坊やがゆく

iPhoneアプリ

2012-09-17

MEGUぬいぐるみ×漫画カメラ

ゲームセンターでMEGUぐるみをGETしたので漫画カメラで撮ってみた。

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あら、結構イケる♪

リンク

オススメ:PROJECT ADORES池袋

MEGUぐるみ推ししてくれてるゲームセンター。おすすめポイントはこちら。

  • 入り口に看板あってわかりやすい、キャッチャーも入り口正面に置いてある
  • 500円毎にシリアルカードをくれる(1人1枚のところが多い)
  • 山盛り+店員さんが取りやすく置いてくれる親切難易度
  • アームが超キビキビ

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PROJECT ADORES池袋店|ゲームセンター(プライズ・音ゲー専門店)

2012-07-28

ボクが今の会社に就職して半年が過ぎました

今年の標語というか目標を忘れかけてたので再確認。


最近ちょっと仕事が軌道に乗りかけてたからって調子に乗ってでしゃばりになってきてた。

そうだった。丁稚奉公を覚悟で入ったのを忘れてた。


改めて自重と謙虚さを取り戻さねば。。

2012-07-21

PG語録

2012-04-28

iOSでUDIDとbundleIdentifireから一意なキーを生成するAPIが欲しい

アプリはUDIDなんか取得して何に使うの?という指摘をよく見かけますが、アプリインストールに対するインセンティブを付与する場合などは端末を識別する必要があります。つまりチート対策です。

ですので推奨されるUUIDでは毎回生成値が異なるためチート対策に対しては要件を満たしません。


逆に言えばUDIDを直接知らなくても、それに紐づいたハッシュ値なら良いという事になります。なのでもしApple側で「UDIDとbundleIdentifireから一意なキーを生成するAPI」を出してくれたらアプリはUDIDを知ることなく端末と紐づけることが可能になるはずです。


これならアプリ毎に値が変わり横断した紐付けは出来ないのでいわゆる「固有IDの問題*1」は発生しません。

ちなみによくUDIDの利用例とされているリワードですが、こちらは単にセッション管理出来れば良いのでUUIDで問題無いはずです。たぶんね。


akisuteさんの「ユニークIDを生成してbundleIdentifierと紐づけてKeychainに保存という方式*2」でほぼ同じ要件を満たせます。ただし「Keychainで永続化」「同じアプリでも毎回生成値が異なる」ためユーザー側で再生成する手段が残ってしまいます。やはり可能ならAPIで提供して欲しいところです。


この要件はよくWebサービスの登録にガラケーからのアクセスを必須にしたり最近ではスマホSMS認証するのと近いですね。

あれ?


もしかして:アカウント作成にSMS認証を挟めば解決する!?

iOSネイティブアプリユーザビリティとしてどうなの」「それtouchじゃ動かないよね」「そもそもAppleの審査に通るのか」という話は置いといて。

2012-04-01

「コンピュータ技術者のための統計入門」から引用

数学者ガモフの「数は魔術師」という書の中に次のような寓話があります。

むかしむかし、あるところに一人のおじいさんが住んでいました。おじいさんは、毎日毎日、パン屋さんから一斤のパンを買って帰っていました。あるとき、おじいさんはパン屋に向かって言ったことは、「この店で売っているパンの中には、ときどき量目不足のがある。作り方をあらためないと警察に訴えるぞ!」。パン屋は驚きました。たしかに売っているパンの中には少し量目不足のものがあることは知っていたからです。そこで、パン屋は、次の日から、何個かのパンをはかり、規則以上の量目のあるものと、量目不足のものを分けておいて、例のおじいさんが買いに来たら、量目十分のものを売り、他の人には、量目不足のものを売るようにしました。ところが2ヶ月ほどたったある日、いつものように店にやってきたおじいさんは、こわい顔をして言ったことは「パンの目方をはかっておいて、わしには量目の多いものだけを売っていたな! 量目不足のパンはどうしたのだ。他の人に売っていたのだろう」といわれ、パン屋はまた驚きました。何故バレたのだろうと。それはおじいさんは毎日、パンを買って帰ると、必ずその目方をはかりその重さが2ヶ月分たまったので整理してグラフをかいてみたのでした。毎日、同じように作られたパンなら、こんなおかしな形のグラフになるはずない。これは明らかに、自分には量目以上のパンを渡し、量目不足のものは他の人達に売っていたからであろうとおじいさんは考えたのです。

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この寓話は、いくつかの値を整理し、グラフを描くと、そのデータの全体の形・性質などが推測できることを教えています。

最近ふと学生時代の統計の教科書に載っていたこの内容を思い出したので探し出してきて引用しました。

数字は正直ね。