2008-08-07 (Thursday) ブログ復活です
2008-05-26 (Monday) うーん、まだまだ
■[徒然] まだまだやね 
まだ移行の準備ができていない...。
ところで、前回
> Googleで「しねろぐ」で検索して頂くと一応、1番目に出てくるのでそちらをご覧頂きたい。
てな、ことを書いたが、Yahoo! でも1番目になるようになった。
しかし、今日はさすがに川田亜子アナウンサーの自殺報道には参った。
何も死ぬことはないだろ?と思うのだが、そればかりは本人にしかわからないところもあるけど。
それでも、四川大地震では死にたくない人が死んでしまっている事実もある訳でそれを考えると、おいそれと自殺しちゃいかんだろ?と思う。
川田亜子さんのブログを読んでいくと、ちょっと悲しくなってしまう。
昔に戻れば戻るほど、がんばっていた時の文面が読み取れてしまって...。
もし、死のうという勇気があるのなら、いっそのこと自分のことを知らない海外へでも出てみるのも一手だと思ったりする。
しかし、そこまで思考ができなくなっているのかもしれない。
やっぱり、相談できる人、アドバイスできる人、心を開いて話ができる人、というのが傍にいてあげるべきなんだろうなぁ。
私もこれまでにいろいろな相談を受けたことがあるけれども、的確なアドバイスができていたのだろうか、と思ってしまう。
特に、感情論で話をされてしまう相手には、はっきり言って論理は通用しない。
相談されるのも難しいこともあるんだよな。
2008-04-20 (Sunday) さぼり?
2008-03-08 (Saturday) 合宿
■[徒然][仕事] 合宿 

仕事で銀座にある某高級ホテルに金曜日から合宿してミーティング。
スケジュールは結構みっちりしていて、一応終わるのは3月8日のAM1:00の予定だった。
ところが、議論が白熱(?)したためか、結局終わったのはAM5:00。
それから部屋に戻ってシャワーを浴びたので、結局寝たのはAM5:30頃だろうか。
相方の男性は私とは逆に寝起きにシャワーを浴びた。
結局、起きたのはAM9:50頃。
それからダラダラと目も覚めやらぬまま、朝食を取って、再度議論の場へ。
最終的にチェックアウトの12:00まで作業を行って、ホテルを後にした。
なんだかんだいって、やっぱりヘロヘロだ。
銀座の街がやけに眩しかった...。





心の病にかかってしまうと、本能レベルで「生きる=不幸」「死ぬ=幸せ」という方向に心が持っていかれますから。
最近多発している、硫化水素自殺など。
あの自殺の方法を知ったときの自殺志願者の感情は、恐らく「ああ、これで救われる」「ああ、これで幸せになれる」という感じだったと思います。
新薬の存在、新しい治療法を知った時の「ああ、これで救われる」「ああ、これで幸せになれる」という、難病の患者のそれと似たような感じではないかと。
心の病は、本来人間が持っている「生きる=幸せ」「死ぬ=不幸」という本能を、180度真逆に持っていかれる、恐ろしい病気です。
コメントありがとうございます。
確かに心の病はそうだと思います。
ただ、川田亜子さんの場合は親兄弟に対して、遺書に感謝の言葉を書いていたという報道もありますし、それがどういう意味を持つかは少なからずわかっていたとは思います。
それでもそちらの方がよかったと考えての行動だったのだと...。
どちらにしろ、本人にしかわからないところがあるのだから、私らがどう言ったところで、起きてしまったことは変わらないのが残念なところです。
ただただ、ご冥福をお祈りするだけしかできないのが残念です。
http://d.hatena.ne.jp/kawada-ako/ 川田亜子さん 自殺?まとめ 日記
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