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架空の杜 このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

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2017年10月21日(Sat)

[]リベラルの定義

 価値の問題で争っていると、血で血を洗う悲惨なことになる。だから、お互いに相手の価値観に寛容になろう、と。そして、自分自身の自由、とりわけ内面的な価値観については国家から干渉されない、という考え方。つまり、「リベラル」の基本は「寛容」と「自由」がセットなのです。

意識の定義

人間の「意識」は3000年ほど前に「文字」の普及によって生まれた。それ以前も「言葉」はあったが、歌や踊りとともにあり、ダイレクトに感染を引き起こす道具だった。文字が普及すると、ダイレクトな反応に代わって、自分の反応に対する自分の反応に対する自分の……といった反応の再帰性(折り返し)が生じるようになる。これが「意識」だ。

2017年10月09日(Mon)

[]【メンタルヘルス三大名言】

「感じてはいけない感情はない」

「自立とは、依存先を増やすこと」

「暗い気分で下す決断は100%間違っている」

2017年09月07日(Thu)

利己的女性の果て

利己的女性この単語には違和感がある。利他的傾向は女性の方が概して強いからだ。男は猿だった頃から時として利己的に振るわないと生き残れなかった。産む性である女性は利他的行為に基礎づけられないと共同体に居場所がなくなる。

このトピックは一つ間違えるとフェミニストから糾弾を受けかねない。とはいえ「母性」と「父性」はラベリングだけの違いで本質は同じなどと言うイズムに毒された主張を真に受ける人もまた少数派であろう。

資本主義世界は個人に「利己的に振る舞え」と命令してきた。その方が生産効率があがり消費購買力も上がるからだ。かくして共同体は細分化し、核家族に留まらず個を単位に生きる人が急増している(残念ながら私もその一人だ)

最大の被害者はその命令とのフリクションをより宿命づけられている女性かもしれない。資本主義世界に浸かりすぎた彼女たちは、極限まで着るものと化粧と小物に散財し、きらびやかな資本主義世界の恩恵を体一杯に浴びている瞬間をスマホで撮影し、Instagramで発信する。なんか動物じみて気持ち悪い。

長年ブログを見ている或人、収入が安定した頃、ブログを彩るのは得た収入を以下に美しく散財したかの痕跡だった。職を辞し再就職が上手くいかなくなると、彼女は断捨離自慢を始めた。(単に身の回りのガラクタを二束三文で売り飛ばしているだけなのだが・・・)、そして今はなんとか果たした再就職先の愚痴ばかり書いている。薄給で誇れるような消費生活はもう夢の夢だ。

そんな彼女は婚活に精を出している。きっとInstagram映えするような指輪をくれる王子様の登場を夢見ているのだろう。。。

2017年08月24日(Thu)

[] まさに名言

ネットは特に「見たいものだけが入ってくる」仕組みに最適化されているから、

「くだらないものしかない」と思うときはそれを自分が好んでいることを疑ったほうが早い。

2017年08月22日(Tue)

[] 長寿の秘訣 最終解

食事は炭水化物をあまり多く取りすぎず、激しい運動をあまり行わず、しっかり寝て身体にストレスをあまり与えないような生活をするのが、いまのところの長寿最適解である。

SEO10箇条

1. ユーザーに焦点を絞れば、他のものはみな後からついてくる。

2. 1 つのことをとことん極めてうまくやるのが一番。

3. 遅いより速いほうがいい。

4. ウェブでも民主主義は機能する。

5. 情報を探したくなるのはパソコンの前にいるときだけではない。

6. 悪事を働かなくてもお金は稼げる。

7. 世の中にはまだまだ情報があふれている。

8. 情報のニーズはすべての国境を越える。

9. スーツがなくても真剣に仕事はできる。

10. 「すばらしい」では足りない。