河村書店(Now Edit Associate Trial)

  • 宮台真司の『日本の難点』
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  • 9999-10-08 デタラメな社会を生き抜くために

    f:id:NEAT:20160710005705j:image:w740

    TBSラジオ・JRN参院選スペシャル2016〜この国はどこへ向かうか?

    ■7月10日(日)夜7時55分〜深夜2時まで生放送!

    ■司会:荻上チキ、麻木久仁子

    ■出演:神保哲生、木村草太、中北浩爾、片岡剛士、水無田気流、武田一顕、南部広美ほか

    ■開票速報:中村尚登


    http://www.tbsradio.jp/tag/senkyosp_s_2016/



    今回の特集では、論文という形式にさえこだわらず、生活史の語りを使ってそれぞれが自由に、「もっとも書きたいことを書く」ということをめざした。

    (中略)

    私たちは、それぞれの調査のなかで、さまざまな人びとに、そして語りに出会ってきた。

    語りというものは、切れば血が出る。それは生きているのだ。

    私たちがおこなっているのは、そこで暮らし、生活している個人に直接お会いして、その言葉を聞き取るという作業である。

    もちろんトラブルも多いし、相手を傷つけてしまうこともある。また逆に、自分たちが傷つくこともある。

    しかしそれでもなお、フィールドワーカーたちは現場に赴き、人びとと会おうとする。

    それは、人びとの声というものが、思想や理論の言葉よりも、「よりリアルで、おもしろい」からである。

    (岸政彦 「特集によせて 人に会い、語りを聞く。そしてそこから、社会を考える」より)

    【特集】生活史 (岸政彦 編集協力)

    岸政彦

    特集によせて 人に会い、語りを聞く。そしてそこから、社会を考える

    上間陽子

    キャバ嬢になること

    朴沙羅

    生活史における「事実」のために

    齋藤直子

    一九年前の調査を読み直す

    石岡丈昇

    ボクサーと言葉

    山北輝裕

    モクモクの部屋で人生を聞く――ある野宿経験者のお話

    川端浩平

    帰化放射能汚染

    岸政彦

    タバコとココア――「人間に関する理論」のために

    【連載】

    柄谷行人

    Dの研究(第6回) 社会主義の科学(その二)

    動く人(第7回)

    砂川秀樹 活動の当事者は「アイデンティティ」に依らない

    大澤真幸

    可能なる革命(第20回)

    Review of the Previous Issue

    大澤聡 Re:機能性文学論

    『atプラス』28号に書いた/語った人たち

    編集後記


    http://www.ohtabooks.com/publish/2016/05/06111349.html

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    9000-05-14 われわれは今どこにいくのか

    【特集:脱戦後日本美術】

    もう悪い場所論や地域アート論はうんざりだ!

    美術批評の日本特殊論を打ち破るため、巻頭に来るのはまずは東浩紀と黒瀬陽平による韓国リアルDMZプロジェクトの徹底取材。グラビアとインタビューでダークツーリズムと現代美術の新展開に迫る。

    同国を代表するアーティスト、パク・チャンキョン氏の特別寄稿も獲得。

    続く座談会では、会田誠・椹木野衣・安藤礼二3氏を迎え、戦後日本美術の問題を徹底討議。

    特集後半では流行の「世界美術史」論を徹底解剖。ベルティングとクラークの必読文献初訳を収録したほか、稲賀繁美・新藤淳・土屋誠一らの論考が新しい美術批評の地平を開く。


    【国境を越えた批評へ】

    特集と連動し、韓国の新世代批評家、若干29歳のパク・カブンを本邦初紹介。ゲンロンの活動は日本を越え外へ。

    井出明の評論、海猫沢めろんの連載小説、タイ文学が加わりますます国際色豊かなコラム。

    前号比さらに50頁増の超特大号! ! ! !

    知と情意の政治学

    知と情意の政治学

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    7000-00-00 「性表現と都条例を考える」

    太田出版ニュース


    宮台真司×山本直樹 25,000字対談「性表現と都条例を考える」を緊急公開します。


    2010年12月15日に、都議会本会議において、「東京都青少年健全育成条例改正案」が可決・成立しました。

    太田出版は、条例が創作物への規制を加えるべきではないという観点から、一貫してこの条例に反対の立場を明確にしています。

    今回の改正案は、その規制対象が極めてあいまいであることや、創作の貧困を招きかねないこと、メディアによる悪影響論には学問的根拠がないこと、など様々な理由から、多くの反対と危惧の声が集まりましたが、結果可決となりました。しかし、この問題は終わった訳ではなく、引き続き注視していかなければならないと考えています。


    そこで、かねてよりこの条例の危険性を指摘し、行政が一方的に市民の議論を封殺することは「社会の自立の自殺、行政による他殺」であると発言をしてきた社会学者の宮台真司さんと、弊社発行「マンガ・エロティクス・エフ」のスーパーバイザーをつとめる山本直樹さんの緊急対談を企画しました。山本さんは、 1991年に著書『Blue』が初めて東京都青少年保護育成条例で有害コミック指定を受け、90年代有害コミック論争の中心となり、その後も"性"を大胆かつ繊細に扱った多くの傑作を生み出してきた、カリスマ的存在です。

    今回の改正案についても、公式の場で反対の声を挙げてこられたお二人に、都条例問題を糸口に、性表現だからできることは何か、性表現とどのように向き合うべきか、そして本当に子供のためになる教育とは何かについて、じっくり話していただきました。


    宮台真司×山本直樹 25,000字対談「性表現と都条例を考える」(PDF)


    本対談は、弊社発行の「マンガ・エロティクス・エフ」vo.68(3月8日発売予定)に掲載しています。

    今回、一人でも多くの方とこの問題を共有し、「東京都青少年健全育成条例改正案」撤廃への議論を積み重ねていくきっかけになればと考え、webでの公開を決定いたしました。

    URLの転送、ブログ、ツイッターなどへの貼り付けも歓迎いたします。


    どうぞよろしくお願いいたします


    宮台真司×山本直樹 25,000字対談「性表現と都条例を考える」を緊急公開します。 - 太田出版

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    3000-00-00 大塚英志責任編集「新現実」臨時増刊号WEB版

    f:id:NEAT:20101228173043j:image:left

    大塚英志責任編集「新現実」臨時増刊号WEB版

     

     大塚英志

      戦時下いかにまんがは規制されるのか(書き下ろし)

     

     大塚英志

      石原慎太郎は美少女フィギュアの夢を見るのか(再録)

     

     小熊秀雄

      子供漫画論(再録)

     

    電子ブック

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    戦時児童文学論―小川未明、浜田広介、坪田譲治に沿って

    戦時児童文学論―小川未明、浜田広介、坪田譲治に沿って

    漫画教室

    漫画教室

    『全国貸本新聞』全2巻【復刻版】 (不二出版) (2010/6/30)

    手塚治虫が生きていたら 電子コミックをどう描いていただろう 大塚教授の漫画講座

    手塚治虫が生きていたら 電子コミックをどう描いていただろう 大塚教授の漫画講座

    まんが学特講  目からウロコの戦後まんが史

    まんが学特講 目からウロコの戦後まんが史

    「妹」の運命―萌える近代文学者たち

    「妹」の運命―萌える近代文学者たち

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    2035-07-06 「10年代の文化の地平」

    思想地図β vol.1

    思想地図β vol.1

    f:id:NEAT:20101221150419j:image:left

    CYZO×PLANETS SPECIAL PRELUDE 2011

    【カバーガールインタビュー&グラビア】橋本愛

     

    月刊「サイゾー」誌で好評連載中の「CYZO×PLANETS 月刊カルチャー時評」の総集編が、膨大な新規コンテンツを追加して【←ここ重要】ついに登場! 小説、映画、漫画、アニメ、ドラマと物語系を中心に、若手レビュアーたちが書きつくし、語りつくします。2010年のカルチャー状況はこの一冊でチェックOK!

     

    【巻頭特別座談会&グラビア】

    『ゲゲゲの女房』アシスタント同窓会 斎藤工×窪田正孝×柄本佑

    渡辺あや 入江悠 梅沢和木 荻上チキ 中川大地 市川真人 森田真功 森直人 松谷創一郎 速水健朗 新城カズマ 黒瀬陽平 濱野智史 井上正治 真実一郎 青木摩周 ラリー遠田 木俣冬 日高彰 李明喜 大見崇晴 宇野常寛 

    第二次惑星開発委員会SHOP

    「2010年代の言論空間 思想地図β創刊記念with早稲田文学×PLANETS」

    日時:2010年12月23日(木・祝)18:00〜20:00(開場17:30〜)

    会場:青山ブックセンター本店内・カルチャーサロン青山

    定員:140名様

    入場料:1,000円(税込)

    参加方法:2010年12月13日(月)10:00より

    [1] ABCオンラインストアにて予約受付いたします。

    [2] 本店店頭にてチケット引換券を販売。

    ※入場チケットは、イベント当日受付にてお渡しします。

    ※当日の入場は、先着順・自由席となります。

    ※電話予約は行っておりません。

    お問い合わせ電話:

    青山ブックセンター本店 03-5485-5511

    受付時間:10:00〜22:00

    ※受付時間は、お問い合わせ店舗の営業時間内となります。御注意ください。

    <イベント内容>

    2010年12月に創刊される『思想地図β』は、『思想地図』第1期を引き継ぎ、2010年代の思想シーンを牽引する新雑誌です。編集長には、『思想地図』第1期に引き続き東浩紀が就任。 こちらの刊行を記念して、トークショーを開催いたします。 詳細は、決まり次第、随時サイトを更新します。

    <出演者予定>

    東浩紀(あずまひろき)

    市川真人(いちかわまさと)

    宇野常寛(うのつねひろ)

    404 - 大人ニキビの治し方@頑固なニキビを治す方法

    ニコ生PLANETS2011年1月号〈思想地図β〉創刊スペシャル (番組ID:lv35355840)


    2010/12/28(火) 開場:20:50 開演:21:00

     出演者へ聞いてみたい事、また、思想地図βへの質問をお待ちしております。

    2010年末、東浩紀(作家、批評家)の率いる合同会社コンテクチュアズが創刊する「まったく新しい言論誌」〈思想地図β〉。

    その発売を記念して、東浩紀、浅子佳英、李明喜のコンテクチュアズ創業メンバーをゲストに、執筆者のひとりでもある宇野が、その魅力を徹底解剖。

    お三方に読みどころを語りつくしていただきます!また、番組では年末発売のPLANETS別冊「PRELUDE2011」の最新情報も紹介予定。

    司会:宇野常寛

    ゲスト:東浩紀、浅子佳英、李明喜

    トピック(予定)

    ■「思想地図β」のコンセプト

    ■「ショッピングモーライゼーション」とは何か

    ■パターン特集の読みどころ

    ■三氏の選ぶ一押し記事

    ■宇野は「β」をこう読んだ

    ■「思想地図」次号以降の構想は?

    ■Twitterをご利用の方へ

    ニコ生トークセッションのハッシュタグ、

    #niconama_talk

    をご利用ください。

    ニコ生PLANETS2011年1月号〈思想地図β〉創刊スペシャル - 2010/12/28 21:00開始 - ニコニコ生放送

    2011/1/6(木)20:00から「サイゾー×プラネッツSP『PRELUDE 2011』発売記念 PLANETS NIGHT2011冬」宇野常寛、中川大地、濱野智史、黒瀬陽平、ほか ¥1300(+飲食代)新宿ロフトプラスワン

    2011年1月スケジュール

    2011年1月8日(土)15時から17時「悪い哲学 ―これから悪について話をしよう―」宇野常寛+萱野稔人+國分功一郎  高崎経済大学7号館731教室 無料 

    悪い哲学 ??これから「悪」について話をしよう??|Philosophy Sells...But Who's Buying?

    堀江貴文、村上隆、茂木健一郎の撮影風景を中継!東浩紀、宇野常寛制作 「AZM48」撮影現場より生放送 (番組ID:lv34190847)

    2010/12/08(水) 開場:17:50 開演:18:00

    批評家・作家の東浩紀と、批評家・「PLANETS」編集長の宇野常寛が、

    あり得ないタッグであり得ない映画を制作。

    さらに、監督に入江悠、音楽に渋谷慶一郎を迎えるという本気っぷり。

    新しい思想地図を作る出版社「コンテクチュアズ」を応援する「コンテクチュアズ友の会」の会報、

    「しそちず!」

    東浩紀が編集長を務めるこの会報に連載されているカルト小説が、

    宇野常寛が巧妙な筆致で書き綴る『AZM48 the after story』

    (エーゼットエム・フォーティエイト ジ・アフターストーリー)

    思想界の片隅で始まり、twitterなどのバズを経て広まった作品が、

    今回「AZM48 the movie ビギンズナイト」のタイトルで、

    なんとまさかの映画化が決定。

    しかもキャストに堀江貴文、村上隆、茂木健一郎を迎えるという、

    カルトムービー史に早くも一石を投じる勢いで話題を増殖中です。

    ニコニコ生放送では、これもまさかの映画の「撮影現場」に潜入、

    堀江貴文、村上隆、茂木健一郎らの収録の模様を中継します!

    また、生放送中継はシアター・テレビジョン(タカヤD)の手持ちカメラで

    縦横無尽にお届けします(カメラ酔いにご注意ください)。

    この映像は記録され、後日メイキングドキュメンタリー番組になる予定です。

    映画の撮影風景の中継となりますので通常の番組構成とは異なります。

    通信環境などの都合により、映像、音声に乱れが生じたり、

    中継の中断、中止を伴う場合があります。

    堀江貴文、村上隆、茂木健一郎の撮影風景を中継!東浩紀、宇野常寛制作 「AZM48」撮影現場より生放送 - 2010/12/08 18:00開始 - ニコニコ生放送

    『一般意思2.0とは何か』(音声版)東浩紀(@hazuma)+白田秀彰(@RodinaTP)

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    「CIITY 2.0」展 9/18より表参道GYREにて開催!! 磯崎新 カオス*ラウンジ JDS 梅沢和木 名和晃平 渡辺誠 mashcomix 森ビル MVRDV 日建設計 pingpong 濱野智史 泉太郎 柄沢祐輔

    CITY 2.0 WEB世代の都市進化論

    ■「フェスティバル/トーキョー(F/T)」シンポジウム

    テーマ1:芸術の公共性を考える 11/5(金)19:00-21:00

    北川フラム(アートディレクター)、加藤種男(アサヒビール芸術文化財団事務局長)、相馬千秋(F/T プログラム・ディレクター)

    司会:内野 儀(演劇批評家)

    テーマ2:演劇から都市を見る 11/6(土)19:00-21:00

    吉見俊哉(社会学者)、松田正隆(劇作家・演出家)、福嶋亮大(文芸評論家)

    司会:鴻 英良(演劇批評家)

    テーマ3:日本・現代・演劇を問い直す 11/12(金)19:00-21:00

    佐々木 敦 (批評家)、飴屋法水(演出家 / 美術家)、市村作知雄(アートネットワーク・ジャパン会長)、黒瀬陽平(美術家 / 美術評論家)

    司会:内野 儀(演劇批評家)

    テーマ4:演劇を拡張する 11/13(土)19:00-21:00

    隈 研吾(建築家)、濱野智史(批評家)、高山 明(演出家)

    司会:鴻 英良(演劇批評家)

    会場:あうるすぽっと(豊島区立舞台芸術交流センター)

    ↓企画概要・料金・予約方法等の詳細はこちらから

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    f:id:NEAT:20100818164414j:image

    NHKブックス No.1163

     

    日本的想像力の未来クール・ジャパノロジーの可能性

    東浩紀 編

     

    定価 1,155円 (本体1,100円)  / 送料 120円  / 2010年8月28日 発売

     

    日本的ポップ・カルチャーの可能性に迫る!

     

    世界的クリエイター、第一線の日本学者、日本の思潮をリードする論客がアニメ・漫画などの日本的想像力を多角的に吟味する白熱の議論。

    【執筆者】

    東浩紀●批評家・作家。早稲田大学文学学術院教授。東京工業大学世界文明センター特任教授。

    キース・ヴィンセント(Keith Vincent)●日本文学研究者。ボストン大学准教授。

    ジョナサン・エイブル(Jonathan Abel)●日本文化研究者。ペンシルベニア州立大学准教授。

    黒沢清●映画監督

    河野至恩●比較文学研究者。上智大学国際教養学部准教授。

    クッキ・チュー(秋菊姫:Kukhee Choo)●メディア学研究者。チュレーン大学助教。

    ヘザー・ボーウェン = ストライク(Heather Bowen-Struyk)●日本文学研究者。ロヨラ大学シカゴ校教員。

    宮台真司●社会学者。首都大学東京教授。

    村上隆●美術作家

    毛利嘉孝●社会学者。東京藝術大学准教授。

    シュテフィ・リヒター(Steffi Richter)●日本学研究者。ライプツィヒ大学東アジア研究所教授。

    【目次】

    はじめに――東浩紀

    ? 「日本的未成熟」の系譜――キース・ヴィンセント

    ? アート界における“クール・ジャパン”の戦略的プロデュース法――村上隆

    ? 日本映画と未成熟――黒沢清

    ? 「かわいい」の本質――宮台真司

    ? [討議]日本的未成熟をめぐって

        ――キース・ヴィンセント+黒沢清+宮台真司+村上隆+(司会)東浩紀

    ? クール・ジャパノロジーの不可能性と可能性――ジョナサン・エイブル

    ? プロレタリア文学のクールさの可能性――ヘザー・ボーウェン=ストライク

    ? ヨーロッパにおける「クール・ジャパノロジー」の兆し――シュテフィ・リヒター

    ? 一九九二年以降の日本のサブカルチャー史における意味論の変遷――宮台真司

    ? トランスナショナルな「理論」の構築に向けて――毛利嘉孝

    XI [討議]もう一つの日本学

        ――東浩紀+ジョナサン・エイブル+ヘザー・ボーウェン=ストライク+宮台真司+毛利嘉孝+シュテフィ・リヒター+(司会)クッキ・チュー

    [総括]ポップカルチャー言説の「視差」から考える――河野至恩

     

    ■判型B6判

    ■ページ数288ページ

    ■商品コード0091163

    ■CコードC1330(社会科学総記)

    ■ISBN978-4-14-091163-1

    NHKブックス No.1163 日本的想像力の未来 クール・ジャパノロジーの可能性 | NHK出版

    日本的想像力の未来?クール・ジャパノロジーの可能性 (NHKブックス)

    日本的想像力の未来?クール・ジャパノロジーの可能性 (NHKブックス)

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