ほらほらコーヒーが冷めちゃってるよ Twitter

September 21(Fri), 2018

ACM劇場プロデュース公演「海辺の鉄道の話」  12:26

「廃線の危機に立ち向かえ!沿線の人々と2匹の駅猫の物語「海辺の鉄道の話」開幕」(ステージナタリーhttps://natalie.mu/stage/news/300572

「ひたちなか海浜鉄道は、10年前、資金難や震災により廃線の危機に瀕していた。しかし誰もが「もうダメだ!」と思う危機も、働く人たちや沿線の人々、2匹の駅猫のおさむとミニさむが力を合わせて乗り越えていき……。上演時間は途中休憩なしの約2時間10分。公演は9月24日まで。」

作・演出:詩森ろば

出演:春海四方 / 杉木隆幸、酒巻誉洋、佐野功、田島亮、高畑こと美、八幡みゆき、白井風菜、椎名一浩、橋本昭博、篠原立、杉山文乃 / 劇団ACM(塩谷亮、大内真智、小林祐介)、みなと源太

September 20(Thu), 2018

今日から秋のお彼岸。Twitterデビューしたやすいさんと瀬戸くんのやり取りが可愛い。https://twitter.com/yasuijunpei/status/1042703727101075456

『海辺の鉄道の話』初日 

初日おめでとうございます\(^o^)/

 

ACM劇場プロデュース公演『海辺の鉄道の話』(9/20〜24)@水戸芸術館 ACM劇場 https://www.arttowermito.or.jp/theatre/theatre02.html?id=801

 

『海辺の鉄道の話』特設サイト http://310acm3710railstory.com/

ゲネプロ舞台写真公開 https://twitter.com/ACM_3710rail/status/1042609322453155840

21日はB'zのデビュー記念日  01:30

B’z デビュー30周年記念本「ザ・クロニクル」http://bz-vermillion.com/news/180918.html

幻冬舎 特設サイト http://www.gentosha.co.jp/t/bz http://musing.jp/shop/bz_chronicle/

9/21(金)と9/22(土)に行われる味の素スタジアムにて追加グッズ http://bz-vermillion.com/news/180919.html

9/22のファイナルTシャツが欲しい・・・買いに行けないよぉ。

September 19(Wed), 2018

「海辺の鉄道の話」明日初日  23:04

トラ猫のミニさむ役で田島亮くんが出演する舞台、水戸芸術館 未来サポートプロジェクトvol.13「海辺の鉄道の話」明日初日。今日はゲネプロだったようです。

帰りに「東京ー水戸ツインチケット」買いました。往復で3,900円。

14時開演の舞台、私は「おさかな市場」へ行けるかニャ〜♪ http://www.hitachinaka-sa.com/pdf/panhu_osakanaichiba3.pdf 

杉木 隆幸さんの【田島亮フェア】でなく【本日の田島】https://twitter.com/sugi_ki/status/1042324306242355204

 

<水戸芸術館アクセスマップ> https://www.arttowermito.or.jp/service/service01d.html

JR及び路線バス 

上野駅(※)から水戸駅まで、常磐線特急『ひたち』『ときわ』及び各駅停車が約30分毎に運行しています。乗車時間は特急で約65〜85分、各駅停車で約130分です。※品川駅発着(東京駅経由)の便もあり。

料金は、特急(片道):3,820円、各駅停車(片道):2,270円です(2015年3月現在)

◎高速バス (私はこれ)

東京駅八重洲南口バスターミナルのりばから「常磐高速バス(赤塚又は茨大ルート)水戸駅行き」で約100分、泉町1丁目下車、徒歩2分。

料金は、東京駅--水戸駅 片道切符2,080円/往復割引切符(ツインチケット)3,900円

 

http://310acm3710railstory.com

【上演時間】2時間10分

★ 9/22(土)終演後アフタートークあり

★ 9/23(日)終演後アフタートークあり

September 18(Tue), 2018

コメで勝つ! 

JAグループさいたま「埼玉県産新米キャンペーン!」のポスター、今年の顔は昨年に引き続き、武藤雄樹と橋岡大樹選手。(昨年の、どんなのだっけ・・?)

可愛い❤ ふたりでゴール決めて、がってんポーズしてほし

https://www.ja-saitama.jp/wp/topics/topics_nousei/5117

文学座9月アトリエの会『かのような私-或いは斎藤平の一生-』★★★★★  00:15

f:id:Magnoliarida:20180919180531j:image f:id:Magnoliarida:20180919180535j:image f:id:Magnoliarida:20180919180538j:image f:id:Magnoliarida:20180919180541j:image f:id:Magnoliarida:20180919180543j:image f:id:Magnoliarida:20180919180707j:image

文学座アトリエへ。よくしゅうさんと遭遇したなぁって思っていたら、わたなべさんがいらっしゃった😃

開演前に降り出したゲリラ豪雨の音が劇場の中にも聞こえてきて大丈夫かな?と思っていたら、最初の場面の時だけで、大丈夫でした。

亀田佳明さんが観たくて文学座9月アトリエの会『かのような私-或いは斎藤平の一生-』観劇。

過激な役多めの亀田さんだし脚本がチョコレートケーキの古川健さん作なので「団塊の世代の主人公が激動の生涯を送ったファミリーヒストリー」なのかと思ったら全然!昭和23年生まれの主人公が戦後の日本の変動の中で、夢や熱い思いを持ちながらも普通に普通の人生(幸せな)をおくった人だった。それがなんとなく身近で、ホッとしたわけです。舞台はずっと斎藤家のリビング(と言っても、昭和23年リビングなんて洒落た言い方はなかった)で、20年ごとの流れはセリフや音楽・音声・映像で違和感なく見せてもらった。

赤いセーターの亀田さん(60歳)がナイスミドルで素敵だったな。20歳の平(亀田さん)が同級生の前で母親のことを「お母さん」ってうっかり呼んでしまうところとか、好き。

日和らずに生きた一人の男の20〜80歳まで演じた亀田佳明さん、とても良かった。すごく良かった。2回言います。60歳、80歳の斎藤平さん、とってもいい歳の取り方をしていました。(ご本人、1978/10/31生まれなので来月40ですね)

(「日和る」という言葉は60〜70年代の学生運動でよく使われた言葉なんですね。)

父のことを思いながらの帰り道。『かのような私(わたくし)-或いは斎藤平の一生-』とてもよかったです!

f:id:Magnoliarida:20180919180711j:image http://www.bungakuza.com/kanoyouna/index.html

あらすじ「1948年昭和23年)12月23日。皇太子今上天皇)の誕生日であるこの日、東条英機をはじめとしたA級戦犯が処刑された同じ日に、東京の教育者一家・斎藤家に待望の第一子が誕生する。平和な時代に生きて欲しいという思いを込めて平(たいら)と名付けられた。高度経済成長学生運動、バブル、不況、震災・・・昭和、平成、そして未来を懸命に生きた男の一代記。 」

 

出演者/関輝雄、大滝寛、川辺邦弘、亀田佳明、萩原亮介、池田倫太朗、江頭一馬、河合耀祐、塩田朋子、梅村綾子、大野香織、田村真央

美術/乘峯雅寛 照明/阪口美和 音響/原島正治 衣裳/宮本宣子 映像/松澤延拓

f:id:Magnoliarida:20180919180714j:image 亀田さんからサイン、いただきました〜。亀ちゃん入り。 

高橋正徳×亀田佳明 インタビュー http://kangekiyoho.blog.jp/archives/52060660.html

 高橋「12月23日は皇太子今上天皇)の誕生日ですが、1948年12月23日は東条英機をはじめA級戦犯が処刑された日でもあるのです。また1948年生まれの斎藤平が20歳になる1968年、さらに40歳になる1988年、60歳になる2008年と、日本は大きく様変わりしていきます。そこから日本の戦後史が浮かび上がるというのが、今回の企画意図です。」

 

「僕は、演劇界で誰が一番好きな俳優かと問われたら、亀田佳明と答えます!笑 いいですよね。」と井上裕朗さん。https://twitter.com/hirooinoue/status/1042074937882599424

September 17(Mon), 2018

f:id:Magnoliarida:20180918003046j:image f:id:Magnoliarida:20180918003306j:image 阿部ちゃんの555 Tシャツ注文した。

f:id:Magnoliarida:20180918003142j:image f:id:Magnoliarida:20180918003143j:image 食器棚に飾ってみた。

劇団AUN『あかつきの湧昇流(ゆうしょうりゅう)』2回目★★★★★  22:56

f:id:Magnoliarida:20180918002844j:image f:id:Magnoliarida:20180918002845j:image f:id:Magnoliarida:20180918002846j:image f:id:Magnoliarida:20180918002847j:image すみだパークスタジオ倉へ。

f:id:Magnoliarida:20180918002849j:image f:id:Magnoliarida:20180918002850j:image

1回目 http://d.hatena.ne.jp/Magnoliarida/20180914/1536940655

f:id:Magnoliarida:20180918002848j:image 今日はA列(最前列)お地蔵様の前。

「2回目の『あかつきの湧昇流』観てきました。前回観たあとでこの図*を見て(ありがとうございます😊)歴史に疎い私ですが、さらに楽しむことができました!とてもいい舞台です。今日はしばらく涙が止まらなかった。

ああ… だから劇団AUNの公演は外せません。」

 

f:id:Magnoliarida:20180918003045j:image *「歴史オタから、あかつきの湧昇流がもっと楽しめるかもしれない図」ありがとうございます。 https://twitter.com/Uma_pong/status/1039863887456161795

 

あらすじ(黒沢ともよちゃんのBlogより https://ameblo.jp/kurosawa-tomoyo/entry-12402609913.html

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 時は明治9年1876年初秋。旧会津藩武家出身の若者(黒沢ともよ)が、その家臣(吉田鋼太郎)と共に家族の仇討ちの為、その下手人がいる薩摩まで旅をしている。その道中、二人は廃寺を偶然見つける。野宿を続けてきた二人は、その廃寺に身を寄せる事になるのだか、そこには廃寺を守る親子と、先客である鉱夫達がいた。廃寺があるその村には廃鉱山があり、時同じくして新政府は新たに銅を産出する為、先遣鉱夫隊を派遣していたのだ。二人は自分たちの素性を隠し暫くの間、村人と鉱夫達、そして彼らを取り巻く旅館や料亭の人々と交流を持つようになる。

 一方時代は遡り激動の時代『幕末』。江戸にて目明し稼業(情報屋)を生業としている篝(大塚明夫)一家は、危険思想家の『鯰の十郎』とその警護に当たっていた薩摩藩士を捕縛する事に成功し、お上より多大なる褒美を受け取る事となる。

 時は再び返り明治時代、村の鉱山に、新政府から、銅の産出実績を視察に役人が警護(横田栄司)を伴い訪れる。旅館や料亭は総出で役人をもてなすのだが、ある揉め事がキッカケで警護の者が元薩摩藩士である事が露呈する。その元薩摩藩士も自身の仇を探し続けていたのだった…。

 幕末から明治に生きた人々。激動の時代を生き抜いて来た人達には、口に出来ない悲しい出来事が必ずあった。寄り添いあって生きる人々の因果が巡る物語。

 あかつきの湧昇流…

 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 

出演者: 吉田鋼太郎 大塚明夫 黒沢ともよ 横田栄司 北島善紀 星和利 長谷川志 岩倉弘樹 松本こうせい 飛田修司 谷畑聡 長谷川祐之 齋藤慎平 杉本政志 伊藤大貴 坂田周子 悠木つかさ 金子久美子 長尾歩 工藤晶子 沢海陽子 佐々木絵里奈 山田隼平 松尾竜兵 橋倉靖彦 河村岳司 近藤陽子 砂原一輝 宮崎夢子

作・演出: 市村直孝 / 照明: 原田保 / 音響: 角張正雄 / 舞台監督: 株式会社キーンストーンズ / 美術: 秋山光洋 / 舞台写真: 石川純 / 宣伝美術: 竹内康人(VENUE Inc.)

 

http://aun.la.coocan.jp/

f:id:Magnoliarida:20180918002851j:image f:id:Magnoliarida:20180918002852j:image f:id:Magnoliarida:20180918002853j:image

2007 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2008 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2009 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2010 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2011 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2012 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2013 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2014 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2015 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2016 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2017 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2018 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |