2011-11-10
■[日誌]粛清を恐れて雲隠れしてました
嘘です。ごめんなさい。Twitterにウェイトを傾けた途端に完全放置入ってました。
まぁ、久しぶりに日誌を綴る気になったものの、ネタなんぞ無い。強いて挙げるとしたら、ギリシアに続いてイタリアも愉快な事になっててユーロマジヤベェ………うん、頭悪いな。
日誌なんだからもっとこう、差し障りの無い方面へ。仕事は適度に忙しいし、朝はそろそろ布団から出るのに時限爆弾の青い線と赤い線を16秒以内にどちらかを切断しないといけないくらいの決断力を要するようになりつつが、まぁ何とか生きてると言えなくもない。
幸あろうとも幸薄かろうとも、生命活動をしている内は生きねばならんのだ。死なない程度に頑張るさ。
生きているだけでも幸運な今日の一言
2011-07-31
■[GAME]半々
『ロックマン DASH3 PROJECT』の開発再開を望むファン活動が発足
開発中止『ロックマン DASH 3』に救いの手? サイバーコネクトツーが開発に名乗り
これで開発再開すれば期待していた人達は大歓喜なのだろうが、やりたいと言っているだけでやる事が決定した訳ではないので、気持ち半分くらいで見ておくのが肝要かと。あと、開発再開後に3DS向けで開発するとは限らないので、そうなるとやっぱりコレ目当てに先行購入した人達涙目である。
記事でネタバレ云々を触れているが、ネタバレするのが嫌なら観る側がスルーすれば良いだけの話である。まぁ、それはあくまで観てる側の言い分であり、そこには「タダ見すんな!金払って自分で最後までやれっ!」というメーカー側の主張もあるんだろうが……
利益追求も度が過ぎると身を滅ぼす今日の一言
2011-07-28
■[日誌]キムチ臭い世の中
事務所から首切られてしまいましたニダ……おっと、私とした事がキムチ臭い事を口にしてしまった。反省反省(笑)
まぁ……事務所的にTV局に逆らう事は出来んっていうのもあるだろうし、ネットで騒がれているようにニダ人の圧力的な何かがあったというのも考えられる。尤も、最近のフジテレビの病的なまでの韓流ゴリ押し構成や、騒動(?)から解雇の異様なまでのスピードを考えると、「やっぱ後者じゃねぇの?」と思っても別におかしくはあるまい。
TVをあんまり観ないからあまり大きな事は言えないが、フジテレビの猟奇的なまでの韓流構成は正直気持ち悪い。私個人がニダ人嫌いだというのも大きいが、それにしたって露骨な気がするんですよ。「株主の意向じゃねぇの?」って邪推しても無理はあるまい。
本当に韓流好きな人には申し訳ないが、私は本当にニダ人嫌いなので仕方が無い。まぁ、こんな場末のブログまで足運んで炎上させる暇人もそうそうおるまいが、韓流批判するだけで解雇されるような世知辛い世の中じゃけぇ、発言には気を付けんといけんね……おお、怖い怖い。
「そんなに好きなら国を捨てて向こうに住めよ」向こうが歓迎してくれるかどうかは知らんけどな
2011-07-20
■[GAME]受信
FFXIII-2のPVらしいです。うん、正直何言ってるのかあんまり理解出来ない。
動画観るのがタルい人向けに何言ってるかが抜粋されているところから更に抜粋してきた。リンク貼れとか言うな。
世界のすべてを統べる神がいました。名を、ブーニベルゼといいます。
ブーニベルゼは、母なる女神ムインを倒して、世界を手に入れました。
ムインは、目に見えない世界――不可視世界に消えました。
ブーニベルゼは悩み多き神でした。
世界は有限で、すべてが滅びる運命(さだめ)にあるからです。
彼はこれを、不可視世界にいる母ムインの呪いだと考えました。
滅びの呪いを解くために、ブーニベルゼはムインを倒そうと考えました。
母の待つ不可視世界へ辿り着くために、入口を探さねばなりません。
ブーニベルゼは、自らの意志を抽出し、ファルシを創り出しました。
はじめに創られたのは、ファルシ=パルス。
パルスの使命は、世界を切り開き、不可視世界の扉を見つけることでした。
つぎに創られたのは、ファルシ=エトロ。
ブーニベルゼは、誤って、ムインそっくりにエトロを生み出してしまいました。
その姿を恐れたブーニベルゼは、エトロに何の力も与えませんでした。
かわりに創られたのが、ファルシ=リンゼです。
リンゼの使命は様々な脅威から、ブーニベルゼを守ることでした。
ブーニベルゼはリンゼに、時が来たら起こすように命じ、クリスタルとなって
永い眠りにつきました。
パルスは世界を広げるために、ファルシとルシを創り出しました。
リンゼは世界を守るために、ファルシとルシを創り出しました。
けれど、エトロには、何もすることができませんでした。
孤独になったエトロは、自らの姿に似た母のことを思いました。
エトロは、自らを傷つけて血を流し、消えてしまいました。
流れたエトロの血から、人間が生まれました。
人間は、生まれては、死ぬだけの存在でした。
目に見える可視世界の存在が滅びるのは、呪いではなく運命(さだめ)でした。
世界の総和は定められていて、可視と不可視の世界が分け合っています。
その均衡が崩れれば、やがて、世界は崩壊してしまいます。
ブーニベルゼの母ムインには、運命(さだめ)を止める手だてがありませんでした。
彼女は不可視世界の混沌に飲み込まれようとしていたのです。
消えゆくムインのもとへ、エトロがやってきました。
ムインは世界の均衡を保つようエトロに伝え、混沌に飲みこまれました。
エトロは愚かだったので、ムインの言葉の意味がわかりませんでした。
孤独になったエトロは、混沌に飲まれていくだけの人間に親しみを覚え、
人が死にゆく時、微笑み、混沌を贈りました。
人間は、エトロに贈られた混沌を『心』と名づけました。
心は力になるはずでしたが、人はまだそれを知りませんでした。
やがて人は、パルスを全能の支配者、リンゼを守護神、エトロを死神と考え、
心という不可視世界を抱えて暮らすようになりました。
人が混沌を抱えることで、世界の均衡は、かろうじて保たれているのです。
クリスタルとなったブーニベルゼは眠り続けます。
永遠が終わるその時まで――
うん、その……FFXIIIやった人なら少しは理解出来るんだろうけど、普通に観ると何か受信してるとしか思えない文章ですよね。何というか、北欧神話とかアレンジして自作小説の世界の中の神話を大真面目に考えてやり遂げた中学生のノリ……みたいな。ゲーマー的にフロム脳ならぬノムラ脳と言えば良いのだろうか?まぁ……面白いゲームになれば良いですね。
余談ですけど、元CAPCOMの稲船氏ってどうもCAPCOM上層部の不興を買って辞めさせられたっていう路線が強いらしいですね。まぁ……どうだっていいですけど。所詮Wikiで引っ張ってきた知識じゃし。
斬新なのか薬キメてるだけなのか知らないけど取り敢えずユーザー置いてけぼりな今日の一言