Hatena::ブログ(Diary)

御光堂世界〜Pulinの日記

2013-03-31

今日の食べ物 ハヤシライス

MCC100時間かけたハヤシというレトルトハヤシ。

ちょっとチーズの風味もあってこくのあるハヤシでした。

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沖縄でよく食べられているポークという食品

自然志向から沖縄に憧れるような本土の人にとって、沖縄でよく食べられているポークという食品はあまり触れたくないものかもしれない。

ポークとは缶詰のランチョンミートのことで添加物や塩分が沢山入っている加工品なのだから、自然志向・健康志向からいえば唾棄すべき食品であろう。

それなのに、長寿で知られる沖縄の人達がそんな(不健康な)食品を愛好しているというのは、自然志向の人にとっては具合の悪い事実ではなかろうか。

2013-03-30

今日の食べ物 レトルトカレー

ハウス、ザ・ホテル・カレーというレトルトカレー。ちょっとスパイス感のある普通の洋風カレーでした。

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2013-03-29

上代語の一人称の「ア」と「ワ」、日本語の人称システム

古代日本語では一人称とされる語に「ア」と「ワ」があった。使い分けとしては、「ア」は純粋な一人称であり、「ワ」は「話し手と聞き手」を共に指す「一人称+二人称」の人称だったとされる。(「聞き手」を含まない「私たち」という意味の一人称複数形とは違う。) このため、「ア」の方は私的な事柄に多く使われ、「ワ」の方は公的なことに使われるといった区別もあったらしい。

こうした「一人称+二人称」を持つ言語は今でも存在し(インドネシア語など)、また、人類言語の祖形の人称システムそのものが、「一人称」「二人称」「一人称+二人称」「三人称」だったのではないかとも考えられている。

日本語ではその後平安時代頃には、「ア」と「ワ」の区別がなくなり「一人称+二人称」が消えた。「ワ」が一人称を代表するようになった。

しかし、関西弁などで二人称に「ワレ」とか「自分」とかの一人称の語を使ったりするのは、そのかすかな名残なのではなかろうかと思ったりもする。


(追記)

古代には「ナ」という、一人称としても二人称としても使われる語もあった。

「オノレ」も一人称としても二人称としても使われる。


(追記2)

大人が小さな男の子に対して「ぼく」(江戸時代ごろだと「ぼう(坊)」)という二人称的呼びかけを使うことがあったり、日本語の人称は単純に一二三人称という以外にも「視点」の置き方をどこにするかということが微妙に関わっているのだと思われる。


(追記3)

アイヌ語にも、話し手と聞き手を含む「一人称+ニ人称」が存在する。

2013-03-28

今日の食べ物 ハヤシライス

レトルトのS&Bなっとくのハヤシ。

量は多めですが味はもう一といったところでした。安いせいでしょう。この一袋が100円しません。

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2013-03-27

今日の食べ物 ハヤシライス

朝食にハヤシライス。レトルトの明治銀座ハヤシ。

なかなかコクがあるハヤシでした。

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2013-03-26

桜の開花

今年は桜の開花が平年よりも半月ほど早いそうだ。今年は今すでに満開を過ぎ散りはじめているが、去年は満開になったのは4月前半だったと思う。

2013-03-25

そろそろ花見

そろそろ花見だな。というかすでに満開を過ぎて散りはじめている。

2013-03-24

体重が少し増えた

体重が少々増えた。お米の食べ過ぎかもしれない注意しよう。

2013-03-23

2013-03-22

2013-03-20

東京の古いビル 新宿二丁目交差点

新宿御苑の近く、新宿通り新宿二丁目交差点の南西の角に少々変わったビルが建っています。

この「探偵」という看板がかかっているビルです。

北側から見ると幅が非常に薄っぺらく見えます。南側に向って広くなっているものの全体的にも薄いビルです。

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このビルは新宿ビル(メトロ新宿ビルとも云うようです)という6階建ての雑居ビルで、なぜか1号館から3号館まで別れていますが一つの建物に同居しています。飲食店が数軒入居しています。奥の高いビルは世界堂ビルです。新宿ビルがへばりついたように見えます。

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このビルも簡素な作り(エレベーターもない)なので高度成長期昭和30年代ごろのビルでしょうか。

気になるビルなのでまた機会があったらもう少し調べてみようかと思います。

一枚目の画像の右側の呉服店の笹屋のビルも味があります。

東京都新宿区新宿3-1-32。


(追記)

新宿ビルは建物が三つのブロックに分かれていてそれぞれが1〜3号館になっているようです。入り口と階段は2ヶ所ありますが、1号館から3号館まで通じている廊下は無いようです。

新宿ビルの狭くて急な階段。

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(追記2)

新宿ビルは1974年築だそうです。思ったより新しい。

2013-03-19

東京の古いビル 新宿二丁目

新宿通り新宿二丁目東交差点の北東の角にある新宿堂という時計店の四階建てビル。

簡素な作りに見えるので、高度成長期、昭和30年代ごろのビルだと思われます。

東京都新宿区新宿2-7-6。

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2013-03-18

東京の古いビル 新宿三丁目

新宿伊勢丹の斜向かい、新宿三丁目交差点の近く、JTBのビルの南隣に山本ビルという古くて小さなビルがあります。

間口も狭い四階建ての小雑居ビルです。いつ頃の建物か判然としませんが、煉瓦状のタイル貼りでかなり汚れてくたびれた感じなので、これも高度成長期の昭和30年代ごろかもしれません。

それでも場所柄一階と地階にはお洒落なカフェが入っています。四階は東京鉄筋工業協会となっています。

東京都新宿区新宿3-1-17。

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2013-03-17

2013-03-16

2013-03-15

2013-03-14

体重が減った

断食しているわけでもないが体重がまた1kgほど減った。

2013-03-13

風が強い

今日はずいぶん風が強い。3月1日に春一番が吹いたから今日のは違うのだろう。

2013-03-12

国立の帽子屋の猫5

国立の関民帽子アトリエの窓際を見ると猫のきなこちゃんが寝ていました。

張り紙によると二歳になったそうです。

「きなこ」、二歳になりました。

ときどきふかふかのお腹を出して寝ちゃ

いますが、窓の外に見えるみんなの笑顔

が大好きです。

でも窓をドンドンとたたかれるのは嫌いな

のでこれからもよろしくです。


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2013-03-11

寒い

昨日まで大分暖かくなったと思っていたら今日はまた寒かった。

2013-03-10

暖い

ここ数日は初夏を思わせる暖かさである。

2013-03-09

今日のお食事 ケバブ

国立の紀ノ国屋の敷地にケバブスタンドが出ているのを発見、チキンケバブ(500円)を食べてみました。ソースは辛口にしました。

近くのベンチで食べました。

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この食べ物に合う飲み物はビールだろうということで。

2013-03-08

2013-03-07

2013-03-06

体重を減らす

断食を始めたわけではないが昨日から体重が約1kg減った。

2013-03-05

また少し体重を落とそうかと思う

目安としては5〜6kg体重を落したい。

2013-03-04

2013-03-03

2013-03-02

信念の様相論理

先に信念を疑念と対にして考えてみたが、あまり適当ではなかったかもしれない。

そこで今回は信念の「信じる」を「思う」と対にして考えてみる。

□=¬◇¬、◇=¬□¬という関係において、「信じる」を□と置き、「思う」を◇と置くと、

「Pであると信じる」とは「Pでないと思わない」

「Pであると思う」とは「Pでないと信じない」

とすることができる。

この意味するところは、思考しうるあらゆる思考世界においてPであることが真であると思うことがPであると信じることである、ということである。

つまり、Pであるとしか思えなければPであると信じるしかない、ということである。

そうだと信じていても違うと思うことができるのではないかという、日常言語の「信じる」と「思うの」微妙なニュアンスとは若干合わないかもしれないが、ここではある程度意味を限定して考えることにする。

信念世界も思考世界も個人的な主観的なものだから、客観的には真でないことであってもある個人の信念世界において真ならばそれはその個人にとっては真である。

逆に、自分に嘘をついて、思ってもいないことを信じていると言ってみたところで、個人の世界においても嘘は嘘でしかないということでもある。


様相論理参照)

2013-03-01

春一番

今日は強い風が吹きまくって砂埃が舞っている。どうやら春一番らしい。