ナンパンの戯言

2012-01-22

太ももと太ももと時々電波と俺でカラオケって来た。

簡単に言うと



俺、時々電波、俺を太もも好きに変えた女(太もも1)、の友達(太もも2)




の4人でカラオケに行ったんだ、




この記事を彼女が読んでいたら、ほっぺをつねられる事間違いはないだろう。





普段学校では、体育着って短いよなぁ、寒いし、と思ったがそうでもない。





太もも1はタイツとズボン、さすが俺を狂わせた人間、とでも言おうか、凄い迫力だ・・・(もちろん足が)




太もも2はスカート、ニーソ、白肌という白黒太もも二重奏の強力な攻撃。





やはりラッキーである、なぜなら



胸を見れば、


「どこ見てんのぉ〜?変態〜ww」


と言葉で罵られるが(マゾなら問題ないが)




太ももなら可能性としては低い、まあ太もも好きと知れれば相当の変態扱いを受けるが・・・




階段をのぼる、図らずも太ももの後からのぼってしまった、これまた大迫力だ。





触りたい、という思いが言葉になっていないか不安になるほど、強く自分の変態さを認識した。






やっと部屋に入る、長い椅子に正対する形で一人用の椅子が3つ、俺は長い椅子に飛び込んだ、当然自分の前にスカートの人間が座るということを考慮しての行為。





歌は、一曲目を電波が、その後に太もも2、1最後に俺という順番で回した。





普段  韓国のあのKAR・・・とか


    42人のAK・・・とか嫌いなんだが




あんな萌える声で歌われたら、あんな太ももで歌われたら







苦手なアーティストなど問題ではない。








太もも1と勝負をする予定だったのでカッコよく聞こえるけど点数的に微妙な曲を序盤で消費し、戦うときには点数的に高い曲でいこう、とおもった。





一曲目で   GIVE A REASON




普段88でればいい方の曲だ、最高点は90点の OVER LAPを最後に残そうと思った。




しかし、ナンパンの能力を忘れてはいけない。




女子の前では努力せずとも基礎能力値が上昇し、心技体のすべてにおいて一時的な

パワーアップがあり、シュチュエーションに応じてイケボになる能力を。






まさかの一曲目90点・・・



歌うことは好きだが、上手ではないので、俺としてはかなりいい方。






今回、俺は歌ったことのない歌も歌いたかったが・・・ハードルが高い・・・






しかし後半歌う曲の現象により、歌ってみた、聞こえ方はイケボだったはず。





点数・・・





91




まさかこんなあっさりと91を出せるとは・・・うまい奴から見たら、まぁ、あれだが、俺としては大きな進歩であり飛躍である。






うれしいにはうれしい、ただ今日のせいであの豊満な太ももが記憶から消えなくなってしまった。





ただ、同級生なら週5であうことになる、ああ・・・






卒業まで、太ももという「萎え、興奮、地獄、天国、喜び、悲しみ」




という正反対の感情同士が交じり合った変態の記憶から抜け出せそうにない。









ここまで書くとさすがに彼女はほっぺをつねる、なんて甘いことでは許してはもらえないだろう。頑張らなければ・・・




これが91の歌↓

D

hwqwj576hwqwj576 2012/01/22 21:13 とりあえず「私は太ももフェチの変態です」までは読んだぞ

azarassiazarassi 2012/01/22 21:58 「私は二股掛けます」ぐらいしか俺には読めない

t*yt*y 2012/01/22 22:57
コメント…
今までしないようにしてたけど…

この太ももフェチのド変態め!!!

明日、ご希望通りほっぺつねってあげるね??

shika_ameshika_ame 2012/01/23 22:32 え?
上のコメントの人本物?

hwqwj576hwqwj576 2012/01/24 23:28 本人登場きたあああ

スパム対策のためのダミーです。もし見えても何も入力しないでください
ゲスト


画像認証

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/Mr-NT/20120122/1327233418
リンク集