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DREAM SCHEME

2018-12-28

移転のお知らせ 20:15

はてなダイアリーがサービスを終了するということなので、ひとまず「はてなブログ」に場所を確保しました。

今後、はてなダイアリーの記事を全て移行します。

アドレスはhttps://marius.hatenadiary.jp/です。

DREAM SCHEME(はてなブログ)

こちらも特に私の方から記事を消すということはせず、既存の記事についてはそのままにしておきます。

更新ペースは相変わらずですが、今後ともよろしくお願いいたします。

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2018-12-24

[][]Lane's End Stallion Roaster 2019 23:09

来年の分です。とりあえずいつも通りリストを。

StallionSire2019 Fee2018 Fee2017 Fee
DamChangesMares BredFoal/Bred
AccelerateLookin At Lucky20000------
IssuesNew------
Candy RideRide The Rails800008000060000
Candy GirlStay144130/160
City Of LightQuality Road35000------
Paris NotionNew------
ConnectCurlin2000020000---
Bullville BelleStay163---
Honor CodeA.P. Indy400004000040000
Serena's CatStay154107/153
LangfuhrDanzigPensioned50005000
Sweet Briar Too---1613/24
Lemon Drop KidKingmambo250002500040000
Charming LassieStay7750/66
Liam's MapUnbridled's Song200002500025000
Miss Marcy Sue-20%114123/158
MineshaftA.P. Indy200002500025000
Prospectors Delite-20%103110/147
Morning LineTiznow5000750010000
Indian Snow-33%5436/45
Mr SpeakerPulpit100001000010000
SaluteStay860
Noble MissionGalileo150002000025000
Kind-25%9980/110
Quality RoadElusive Quality1500007000035000
Kobla114%154116/152
The FactorWar Front15000To Japan, JBBA25000
Greycousness---one-year lease73/105
TonalistTapit150002000030000
Settling Mist-25%12486/115
Twirling CandyCandy Ride250002500020000
House Of DanzigStay141120/152
UnifiedCandy Ride1000010000---
Union CityStay152---
Union RagsDixie Union600006000050000
TempoStay157135/160
West CoastFlatter35000------
CaressingNew------

Langfuhrが引退し、最高齢はLemon Drop Kid、前世紀生まれは他にMineshaftとCandy Rideの3頭だけになってしまいました。

West Coastを引っ張ってくるあたりA.P. Indyの直系へのこだわりはまだありそう。一方Kingmamboの直系は近い将来でLemon Drop Kidが引退したらそれまででしょう。まあ、Lemon Drop Kidが引退したらLassie Dear牝系の凋落の方を強く思うだろうけど。Missy BabaからならTonalistがいるけど、あれはLane's Endの牝系ではないからね。

さて、新種牡馬とあと少しだけ。

Accelerate

2019年から種牡馬入り。父はLookin At Lucky、母の父はAwesome Again、Smartaireの牝系出身で近親にWagon Limitが出ています。

デビューが遅く、3歳になってからのDel Marが初勝利。5歳になった今年本格化してG1の5勝を含む7戦6勝で、Breeders' Cup Classic勝ちを最後に引退しました。Santa Anita H、Gold Cup at Santa Anita、Pacific Classicと西海岸古馬G1をスイープし、Awesome Again SをプレップにBCに向かった典型的な西海岸馬でした。今年唯一負けたのはOaklawn HでCity Of Lightの2着ですが、3ポンド重く背負っていますし、後続は突き放しています。

3歳でBC Dirt Mileに出走して3着に入っている実績はあるものの、今年になって突然勝ち始めたという印象があります。

Candy Ride

リーディングではGun Runnerの寄与が大きく、今年も2位を確保しようかというところ。Gun Runner分が無くてもトップ10には入るのでトップサイアーの一角を維持しています。

今年は2歳のGame WinnerがBC Juvenileを勝ちました。

City Of Light

2019年から種牡馬入りとなるQuality Roadの後継種牡馬です。

通算10戦5勝でG1を3勝しています。今年BC Dirt Mileを勝った他、Oaklawn HではAccelerateを下し、それなりに距離は持つようですが、基本的には短距離寄りでした。

Accelerateより高い種付け料なのは父がQuality Roadというところが大きいように思う。

Quality Road

一気に倍以上に上がって15万ドル。

北米の高額種付け料は25万ドルのWar Front、22.5万ドルのTapit、20万ドルのMedaglia D'Oro、17.5万ドルのCurlinで、15万ドルでInto Mischief、Justify、Quality Roadが並び、12.5万ドルのUncle Mo、11万ドルのPioneerof The Nileの9頭が10万ドルを超えている状況です。

今年は産駒から5頭がG1を勝ってリーディングは7位につけています。賞金の大きなところがCity Of LightのBC Dirt Mileくらいしかないのと絶対的な出走頭数が少ないのがリーディングではつらいところ。もっとも近年のLane's Endは種付け160頭前後でリミットがありそうな数字で、産駒数が効くランキングになると少々弱いのは仕方ないでしょう。

The Factor

1年間のJBBAへのリースから戻りましたが、種付け料は15000ドルと発表され、2017年から10000ドルの減額となっています。これは種牡馬入り当初の種付け料に戻してしまった形になりますが、種付け頭数の変遷を考えると今年残っていたらまず下げられていましたし、2019年のLane's Endはこのあたりのラインの種付け料を軒並み下げていて、Noble Missionと同じ動向と考えると妥当なところなのでしょう。産駒数に物を言わせてサードクロップリーディングを取りそうですが、G1を勝たせているわけでもなく、ポイントにはなってなさそうです。

Union Rags

今年は産駒がさっぱりながら、種付け料は維持されました。重賞を勝ったのが4歳になった初年度産駒だけで、3歳と2歳がここまでのところ大失敗の惨状を呈しています。来年の種付け頭数に注目しておきたいところ。

West Coast

2019年から種牡馬入りします。9-f Astrologyの傍流でダノンレジェンドの叔父。

3歳ではTravers S、Pennsylvania Derbyを勝ってBC Classicでは3着と実績を積みました。古馬になった今年は北米の古馬戦線をけん引するかと思われましたが、4戦して未勝利に終わっています。Pegasus World CupDubai World Cupをいずれも2着で賞金をガン積みしたのが何とも言えません。ドバイのあと復帰が遅れ、Awesome Again Sで2着からBC Classicを7着と期待はずれという他ない結果でした。それでも種付け料35000ドルで種牡馬になるのですから、3歳の戦績は重要よねと思わせられます。

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2018-06-14

[][]Lane's End Stallion Roaster 2018 22:42

激しく出遅れて、今更な感じは否めませんが、無いままだとあとあと自分が悩まなければならないので簡潔に書くだけ書いておきます。

StallionSire2018 Fee2017 Fee2016 Fee
DamChangesMares BredFoal/Bred
Candy RideRide The Rails800006000060000
Candy Girl33%160109/140
City ZipCarson CityDied5000040000
Baby Zip---097/129
ConnectCurlin20000------
Bullville BelleNew------
Honor CodeA.P. Indy400004000040000
Serena's CatStay153117/144
LangfuhrDanzig500050005000
Sweet Briar TooStay2421/31
Lemon Drop KidKingmambo250004000040000
Charming Lassie-37.5%6687/133
Liam's MapUnbridled's Song250002500025000
Miss Marcy SueStay157116/148
MineshaftA.P. Indy250002500025000
Prospectors DeliteStay14784/132
Morning LineTiznow75001000010000
Indian Snow-25%4533/56
Mr SpeakerPulpit100001000010000
SaluteStay077/117
Noble MissionGalileo200002500025000
Kind-20%11037/64
Quality RoadElusive Quality700003500035000
Kobla100%15282/112
The FactorWar FrontTo Japan, JBBA2500025000
Greycousnessone-year lease105102/127
TonalistTapit200003000030000
Settling Mist-33%11599/138
Twirling CandyCandy Ride250002000015000
House Of Danzig25%152123/159
UnifiedCandy Ride10000------
Union CityNew------
Union RagsDixie Union600005000035000
Tempo20%16091/123

Candy Ride

現在のLane's Endのエース。2017年はリーディング2位で、2018年は現時点で1位と実績を固めています。

かつては北米のリーディングはDubai World Cupの賞金が若干の攪乱要因となるくらいでしたが、Pegasus World Cupの創設により、獲得賞金による順位付けへの攪乱要素が増えました。2017年はArrogateがPegasus World CupとDubai World Cupを勝っており、その父Unbridled's Songがリーディングサイアーとなっています。Arrogateが稼いだ賞金はリーディング3位であるKitten's Joyの総賞金額を上回っていました。一方2018年はPegasus World Cupを勝って引退したGun Runnerの賞金が積まれているためCandy Rideが、三冠馬Justifyを出しているScat Daddyを上回ってリーディングトップ。順位だけではなくその構成を見る必要が強くなったとは思います。

City Zip

長く脚に問題を抱えていたようで、2017年に安楽死処置が執られました。2017年の種付けはなかったようです。

1998年産まれのCity Zipは2歳G1 Hopeful S勝ちのタイトルこそありましたが、3歳いっぱいで引退するとニューヨーク州種牡馬入りし、当初は目立った種牡馬ではありませんでした。半弟Ghostzapperの活躍もあって産駒デビュー直前の2005年からはケンタッキー州のLane's Endに移っています。スプリンター寄りでG1まで勝てる馬を出す堅実な種牡馬という評価でしたが、2014年にDayaththespaとWork All WeekがBCで勝ってからは特筆すべきで、Catch A Glimpse、Finest Cityと立て続けにBCに勝ち馬を送り込みました。徐々に上昇していた種付け料は産駒のBCでの活躍でさらに上がり、最終的には50000ドルを公示するまでになっていました。

19歳と高齢と言われる時期に差し掛かっていましたが、種牡馬としては遅咲きでした。2014年のBCの後の種付け世代は今年デビューしてきます。

Connect

2018年からの新種牡馬で、父Curlin、母Bullville Belle、母の父Holy Bull。2013年産で通算8戦6勝。3歳でCigar Mile H、Pennsylvania Derbyを勝ち、4歳の昨年はWestchester Sの1戦のみで引退しています。

Quality Road

4世代目がデビューした2017年は全体でリーディング10位に入り、もちろんForth-Cropリーディングではトップ。これでSecond-Crop以外ではリーディングを獲得しており、順調なキャリアを積んでいます。6月9日にはBelmontでSpring QualityがManhattan Sを、Abel TasmanがOgden Phipps Hを勝っており、今年すでに4頭がG1を勝ちました。

2018年の種付け料は前年から倍増した70000ドルで、一気にUnion Ragsを超えてLane's Endの二番手となりました。

The Factor

First-Cropリーディングが6位、Second-Cropリーディングが8位と産駒デビュー前の評判を考えると期待を外したと言われても仕方のないところ。今年は1年限定でJBBA静内にリースされています。

Twirling Candy

Uncle Moに頭を抑えられ続けて3年。First-Crop、Second-Crop、Third-Cropのいずれもリーディングは2位を確保するものの、大物産駒は登場していません。今年になってようやくFinley'sluckycharmでG1を勝ちました。ステークスウィナーの多さが特徴ですが、重賞まで取れる産駒が少ないのは難点。

Unified

今年から種牡馬入り。父Candy Ride、母Union City、母の父Dixie Union。2013年産で通算7戦4勝。3歳でデビューしてPeter Pan S勝ち。G1での実績は4歳でCarter Hを2着した程度ですが、種付け料10000ドルで種牡馬入りとなりました。

Union Rags

First-Crop、Second-Cropはともにリーディング2位。すでにParadise Woods、Dancing Rags、Union Strike、Free Drop Billyと4頭ものG1馬を出しています。初年度は牝馬ばかり走る印象でしたが、牡馬でもFree Drop BillyがBreeders' Futurityを勝って今年の三冠路線に乗る活躍を見せました。

Quality Roadの華々しい躍進に隠れているのですが、かなりの成績です。欲を言えば年度タイトル級の産駒が出てくればといったところ。

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2017-04-02

[]アイドルマスターミリオンライブTH@NK YOU for SMILE!! 00:10

ライブの後にはゲーム内のイベントが来る、ということは分かりきっていましたが、去年の後半からの一連の事情と4thライブのあの仕掛けの後だったので、琴葉のボーダーがどういう動きをするのか全く読めませんでした。

琴葉は3rdのイベントでも最終ボーダーは全キャラ中4位、Viの3人に比べると最後の数字はやや落ち着いていたとはいえ、結果的に報酬枠がポイントの傾斜が大きくなるところにまで行ったからであり、イベント中はトップクラスのボーダーを示していました。

その後、琴葉Pはさらにいろいろため込んでしまいましたからね。その一例がNext Prologue編の最後のイベントで上位報酬対象ではないのにしばらくトップ10に顔を出していたあたりに見えましたし。

そんなわけでイベントには恐怖しかありませんでしたが、これまでアイテムはため込んでいましたし、戦えるだけのデッキも作れるようになっていたので走りました。幸いにしてデッキに必要な6連続アピールはステップガチャで星梨花があっさり引けてクリア。ポイントを稼ぐための最上位レアのGODやGOD+ではアピールガードを解除できないと全く話にならない条件であり、報酬枠を目指すなら6連続アピールは必須だったでしょう。

イベント開始時点から案の定、琴葉のキャラランキング上位とボーダーポイントは異常な有様を示しましたが、何人動いているかの方が重要だったのであまり気にしませんでした。中間では300万ptを維持していて、そのラインを超えるまでは少し積んでもすぐに順位が落ちるような状態でしたが、一度超えてしまうと変動が緩やかで精神的には楽でした。

自分のポイント効率から手元のアイテムで5108kpt達成が可能と確認したらボーダーはどうでもよくなって、最終日にはそこに到達させるという一点のみを目標として成し遂げました。

終了5時間前に到達。この時点でもボーダーは300万を超えていた。

f:id:MARIUS:20170402204602p:image

最終順位は68位。やりきったという満足感でいっぱいです。他のキャラならほぼ一桁順位をとれるポイントですし、振り分けをすれば2枚、3枚取りが可能ですが、そういうモチベーションじゃあないのヨ。

f:id:MARIUS:20170402204603p:image

ボーダー自体は250位付近になるかと思っていましたが、ちょっと超えて264位まで。琴葉のランキングは250位あたりから傾斜が大きくなって、最終盤は枠拡大につれて徐々にボーダーが下がる傾向だったので、普通に走っていればボーダーに飲み込まれることはなかったのではないかな。

そんなわけで、イベントのランキングポイントなどはミリオンライブwikiのこちらを参照。https://www.millionlive.info/?TH%40NK%20YOU%20for%20SMILE%21%21#r864a815

継続的に課金するようになって約一年が経っていましたし、ちょうどいい節目となりました。4thライブでは新たなゲームの展開が発表されていますが、今のミリマスのゲームはとても居心地が良いし、時間も取られないので、理想的な環境ではあります。なのでまだまだこっちに力を入れていってよと思うところではあり。

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2017-01-15

[][]Uncle Moの種付け料の変遷 22:34

2012年にAshford Studで種牡馬入りしたUncle Moの種付け料と種付け頭数、産駒出生頭数をまとめておきます。

YearStud FeeMares BredLive Foals
201235,000211167
201335,00012998
201427,500166132
201525,000221161
201675,000253N/A

Uncle Moはオーストラリアへのシャトルがありますが、Jockeyclub.comにあるBreeding Statisticsの数字なので北米分だけの産駒数です。Live Foalsは翌年の産駒出生数を示しています。2016年はReport of Mares Bredから数字を取っているので確定値は変化する可能性があります。

2012年の状況で種牡馬入り35000ドルスタートですから、当初から高い評価を受けて種牡馬入りしています。2年目に種付け頭数が落ち込んだことを受けて3年目と4年目は種付け料を下げて対応し、2015年には25000ドルにまで種付け料が落ちました。その2015年に200頭を超えたのは種付け料の減額と産駒の動き出しが良かったことを受けての結果です。その後2歳戦を席巻した結果、2016年は種付け料を初年度の種付け料を大きく上回る75,000ドルに設定されても253頭というとてつもない数の牝馬を集めました。さらに来年は種付け料を倍額の15万ドルにまで上げるということです。種付け料が6桁で200頭となると全盛期のGiant's Causewayなんですが、Ashfordですからあり得るなあといったところ。

私は種付け頭数が減ったところでやっぱりそうなるねと思っていたので、こうも反騰してくるとは考えていませんでした。全く見る目がありません。

また、Blood HorseのStallion Registerではセールの結果を参照できますが、その概要にある産駒数はおそらく南半球で産まれた産駒を含んでいます。参考までに数字を出しておくと、2013年が233頭、2014年が175頭、2015年が204頭、2016年が274頭となっています。Jockeyclub.comの数字との差がオーストラリアでの産駒数になりそうです。2016年の出生産駒は北米で161頭となっているので、オーストラリアでの出生は113頭ですね。

Uncle Moの初年度産駒はNyquistを筆頭にOutworkとGomoもG1馬になりました。2歳戦だけでもG1を勝ったNyquistとGomoを始めとしてステークス勝ちが7頭ですから突出しています。ところが2世代目となる2016年にデビューした産駒は現時点でMo TownがG2のRamsen Sを勝つにとどまります。産駒頭数が少ない以上に出走頭数が少なくて、3歳戦に狙いを定めているような印象を受けることはあります。

初年度産駒である2013年産世代の結果は産駒が多いことも寄与していますが北米で突出していて、まだ3歳までの結果しかない状態でもTapitピーク世代に匹敵する結果を残しています。Nyquist、Outwork、Laobanといった活躍馬が3歳で現役を退いて種牡馬入りし、現役に残った産駒がここからどこまで上積みできるかは気になりますが、これだけ勝っているから何かしらは出てくるのではないかな。

リーディングにおいては2016年のSecond Crop Leadingを2位のTwirling Candyに圧倒的な差をつけて獲得しましたし、全体のリーディングもTapitとCurlinに次いで3位で、2位のCurlinとの差は50万ドルもありませんでした。Tapitの種付け料が30万ドル、Curlinのそれが15万ドルということを考えれば、Uncle Moの種付け料が15万ドルに設定されるのも妥当なラインに見えてきます。種付け頭数は相応に落ち着くべきとは思いますが。

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