Hatena::ブログ(Diary)
ブログトップ 記事一覧 ログイン 無料ブログ開設

御光堂世界〜Pulinの日記

2010-06-30

100円ショップのものは結局ゴミになるだけだからもう買わない

100円ショップの商品は、安くてちょっと買って使うには便利かなと思っても、作りがチャチだからすぐ壊れてきて長持ちはせず結局使い捨て。ちょっと力が入っただけで折れた靴べら、買ったばかりなのに水が漏る急須、すぐ蓋が取れてきたプラスチックの開閉容器、ボタンが押しづらい電卓、、、使い勝手だって良くはない。安かろう悪かろう、安物買いの銭失い。それでも、安いから壊れてもまた買えばいいや、と、つい買ってしまっていました。

でも、きちんと使うならやはりある程度の値段のきちんとしたものを買うべきでしょう。その方が結局得だし節約にもなります。

エコエコいうなら結局ゴミの発生源でしかない100円ショップはエコの最大の敵だとも思います。


(追記)

100円ショップではありませんが、かつて980円のスニーカーを安さにつられて買ったことがありました。そして一回履いて脱いだところ、なんと靴の中身が足とともにズルズルと剥がれ出してきて、あっという間に壊れてしまったわけです。買った店に苦情を言うのも馬鹿らしくなって捨てて諦めました。これも安物買いの銭失いの典型でした。

2010-06-29

断食は

断食は挫折してしまったので、とりあえずラーメンを食べてから再起を図る。

今日のお食事 ラーメン

立川のつばさ家でチャーシュー麺。

f:id:Pulin:20100629152710j:image


それから桂花で太肉(ターロー)麺。

f:id:Pulin:20100629153033j:image

2010-06-28

今日のお食事 スタ丼ダブル肉増し

暑さを乗り切るスタミナをつけようと、スタ丼を食べました。

どうせ食べるならたくさん食べたい気がしたので、さすがに大盛りはいいから、普通盛りで肉だけダブル増しにしてみました。もともとスタ丼屋のは普通盛りでも、他の店の一般的な大盛り以上のご飯量があります。

ちょっと苦しいぐらいにお腹いっぱいになりました。

f:id:Pulin:20100628062852j:image


スタ丼を調理する過程を見ると、タレで肉をジャッと炒める前に熱した液体に肉をくぐらす工程があるのが分り、これは熱い油(あるいは熱湯)を通すことで肉の余分な脂肪分を抜き、下ゆでの意味もあるらしいです。

また断食失敗

少し野菜を食べても、まだ力が弱っていくような感じが収まらないので、もういいや、仕方ない、菜食にして食べないことにしたはずなのに、肉や米飯を食べてしまった。

肉体的には少し回復したのかもしれないが、精神的には挫折しているのですっきりとはしない。でも、かなり満腹したからまた何日かは食べなくても持つだろう。

ただ、たくさん食べたことによって排泄が促され、たくさん出たのでこれは良かったかもしれない。

2010-06-27

今日の食べ物 野菜だけで焼肉気分

今、肉類が食べられないから、野菜やきのこをホットプレートで焼いて焼き肉のタレに付けて食べる。

f:id:Pulin:20100627153408j:image

物を捨てまくったこと

使わない物を捨てまくることにしました。

特に、一年以上使っていなくて、来年以降も使うことはまずない、と思われるもの、ずっと着ていないスーツ類・ジャケット・人の遺品として受け取ったけど使ってない服など雑多な衣服類は全て捨てました。

夏に使わないからといって冬物を捨てるのは愚ですが、一年間使っていなかったら、一年後も使うことはまず無いものなのです。生活用品や家電のたぐいでも一年以上出番がなかったものは捨てます。いつか使う機会があるかものいつかはまず来る試しはない。

いくつもある鍋やフライパン、調理器具も必要最小限だけ残し捨てる。

消耗品でも、例えば、なぜか軍手のストックが一杯あって、使うことがあるかもと思っても、軍手なんてもう何年も使ったことがない、だから捨てます。使う用があったらその時コンビニとかで買えばいいだけですから。なぜか大量にあったりする割り箸・ストローなども同様。ビニールテープ類も沢山あってゴロゴロして鬱陶しいから捨てる。紙袋やポリ袋類も意外とかさばって邪魔だからから捨てる。いろいろなサイズの封筒のストックがあってもずっと何の役にも立ってないので捨てる。祝儀不祝儀袋も。

書道セット・絵の具セットも。PC時代でも書道・絵画の意義はあるとしても、自分が今後それを行うことはまずないだろうと思うから捨てます。

特殊な滅多に使わない調味料も、捨てます。保存していても湿気ってくるし、必要になったらまた買えばいいだけ。

一回読んでそれで済んでしまった本・文庫・新書の類いも廃棄、CDなども同様。

こうしてどんどん身辺整理していきます。まだまだ捨てるべきものはあるのでさらにチェックしていきます。

逆に、こないだ10年ぶりくらいに使ってみたカメラなどは、今後も時々使ってやることにしてとっておきます。


近頃はエコがどうとかで「もったいない」「大事に使う」とかもいいますが、要らないものは片端から捨てて身軽になる、そうしてもう持たないのも、またエコのあり方でしょう。

要らないものを捨てまくって一時的にすっきりと身軽な状態になっても、またものが増えてしまったら何にもならないので、捨てたものは二度と持たない。例えば要らない靴を捨てて残ったのがいつも使っている二足だけだったとした、もうそれ以上に靴は増やさない。生活の贅肉は二度とつけない、これが肝心だと思います。


続き

物を処分する時は、一番大切なものをまず捨てよう!


物を捨てる際には欲をかかずに思い切りよく捨てるべきこと

2010-06-26

今日の食べ物 夏に負けない、オクラ+茗荷+ナメコ+納豆の手抜きサラダ

オクラ(5本)は塩もみして電子レンジで一分程度加熱してから冷まし輪切り、茗荷は手で剥いて裂く、納豆2パックをよく練る、ナメコは適量、混ぜ合わせて好きなドレッシングをかけて食べます。

f:id:Pulin:20100626162139j:image

断食3日経過

体重0.8キロ減

合計1.1キロ減


ここ数日で急に暑くなった感じなので、断食がかなり辛くなってきた。空腹を我慢するくらいなら平気だけど、何かそれだけじゃ収まらないヤバいものを感じてきた。よって、少しだけども食べることにした。焼肉でも豪快に食べられればいいけどそこは我慢。


野菜など少し食べただけで生き返ったような感じだ・・・・

九段の建物など

以前の記事にも載せた九段下ビル。15年ほど前のあの写真の頃よりさらに老朽化が進み、もはや入居者も僅かのようで、近く解体を待つばかりかもしれない。

九段下ビルは関東大震災後の復興建築として1927年(昭和2年)に竣工。

千代田区神田神保町3-4。

f:id:Pulin:20101124151323j:image



九段下ビルの裏側。増改築が行われてごちゃごちゃしている。

f:id:Pulin:20101124145759j:image



九段下ビルを側面後方から見る。古び方に年季がはいっている。

f:id:Pulin:20101124145941j:image:w450



九段下ビル側面前方。

f:id:Pulin:20110907053647j:image:w450



九段下ビル内部の階段室。

f:id:Pulin:20101124150029j:image



靖国神社と通りの反対側にある松岡九段ビル。以前内部に入ったとき、外側の平凡且つ安っぽさに比べて、中は何か古めかしい作りだと少し不思議な感じがしていた。ネットの情報で、外側はパネルを貼っているけれど、建物自体は昭和初期のものと分った。よく見ればアーチ窓などに当時の表現主義的デザインが確認できる。

f:id:Pulin:20100626013211j:image



松岡九段ビルの廊下(ここも今は改修されて新しくなっているようだ)

f:id:Pulin:20100917190432j:image



以前はお茶の水神保町方面に来ると寄ることが多かったカレー屋エチオピア。今は食事制限中なので我慢してスルー。

f:id:Pulin:20100626012611j:image:w400



(2011年11月追記)

2011年の秋に九段下ビルの解体工事が始められたようである。


(2011年11月追記)

取り壊されるまでの短期間だが、ギャラリーが一軒、九段下ビルの内部を公開している。(→

2010-06-25

お茶の水駅前にスタ丼屋発見!

最近食べることが多かったスタ丼屋が、お茶の水駅前にもできていました。以前あった薬局がなくなって、しばらく空き店舗になっていたところです。2階席もあるようです。

開店早々のようで割引をやっていました。

f:id:Pulin:20100625173721j:image

断食2日経過

体重0.3キロ減

合計0.3キロ減


あまり食べてなかったうえでの断食だから、出るものも少なくて体重もあまり減らないのかな。

心休まる音楽 フリップ&イーノ『イヴニング・スター』

イヴニング・スター 2008リマスター・ヴァージョン(紙ジャケット仕様) ブライアン・イーノロバート・フリップ イヴニング・スター 2008リマスター・ヴァージョン(紙ジャケット仕様)

イーノの純環境音楽はさすがに単調過ぎて、聴いていると退屈してくるからBGM以上には聴く気にはならないけど、もうちょっとちゃんと聴きたい時にはこれ。

嫌味にならない程度の単純だけどきれいなメロディーが反復しながら変化していく。シンセサイザーエレキギターだけの演奏をエフェクターやテープ操作で加工した美しい音。ジャケットもきれい。1975年作品。

ただし後半(LPだとB面全部)は、かなり前衛的でメロディ感にも乏しいしノイズ音楽なのでほとんど聴かない。


f:id:Pulin:20100624190724j:image:w160 JON HASSELL & BRIAN ENO Fourth World, Vol. 1: Possible Musics

イーノならこれも良い。偽アフリカ音楽といってしまえばそれまでかも知れないけど、ポコボコいうパーカッションや歪んだラッパが野性土俗的。ベースもカッコいい。でもマイルス・デイビスの似たような路線の作品やアフロファンクまでには熱くはならない。これもテープ加工などで音を作り込んでいる。1980年作品。


このアルバムの続編とも言うべきPower Spot: Touchstones Series (Dig)についてはこちら(謙遜と謙譲の音楽)に詳しい解説がされています。

2010-06-24

断食1日経過

断食といいながら、アイスを食べてしまった。あんまり暑くて眠れなかったから。

今日は、これ一つくらいなら、飲物と同等と見做してしまうことにする。

f:id:Pulin:20100624012927j:image


そのせいか、

体重0.0キロ減

合計0.0キロ減


今後はアイスも食べない。水(とコーヒーなど)だけにする。

2010-06-23

きづきあきら+サトウナンキ『まんまんちゃん、あん。』を読んで

まんまんちゃん、あん。 第1巻 (バーズコミックス)

まんまんちゃん、あん。 第1巻 (バーズコミックス)

まんまんちゃん、あん。 第2巻 (バーズコミックス)

まんまんちゃん、あん。 第2巻 (バーズコミックス)

まんまんちゃん、あん。 第3巻 (バーズコミックス)

まんまんちゃん、あん。 第3巻 (バーズコミックス)

全三巻


この作家さんは、去年『つぼみ』誌で知って関心を持っていました。

さいきん、お寺を舞台に、お寺の跡継ぎと運営の問題を扱った興味深そうな、この作品を知る機会があり読んでみました。

まことに充実した読後感でした。


タイトルの、まんまんちゃん、とは関西の方での仏様の呼び方、あん、とはお祈りのことば、と説明されています。


舞台は、東京都下にあるらしい禅寺随徳寺、幼稚園や斎場なども持つ、それなりに大きなお寺でも、跡取り息子(副住職)になかなか嫁の来手がないことに悩んでいる。


主な登場人物は、


めぐり・・・・主人公、初登場時は高校生、巨乳、明るい頑張り屋の働き者、実家は経営の厳しい商売をやっている子だくさん。長姉は経済的に進学を諦めるほど。バイト先の婦人に寺の嫁として薦められるちょっとした縁で、信玄に一目惚れ卒業を待って寺に嫁入り

信玄・・・・随徳寺の長男、30代?、なかなか悟った人物、めぐりと結婚するも、新婚2か月で事故死

一円・・・・信玄の弟、岬という恋人がいる

恵春・・・・一般家庭の出で、発心して出家、随徳寺で修業中

慈恩・・・・僧侶だが初登場時は俗人のキザな遊び人風、信玄がいなくなって人手不足の随徳寺に入る

信玄の父(住職)・・・・もとは先代の住職が引き取った孤児だが、寺を嗣いだ、鷹揚そうな人物

信玄の母・・・・若いころはヒッピー娘風で、寺に見合いで嫁入りする前は学生運動の闘士?の恋人がいた。もし実子に嫁が来なければ、行く末、寺から出なければならなくなることに悩んでいる

黒柳・・・・檀家総代、何やら思惑があるらしい

岬・・・・一円の恋人。一円のことが好きでも、寺の嫁になることは躊躇している


みなそれぞれの形として理想と現実を持つ若い僧侶たち、彼らとめぐりの、檀家さんたちの、住職夫妻(特に妻)の生活と葛藤が、力強い独特の描線で、生き生きと描写されます。テーマはけっこう重くても過度に深刻にはならず、ムードは基本的には明るい物語です。

いろいろ考えさせられる話ですが、話が始まってすぐ未亡人となってしまっためぐりがその後誰とくっつくのか、それとも? という四角関係恋愛漫画としての興味も充分。

ラストに「ん?」と含みを持たせる余地を残す構成は『つぼみ』の『エビスさんとホテイさん』と同じような作りなので、この作者の作風なのかもしれません。


そもそも、自分がこれを読む切っ掛けとなったのは、昨年に、末寺の後継問題で本山が跡継ぎ維持のため僧侶の見合い斡旋をはじめるというニュースを読んで、思うところがあったので、放言めいたことをこのブログに書きました、その後、同じテーマに言及したブログ「ひじる日々 東京寺男日記 Ehipassiko!」2009-06-19 『まんまんちゃん、あん。』が描いたものを知り、そこにこの漫画が紹介されていたのです。


自分が、百合漫画というジャンルに興味を待たねば、『つぼみ』を手にすることもなかったろうし、この作家さん(きづきあきら+サトウナンキ)になぜか惹かれることもなかった、自分がその春からブログを書き始めていなければ、先のニュースについて放言することも、それによりこちらのブログ様「ひじる日々 東京寺男日記 Ehipassiko!」を知ることもなかった、漫画が紹介されていても、この作者さんでなければ、ぜひすぐ読んでみようとはおもわなかったかもしれない。そして、読んで感動を味わうこともなかった。

こうしてみると、自分は、単なる偶然ではなく、何か出会うべくして読むべくしてこの作品を読んだのだという気がします。

大声で主張するつもりもありませんが、この世界には、偶然の重なり以上の相互関連性、仏教でいうところの「縁起」ようなものが存在することもあるのだという、日頃からの感を強くしました。


充実した気持ちを与えてくれた

作者きづきあきら+サトウナンキ様、紹介して下さったブログ様、そして釈迦牟尼世尊に、一切衆生に、薩婆訶。

六回目の断食開始

今日から六回目の断食に入った。

今回は何日続くか、そして体重は何キロ減るか。

2010-06-22

今日の食べ物 トマトと茗荷の超手抜きサラダなど

早朝目が覚めて朝食をとります。


ザルに置いたトマト(2つ)に適当に熱湯をかけしばらく冷まします。すると皮がめくれかけてくるので、この状態の時スプーンでヘタをくりぬきます。皮を剥いてからやるとトマトが潰れます。そして皮を剥きます。そして茗荷(1個)を手でむしって裂いてトマトの上に振りかけ、好きなドレッシングをかけて食べます。トマトは切り分けなくても丸ごとで構いません。

まな板や包丁を使わないので、洗い物の手間も少なく済みます。

f:id:Pulin:20100622040308j:image


先日書いたような自分ルールの菜食・精進では蕎麦は十割となっているものなら食べられることになるので。蕎麦も食べます。ちなみに本格的な精進料理では、茗荷も食べてはダメだそうです。

f:id:Pulin:20100622040547j:image



去年も思ったのと同じように、食事量を極端に減らすと、冷たい蕎麦や冷たいトマトを食べても体が火照るような感じがします。

2010-06-21

ブログのデザインは・・・もうこれでいいや

あれこれ悩んだ末、けっきょくシックな見た目に凝るよりはシンプルな見やすさ分かりやすさ第一で、Cock-blueにしよう。

以前のピンクのを色だけ夏らしい涼しげな青系に変更するだけ。

と思ったら、文字の色とかは独自に指定できるんだ。なら、もう一回hoitsu-birdでいろいろ試してみよう。


引用部分のテスト  いろいろ試してみても枠の中に文字がぎちぎちに詰まる状態を変えられない。枠との間に隙間を入れたいのにな。

ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

2010-06-20

今日の食べ物 茗荷とオクラの手抜きサラダ

夏を乗り切るオクラと茗荷の手抜きサラダ。


オクラ(5〜6本)は軽く塩もみして、電子レンジで1分程度加熱、冷めたら輪切りにする。

茗荷(2〜3個)は手でむしって裂いちゃっても良い。

混ぜて好きなドレッシングをかけて食べる。


f:id:Pulin:20100619143109j:image


これのみで一食を済ます。

2010-06-19

ブログのデザインを決めるのは難しい。。。。。

デザイン変更チェック中、にも書いたように、はてなダイアリーのテンプレートの中からいろいろ選んで見ているのだが、どれも一長一短あってなかなか決定できない。いまのところ、デザインはhoitsu-birdというテーマが最善かなという気がしているけど、まだわからない。自分で一から設計できる能力があればいいのだけどそんな力はとても。。。


去年書き始めた時、一番最初に選んでいたちょっと目がチカチカするデザインはいま再発見できない、それから

Butterfly-pink

Cock-pink


と変えてきて、とりあえず、hoitsu-birdなのだけどこれの欠点は、リンクがハイライトなどで表示されずわかりづらい、引用部分も分りづらい、こと。このあたりは、ネット表現ではけっこう致命的でもあるんだけど、とりあえずは書き方で工夫するしか仕方ないか。


(Blackboard-tulipも悪くはないがやはり禁則処理が・・・Autumn-leafもいいけど季節感が・・・・DENというのもいいのに横の見出しが途中で切れるのが・・・)

米軍朝霞基地(キャンプドレイク)跡の廃墟 その3

以前の記事、昔の思い出 昭和末期の米軍朝霞基地(キャンプドレイク)跡の廃墟のこと、 米軍朝霞基地(キャンプドレイク)跡の廃墟 その2、 の続きです。以前載せきれなかった雑多な画像を載せます。


何かの建物の入り口

f:id:Pulin:20100617022452j:image


ヒビの入った壁

f:id:Pulin:20100617022453j:image


これも何かの建物の入り口

f:id:Pulin:20100617022455j:image


本館「リトルペンタゴン」の階段を上がって行くと

f:id:Pulin:20100617022802j:image


狭い廊下があったり

f:id:Pulin:20100620170727j:image:w390


散らかった部屋

f:id:Pulin:20101208150149j:image


用途不明の部屋

f:id:Pulin:20100617022759j:image


床がボロボロになっている部屋

f:id:Pulin:20101126161955j:image


何かの部屋

f:id:Pulin:20100625202245j:image


壊れたテレビが散乱する部屋

f:id:Pulin:20100617022758j:image


広い部屋 天井が落ちている

f:id:Pulin:20100625202333j:image


倉庫のような建物

f:id:Pulin:20100617022800j:image


ドラム缶

f:id:Pulin:20100617022622j:image


何かの小屋

f:id:Pulin:20100617022354j:image


ボロボロの建物

f:id:Pulin:20100617022352j:image


転がっていた何かのボンベ 消火器か

f:id:Pulin:20100617022351j:image

2010-06-18

ブログデザイン変更チェック中

いま、デザインを変えてみてチェック中。


・画像が黒っぽいのでも白っぽいのでも見やすいよう(引き立つよう)地色は彩度が低めがいい

・文字は読みやすい色、大きさとレイアウト

・文章に禁則処理が行われること

・画像などが全体としてレイアウトが狂わない

・落ち着いた色使い


などの条件を満たすのを用意されているテーマの中から探している最中です。

精進料理とはまずいものを食べることではないけれど

菜食をしようとすると、このような本が参考になります。


f:id:Pulin:20100618041614j:image:w180 梶浦逸外 精進料理口伝 大法輪閣 

f:id:Pulin:20100618041702j:image:w180 梶浦逸外 精進料理の極意 大法輪閣


いかに精進で、おいしい料理を作るか、そのテクニックが、様々なおいしそうな料理のレシピとともに述べられています。

肉魚のたぐいを使わないでもこれだけおいしい料理が作れるのだと、非常に参考になります。


しかし、疑問がないわけでもありません。精進料理とはいえおいしいものを食べていいのだろうか? 完全な菜食だけで精進なのか? ほんらい、殺生をしないということの他、食欲を超越する、うまかろうがまずかろうがどうでもいいという意義もあったのではないでしょうか? すなわち美食の否定ということです。

もちろん、健康な素材を使用してきちんと調理すれば、別に巧まざるとも自ずと美味くなるものだ、と考えることもできるでしょう。

でも、そのあたりに凝り始めると、既製品の野菜とかではダメで、なんとか農法等の特製品の素材を追い求めることになり、調理にも手間をかけ、手段が目的化してかえって高く付き、一種の贅沢になる。

いろいろ考えてしまいます。まだ結論は出ません。ただ、以前自分が少し述べたように、充実して生きていれば所詮食べ物の味などうでもよくなるということもあるのではないでしょうか。

2010-06-17

いま、試験的に、デザイン変更しています

画像がだんだん増えてきたので、どうすれば見やすくなるか(引き立つか)、試しにデザインを変更しています。

一時的な状態かもしれません。

米軍朝霞基地(キャンプドレイク)跡の廃墟 その2

以前の記事、昔の思い出 昭和末期の米軍朝霞基地(キャンプドレイク)跡の廃墟のこと、の続きです。

以前載せなかった雑多な画像を載せます。もと写真はカラーと白黒が混在しているので白黒にして統一しておきました。


この小屋は「日本人更衣室」。これに占領下日本の匂いがします。

f:id:Pulin:20100617022709j:image


本館「リトルペンタゴン」の部分。

f:id:Pulin:20100617022620j:image


本館「リトルペンタゴン」の部分。立川基地跡の記事にも記したように、このころは廃墟にも落書きがほとんどなく、あっても今のような凝った絵はなく、このような下らないものばかりでした。

f:id:Pulin:20100617022712j:image


本館「リトルペンタゴン」の裏口のようなところ。

f:id:Pulin:20100617022623j:image


本館「リトルペンタゴン」の屋上出口。

f:id:Pulin:20100617022451j:image


燃料タンクか

f:id:Pulin:20100617022355j:image


給水塔

f:id:Pulin:20100617022353j:image:w420


工場のようなところのパイプ

f:id:Pulin:20100617022713j:image


カマボコ型兵舎

f:id:Pulin:20100617022710j:image


カマボコ型兵舎

f:id:Pulin:20100617022619j:image


守衛所のようなものらしい

f:id:Pulin:20100617022833j:image


横に長い建物

f:id:Pulin:20100617022801j:image


学校ではないかと思われる建物に書かれた下らない落書き

f:id:Pulin:20100620045945j:image


上の建物の内部

f:id:Pulin:20120410131009j:image


前の記事は→昔の思い出 昭和末期の米軍朝霞基地(キャンプドレイク)跡の廃墟のこと

続きは → 米軍朝霞基地(キャンプドレイク)跡の廃墟 その3、へ。

2010-06-16

今後の断食方針 

さすがに栄養不足なのか立ちくらみがする。そこで、今後は、


・断食は気が向いたらやる

・そのかわり基本的に菜食にする

・基本的に穀物(米・麦・麺類・パン等)は断つ、雑穀程度なら食べるかもしれない

大豆製品や牛乳類は摂るかもしれない

・一日二食(基本的に朝夕のみとる「非時食戒」を守る)

・絶対禁酒(断食で飲酒すると脳に非常に悪いらしい)


という方針で行くことにする。結局今いうところの「プチ断食」となるのかな。

今日のお食事 鰻

食べたのは昨日ですが、今日の日付で書きます。

国立駅北口のガードのところに鰻串焼の「うなちゃん」という店があります。ここに行ってみました。

新宿思い出横丁の「カブト」と同様、鰻の細かい部分を炭火串焼にして出す居酒屋です。じっさい、「カブト」と「うなちゃん」は古くからの知り合いで、昔の東京には、このようにして鰻を食べさせる店や屋台などが結構あったのですが、いまは新宿のそこと国立のここ、他数店しか残ってないそうです。


うなちゃん店舗。これはまだ開店前ですが、店を開くといつもすぐ満席になるそうです。何十年も営業している店舗には年季がはいっています。

f:id:Pulin:20100616061303j:image


きも焼きなど

f:id:Pulin:20100616061434j:image:w400


白焼き

f:id:Pulin:20100616061540j:image:w400


ひれ焼き?

f:id:Pulin:20100616061614j:image:w400



鰻の店の近くにあった気合いの入りまくった名前の学習塾(予備校?)、「受験道場」って・・・

f:id:Pulin:20100616183333j:image:w400

2010-06-15

断食はどうなった?

今のところ断食はやっているのかいないのか中途半端な状態だが、それでも一か月断食を断続的にやって、10キロほど体重が減った。もう少し減らしたいところ。以前断食には頼らず、軽い食事と軽い運動だけで、20日で13キロ減らしたこともある。

米軍立川基地跡の廃墟 その2

以前の記事、昔の思い出 昭和末期の米軍立川基地跡の廃墟のこと、の続きです。


煙突の下の部分 Googleの航空写真で見ると、この煙突はまだ現存しているようです。

f:id:Pulin:20100615063345j:image


煙突の向うには高級住宅らしい建物

f:id:Pulin:20101101164612j:image


高級住宅か

f:id:Pulin:20101101164733j:image


これも高級住宅か

f:id:Pulin:20101123064519j:image

屋内、テーブルが一つ

f:id:Pulin:20100615063635j:image


板張りの住宅の入り口、封鎖されている

f:id:Pulin:20100615063456j:image


この家の入り口は破られている

f:id:Pulin:20101123063733j:image


アパートのような二階建ての建物

f:id:Pulin:20101123064123j:image


工場の入り口

f:id:Pulin:20101123064124j:image


フェンスの向うはアメリカだった、というような言い方も何となく分らないでもないです。東京なら横田基地がまだそうだし、沖縄ならあちこちにあるわけです。


前の記事

昔の思い出 昭和末期の米軍立川基地跡の廃墟のこと

続き

米軍立川基地の廃墟 その3

2010-06-14

端島(軍艦島)の写真 その2

以前の記事、 昔の思い出 昭和末期の長崎の端島(いわゆる軍艦島)のこと、 の続きです。わりと雑多な写真を載せます。


軍艦島の頂上付近を臨む

f:id:Pulin:20100614050237j:image


軍艦島の神社

f:id:Pulin:20100614050234j:image


食堂と書いてあるのが読める

f:id:Pulin:20100614050235j:image


店か何かの入り口だろうか。鉄柱が錆びてボロボロになっている。右の壁のヒビは座屈によるものかな?

f:id:Pulin:20100614050236j:image


住宅内の流し

f:id:Pulin:20100614050312j:image


学校の体育館。左奥の方には神社社殿。

f:id:Pulin:20100615051702j:image


軍艦島名物の狭くて長くて急な階段

f:id:Pulin:20100614050233j:image


倒れた階段

f:id:Pulin:20100614050313j:image


長崎市内のボロ家、すでにボロボロだけどもとはそれなりの洋館だったのかもしれない。 左下の茶色の車は、昭和50年ごろのカローラらしい

f:id:Pulin:20100614050311j:image


軍艦島の神社の境内だと思いますが、こんなオブジェがありました。悪いいたずらをしたつもりの者がいたようです。

f:id:Pulin:20100614054802j:image

2010-06-13

今日のお食事 カレー

やや批判的なことを書くので遠慮して店名及び地名は伏せておきます。

タマネギを炒めるいい香りがしていたのでカレー屋だと分り入ってみました。ビーフカレーを頼みました。おいしそうに出てきたので食べました。そうしたら味はともかく肉が。。。ビーフではなくチキンでした。細切れみたいになってるし、このところの断食の連続で自分の感覚がおかしくなったのかと思って、全部平らげたけどやはりチキンとしか思えませんでした。真相はいかに?

f:id:Pulin:20100613183946j:image

神田神保町にあった味わいのある看板建築

赤い外装のラーメン屋 何となく和風の感じがする

f:id:Pulin:20100613013601j:image


直線的な意匠が面白い喫茶店

f:id:Pulin:20100613013600j:image


一見三階建てビルに見える喫茶店。ビルかもしれない。

(追記)細淵ビルというビルのようです。

f:id:Pulin:20100613023542j:image


これらは神保町の裏通りにありました。古び方にも味わいがあります。(撮影したのは1990年代)



2010年6月25日追記

お茶の水の方に行く用があったので、この建物がまだあるか見てきたら、二番目の画像の喫茶店はそのままあったものの、他の二つは消滅しているようでした。二番目のは神保町の表通りとすずらん通りの間の小道にありました。

2010-06-12

断食の効能

断食の効能を、あらためて自分なりに気付いたことでまとめてみると、

(1) 頭が冴える。頭の回転・思考能力・集中力が増大したように感じる。

(2) 感覚が冴える。感性や芸術的創造力も湧いてくるような感じがする。

(3) 第六感のようなものが兆してくる。

(4) 体内の毒素や老廃物が出る。(自分の場合これはあまり実感できなかったがそういう効果もあるとされる。)


まとめてみれば、現代の人間が飽食することで忘れていた、人間という動物自体に備わる自然な感覚が取り戻されるようなイメージである。

宗教的修行目的で断食や厳しい食事制限が行われるのもこれが理由の一つだったのかも知れない。

もちろん、断食で頭脳や感覚が明晰になったとしても、運動のための栄養を全く摂らなければ常人はなかなか活動はできない。この兼ね合いが難しいのだろう。

植芝理一の漫画に出てくる家が、「ベーレンス自邸」に似ていること

植芝理一のファンタジー漫画『夢使い』4巻(講談社)に出てくる主人公の家が、「ベーレンス自邸」に似ていることに気付きました。

P・ベーレンスとは、今世紀初頭の、アールヌーボーから表現主義にわたるドイツの建築家です。初期の作品に「自邸」があります。

これがこの漫画の家の元になっていると思われます。


ベーレンス自邸

f:id:Pulin:20100612071825j:image:w400

f:id:Pulin:20100612072918j:image:w400


植芝理一『夢使い』に出てくる家

f:id:Pulin:20100612071824j:image:w400

f:id:Pulin:20100612071823j:image:w400


比較してみると一目瞭然です。


夢使い(4) (アフタヌーンコミックス)

夢使い(4) (アフタヌーンコミックス)

断食は・・・

食事は摂っていないが、コーヒーを飲む時、カフェオレにしているのでわずかでも栄養を摂っていることになる。

完全な断食とはいえないから、むずかしいな。でも、ブラックコーヒーも飽きてるんだな。

2010-06-11

断食失敗

昨夜、お茶請けにおやつ的なものを食べてしまったので、断食はダメになった。

今朝から再び断食にはいる。

消費者が製品に満足したら売る方は困る

買い物をして、お客が「これはいいものを買った。一生ものだ」と思ったとしたら、売った方は嬉しいかというと必ずしもそうではないでしょう。

もちろん、「酷いものを買わされた、クズだ、もうこんな店・メーカーでは買わない」と思われるよりはいいでしょう。でも、客が満足しきってしまったら、そこで商売も終わってしまいます。

モノを作る・売る方としては、お客が満足しつつも買った瞬間から不満の種が育っていくことが望ましく、そして、しばらく使っているうちに不満が表に出てきたり、壊れ始めたりして、やがて新しいのに買い替えてくれなければ困る。このタイミング、サイクルがうまく設定されなければならなりません。パソコン関連のような新陳代謝の速い製品はそれが2〜3年ごとになるのが通常でした。お客もそれは心得ていました。

ところが最近はそういう製品もだんだんこなれてきて、製品寿命が長くなる傾向にあります。不況もあって、新型がでたといって宣伝しても、特に必要でなければ、お客だってそう易々とは飛びついてはくれなくなっています。

だから、機能的に満足しているのに、新型がでるタイミングになると不思議と故障が起きてくる、これは買い替えを促すために仕組まれた「なんとかタイマー」だと揶揄されたりもします。

新しい素晴らしい製品を開発すると同時に、それをすぐ陳腐化させて買い替えを促すことも考えなければならず、純粋にモノづくりが好きな人には、この辺の妥協ができないと、メーカーは案外向いてないかもしれませんね。

2010-06-10

五回目の断食開始

本日正午からまた断食開始。

ここ数日何か食べたりしていたので、かえってお腹が空いてしまった。食欲がかき立てられた。

食べないからお腹が空く、ではなく、食べるからお腹が空く、といえるのかもしれない。

よって、食べるか食べないかの二択しかなく、それなら食べない方がいい、となる。

旅の思い出 台湾 基隆の廃墟

90年代に台湾を旅した時、北部の街、基隆(チーロン)の駅近くに、廃墟発見。画像奥の塔屋のあるビルがそれです。

台湾の地方都市には古くてくたびれていても現役の建物が多いのですが、これは本当の廃墟と思われました。

屋上には木が生えています。

f:id:Pulin:20100610041047j:image

2010-06-09

今日のお菓子 フルーツタルト

フルーツタルト

f:id:Pulin:20100609174240j:image



久しぶりにお菓子を食べたから、そろそろまた断食を再開しましょうか。

今日のお食事 ラーメン

国立駅北口を出たところに、昔っぽい和洋中の総合食堂があって、そこに辛味ニンニク味との添え書きの「男ラーメン」(750円)というものを発見、入って食べてみました。出てきたのはその通りの味のラーメン。味噌と醤油と種類があって醤油の方をたのんだのですがこの味なら味噌の方が合いそうです。

f:id:Pulin:20100609174241j:image


国立北口の風景。マンションなども建ちだしているものの南口に比べ寂れ感が漂っている。

f:id:Pulin:20100609174239j:image

西友の298円弁当 その18 明太子パスタ

298円スパゲッティ3種のうち、ペペロンチーノが姿を消して、明太子パスタというのが新たに売り出されていました。

明太子ソースの上にバターが乗り、振り掛ける刻み海苔もついています。

味は、明太子ソースはほとんど辛くはなく、少し酸っぱい感じがします。パスタによく混ぜ込んだ方がおいしくなります。カロリーアップにもなるバターはなくても良かったかもしれません。気になればのけて食べればいいでしょう。

総カロリーは672kcalと表示。

f:id:Pulin:20100609043219j:image


西友もお弁当は時々入れ替えたりいろいろ工夫はしているようなのに、お惣菜については何年も同じ種類のものしかないというのも芸がないような感じがします。


西友の298円弁当試食記

2010-06-08

今日のお食事 夜食

スタ丼の店で冷やし坦々麺。

スタ丼屋にしては、味もわりとさっぱりして量も特に多くはなかった。坦々麺でもさほど辛くなかったので豆板醤を入れてみたら少々しょっぱくなり過ぎた。

f:id:Pulin:20100608020232j:image:w550

2010-06-07

これから断食は?

5回目の断食をはいつはじめるかどうか?

きのうお寿司を食べた後はカフェオレばかり飲んでいる他何も食べてはいない。牛乳の少しは栄養は摂っているから「プチ断食」となるのかな? ちょっと様子を見た後また断食を再開する。

新橋駅西口交差点の古いビル

ちょっと廃墟っぽい古び方がありますが、この写真の頃(十数年前)は現役だった新橋駅前の朝日電器ビル?。面取りした壁面と上のアーチ窓がかわいい。外壁剥落防止のネットが全面に被せられています。

f:id:Pulin:20110527165559j:image


(追記)

この場所は新橋駅西口を降りたところの外堀通りの交差点の角。港区新橋2-6-7。このビルはもう撤去されているのかと思ったら現存していて、現在マクドナルドが入っていて、外装がリニューアルされていますが、ビル自体はこのビルです。ビル名称は不明。


(追記2)

この写真の時点では上一ビルと呼ばれていたことが分りました。

2010-06-06

今日のお食事 寿司 断食中断

断食を中断して、半年ぶりくらいに回転寿司だけどお寿司を食べた。

f:id:Pulin:20100606233240j:image

f:id:Pulin:20100606233304j:image

f:id:Pulin:20100608033344j:image

断食8日経過

昨日、トマトを二つ食べたが、断食は継続していることとする。


体重-0.6キロ減。

合計3.8キロ減。


微量食べても体重が増えやすくなったのだろうか。

2010-06-05

断食7日経過

体重0.4キロ減。

合計4.4キロ減


体重減少そのものが目的の断食ではないけど、あと6キロほど減ったらひとまず中断しよう。


断食一週間も経過するとさすがに空腹感がじわじわ効いてくる。もうちょっとは頑張れるかもしれないが・・・


水分を取る必要としても、ただの水ばかりをがぶがぶ飲むのは辛いので、今のところもっぱらコーヒーを飲んでいる。



夜、お腹が空いてさすがに我慢できなくなってきたので、トマト二個、ドレッシングとピリ辛薬味をかけて食べる。これだけで充分満腹感が得られた。

f:id:Pulin:20100605192754j:image

2010-06-04

断食6日経過

体重0.2キロ減。

合計4.0キロ減。


診察の時、主治医に断食のことを話したら、止めた方がいいと言われた。そりゃ、正統医学からは認められないよね。まあ適当に食べますと言っといた。まだまだ続く。

菅直人首相誕生へ

想像していた通り、菅直人氏が新しい首相になる模様。マスコミ及びネットではさっそくスキャンダル探し・暴きが始まるでしょう。

菅直人氏には昔投票したこともあるのでちょっと感慨深いです。

2010-06-03

断食5日経過

体重0.2キロ減。

合計3.8キロ減。


まだまだいける。ただ、わずかに立ちくらみを感じることもある。

2010-06-02

断食4日経過

体重0.8キロ減。

合計3.6キロ減。



食べないことにすっかり慣れた。このままいけば、断食を超えて不食の境地に到れるかもしれないな。

鳩山首相退陣

鳩山首相は早晩辞めるだろうなと思っていたら、やはり辞めることになったようだ。総選挙も近いかな。

2010-06-01

断食3日経過

体重0.7キロ減。

合計2.8キロ減。


全く苦にならない。

断食しているうちに気付いたのは、頭が冴えた感覚になってくること。多分これが、宗教的修行として断食や厳しい食事制限が行われる理由の一つなのかもしれない。

飢餓ではなく、食べようと思えばいつでも食べられるという心の余裕があるから、こういう気持ちにもなれるのだろう。

ソフトシンセ KORG Legacy Collection Analog Edition MS-20 のパッチ

KORGの昔の実機を模したソフトシンセMS-20をいじっているうちにいくつか音色ができたので備忘のためパッチをここに記す。


光線銃

f:id:Pulin:20100601083358j:image


幻想的な音

f:id:Pulin:20110131055834j:image


幻想的な音2

f:id:Pulin:20100603211358j:image


ピアノ

f:id:Pulin:20100601083341j:image


フルート

f:id:Pulin:20100601083340j:image


ベース

f:id:Pulin:20100601083339j:image


宇宙人の会話

f:id:Pulin:20110131055320j:image


キック

f:id:Pulin:20110131055357j:image


スネア

f:id:Pulin:20100605075421j:image