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とある二宮ひかる好きの爆走日記(ファンBlog) このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

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2008-12-20 本日は… デパート開業の日

つぶやきその5

「西野の言葉」CWC ガンバvs.ユナイテッド雑感 - KINDの日記@はてな

試合がコンペティティブになる、つまり「このままでは結果に影響する」という局面になった瞬間は約30秒程度だろう。つまり、山崎雅人が追撃の得点を蹴り込んで1−2になってから、ウェイン・ルーニーが1−3とする得点を決めるまでの約30秒。あえていえば、この時間が最も「試合になった」のではないだろうか。


そうだと思う。
あの時点で2-2になればって空気は現場にはあったと思う。
さらに言うと、ルーニーを控えに置いた時点でファーガソンのこの試合に対するスタンスが分かった。
ルーニー入れたら本気出すぞ」ってベンチワークであった。…つまり、そう言うことです。


冷静になるのは現場だけでいい。外野はもっと盛り上げろ。夢中になれ。熱を上げろ。ほんのわずかの真実の種火も、燃え上がって燎原の火と化すかもしれない。


ここは同意するかどうか悩むところ。大筋では納得できるのだけど…
上で述べた認識を持ちつつ、日本のサッカー界がプロ化によりレベル向上を続けてることを誇りに思う事が大事だなと。
冷静な頭と熱いハートで盛り上げるのなら問題ないと思う。
「日本のサッカーレベルが低い」って醒めた見方に、「いや、そうでなくて」と言い返せる物言いと暑さは欲しいね。

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