2006-06-17 オツーン
パドゥーン!
予想通りではあったのですが。
一応、ゴミゲー、にですね。申し込みしてみたのですけど。
しっかり落ちまして。
まーそのー。
「夏に向けて作ろう!」 の。
キッカケというか、目標が、無くなってしまいましたが。
まぁ。
どっちにせよなんか本業とか忙しくなってきてアレだったしねー。
みたいなところ。
しかし暑くなってきましたなぁ。へぼーん。
既に扇風機つけてます。
それはそれとして個人的な話。
新井英樹の 『RIN』 通称、『シュガシュガーRIN』 が、ようやく別冊ヤングマガジンで再開されましてワクワクさんです。しかしあーた、再開早々、人間が一基バラバラにされるエピソードって、どんなボクシング漫画だっつうの。
- 作者: 新井英樹
- 出版社/メーカー: 講談社
- 発売日: 2006/06/06
- メディア: コミック
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2006-05-20 つゆーん
2006-01-10 今更ながらあけおめっ
新年だっつうのに更新もなしとは良いご身分だなっ! 俺! みたいなっ!!
と、言うほど良いご身分では無いのですよ実際問題。
まー、まずは年末、というか昨年12月いっぱいはほとんど、僕のPCはぶっ壊れっぱなしだったりしたワケですよ。
そんでまぁなんとかかんとかして明けて1月に入ったら、まず事故に遭うな!
物損で怪我はないのですが、まぁスクーターの前のカバーはベコベコのバキバキの滝沢馬琴馬琴でありますよ。
挙げ句新年会見OCTメンバー会合とかぬかして電車移動をしたらまぁ。
おくそをおちびりになる始末ですよ。
いやいやいやいやいや。
苦手なんですよ。駄目なんですよ。電車は。電車に乗ると下るスイッチが入りやすいのですよ。
というか僕は車も苦手でして、特にバスなんかに乗ると、けっこうな確率で何かが上ってくるスイッチが入ります。
お酒を飲むとすぐに頭が痛くなるスイッチが入り、たばこの煙で手足がしびれるスイッチが入ります。
もちろん当然、雨が降ったらお休みで、風が吹いたら遅刻してスイッチですしね!
あと桶屋が儲かる、な!
そんなすてきな新年ですが。
一応おかげさまでというかオカゲサマンサというか、『モナー育成日記 -ver.1.30-』 の方が、結構委託していた同人ショップで売り切れたりなんかしている様子です。
お、なんか珍しくまともにOCTの活動について書き込んでいる!
まぁそんなワケで あきばんぐ さんの方で追加発注もきまして、新しく家内制手工業でセコセコ焼かなければならないのですが、かように素晴らしい新年のアレがソレしている形ですモノで、作業は遅々として進まず、母としてわれ泣き濡れて蟹とたわむる武勇伝でんでん。なんでだろーなー。
・・・ん? 今のフレーズいけるな?
なな、な、なんで・・・、なんでだ・・・ろー・・・。
お、これに何かしら気の利いた一言ネタをつけてキャッチーなキャラと目立つ衣装で売り込めば、きっとすげー流行る気がするっ!
すげーな。俺、今から日テレのプロデューサーになろーっと!
いや、その前にしぬべきかなっ!
じゃ、マタンキー!!
2005-07-08 イベントがありますですたいね
アレです。ほら。にじけっと。
僕ら実に、良い年ぶっこいて “イベント慣れ” していないウブな少年のようなもっさりチームなんですが、モノをキチンと作ってンだったら色々出てみた方がEEJUMP! ってなものなのに、何せ駄目人間が融合して出来た奇怪な共同体ですので、まぁ父として母として乳として遅々として色んな事が進まない。
計画性皆無っ!
そんなワケで、「とりあえずにじけっと2あるらしいでー。参加すんべー」 とか言っていたのに、 “気が付いたら7月7日が申し込み締め切りであったのです”
って、数時間前ですよっ!!
金八の物まねをしているジョーダンズ三又の物まねの声で、「数時間前ですよぅっ」
まぁどうかと思います、我ながらっ!!
2005-05-03 ドラゴンランスの新シリーズ 『魂の戦争』 も出ていた!
3.2.1. タッスル! タッスル!
の決め台詞でおなじみの、ドラゴンランスシリーズの新シリーズですよ。
くそー。読みてーなー。
- 作者: マーガレット・ワイス,トレイシー・ヒックマン,安田均
- 出版社/メーカー: エンターブレイン
- 発売日: 2005/03/28
- メディア: 単行本
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みゃーそにょー。
個人的な話しですが、マーガレット・ワイス&トレイシー・ヒックマンのこのシリーズと、山田正紀の小説は、中学校高校と、僕の核となった作品群であると言っても良いほど影響力があったりなんかしますのですよ。
山田正紀は病気療養からの復帰で、ドラゴンランスシリーズはまぁ、そもそも日本ではアニメノリのライトファンタジーに市場を取られて翻訳されなくなっていったのが、ハリー・ポッターの人気によって、「海外ファンタジー小説」の翻訳企画がねじ込みやすくなったという事情の中で、続編、再版、シリーズ再開、新作発表と、ここ数年まぁ嬉しい話しじゃあーりませんかってな案配なのですよ。
これに加えて、僕としてはジャイブによるアメコミ翻訳もありますし。
実は、欲しい本は凄く増えていて、発売されていて、かなりウハウハなはずなんですけども。
おぜぜが全く追いつきません…。
しかも再版とか新作とはハードカバーじゃないですか。アメコミも大判サイズで高価格じゃないですか。
いやまぁこれ以上続けても愚痴しか出そうにないので、ここまで!