ブログトップ 記事一覧 ログイン 無料ブログ開設

なんとなく元気

2018-08-13

おもてなしパート2

昨晩は深夜まで

世代夫婦の悩み、生き方、家族など

お話の花が咲いたのでありました。

明けて朝のご飯は

やっぱ味噌汁でしょ!

ということで

f:id:NCOM:20180814023312j:image

昨年

別府堀田温泉地獄蒸しした黒大豆で作った

温泉獄旨味噌』を蔵出ししました。

そして

朝6時起きで味噌汁作りです。

毎年自家製味噌を手作りされるお二人に

美味いと喜ばれたのでホッとしました。

(お土産に少し持って帰ってもらうことに)

これぞ

手作りのおもてなし

なんてね。

今日お二人は

別府温泉別府冷麺などを楽しむのだそうです。

我が家は

初盆参りを終えて

久しぶりに湯布院のH氏のところへ。

新しく開拓した圃場で

蕎麦の種蒔きが終わり

芽が出て来たので見においでとのことです。

f:id:NCOM:20180814023259j:image

しっかりと蕎麦の芽は出て

一面を覆っていました。

凄いねHさん

この行動力と実現力こそが

明日の一次産業を支えているのだと思いました。

出来ない理由を言う前にやってしまう

人間力とは年齢ではないですね。

この秋の収穫が楽しみです。

今日私はココで

素晴らしい手作りのおもてなしを受けた気がしました。

日田市では39・9度を観測し、県内九州の過去最高を更新した暑い日に

湯布院では少し心地よい風が吹いていました。

2018-08-12

おもてなし

今日は東京からお客様

我が家にご夫婦で宿泊です。

何年振りかな?

2年ほど前に京都旅行をご一緒して以来かな。

お子さんたちも独立して悠々自適?

なのでしょうか。

ささやかなおもてなしで

f:id:NCOM:20180812203424j:image

大分の麦焼酎

地酒でも

飲みあかしましょう!

2018-08-11

休みなく

朝夕の散歩が少し涼しくなってきました。

確実に秋はやって来ているようです。

毎日意識しているとそう感じられます。

今日

E社長は現場を回っていました。

毎日の作業に忙殺されて

お休みに入らなければ集中してチェックできないのだと。

生き物を育てる一次産業に完全OFFは難しいですね。

だから仲間が必要なのだと思います。

カンパニー

たとえ個人で経営可能な規模で手堅くしても

個人に対するリスク負担は大きくなりますから。

スタートアップの敷居が高い。

ちゃんと見守る人がいることがどれだけ有り難いことか。

人を育てることは事業を未来に残すこと

社会貢献だと思います。

これは技術を持った職業の宿命なのだと思います。

夜のお散歩の愛犬

f:id:NCOM:20180812043119j:image

サッカーをしている子どもたちを

じっと見守っておりました。

というよりも

一緒に遊びたかったのかな?

孤独は辛いよね。

2018-08-10

今日は電車で

夏休み前のお食事

お酒も入るので

f:id:NCOM:20180810214358j:image

電車で出発!

暑い現場から解放されて

明日から少し長い夏期休暇に突入です。

皆さん計画があるようで

ウクライナへ行く人

実家で親孝行する人

親を連れて広島観光に行く人

釣り三昧の人

それぞれエンジョイできますように。

私は美味しいお酒とお料理

そして若人の楽しんで働く姿を満喫して

ご馳走さまでした。

若い人がイキイキとしていることは

未来に希望があるってこと。

社長

これから様々な困難があると思いますが

会社ってみんなでそれを乗り越えていくためにあるのです。

個人でやれることには限界があるし

助け合える仲間の存在はとても大きい。

会社経営は大変ですが

次世代が育ちつつあることは宝です。

それをサポートしていくことが自分の使命なのだと思います。

今日は昼間っから飲んで

いい気分でありました。

2018-08-09

長崎に原爆が落とされてから

戦争は終わった。

遠い過去のものにしてしまいたい

忌まわしい出来事です。

広島長崎原爆が落とされました。

日本のDNAに刻まれた悲しい事実。

たとえ

経済復興したところで

その事実は消せないはずなのに

日本人は愚かにも

自ら作った原発被曝してしまっている。

核の怖さを忘れてる?

悲しすぎます。

経済発展だけが幸せではなくて

生命の安全安心が第一だと思います。

『平和』

今も戦争は世界各地で起こっていて

ボタン一つで

第二の日本は出現しうるのです。

和の国日本の使命は

和をもって世界を幸せにすること。

長崎被爆最後の地であることを願います。