ほらほらコーヒーが冷めちゃってるよ Twitter

May 18(Fri), 2018

f:id:Magnoliarida:20180521171735j:image 歌っている Chris Cornell が好きでした。一周忌ですね。変わらない歌声がいつも近くにあります。

昨日橋岡くんが19歳になって、西城秀樹さんの訃報に驚き、ヨーロッパリーグでアトレティコ・マドリードが優勝し(今シーズン限りで退団するフェルナンド・トーレスが有終の美を飾ったことになった)、今朝はイニエスタが神戸に決まったニュースに驚き(32億って!彼の年俸にポドルスキは不満に思わないかしら)、なんとも忙しい。

そして今日13時に日本代表メンバーが発表されるらしい。なんだか落ち着かないわ。

 

2010年6月World Cup。グラーツから日本戦もつぶやいてくれると、「私と見ないか」って、オシムさんが言った、その日がTweet記念日 #MyTwitterAnniversary

そのとき浦和レッズはオーストリア🇦🇹で合宿していて、選手たちはW杯を観に行っていた。ああいう経験また出来たらいいね。

ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ  12:24

5/25(金)〜5/31(木)観に行く時間あるかなーーーーーーーー https://www.ntlive.jp/rosencrantz

原題:Rosencrantz & Guildenstern Are Dead / 尺:2時間45分(休憩20分含む)

上演劇場:オールド・ヴィック劇場 作:トム・ストッパード 演出:デヴィッド・ルヴォー

出演:ダニエル・ラドクリフ、ジョシュア・マグワイア、ルーク・マリンズ、デヴィッド・ヘイグ 

小林賢太郎さんが5月9日に   12:24

f:id:Magnoliarida:20180518171129j:image:left Bunkamuraル・シネマにて5月9日、映画「ザ・スクエア 思いやりの聖域」の上演後のトークショーに小林賢太郎と倉本美津留が出演していた。https://natalie.mu/owarai/news/281807

「「この映画の笑いは、ブラックユーモアとは少し違うと思いました。メインの笑いの種類は、むしろ“いるいる”“あるある”的ないたたまれなさかなと。『こういう空気あるわー』っていう」と小林が考察。続けて「だから、僕がもしもこの映画にコピーを付けるとしたら『ある程度、社会的地位のあるメンタルの弱い人は観ていられない映画』」と提案する。また小林が美術館の会議のシーンについて「全員が“いるいる”。いかにも広告代理店の人間っぽいお二人がいるじゃないですか。髪が長いのと短い、ラーメンズみたいなお二人が(笑)。全部『あー、いるいる』なんですよ」と話す場面も。」「「ザ・スクエア」というタイトルについても、小林は「僕だったら『ザ・社会人』とか『ザ・じゃあ、どうすりゃいいんだ』とかにしますね」とアイデアを出す。トークの最後に「この作品を他人に薦めるとしたら?」という質問に対して、倉本は「めちゃくちゃ細かいところまで面白味が詰まっている。10回楽しめる映画の1回目を、どうぞ観に来てください」と呼びかけ、小林は「すごく珍しいタイプの映画なので、誰かに薦めるときにはストレートな感想を伝えてみてはいかがでしょうか。何かを受け取らざるを得ない、興味を持たざるを得ない作品。これは監督の力だと思います」と語って締めくくった。」

賢太郎さん、メガネのフレームもスクエアだったらしい(笑)

成河天魔王がお茶の間に  12:24

「髑髏城の七人」Season花が7月にWOWOWで放送!「劇団☆新感線スペシャル」も https://natalie.mu/stage/news/282633

日本代表ガーナ戦メンバー発表  13:36

GKは川島永嗣、中村航輔、東口順昭、DFは吉田麻也、長友佑都、酒井宏樹、槙野智章、酒井高徳、昌子源、遠藤航、植田直通。MFが長谷部誠、青山敏弘、本田圭佑、乾貴士、香川真司、山口蛍、原口元気、宇佐美貴史、柴崎岳、大島僚太、三竿健斗、井手口陽介、FWは大迫勇也、武藤嘉紀、岡崎慎司、浅野拓磨

https://live-sports.yahoo.co.jp/live/sports/soccer_russia2018/8627

浦和レッズからは槙野と遠藤。サプライズが青山選手だけ。怪我明けの香川・ケイスケホンダは予想どおり(「大人の事情」の予想)。何年も変わらない顔ぶれだなぁ。

常連の川島じゃなく西川周作にしてほしかったよ。あと個人的に中島翔哉(*)がいなくて残念。

((*)中島は17年夏にJ1東京からポルティモネンセへ移籍。クラブでは海外移籍1年目でリーグ戦10得点といきなり2桁得点を挙げ、日本代表では3月23日のマリ戦で、途中出場ながらデビュー戦ゴールを記録して一気に評価を上げていた。マリ戦後、前日本代表監督のハリルホジッチ氏に「唯一ポジティブなこと」と絶賛されていた。)「ポリバレントではなかった。そのポジションは一番成果が出しやすいので(メンバーが)膨らむ。バランスを考えた」と西野監督。

「この世には完全に不毛な行為というものがある。」穂村弘

今秋上演 白井晃演出「華氏451度」キャスト発表  13:36

KAAT神奈川芸術劇場プロデュース『華氏451度』http://www.kaat.jp/news_detail?id=1167

作:レイ・ブラッドベリ 演出白井晃 上演台本:長塚圭史

出演:吉沢悠 美波 吹越満 堀部圭亮 粟野史浩 土井ケイト

https://natalie.mu/stage/news/282661

「華氏451度」のモンターグに吉沢悠もぴったりですね。(さっき吉沢亮と間違えた。若すぎるって。笑)美波ちゃんなんて、クラリスのイメージそのまま。土井ケイトちゃんはミリーですね。キャスト全員のSF感。あーーすごく観たい!!すごーーーーーーーく楽しみ。

KAAT 神奈川芸術劇場は、2018年9月下旬〜10月。10月穂の国とよはし芸術劇場PLAT 11月兵庫県立芸術文化センター 

10月は『ゲゲゲの先生へ』もある。東京芸術劇場プレイハウスの日程、早く教えてください!豊橋は日程出ていますね。 https://www.toyohashi-at.jp/event/performance.php?id=522

浜ちゃん  17:08

f:id:Magnoliarida:20180518171158p:image 今更だけど、「ホリデイラブ」番外編『10年前の2人・高森夫妻編』に浜ちゃん(浜田信也)出ていたのね。AbemaTVだったから見なかったけれど、まだ見れるみたい。告知あった?見逃してたよーーー。

f:id:Magnoliarida:20180521170850j:image f:id:Magnoliarida:20180521170903j:image

イキウメ『図書館的人生Vol.4 襲ってくるもの』1回目★★★★★  23:13

f:id:Magnoliarida:20180521170916j:image f:id:Magnoliarida:20180521170929j:image f:id:Magnoliarida:20180521171740j:image

f:id:Magnoliarida:20180521170946j:image f:id:Magnoliarida:20180521171722j:image f:id:Magnoliarida:20180521171754j:image 2時間5分。今日はC列サイドブロック(サイドはC列が最前列です)

「シアターイーストにてイキウメの『図書館的人生 vol.4 襲ってくるもの』観劇。みぞみぞしっぱなし。2番目の物語をいつか『ミッション』として一本の作品で観られるかしら!美術:土岐研一、照明:佐藤啓、音響:青木タクへイ、音楽:かみむら周平、 あーーもう 今回も最高のお仕事されていて、泣く!」と帰りの電車でTweet。

また観に行くので、その後に・・。

 

「図書館的人生、第四巻は意識の中の魔物、「感情、衝動、思い出」についての短篇集。」http://www.ikiume.jp/toshokan4.html

「誰かの何気ない一言で湧き上がってきた感情。突然、心の中に火花のように現れては消えていく衝動。見知らぬ人の芳香や懐かしい音楽が、否応なしに引きずり出す思い出。それらはふとしたきっかけで襲ってくる。意志とは無関係に。無視することはできても、無かったことにはできない。私達の日常は平穏に見えて、心の中は様々なものに襲われている。感情、衝動、思い出。襲ってくるもの。自由意志なんて本当にあるのか、不安になってくる_。」

作・演出:前川知大

出演:浜田信也 安井順平 盛 隆二 森下 創 大窪人衛 / 小野ゆり子 清水葉月 田村健太郎 千葉雅子

美術:土岐研一、照明:佐藤啓、音響:青木タクへイ、音楽:かみむら周平、ドラマターグ・舞台監督:谷澤拓巳、衣裳:今村あずさ、ヘアメイク:西川直子、演出助手:大澤 遊、宣伝美術:鈴木成一デザイン室

 

#1 箱詰め男(2036年)「脳科学者の山田不二夫は、皮肉にも脳に進行性の病を発症する。不二夫は病を契機に自分の体を使い、マインドアップロードの実験を試みる。それは人間の意識、精神活動をコンピューター上で機能させるというもの。不二夫は身体を捨て、自分の意識をPCに移すことに成功する。不二夫の息子、宗夫は久々に海外から実家に戻ると、父親と再会する。「父さんよ」と母親が黒い箱を指す。思い出に襲われる黒い箱。」

#2 ミッション(2006年)「山田輝夫は配達の仕事中、死亡交通事故を起こし実刑判決を受ける。原因は一時停止無視で、それは自らの衝動に従った結果だった。輝夫は、ふいに意志とは無関係に襲ってくる衝動に悩まされていた。誰が自分に命令しているのか。結果としての、この交通事故はどういう意味を持つのか。出所後、輝夫は衝動に従うことの意味を確かめるように、おかしな行動を取り始める。」

#3 あやつり人間(2001年)「由香里は就職活動を始めたばかりの大学三年生。由香里は、母みゆきの病の再発をきっかけに、学業、就職活動、恋人の全てをリセットしたいと感じる。しかしみゆきも兄の清武も、それに反対する。辛い思いをするのは由香里だからと。母も兄も恋人も優しい。しかしその優しさはどこから来ているのかと、由香里は言葉にならない違和感を感じている。そして、その違和感は視覚化されていく…。」

Fernando Torres 

https://twitter.com/Torres/status/997479462995406853

優勝パレード中のFernando TorresがTweet。Calentando!!! https://twitter.com/Torres/status/997523863612350466

 

「ELを制したアトレティコ・マドリード…旧エースの終幕と現エースの未来」(座間健司さん)

「これほど素敵な結末があるだろうか。チームのシンボルである“エル・ニーニョ(子ども、少年の意味)”が、キャプテンで下部組織からの戦友であるガビから渡されたトロフィーを掲げた。満面の笑みだ。スペイン代表としてメジャー大会3連覇(2008、2012年ユーロ、2010年ワールドカップ)を達成し、チェルシー在籍時にチャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)を制覇するなどタイトルに恵まれていたフェルナンド・トーレスだが、愛するクラブでは何も勝ち取っていなかった。」「今シーズン限りでの退団が決まっているトーレスにとって、11歳で入団し、17歳でトップチームの公式戦にデビューしたクラブでタイトルを勝ち取る最後のチャンスが、マルセイユとのEL決勝だった。トーレスは試合が決した3点目が決まった90分にピッチに投入されたが、試合後に出演したスペインのテレビ、ラジオ番組で「自分のチームでタイトルを手にするという小さな頃からの夢が叶った」と喜び、「トロフィーを掲げた場面は必ず写真にして飾る」と宣言していた。出場機会は少なく、活躍する場面も少なかったが、終幕はクラブの象徴にふさわしいものとなった。」https://www.soccer-king.jp/news/world/el/20180518/760237.html#cxrecs_s

 

「謙虚さ、努力、献身、支援といった、人生にとって重要な価値を教えてもらった」「自分がまだアトレティコのファンに過ぎなかった幼い頃、チームがトロフィーを獲得するのを見てきた。それはプロになってからもあったけど、自分はクラブから離れたところにいたんだ。それだけに、このクラブに戻ってこられたこと、このチームで優勝を狙えること、それら全てがフットボールからのプレゼントだと思っている。自分に欠けているのはアトレティコでのタイトルだけだ。獲得できれば本当に特別なものとなることは間違いないよ」と言っていたトーレス。本当に素敵な結末。

 

日本のチームのオファーは受けないでね。

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