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星門記★ このページをアンテナに追加 RSSフィード

2009-09-08 ほら、今回は若手もいるんだろ?

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  • 日輪のごとく!

ついに待ちに待った最新話が公開。

しかしシナリオコーナーの文章を見てツッコミたくなったのは私だけでいいかも。


ここから浅井朝倉連合との長きに渡る戦いが始まる。

とはいえ、どうでもいいキャラ(一鉄や内蔵助(佐々成正)など)が

でしゃばらないまま終わってしまうこともありそう。


今日の表題は第7話の次郎三郎(徳川家康)より。

この状況でもポジティブに物事を考える君が素敵。

そのおかげで小平次(榊原康政)がめっさ苦労するが・・・


(↓以下ネタバレあり。)

・第7話『姉川』

第2話から登場していた小一郎(羽柴秀長)がやたらめったら苦労する・・・

小六(蜂須賀正勝)が大きな音を出しながら資材を調達する場面と

半兵衛(竹永重治)に金をせびられるシーンに吹いた。

このときのBGMも『てってってー』・・・

コレがきっかけで千宋易(利休)と藤堂高虎と知り合うのだが。

(何と宋易の納屋少年が『呂宋助』・・・)


浅井朝倉連合軍が姉川に集結するのだが、朝倉軍の士気が目に見えて少ない・・・


出撃選択があるのだが、私の場合・・・

長吉、小一郎、半兵衛、十兵衛(明智光秀)を選択。


徳川軍に平八郎(本田忠勝)、小平太(榊原康政)が新規参戦。

よりにもよって平八郎がボクっ娘なんて・・・しかも、どういう服装をしているんだろうか?

(戦国無双や戦国BASARAでは総じて強キャラ本田忠勝)


前線にいる貝昌がいきなり凶悪なSPを!

他に吉祥坊や高虎がSPを使うのだが、貝昌と違って効果が目に見えている。


半兵衛の計略全般が有効と気づきリスタート

十兵衛の代わりに佐渡守(林貞勝)を出撃。


朝倉景健、徳川軍に敗れ去る・・・

そして、浅井長政も織田軍に破れ、勝利。


遠藤直経がヤスケと接触。何と首を持って織田家に寝返ってくれた・・・と思いきや信用されず。

次郎三郎が大胆にも『一鉄殿をくれ』と言うが・・・

援護防御が無い&目だったSPが使えないという理由で、

稲葉一鉄なら、渡してもいいんじゃないですか?」と選択・・・したが拒否された。


浅井延暦寺へ・・・うわわ、イヤな予感が。

(史実どおりなら信長延暦寺を焼き尽くしてしまうのだが。)

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