんだろうか。

 

[]「シャングリ・ラ 4話」

シャングリ・ラ感想

これまでほとんど個別に動いてきていた組織が絡む気配を見せ、それぞれの組織に属する人間同士の因縁も明らかになってきて、更に主人公の行動の方向性も定まってきて、とやっと話が面白く動いていく気配が見えてきた。

まだまだ現状の國子は意気込みだけという感じも有るし、他のキャラの方が個性が強いという問題も有るけど。

 

[]「鋼の錬金術師 FullMetal Alchemist 4話」

鋼の錬金術師 FullMetal Alchemist感想

幼女キメラ化なんて割りとトラウマ物の話なんだけど、やはりあっさり目だったなぁ。

エド達が人体錬成を追い求めるのはそれが禁忌技術だからではなく、ただ体を取り戻したいから、という部分を強調する構成は良かったけど。

でもやはりエドの感情がキメラへの関心から怒りに切り替わる際や、タッカーが気の良さそうな親父から狂気を見せる際には相応のタメが欲しかったところ。

 

[]「ジュエルペット 4話」

ジュエルペット感想

結局クロミ様出すのか。三人組みになった事も有って、ドロンジョ一味とバク&クロミを混ぜたらこんな感じだろうなぁ、という印象が強い。

音符集めが宝石集めに変わっただけのマイメロという感じになって来た。ただりんこ自身の欲求といったものが無いと、周りに埋もれそうな気もする。当分はルビー達とのやりとりでいけるかもしれないが。マイメロはあっさり周囲の人間認知されてたからなぁ。

 

[]「鋼殻のレギオス 16話」

鋼殻のレギオス感想

結局ハイアと廃貴族の話に戻るのか。だったらなんで前回で前々回からの流れをカットしたかのような展開にしたのかが疑問すぎる。ていうか刀を使ってないレイフォンにあっさり負けたくせに、ハイアはどのツラさげてレイフォンの前に出てこれるんだ。

そして相変わらず制作スタッフニーナいびりが酷すぎる。どんだけ貶めれば気が済むんだろうか。活躍する機会もろくに与えてないくせに強くなったと言わせてそこからさらに惨敗させるとかひどすぎる。鳴り物入りで加入した結果ろくに見せ場を与えられなかったシェナも大概不憫だが。

重傷のレイフォンをこき使おうとするカリアンとか、怪我に責任を感じるのは解るとはいえ前回のやり取りがなかったかのように身を引こうとするメイシェンとか今回はどいつもこいつも不満を感じさせる。

唯一リーリンがツェルニに来るっぽいのがやっとグレンダン方面と話がつながりそうで好材料ってぐらいか。