NATROMの日記 RSSフィード Twitter

0000 | 01 | 02 | 03 | 04 |
0010 | 11 |
0011 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 11 |
0012 | 04 | 05 | 06 | 07 | 09 | 10 | 11 | 12 |
0013 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 11 |
0014 | 01 | 02 | 05 | 06 | 07 | 09 |
0015 | 05 | 06 | 09 |
0016 | 01 | 02 | 09 | 10 |
0017 | 01 | 03 | 05 |
2004 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2005 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2006 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2007 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2008 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2009 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2010 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2011 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2012 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2013 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2014 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2015 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2016 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2017 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 |
cover ■「ニセ医学」に騙されないために

 ホメオパシー、デトックス、千島学説、血液型ダイエット、ワクチン有害論、酵素栄養学、オーリングテストなどなど、「ニセ医学」についての本を書きました。あらかじめニセ医学の手口を知ることで被害防止を。

2005-04-28 地震雲と誤認知

[][]地震雲 地震雲を含むブックマーク

諸君らもご承知の通り、最近福岡には大きな地震があった。通勤途中にラジオを聞いているのだが、当然のことながら地震の話題が多い。そのなかで、長年地震雲の研究を続けてきた地元のアマチュア研究家のインタビューがあった。地震雲とは地震の前兆として通常とは異なる形の雲のことを言い、地震の予知に役に立つと主張されることがある。で、今回の福岡西方沖地震の前にも、かのアマチュア研究家は、地震雲を観測していたとのことであった。ラジオのパーソナリティはいちいち突っ込まなかったけど、地震雲の後に地震が起きたというだけでは予知が当たったということにはならない。

地震の前兆として、なんらかの気象現象が生じうることは否定しない。しかし、地震雲の存在については科学的根拠に乏しいとされている。地震雲が地震の予知に役に立つと主張するサイトをいくつか見てみたが、地震雲の後に地震が起きた例をたくさん列挙しているだけである。対照をとるという科学の基本を理解していないといわざるをえない。地震の前には地震雲が現れると主張するには、地震雲観測後の地震の例(A)のみならず、地震雲観測後に地震がなかった例(B)、地震雲を観測せずに地震が起こった例(C)、地震雲を観測せずに地震が起こらなかった例(D)がそれぞれどのくらいなのかというデータが必要である。表にするとこう。


地震雲の観測あり地震雲の観測なし
地震ありAC
地震なしBD


もし地震雲が地震に先だって生じるのであれば、地震雲が観測されたのちに地震が起こる確率A/(A+B)は、地震雲が観測されていないときに地震が起こる確率C/(C+D)と比較して高いはずである。そのようなデータがない限り、地震雲観測後の地震の例(A)をいくら積み重ねても科学的に意味のあるデータとは言えない。「地震雲は非科学的と決め付ける科学者は頭が固い」などと仰る方もいるようだけれども、現時点では、地震雲が地震の予知に役に立つという主張は非科学的と言わざるを得ない。原理的にありえないから否定されるのではなく、対照もとらない研究のみで大言壮語するから否定されるのだ。

地震雲と地震に関係があると誤って認知してしまうのは、心理学的な問題である。雲の形はさまざまであり、ふと見上げて変わった形の雲と認識することはありうる。たまたまその後に強い地震を経験したら、あれは地震雲だったのかという強い印象を残すであろう。一方、地震を経験しなければ、変わった形の雲を見たことは忘れてしまう。地震の後に、変わった形の雲を見たという証言をいくら集めようと、地震雲の存在の証明には役に立たない。

誤認知の原因は他にもある。小規模な地震はいつでも起こっているものである。時間と場所と規模を特定しない地震予知には何も役にも立たない。地震雲の研究家はそんなことは気にせず、変わった形の雲を観察した後に、どこかで地震が起こったかを確認すればよい。時間と場所と規模を特定しなければ、どこかで地震が起こったはずである。これで、地震雲観測後の地震の事例が一つ増えたことになる。それでも外れた場合には、観測したのは地震雲ではなく、飛行機雲その他の雲であったということにすればよい。これでは外れっこないので、地震雲研究家の誤認知は強化される一方である。まさしく、「占いに近い」(気象庁地震予知情報課)ものである。地震雲の研究家は、ラドンがどうの電磁気がどうの等々、地震雲のメカニズムを論じる前に、まず、時間と場所と規模を特定した予知を行い、地震が起こらなかったケースも含めたデータを取り統計的な有意差を示すべきだろう。そういうデータを出さない限り、疑似科学・占い呼ばわりされて当然である。

さて、ラジオで紹介されたアマチュア研究家であるが、十年以上の研究歴があり、地震雲の写真だけでアルバム70冊を超えるそうである。ちなみに福岡でこれだけの規模の地震が起こったのは100年ぶりだという。するというとアルバム70冊分の地震雲といっても、その多くはきわめて小規模の地震にしか対応していないわけである。というか、単に珍しい雲の写真に過ぎないと私は考える。今回の地震の前にも地震雲を観測していたというが、いつ地震が起ころうとも「地震雲を観測していた」と主張できるのではないだろうか。そんなもの、予知に役に立つわけがない。


コメント欄の続きはこちら

http://otd9.jbbs.livedoor.jp/915865/bbs_tree?base=6929&range=1

tkttkt 2005/04/28 17:45 > 地震雲を観測せずに地震が起こらなかった例(D)
これはどうやって数えるんでしょう。

NATROMNATROM 2005/04/28 23:38 期間をある単位で区切ればよいと思います。たとえば一日を単位とすると、地震雲を観測せずに一定以上の規模の地震が起こらなかった日数を数えるなど。他にもやり方はあると思います。

RYU_TI_SYURYU_TI_SYU 2005/04/29 19:37 >地震雲の研究家は、ラドンがどうの電磁気がどうの等々、地震雲のメカニズムを論じる前に、

この傾向は、能見教信者の方にも散見されるな。
「糖鎖がうんたらかんたら」って必死に書き込んだりする。

wadjawadja 2005/04/29 23:40 おもわず、VHF波による地震予測研究を思い出した。
http://epio.jpinfo.ne.jp/05news/1376.gif
いつだか忘れたけど、日経サイエンスでも紹介されていたので、本当なら面白いなと思ったのだけれど(ちゃんとした地震研究者からは、くそみそに言われているようですけど)。これだと、VHF波から地震予測できたと思われるサンプル、VHF波は予兆を示したけど地震が起きなかったサンプル位は集められるかな?

elebraselebras 2005/05/03 12:49 初めまして。ときどきROMさせていただいてはいるんですが、書き込むのは初めてです。
 実は80年代に電波による地震予知に関わったことがあります。結果から言ってしまいますと、異常な伝播(というか原因不明の雑音の増加がほとんどですが・・・)が発生してから8時間程度の間の地震(体感地震以上、半径300Km程度)との相関を取りますと、0.3近い相関が取れます。(突発異常3回に1回の体感地震が半径300Km以内で発生する。)空電雑音、電離層起源の異常伝播、気象起源(ラジオダクトなど)の異常伝播など、電波の異常な伝播にはさまざまな原因があるのですが、どれもある程度特徴的な現象を伴っていまして、それを排除したあとに残る原因不明の異常について相関をとる手法でした。
問題はいつ、どこで、という部分で、当時の手法ではこれを特定することができず、突発的な伝播異常と地震の相関の疑い、という結論だけしか得られませんでした。
 当時、今のようにはPCが発達しておらず、また予算も限られたものでしたので、十分な観測ができませんでしたが、もっと手法と機器を洗練し、特に突発的な人工雑音の排除を何らかの手法(多分高速フーリエ解析)で効果的に行えるなら、また短時間に異常方位を特定する手法の導入などが行えれば、違った結果が導けるかもしれません。
最後に、高校生たちが下記のような観測をしております。
http://www.asahi-net.or.jp/~xr2t-fksm/sizen/zisin/zisin_main.html

温泉カワセミ温泉カワセミ 2005/05/03 14:34 elebrasさん、初めまして。素人なので教えていただきたいのですが、「0.3近い相関」が疑似相関ではないという確認はどのようにお取りになったのでしょうか?
と言うのは、気象庁のサイトで「最近の有感地震」を見てみると(↓)、4/14の09:00から5/1の24:00までで100回ですから、都合18日間とすると、単純に平均すれば1日換算で5.556回、elebrasさんの解析で用いられた8時間あたりですと1.852回、この期間は日本の何処かで有感地震が起こっていたわけです。(5/3、13:00現在の記載情報から)
 http://www.seisvol.kishou.go.jp/eq/shindo_db/db_map/index0.html
また電波の異常伝播を用いるという手法からは仕方がないのかも知れませんが、「半径300km」と言えば日本列島を対象にした場合、かなりの距離になります。例えば東京の23区辺りを起点に円を描くと、関東地方全域(除く小笠原列島)は言うに及ばず、山梨県・静岡県・長野県の全域、福島県・新潟県の大半、愛知県・岐阜県・富山県の半分位が含まれるようです。しかも半径300kmの円の面積は約28万平方kmもあり、日本の国土面積が約38万平方kmですから周辺の海洋面積も含めて、地震の発生頻度と合わせ考えれば、異常伝播と全く関係のない8時間をランダムにとっても0.3位の相関性が出てもおかしくないように思えるのです。
elebrasさんがデータを取られた80年代も、上記期間と同程度の地震発生が在ったかは存じませんので、この推論がとんでもなく的外れである可能性もあるのですが、この辺りの検討をクリヤしない限り、どんな相関結果が得られたとしても意味をなさないように思えましたので。
長文失礼しました。

NATROMNATROM 2005/05/03 15:42 温泉カワセミさんと基本的に同じことになりますが、対照群での比較はされなかったのですか?突発的な伝播異常が観測されない後の地震の発生率はどのくらいだったのでしょうか?

黒木 燐黒木 燐 2005/05/04 10:57  まったく賛成です。だいたい地震雲といわれているものは飛行機雲が多いようですね。どう見ても飛行機雲を戦々恐々とあるいは嬉々として地震雲とどうして騒げるのかと小一時間(略)。
 私のブログ記事「地震雲の話」をトラックバックさせていただきました。また、同記事にリンクさせていただきました。不都合であれば削除いたしますので、おっしゃってください。また「地震関連のデマに注意」http://blog.melma.com/00121115/20050426125710にも関連記事を書いています。
 ところで、温泉カワセミさんは、「あるあるトンデモ大実験」の掲示板によくカキコされている方でしょうか。HNの元ネタはもちろん「ワッハマン」ですよね。

elebraselebras 2005/05/04 12:22 ご意見有難うございます。
>温泉カワセミさん
 擬似相関の可能性はあります。それゆえ結論には「疑い」とつけざるを得ませんでした。ただし往時の有感地震は現在のような自動計測ではありませんで、気象台の職員の方が体で感じた地震ですので、今ほど多くはありませんでした。記憶で申し訳ないのですが、全国で多い日でも15回くらいだったと思います。(あるいは想定した範囲だったかも知れません。)
 300Kmという範囲は電離層起因の異常伝播での1ホップの予想距離でして、これを越える距離ではVHFの特性から、何かを受信してもデーターとして意味があまりないため、制限したものです。ただし異常伝播がどこで発生したのかは判りませんので、事実上単なる目安以上の意味はもちえませんでした。
 当時の記録が今手元にありませんので、記憶だけですが、たしか相関あり、としたもので最も遠かったのは震源が220Kmだったと思います。それから海中が震源の地震は原理的に異常伝播を引き起こせませんので(海水中の電荷は瞬時に拡散する。海水は良導体です。)、すべて除外しました。もちろん、時間内に2回以上の有感地震があったケースも何度かありました。これも除外したと思います。さらに長期間連続する異常伝播、ラジオダクトやスポラディックE層の発生などですが、この間の観測は意味を持ちませんので、データーとして扱っていません。ですから、データーとしては全て突発異常と地震が1対1で対応したものになっています。(8時間以内に範囲内で他の有感地震がない。)
>NATROMさん
 対称群比較はしておりません。というよりできないという方が正しいと思います。理由の一つは、突発異常と地震の時間的関係が不明なこと(観測ではランダムといえる結果でした。)で、これは、また擬似相関を否定できない最大の理由でもありますが、これと、突発異常の発生回数(24時間で1000回を越えたこともあった記憶があります。)によるものです。
 つまり、純粋に異常(正確には雑音ですが)のない時間を切り出して、8時間以内の地震発生を調べてみても、その8時間の中で地震発生以前に濾過不能な異常があれば、そちらに相関されるということです。さらに濾過した異常の作る空白時間を対象にしても、電波の特性から特定可能な異常に隠されてしまった特定できない異常の存在は否定できませんから、対象群を取ってみても、その正確さには疑問符が付いてしまうのです。

温泉カワセミ温泉カワセミ 2005/05/04 13:14 黒木さん、初めまして。
はい、あちらの掲示板にも時たま書いてます。今のところ私以外に同じHNを使ってるヒトをアソコで見たこと無いので同一人物のはずです。もちろん元ネタは「ワッハマン」です。初出で見たときは印象が無茶苦茶強烈やったもんで、本屋の店先で「声を立てて笑う」等という恥ずかしい体験をしてしまいました。

elebrasさん、回答有難うございます。
やっぱりこの方法は対照群を取り難いのですね。このままだと計測技術が少々発達しても「疑い」を取るのは難しそうですね。「理由が付かない」と言うアバウトなフィルタリングで無くするためには、もう少しメカニズムの検証が進まないと科学的に検証が出来そうにないですね。

elebraselebras 2005/05/04 22:35 >温泉カワセミさん。
 多分、もう少し精密に観測する手法はあると思います。配列アンテナを使った観測点を複数配置するなどの方法が取れれば、リアルタイムで異常の発生方位と三角法による位置が特定可能です。半径10Km程度の精度で位置がわかれば、その範囲での地震発生を待つ、という手法が使えます。完全ではありませんが、因果関係は大きくなります。また、同時に異常の無い方位の観測結果を対称群とする事も可能になります。
 私たちが提示したのは多分、可能性はゼロではない、ということなのでしょう。私的な観測には金銭的制約もあり、どこかがもう少し詳しい検証をしてもたいたい、という気持ちは今もあります。因果関係が否定される結果でも、それはそれで、一つの成果(原因の特定できない異常に対する知見の進歩)ですから。

>地震雲と異常伝播の関連
 当時、観測をはじめるに当たって、発生メカニズムの仮説をいくつか作ってみました。基本的には大地の持つ電荷量の変化が静電誘導により大気中の塵などの電荷量変化を発生させ、微小な範囲での放電現象などにより、大気がイオン化、それによって異常な伝播や雑音の発生が起きる、という部分には異論がありませんでした。これ以外に合理的にそのような現象を説明できませんでしたので。地震雲は当時でも話題になっており、上の仮説でも、帯電した空気中に浮遊する微小な塵が雲の水滴、氷滴の核になりえる事は知られておりましたので、状況によっては雲が発生する「かもしれない」という結論でした。
 この仮説での最大の論点は大地の電荷量変化でした。発生メカニズムが諸説あって、どれも検証が非常に困難でした。しかし、この大地の電荷量の変化は地震予知以前に、電波を用いた通信への影響が現れ、それは通信の阻害要因として働きますので、無線技術者にとっては地震予知以前に解明したい問題であったのは事実です。地上マイクロ波回線に発生する「バースト」と呼ばれる、短時間で強い異常は、電話回線への影響が大きく、瞬間的に許容できる誤り率を超える場合がありましたので、これの解明は技術的な大きな進歩といえます。私たちはそれを地震という切り口から解明しようとしたのが、この実験でした。

wadjawadja 2005/05/05 00:54 >elebrasさん
実際に研究されていたとは驚きでした。日経サイエンスの記事では、八ヶ岳南麓天文台の専売特許かと思ってました。ところで、wadjaは電波とか全然分からないのでちんぷんかんぷんなんですけど、もしよろしければ

http://epio.jpinfo.ne.jp/pdf/fm.pdf

をご覧になった感想をお聞かせ願えると助かります。こちらは、海洋での地震も、減衰率を設定して予測しているようです。

elebraselebras 2005/05/05 07:11 wadjaさん、はじめまして。
 この方のおやりになっている事は存じ上げております。随分長くおやりになっているはずです。データーそのもの蓄積は膨大なものかと思います。
ただ、残念ですが、データー収拾以上の意味があまりない観測法なんです。上でも述べていますように、電波の異常伝播にはさまざまな原因があります。仮にその異常が地震と本当に因果関係があったとしても、それとは異なる原因での異常が同時発生すれば、切り分けは不可能です。つまり、そのデーターが真に地震発生との相関があるかどうかの検証にそのデーター自体を用いているという事が問題なのでしょう。我々がやった手法ではそれができないことが判ったからこそ、継続をあきらめたのですから。ただ、データーの蓄積は非常に貴重で、本格的に因果関係を検証する設備と機会が与えられるなら、必ずや大きな貢献をすることになると思います。もちろん、因果関係が否定されても、その貢献度は変わりません。
 ところで、もしよろしければ、BBSの方にかきこみましょうか?ちょっとBlogに対するコメントバックとしては気が引ける大きさになってしまいましたので・・・

wajdawajda 2005/05/05 23:56 ↑そうですね、NATROMさんに問題なければ、NATROMさんのHPの掲示板2

http://otd9.jbbs.livedoor.jp/915865/bbs_thread

にスレ立てさせて貰いたいんですけど。いいですか?

NATROMNATROM 2005/05/06 08:14 立てました。
http://otd9.jbbs.livedoor.jp/915865/bbs_plain?base=6929&range=1

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/NATROM/20050428