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御光堂世界〜Pulinの日記

2011-03-31

猫カフェ続き

猫カフェ(→)の猫の続き。


お?

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は!

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この耳が大きい猫の種類は?

2011-03-30

今日の食べ物 レトルトカレー

レトルトカレーの銀座キーマカリーです。中辛なので辛いのが好きなら粉唐辛子などを追加すればいいですよ。

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2011-03-29

今日のお食事 ラーメン

あるところでチャーシュー麺を食べたら、盛り付けが立派そうなわりに実質は? チャーシューも薄いし。

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2011-03-28

エレキ=不良

昭和40年代のはじめ頃、エレキギターを使ったロックの流行が日本にも押し寄せた。

教育関係者はエレキは不良になるとしてこれを退けようと必死になった。

この、エレキは不良とか言われていた時代にフォークをやっていた者も「エレキ=不良」観は持っていた。エレキ=商業音楽=堕落、フォーク=純粋、みたいな認識によって、エレキを使ったロックやポップスよりも、アコギで歌うフォークの方が精神性が高いとしたのだ。

その経緯があるから、フォークは学校教育とも親和性が高く、やがてフォークはロックよりもずっと早く教育現場に浸透した。

「エレキ=不良」観はジャズにも存在していて、正しいジャズはアコースティックなジャズであり、電気楽器を導入したジャズは商業主義的堕落であると見られたこともあった。

そしてロックにはシンセサイザーなどの電子楽器も持ち込まれるようになった。

シンセを駆使したテクノポップを引っさげてYMOが現れた時、変な奴らが出てきたとみられても「不良(ワル)」扱いはされていなかった。同時期に不良イメージで売っていたダウンタウンブギウギバンドや横浜銀蝿とは対極的だった。

エレキ=不良だったけど、シンセ=不良のイメージが持たれなかったのは、シンセ開拓者の冨田勲坂本龍一の「知的メージ」の故だろうか。

初期のシンセは数百万円以上はザラで、不良やチンピラが容易く買えるような代物ではなかったから、安価に普及する前はシンセ=金持ち=良家の子女の楽器だったこともあろう。

さらに時代が下り、バンドをやった程度で不良ぶっているなら、むしろ可愛いものとなって、エレキを不良と言うような時代錯誤の者もいなくなった。

2011-03-27

猫カフェに行ったこと

先日、某「猫カフェ」に行ってみました。猫がたくさんいる喫茶店というよりも居間のようなところでした。


部屋の真ん中で猫がどーんと寝ていたりするわけです。


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モフモフだい!



ん?

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ここでは、ロシアンブルーや

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スコティッシュ・フォールドや

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アビシニアンのような洋猫が主でした。

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香箱座りをしています。



寝ている猫も多かった。

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猫は基本的によく寝るものですから。

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ライオンの子供みたいな猫。



棚の上でかまわれていたり

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撫でられていたり

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ふわふわな

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む?

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オーソドックスな日本猫も見たかったのですが、ありふれた猫よりも珍しい猫のほうが需要があるのでしょう。



これは猫カフェではなく道端にいた猫がニャ。背後にも。

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ばいばい

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猫カフェ続き

2011-03-26

猫の掌(肉球)

次の記事を書くつなぎとしてとりあえず猫の掌。肉球

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2011-03-25

今日の食べ物 レトルトカレー 

地震の影響でスーパーでも一時レトルトカレーが消えたりしていましたが、ぼちぼち回復してきました。

中村屋のカレーはわりと早く戻ってきました。また普段見かけないような種類のレトルトカレーも出ていました。このKAGOME太陽のトマトカレーは今まで見たことがなかったのでこの機会に買ってみました。

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トマトの酸味が利いていて、カレーというよりビーフストロガノフ的でもありました。

2011-03-24

今日のお食事 ラーメン

立川南口の純連で塩ラーメン(味玉追加)。ここは以前、醤油や味噌は食べたことがあったから今回は塩味です。同じく濃厚な感じでした。

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いま地震津波原発事故で世情騒然としていますが自分は落ち着いてラーメンを食べて淡々と過ごしていきます。

2011-03-23

今日のお食事 牛肉麺

国立駅南口富士見通りの中一素食店で辛い台湾牛肉麺。この店は動物系の素材は一切使っていない精進料理だから、これも肉のように見えるのも大豆などを材料に形を整えたもの。


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2011-03-21

今日のお菓子 チョコプリン

コンビニに見慣れない「チョコプリン」が売っていたのでお茶請け(コーヒー請け)として買ってみた。

食べてみるとかなり甘い。これでカロリーは669kcalと表示されていた。

さすがに全部はいっぺんに食べられないから何回かに分けて。


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2011-03-20

今日の食べ物 焼肉

スーパーにあまり見かけないホルモンというか焼肉の素材が売っていたので。

これは大腸ですね。

節電が呼びかけられている時に電力を食うホットプレートの使用も好ましくないのですが、ピーマンやシメジと一緒に焼きながら食べました。


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2011-03-19

今日の食べ物 鯛とサーモンの刺身

これも日にちが経ってしまったが。

鯛とサーモンの刺身。いまサーモンとして売られているのはいわゆる鮭とは近縁の別種である。


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2011-03-17

今日の食べ物 肉野菜炒め

震災の影響で東京でもスーパーで米や保存食品が品薄になっても肉(一時品薄になっていたがすぐ入荷)も野菜も今のところ豊富に売っているから、買いだめよりも普通に食材を買って、肉野菜(チンゲンサイ)炒めを作って食べた。


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今日のお食事 ラーメン

実際に食べたのは一週間ほど前だけど、地震の混乱で書きそびれていたので。

中野北口の大門で味噌ラーメン。函館ラーメンの店。


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2011-03-15

寝ようと思った時に大きな揺れが来た

寝ようと思った時に大きな揺れが来た。

人間諦めるべき時は諦めると覚悟はあるけど、今寝て眠っている時にさらに大きな地震が来て家ごと潰れるような最期も嫌だから寝ようかどうか迷うな。

今日の食べ物 ビール

スーパーからは多くの商品が売り切れ、肉やレトルト食品やカップ麺は売りきれ、納豆もなく、米も売り切れて次回入荷は未定一人一袋限定などといった状態、パンやシリアル類や飲料なども大幅に無くなっています。野菜や果物は豊富にありました。

コンビニでも似たような状況。

買い占めもあるのでしょうが、生産地が被災したり物流が乱れて入荷してこない状態なのでしょう。

ドラッグストアからはトイレットペーパーが消えていました。非常時のトイレットペーパー買い込みはオイルショックから染み込んだ習性でしょうか。

そんな中で酒類は豊富に売っていました。酒も手に入らなかった終戦直後とは少し状況が違うわけです。

家にある食料を節約するため今日も食事はビールにしました。


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追記

ビール成分に放射線防護効果を確認

http://www.nirs.go.jp/news/press/2005/08_11.shtml


ビールにはこのような効果があるそうです。

これが広まるとビールも品薄になっていくかも。

2011-03-14

今日の食べ物 お握りと味噌汁

今日の夕食。計画停電に備えご飯を炊いてお握りを作っておきそして食べのサイクル。味噌汁は豆腐と原発事故に備える意味もあってひじき。


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今日の食べ物 ビール

稲垣足穂のある日の夕食(→)にならってビール。

ビールを飲んで気を休める。


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2011-03-13

必要なのは慈善ではなく支援だ

この年頭の「タイガーマスク運動」(→)とかの慈善ブームは何かの前触れだったのだろうか。

今、被災地・被災者に必要なのは、ランドセルを三つ四つ贈って満足して済む慈善ではなく長期にわたる継続的な支援だ。

贈る方の自己満足ではなく相手が本当に必要としている支援を行おう。

「東北地方太平洋沖地震」のマスメディアによる呼称

東北地方太平洋沖地震」(気象庁命名)のマスメディアによる呼称。


「東日本大震災」(朝日新聞産経新聞毎日新聞、東京新聞、共同通信、時事通信、日経新聞東日本巨大地震から呼称変更)、Google、など)

東日本巨大地震」(読売新聞日経新聞など)

「東北関東大震災」(NHK、Amazonなど)



追記

3月15日夜、大きな地震東海地方にまで及びはじめ、上のどの呼称も実態に合わない様相になってきた。


追記

余震の範囲だったようだ。



追記

この大震災の呼称は、「東日本大震災」と閣議決定された。


震災の呼称、閣議で「東日本大震災」に


 菅首相は1日午後、首相官邸で記者会見し、今回の震災の呼び名を「東日本大震災」とすると発表した。持ち回り閣議で決定した。


(2011年4月1日17時40分 読売新聞

現実とは思えないほどの巨大災害

大地震大津波の大災害に加えて深刻な原発事故が誘発し、この複合的な巨大災害にかえって現実感がないほどだ。

自分が被災していないからそんな暢気なことも言っていられるわけで、これはまさに現実なのだ。

想定外の大災害なのかもしれないが、いかなる事態も想定しておかなければなかったのだ。原発事故についても○○だから安全などということはなかったのだ。

2011-03-12

東北地方太平洋沖地震

東北地方太平洋沖地震により首都圏の鉄道も止まり、昨夜は都心から帰れず、今日昼前に帰宅しました。

以前「帰宅難民」について触れたことがありましたが、こういう形で自分がその状況になるとは思いませんでした。


被災地での迅速な救出と援助・復旧を祈り、自分もできる限りのことはするつもりです。


また、状況次第ではここでも避難(あるいは屋内退避)が必要になるかもしれないので、食べ物の用意などして備えておきます。

お握りを作ったり水を汲みおきしたりしました。


福島第一原発の爆発事故のその後の状況が結局よく分からない。深刻な状況なのかもしれないが気にしていてもどうにもならないから、もう身体を休めておこう。


寝ようと思ったけど落ち着かなくて寝つけないので、行いとして相応しくないかもしれないけど、ビールを飲んで無理やり寝ます。

2011-03-10

昔の漁師が全裸で町を歩いていた理由

昔(昭和戦前頃まで)の漁師は全裸で作業したり町中を歩いたりしていた。自分は、それは粋や伊達でそうしていたものだと思っていた。(注1) だが、それだけではなかったことが、

@bandy_u バンディー http://twitter.com/#!/bandy_u

氏の調査結果で明らかになった。以下引用。

藁チン文化についてちょろっと調べてる。思った以上に奥深くて、ちょっと窮屈な感じ。 なんで全裸でチンポに藁1本結んだだけの姿で漁に出たり、ましてや街中を歩くのか理解できなかったけど、「着る服を持つような身分不相応なことはしておりません」という低い身分、隷属的な立場の表明だったんだ。


勝手に網子(どこかの網元の下で働いている漁師)が、勝手に褌だの半纏だのを着て町を歩こうものなら、それは「許されざる行為」だったらしい。全裸でいるべき身分の人間が服を着て町を歩いたり電車に乗ったりしようものなら、警官から注意されたとか。


時代の近代化につれて、警察側から「これからは、どんな身分だろうと、オモテを歩くときは全裸じゃダメということに、お上の方針で決まった次第で、、、」と言わざるを得なくなったときは、地元の民衆の理解を得るのに警察側が大変な気苦労をして、徐々にしぶしぶ従っていった、という時期もあるとか。


漁師は真冬でも全裸(に藁しべ)で漁に出るならわしだけど、ものすごく寒い日などは、「致し方ない特別措置」として外套を網元が網子に貸し出したりも、臨機応変にはしていたらしい。でも本来、全裸であるべき身分の人間は、上半身に服を着ていても、せめて下半身だけはちゃんとチンポ丸出しを守った。


藁しべにも、「どこの組のモンか」によって切り口や色、素材、長さ、など違いがあり、それはいわば自分の所属を顕すものだから、藁なしのフルチンは密猟者と間違われてボコボコにされても文句が言えないし、よその組の藁をチンポに結んでたら、いわば「偽造した身分証」をつけてるという異常な行為。


なんでそんなに裸にこだわってうるさく言われていたかというと、「着衣の度合い=出世の度合い」だったから。 一人前に認められると、藁チンを卒業して六尺を締めることが許される。しかしこの六尺も、先輩が使い古したボロボロの汚いもの。出世するに従って、新品の六尺→上着もOK、となっていく。


ようするに、好きで変態気質で露出癖があるから藁チンで暮らしてたんじゃなくて、日本特有の「暗黙の了解で浸透している、絶対に遵守すべき村の掟」という意味合いで、身分なり立場なりがそれに該当するなら全裸でいることを強いられていた形。そして下っ端になればなるほど理不尽で苦労を強いられる。


このへんは、会社組織でも言えるのかもね。表面上は、役員でも管理職でもヒラ社員でもなんとなく温和に会話したりしてるけど、管理職だけが使える社用車を勝手にヒラ社員が使うといった「ルール違反」をした途端、厳しく追及される、みたいな感じなんだろうか。笑顔の下には、身分の格付け意識がある。


昔の漁村の様子を撮影した写真には、藁チンをつけた全裸だったり六尺絞めてたり上着も着てる漁師たちが一丸となって笑顔で作業している様子が写されていたりもするけど、その牧歌的な笑顔と、みんなで協力している様子と同時並行して、厳しい階級格差(による村の秩序構築)があったというわけか。


全裸は、身分の低い人間であることの証明でもあり、義務でもあったんだ。


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全裸で作業する房総の漁師たち(昭和15年ごろ。木村伊兵衛撮影)


(注1)

なぜそう思ったかと言えば、この画像を引用したのは、色川大吉『昭和史 世相篇』(小学館ライブラリー55)という本からなのだが、そこに著者の昭和初期頃の経験として次のような記述があったからだ。

少年のころ、私は千葉県の銚子や九十九里浜に泊まりがけで行った。銚子では漁師たちが市内でふんどしもつけずに歩いているのに眩しいような思いをした。彼らはチンポの先だけを細い稲藁で、つつましくお飾りのようにしばっているだけで、他は文字どおり一糸もまとわない全裸であった。あわてて周りを見回しても誰もふり返ったりしていない。どうしたことかと思ったら、九十九里浜でも同じ全裸で漁師たちが船をひき出していたのである。

(p.131〜132)

全裸の理由は特に書いていなかった。だから、この本を読んだ時、てっきりそれは好きでやっている風俗なのだと思ったわけである。


(追記)

昭和30年ごろになっても九十九里浜では女性も裸(半裸)で作業していたらしい。松本清張の昭和31年の「九十九里浜」という短編に次のような記述がある。この場合の裸体は作業効率の問題なのかもしれない。それでも、裸体でも恥ずかしくないという意識があったのだと思う。このような女性たちのことを「浜の女」といったという。

(船を引っ張り出そうとかたまっている)人間たちは黒く陽灼けした女どもで頭に手拭いをかぶり、腰に着物の布でつくった猿股をはいていた。襦袢のようなものを胴にまとった者もいるが、何も着ないで乳房を出している者が多かった。たいてい中年の女で乳房は萎びていたが、胴体や腰廻りは、くりくりと張っていた。

今日のお食事 ラーメン

国立の大学通りの仁楽でチャーシュー麺。チャーシューが柔らかくて良い感じ。薄口醤油で澄んだスープ。

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2011-03-09

CD紹介 DOC WATSON "Good Deal ! "

Good Deal! Doc Watson In Nashville

Good Deal! Doc Watson In Nashville


アメリカのフォーク・カントリー系ギタリスト・歌手ドック・ワトソンの1968年作品。トラッド曲を中心にオリジナル曲もいくつかやっています。

フォークやカントリーというと、辛気臭いとか田舎臭いとか大味なイメージもありますが。これはそんな凡庸なフォーク・カントリーとは一線を画す、むしろアメリカのルーツ音楽を積極的に追及するブルーグラスの要素もふんだんに織り込まれた、土着が洗練を経て発揮されたような粋な音楽です。ほぼアコースティックな編成のバンド(打楽器は無し)で、ドック・ワトソンの超絶速弾きギターが導くドライブ感・スピード感が凄い。ノスタルジックな感覚も非常に強いのにそれが前に進む力として強化されています。古いジャズ風の曲やブルースも演っているし、フィドルバイオリン)のフレーズにはケルトの香りもあり、アメリカ音楽の混合性がかいま見えてきます。


追記

地震津波原発事故の緊張で疲れてきたから、このような悠揚迫らずかつ力強さも洒落っ気もある音楽を聴いていると落ち着いてきます。つかの間の安らぎに過ぎないのかもしれないけれど。

2011-03-08

稲垣足穂がビールを夕食にしている

稲垣足穂のある日の夕食はビールであった。

これは、「アサヒグラフ」に載っていた「わが家の夕めし」という著名人の夕食風景を紹介するコーナーの昭和46年4月9日の回である。稲垣足穂が夫人とともにビールを飲んでいる。肴もなくビールのみ。

この写真に添えられた足穂のエッセイには、肉類は血を濁らせる、などと書いているが、なぜビールなのか? の説明は一切なし。

自分は日頃何を食べているか、何を食べてきたか、何を食べたいと思っているか、一向に覚えがない、とも書いているので、夕食としてビールの姿を出すのも、食べ物のことなんか気にしとらん、という酒好きの足穂流の皮肉・ダンディズムの表れだろう。

今なら、夕食はビール、なんてやって見せたら、ふざけ過ぎ、不健康、アル中、夫人にもそんな変な食生活を強いるな、などとクソマジメに受け取られて非難されそうである。


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2011-03-07

あんまんと肉まん

三月になっても今日は雪が降ってまだまだ寒いからあんまんや肉まんがありがたい。

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2011-03-06

古いビルの画像をHDR処理してみたが

壁面が陰になって暗い古いビルの画像をHDR処理してみたら、もう一つだな。。。

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この廃墟寸前のようなビルは東京中央区日本橋2-6に1990年代ごろまで存在していた塚田ビルという。

この画像 と同じ。

2011-03-05

今日の食べ物 ランチョンミートとザワークラウト 

コンビーフを生で食べてもおいしいという情報を得たので、それでは、とランチョンミートをそのままザワークラウトを付け合わせにして食べてみた。なかなか合う。ご飯にもいいけどビールにも合いそう。

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2011-03-04

今日のお菓子 ホワイトロリータ

お茶請け(コーヒー請け)にブルボンホワイトロリータ。昭和のイメージが漂うお菓子。

昔、ある地方を旅した時、田舎の田園に妙に甘ったるい香りが漂っているな? と思ったらこのお菓子の工場があったのでした。

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2011-03-03

今日の食べ物 雑炊

途中で炊飯器の蓋が開いていてご飯の炊け方がおかしくなったので、雑炊にしてみた。インスタントワカメスープ二袋と塩を少々で味付けし煮込んでみたが、ご飯に何か芯の残ったような状態はあまり変わらなかった。

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2011-03-02

今日の食べ物 レトルトカレー

セブンイレブンのレトルトカレー、チキン。かなり甘いカレーだった。

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2011-03-01

今日のお食事 ラーメン

日高屋の、辛めの餡かけラーメン。温泉玉子が乗っている。

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